映画 井上和香に関するニュース

今年は高倉健イヤー 「絆求める時代に求められる役者」との評

NEWSポストセブン / 2012年07月22日07時00分

映画、CMに立て続けに出演。ブルーレイボックスの発売も決まった。81才を迎えた超ベテラン俳優がいま注目を集める理由とは? 「健さんが表舞台に登場するのは、オリンピックのようなもので何年かに1回なんです。そのたびに映画界を中心にテレビやCM業界でも、健さん人気が高まります。ひさしぶりに主演作が公開される今年は、まさに健さんイヤーといえますね」 こう話すのは、 [全文を読む]

塩谷も高岡もエリカ様も!配給会社は倒産、出演者にはトラブル続発──映画『パッチギ!』の呪いとは!?

日刊サイゾー / 2012年05月10日08時00分

その代表作といえば、2005年に公開された映画『パッチギ!』(井筒和幸監督)だが、主役クラスの出演者が続々とトラブルを起こしている。「ヒロイン役の沢尻エリカは、主演映画の舞台あいさつでの"『別に......』騒動"で干されて所属事務所をクビになり、ハイパーメディアクリエイターの高城剛氏と結婚したと思ったら離婚問題が泥沼化。相変わらず男関係も奔放。ヒロインの [全文を読む]

LaLaドラ「私たちがプロポーズされないのには、101の理由があってだな」追加キャスト発表!

PR TIMES / 2014年10月30日10時25分

主人公≪未婚のプロ(予備軍)≫を演じる女優陣には、既に発表済みの、市川実和子・たんぽぽ川村エミコ・小島聖・酒井若菜・鈴木砂羽・谷村美月・平山あや・渡辺真起子に加え、相武紗季・井上和香・大和田美帆・木南晴夏・佐藤めぐみが新たに決定いたしました!さらに、映画『俺はまだ本気出してないだけ』やドラマ「アオイホノオ」(テレビ東京系)、舞台やバラエティなどで数多くの話 [全文を読む]

映画監督の妻になることで、女優としてハクがついた井上和香

サイゾーウーマン / 2012年04月26日10時15分

お相手は、気鋭の映画監督で、舞台の脚本・演出・小説の執筆などマルチに活動を展開するクリエーター飯塚健氏。飯塚氏が監督し、井上さんが秘書役で出演した映画『荒川アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE』の現場で出会い、約1年の交際を経ての結婚となりました。最近の井上さんは、映画やドラマでの女優業に力が入っていますが、映画監督の妻になることで、女優として一皮む [全文を読む]

ワカパイ、メロンパイ、それとも妊婦......次に脱ぐのはアノ清純派女優か? グラドルか?

メンズサイゾー / 2012年01月09日18時00分

映画『軽蔑』での鈴木杏の大胆な濡れ場、後藤真希の"ラストヌード"写真集、さらにはホリエモンの"収監直前ヌード"まで。2012年はいったいどんな人が脱いでくれるのだろうか? 4日発売の「アサヒ芸能」(徳間書店)には「次に脱ぐ女優」として石原さとみ、堀北真希、小泉今日子の名前が挙がっている。最近めっきり色っぽくなったといわれる石原は、1月公開の映画『月光ノ仮面 [全文を読む]

井上和香ほか相次いで女優と結婚の映画監督 モテる理由解説

NEWSポストセブン / 2012年06月10日07時00分

井上和香(32才)が映画監督・飯塚健氏(33才)との結婚を発表したが、最近、映画監督がモテモテだ。ほかにも園子温監督(50才)は神楽坂恵(30才)と婚約、石井裕也監督(28才)は満島ひかり(26才)と結婚。映画監督といえば、実績や名声はあっても収入はそれほど多くないといわれる。そんなにイケメンでもない…。どうしてモテるのだろうか? この3組は、いずれもその [全文を読む]

小池栄子、国生さゆりらを脱がせ縛ると騙った映画Pの大迷惑

NEWSポストセブン / 2012年02月13日07時00分

女優たちは「聞いたこともない」と言い、出資者が「カネ返せ!」と声を荒げる事件が映画界を騒がせている。官能小説界の巨匠・団鬼六氏の『花と蛇』を巡る奇妙なストーリー。有名映画プロデューサーのとんでもない迷企画とは――。 * * * 男は高級レストランに相手を招くと、過去に自らが手がけた映画作品のパンフレットや関係資料をテーブルに山のように積み上げ、高揚した様子 [全文を読む]

吹石一恵ほか「実は二世だった」意外な芸能人ベスト5

日刊大衆 / 2017年01月02日11時00分

1997年に映画『ときめきメモリアル』の藤崎詩織役でメジャーデビューし、清楚系の女優として活躍してきた吹石が、実はスポーツ一家出身ということはあまり知られていない。父親は近鉄バファローズに在籍していた元プロ野球選手の吹石徳一(63)。その血を受け継いだのか、吹石家の長男次男は、どちらもかつては高校球児であり、次男は社会人野球でもエースを務めて活躍した。今年 [全文を読む]

語っていいとも! 第4回ゲスト・ピーター「普段の生活は狂気じゃないほうがいい。自分に正直に普通でいたいんですよね」

週プレNEWS / 2015年06月14日12時00分

映画見る時に3時間だけここにいてほしいんだけどみたいな(笑)。 ―なんて都合のいい(笑)。でも慣れちゃうとそれも悲しくなるんじゃないですか? ピーター そうかなぁ。…なんか折りたたみでハンドバックに入ってるみたいなさぁ。仕事終わって、車でドライブ行く時に「はい、出ておいで~」って言ったら、ぽよ~んとねぇ(笑)。そういう風なのがいいって思う時もあるんだよね。 [全文を読む]

井上和香が結婚後初、夫・飯塚監督ドラマに出演決定!

Smartザテレビジョン / 2015年04月20日07時00分

本作は、山田が演じる映画監督を目指すフリーター・横山が、仲間を巻き込んで周囲で起こる気になる出来事や悩める他人に無理やり関わり、「屁理屈と無駄話によって何かが変わる瞬間」に立ち会っていく姿を描く。 '11年に「au LISMO Channel」で生まれ、携帯電話でのみ視聴可能にもかかわらず、大きな話題を呼んだ幻の作品がテレビシリーズとなって復活。昨年公開 [全文を読む]

詐欺容疑で逮捕の映画P「小池栄子らを俺が脱がせる」と豪語

NEWSポストセブン / 2014年05月19日16時00分

5月12日、約3000万円を騙し取った詐欺容疑で、映画プロデューサーの若杉正明容疑者(49)が警視庁に逮捕された。鈴木京香のレイプシーンで話題になった2004年の『血と骨』や、日本アカデミー賞を総なめにした2008年の『クライマーズ・ハイ』などの製作に関わった若杉容疑者は、“敏腕プロデューサー”として鳴らしていたはずだった。 捜査関係者がいう。 「日本映画 [全文を読む]

「やっぱり映画っていいなあ」 ーゴーン・ガールー

アサ芸プラス / 2014年12月27日09時54分

●監督/デヴィッド・フィンチャー 出演/ベン・アフレック、ロザムンド・パイクほか 配給会社/20世紀フォックス映画 ●TOHOシネマズ日劇ほか全国公開中。 お正月映画は人気アニメ「妖怪ウォッチ」が興行的には独走だそうだが、オヤジ世代はやっぱり実写の、それも美女が出てくるエロチックなヤツでなきゃね。そのご要望に打ってつけなのが「ゴーン・ガール」。早くも今年の [全文を読む]

EXILE・AKIRA『GTO』が大惨敗、「これは『GTO』じゃない」「藤沢とおる先生に謝って」辛らつ意見殺到のワケ

日刊サイゾー / 2014年09月18日00時00分

また、大きく変わった原因は、監督・脚本・編集を、井上和香の夫としても知られる“映画畑”の飯塚健氏が務めたこと。初回からドラマらしからぬ難解な脚本が展開され、オシャレな“引きの画”や、アクの強い会話遊びといった映画的で演出重視のカットが『GTO』の世界観にはミスマッチだった。フジは新しい『GTO』を作ろうと奮起していましたが、多くの視聴者が言っているように、 [全文を読む]

発表!芸能界「エロス挑発」大賞2014上半期(1)ドラマ・映画部門

アサ芸プラス / 2014年07月08日09時58分

映画「アナ雪」の大ヒット、テレビでは坂上忍が再ブレイク、「ペテン師作曲家」騒動に果てはシャブ逮捕‥‥。今年上半期もエロエロあった芸能界だが、美女たちが濡れ魅せたムンムン色香パフォーマンスに限定ロックオン。各部門で厳選した「ノミネート作」計30本から「エロス挑発」大賞を決定する! 早くも今年も後半戦に突入! ‥‥とその前に、美女たちがあふれ出るエロスを勇猛果 [全文を読む]

香椎由宇の妊娠&ドラマ降板に「軽率」の声も、離婚説は払拭!?

メンズサイゾー / 2013年10月31日17時30分

これまでも数多くのドラマや映画に出演してきた香椎ですから、女優としてのプロ意識に欠けるといわれても仕方のないところでしょう。『クロコーチ』はこれからストーリーが佳境に入るところだったこともあり『残念』という声が多いようですね。香椎は登場シーンこそ少ないものの、ミニスカに白衣という姿で妖艶な雰囲気を醸し出しており、“太ももチラリ”や生真面目なキャリア刑事を演 [全文を読む]

全裸での疾走シーンも!? 岩佐真悠子、満を持してフルヌード公開!

メンズサイゾー / 2013年09月27日21時00分

女優の岩佐真悠子が12月7日公開の映画『受難』に主演し、フルヌードに初挑戦することが明らかとなった。原作は小説家の姫野カオルコが1997年に発表して直木賞の候補作になった同名小説で、修道院で育った処女の主人公・フランチェス子の陰部に突然、人の顔をしたできもの「人面瘡」ができてしまうというストーリーだ。フランチェス子は人面瘡から「お前はダメな女だ!」と罵倒さ [全文を読む]

「一刻も早く伊東美咲クラスに」山本美月をゴリ押しする芸能界事情

サイゾーウーマン / 2013年03月25日09時00分

「日本アカデミー賞」で最優秀作品賞などを受賞した映画『桐島、部活やめるってよ』で本格的な芝居に初挑戦した、モデルで女優の山本美月。福岡出身の山本は高校時代、人気ファッション誌が主催するコンテストでグランプリを獲得し、芸能界入りを果たした。以降は「CanCam」(小学館)の専属モデルとして活動していたが、2011年の下半期頃から女優としての露出が急増しており [全文を読む]

「男運抜群!?」芸能界入りからキャバ時代の人脈を駆使しまくった井上和香の剛腕人生

日刊サイゾー / 2012年04月29日08時00分

23日付のサンケイスポーツが、女優の井上和香が自身の誕生日である5月13日、交際中の映画監督・飯塚健氏と婚姻届を提出し結婚することをスクープした。 同紙によると2人は、飯塚氏の監督作品『荒川アンダー・ザ・ブリッジ』の撮影が始まった昨年3月に現場で知り合い、撮影終了後の同5月、役者仲間ら複数での食事会で再会。井上は飯塚監督の役者に分け隔てなく接する姿に、飯塚 [全文を読む]

橋本マナミ 壇蜜や井川遥らから学んだ「癒やし」の極意

NEWSポストセブン / 2016年06月30日16時00分

他には主演映画『花と蛇2』の試写会で「久々に縛られて感触がよみがえりました。ドMです」などと、言葉でも男を挑発した杉本彩が1993年に、貝殻ビキニで有名になった武田久美子が1994年にヘアヌード写真集を発売。今も、セックスシンボルとして輝きを放ち続けている。 ※週刊ポスト2016年7月8日号 [全文を読む]

今年唯一の「13日の金曜日」が「仏滅」で不吉。ベッキー復帰、舛添会見も

まぐまぐニュース! / 2016年05月12日05時30分

映画『13日の金曜日』や「キリストの処刑日」など、不吉な日として知られている「13日の金曜日」。 実は昨年2015年は最多の3度もあったことをMAG2 NEWSでお伝えしましたが、今年はたった(?)一度だけやってくるようです。 それが5月13日。しかもこの日は「仏滅」なんですって。 昨年の記事でお伝えしたように、この400年間の「13日」の曜日分布を調べる [全文を読む]

フォーカス