井上尚弥 井岡一翔に関するニュース

“井上越え”のプロ5戦目戴冠は目前! “中京の怪物”19歳・田中恒成が新たな伝説となるか

週プレNEWS / 2015年05月24日11時00分

内山高志(WBA世界スーパーフェザー級王者)や山中慎介(WBC世界バンタム級王者)が盤石の王朝を維持する一方で、昨年末には井上尚弥(WBO世界スーパーフライ級王者)が歴戦の名王者・オマール・ナルバエスを2ラウンドで沈め、世界中をあっと驚かせた。また、井岡一翔(WBA世界フライ級王者)も悲願の3階級制覇を成し遂げたばかり。 そうしたスター選手に続く存在として [全文を読む]

ボクシング最速王座の井上尚弥は歴史を作れるか?【K-1格闘家コラム】

東京ブレイキングニュース / 2014年04月09日14時07分

井上尚弥 4月6日に井上尚弥・八重樫東ボクシング世界戦Wタイトルマッチが行われた。はじめに登場したのは3度目の防衛戦となる八重樫選手。王者らしい試合を見せて、絵に描いたような右のクロスカウンターで8RKO勝ちとなりました。 試合後には同じ日に試合を終えた「強すぎて対戦相手がいない」と言われるローマン・ゴンサレス選手がリングイン。ゴンサレス選手は38戦38 [全文を読む]

19歳の“怪物”田中恒成、日本ボクシング史上最短の世界獲りを狙う逸材は井上尚弥を超えられるか?

週プレNEWS / 2014年10月29日06時00分

例えば、希代のカリスマボクサー・辰吉丈一郎や、現WBC世界ライトフライ級王者の井上尚弥(なおや)なども、デビュー前から噂がひとり歩きした逸材であった。彼らの怪物性を表現するわかりやすい指標のひとつに世界タイトル奪取の最短記録がある。辰吉は当時の新記録である8戦目で世界を制して実力を証明し、後にそれを井岡一翔(かずと)が7戦目で更新。 さらに昨年、井上が現在 [全文を読む]

今だから語れる“ロマゴン”戦…八重樫東が3階級制覇を目指し再起を決意したのは何のためか?

週プレNEWS / 2014年10月04日06時00分

だって、井上尚弥(大橋ジム・WBC世界ライトフライ級王者)の方が強いですよ(笑)。そういうのが身近にいるし、上には内山高志がいる。横にはロマゴンがいる。上にも下にも横にも強いヤツだらけ(笑)。そんなんで、「俺は強い!」なんて口が裂けても言えないです。ロマゴンに勝てたら、多少は言ってもいいかなって思ってたんですけどね(笑)。 ―じゃあ、八重樫選手は“強さ”っ [全文を読む]

VENEが2016 LAUNCHEVENT開催!美人アスリート坂口選手、高野選手、黒木選手が登壇

PR TIMES / 2016年05月19日18時58分

井岡一翔選手、井上尚弥選手、高野人母美選手、坂口佳穗選手など数多くの才能ある若きアスリートを支援している。企業プレスリリース詳細へPR TIMESトップへ [全文を読む]

VENE ドローン プロジェクト始動!!特許を取得した“落ちないドローン”試作品1号機飛行実験実施 本郷飛行機共同開発

PR TIMES / 2016年03月20日12時08分

井岡一翔選手、井上尚弥選手、高野人母美選手、坂口佳穗選手など数多くの才能ある若きアスリートを支援している。企業プレスリリース詳細へPRTIMESトップへ [全文を読む]

ビーチバレー坂口佳穂ら美女アスリートが水着で集結

Smartザテレビジョン / 2016年02月23日12時05分

同社は坂口、高野、黒木の他、プロボクサーの井岡一翔、井上尚弥など数多くの若きアスリートを支援している。 [全文を読む]

ロマゴンとの対戦も…最速世界王者を達成した田中恒成の噂される次回ビッグマッチは?

週プレNEWS / 2015年06月10日06時00分

5戦目での戴冠(たいかん)は、現WBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(なおや・22歳・大橋)の6戦目を抜く新記録だ。 メキシコの強打者、フリアン・イエドラスと空位の王座を争った田中は、電光石火のワンツー、アッパーでタフなメキシカンをたびたびダウン寸前に追い込み、文句なしの判定勝利を飾った。うるさ型のファンはKOを逃したことを不満に思うかもしれないが、初 [全文を読む]

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