歌手 鬼束ちひろに関するニュース

“国民的新人”花岡なつみ「いずれワンマンライブを」

Smartザテレビジョン / 2015年08月12日06時00分

「全日本国民的美少女コンテスト」で歌手への道を切り開いた花岡。そもそも歌手を目指したきっかけは母が勧めてくれた広島の名門芸能スクールだったという。「小学生の時にダンスを習っていたこともあって、もともとダンスは好きでした。でも、引っ込み思案だったり、人見知りだったりしたので、なかなか前に出られず…。それを見た母が歌とダンスのスクールに勧めてくれて、歌を歌い始 [全文を読む]

鬼束ちひろが“後輩”の花岡なつみに「私みたいになるな」と自虐エール

デイリーニュースオンライン / 2015年08月13日16時00分

歌手の鬼束ちひろ(34)が8月12日、昨年の第14回全日本国民的美少女コンテストで音楽部門賞を受賞した歌手・花岡なつみ(18)のデビューイベントにサプライズで登場した。鬼束は花岡に向けて「私みたいにならないほうがいい」と意味深なエールを送って、これに一部ネットユーザー達は「……頷くしかできない」と同意している。 鬼束がサプライズに駆けつけた花岡は、国民的美 [全文を読む]

鬼束ちひろ、騒動になった過激ツイートは一種のライブパフォーマンス?

サイゾーウーマン / 2012年07月05日08時00分

■今回のターゲット鬼束ちひろ1980年10月30日生まれ 歌手の鬼束ちひろさんが、先月22日に開始したTwitterで、「あ~和田アキ子殺してえ」「なんとか紳助も殺してえ」とツイートし、大騒動に発展。これに気づいた事務所がツイートを削除し、公式サイトに謝罪文を掲載、和田アキ子さんには本人から謝罪したと伝えました。2002年、『月光』のヒットで人気歌手の仲間 [全文を読む]

「まるでファンクラブ会報!?」専門誌は絶滅寸前――音楽系メディアの由々しき現状

日刊サイゾー / 2012年05月10日08時00分

誌面に登場する歌手やバンドに迎合したインタビュー記事やコラムばかりが掲載され、音楽誌はさながら「ファンクラブ会報の寄せ集め」のような状態に。「最近、ミスチルは3,000部持っているとか、嵐は4,000部持っているという言い方も耳にします。彼らが表紙を飾れば、それだけの部数が見込めるという意味ですが、逆に言えば、現在の音楽雑誌には固定読者がほとんどいなくなっ [全文を読む]

放送当時の評価はいまいち!?後から高く評価(注目)されたドラマの名作たち!

日本タレント名鑑 / 2016年02月04日14時55分

主人公こそ視聴率男の織田さんですが、コメディアンや歌手、舞台俳優さんなども多く起用し、話題作りよりも作品や役に適したキャスティングが功を奏した作品と言えます。 レギュラードラマ時も大人気だったと思われがちですが、実は平均視聴率は18.2%と、織田裕二さん主演ドラマ、当時としてはむしろ低め。一方で再放送の視聴率は20%を超えた事もあり、実は本編よりも再放送 [全文を読む]

鬼束ちひろ、悪魔憑依の心配はもうない? 「私みたいにならないほうがいい」と後輩にアドバイス

おたぽる / 2015年08月16日13時00分

12日にメジャーデビューした新人歌手・花岡なつみのデビュー記念イベントに、彼女に楽曲提供をした鬼束ちひろがゲストとして登場。一時期の悪魔に憑依されたような姿ではなく、すっかり落ち着いた雰囲気を取り戻し、「悪魔祓いは完了したんだね」「デビューした頃に戻った」と安心するファンがいた一方、「つまらない」と、かつての破滅的なキャラを取り戻してほしいとする声もあった [全文を読む]

トップアイドル声優からの転落を経て……平野綾は“アーティスト”として巻き返せるか?

日刊サイゾー / 2014年02月22日09時00分

声優で歌手の平野綾が2月19日、4年3カ月ぶりのオリジナルアルバム『vivid』(ユニバーサル・シグマ)をリリースした。これを記念して、平野とファンが同作を同時刻に再生開始し感想をつぶやき合うという“Twitter視聴会”が22、23日に開催されるため、2日限定で平野がTwitterを再開することも発表された。 人気アニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』のハルヒ役で注 [全文を読む]

「まさかのDVつながり!?」離婚の真木蔵人 原因となった不倫相手に、歌手・鬼束ちひろが浮上か

日刊サイゾー / 2012年09月03日08時00分

それだけに今回もDV説が浮上しているわけだが、気になるのは、離婚の原因となった不倫相手の女性に歌手・鬼束ちひろの名前が浮上していることだ。 両者は6月にトーク番組で共演。このときは司会者が「真木さんのような男性をどう思うか」の問いに「まったくダメ」と話し、さらに早乙女太一による西山茉希へのDV騒動の話題を持ち出し、「私もされたことがあって、相手が逮捕された [全文を読む]

鬼束ちひろ「紳助・アッコも殺してえ」のTwitter発言にネット震撼

秒刊SUNDAY / 2012年06月22日22時29分

歌手の鬼束ちひろさんを名乗るTwitterアカウントが出現し、衝撃的な発言が話題となっている。このアカウントは、6月22日の午後0時ごろからツイートを開始し、20回ほど発言をしている。それだけで、なんと8203フォロワーも獲得しているが、実は本物であったことに更なる衝撃を与えた。プロフィールには、「鬼束ちひろ。歌手です。女です。イニシャルが一酸化炭素です。 [全文を読む]

中居正広「ホラー?」舞祭組の歌唱力に苦笑

日刊大衆 / 2017年03月31日18時05分

そのセレモニーが行われる中、プロの歌手を目指している厚見さんに中居が、「僕らから見るとやっぱりね、まだまだド素人ですから皆さん。このステージで本当のプロのアーティストの歌手見て、それで学ぶことあると思います」と言い、舞祭組を呼び込んで歌を披露するように促した。 この中居の提案は台本になかったようで、二階堂は「これ、あれですか? みんながボタン押すスタイルの [全文を読む]

和田アキ子、清水富美加の「殺したい」発言で鬼束ちひろがフラッシュバック?

アサ芸プラス / 2017年02月24日09時58分

「過去に、歌手・鬼束ちひろの『あ~和田アキコ殺してえ。』というツイートが問題になったことがありました。この時の鬼束はあきらかにメンタルが不安定で、和田に対しては何の恨みもなかったはずなのに殺意をぶつけてきた。当時、和田はこのツイートに対して、ラジオで『変わった人だよね。とにかく変わった人だから放っておこうね』と軽くいなしていましたが、裏ではかなり傷ついてい [全文を読む]

貞子みたい?鬼束ちひろが「魔女」から「歌姫」に復帰するも再び魔界行き!?

アサジョ / 2016年12月11日10時14分

歌手の鬼束ちひろが12月7日放送の「2016 FNS歌謡祭 第1夜」に出演。代表曲である「月光」を歌い上げた。鬼束といえば、一時の迷走っぷりで知られている。16年11月にリリースした新曲「good bye my love」のダイジェスト映像では、ナチュラルな彼女に戻っていると評判だが、果たしてそれをキープしているのかに注目が集まっていた。「デビュー当時は少 [全文を読む]

「魔女」から「美人歌姫」に完全復帰!鬼束ちひろに何が起きたのか!?

アサ芸プラス / 2016年10月27日09時58分

歌手の鬼束ちひろが約5年ぶりにニューシングル「good bye my love」をリリースする。11月2日の発売に先駆けて、ユーチューブでダイジェスト視聴トレーラーが公開された。 動画には以前と変わらない美しい歌声で、バラードを歌う彼女の姿が収録されている。ところが、歌声は変わらなくとも、見た目が大きく変化しているのだ。「彼女は2011年ごろから容貌が毒々 [全文を読む]

あの鬼束ちひろが清楚で柔らかな雰囲気に! ビジュアル大復活に驚きと絶賛の声

メンズサイゾー / 2016年07月08日10時00分

歌手の鬼束ちひろ(35)に驚きの声が相次いでいる。といっても、ネガティブな話ではない。「キレイになりすぎて誰かわからなかった」との声が続出しているのだ。 今月22日に大阪でのワンマンライブ『TIGERLILY』を予定している鬼束。そのビジュアルイメージが鬼束のTwitter上で公開されており、これを見たネットユーザーたちから「すごい美人だ」といった絶賛コメ [全文を読む]

和田アキ子「Twitter開始」で心配される悪質フォロワーとの“全面抗争”の日

アサジョ / 2015年09月26日09時59分

歌手の和田アキ子が今月17日の深夜から、自身のTwitterアカウントを開設した。そのフォロワー数は1日を待たずして1万5000人を突破し、注目の高さからネットニュースでも報じられる事態となった。 和田が初めて発信したツイートは「ついにTwitterを始めました!」というあいさつ。その後、19~20日に開催された音楽フェス「氣志團万博2015」のリハーサル [全文を読む]

「あ~和田アキ子殺してえ」発言から3年……“普通の女”に戻った鬼束ちひろ、大人な対応に報道陣が肩透かし

日刊サイゾー / 2015年08月14日20時30分

鬼束は12日、「全日本国民的美少女コンテスト」の音楽部門賞を受賞した新人歌手・花岡なつみ(19)のデビューシングル発売記念イベントに、楽曲提供者としてサプライズ登場。花岡を「エモーショナルで個性的です。うまい!」と称賛し、「自分のデビューのインストア・ライブを思い出し、一緒に裏で歌っていました」と、先輩らしく激励した。 数年前に奇抜な容姿への激変ぶりが話 [全文を読む]

大型新人・花岡なつみに鬼束「私みたいにならないで」

Smartザテレビジョン / 2015年08月12日20時34分

そんな後輩歌手の姿に、鬼束も「自分のデビューしたころのインストアライブのことを思い出しました」と、ほほ笑んだ。花岡の歌声については「本当に歌うまいよね! エモーショナルで個性的な声」と絶賛した。 また、自身の名曲「月光」を歌ったことについて「さっきも一緒にステージ裏で歌っていたもんね(笑)」とほほ笑ましいエピソードを語った。 さらに、MCが鬼束に「花岡さ [全文を読む]

「普通にキレイな女になった」 鬼束ちひろ、熱愛発覚(!?)でアウト感ゼロに

メンズサイゾー / 2014年10月31日17時00分

30日に放送された『アウト×デラックス』(フジテレビ系)に歌手の鬼束ちひろ(34)が出演した。放送日となった10月30日がちょうど誕生日だということから、バースデーソングとケーキに迎えられて登場した鬼束。少しうつむき加減で照れながら、MCの矢部浩之(43)とマツコ・デラックス(42)に歩み寄る姿は、以前、同番組に出演したときとはまるで別人だった。 昨年5月 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】鬼束ちひろがダウンタウンと初共演。「NYでの恐怖体験」をマイペースに語る。

TechinsightJapan / 2014年10月17日19時55分

歌手の鬼束ちひろが念願の『ダウンタウンDX』に初出演を果たした。「これからは積極的に前に出たい」とやる気を見せる彼女は、トークのためのエピソードもばっちり。ニューヨーク滞在中に体験した恐怖体験を明かすが、松本人志との掛け合いがうまくいかずバラエティ番組での課題を残した。 2000年に楽曲『月光』をヒットさせた鬼束ちひろは一時期、女子プロレスラーを思わせる過 [全文を読む]

「そんな路線だったっけ?」鬼束ちひろ“手ブラ”は決意表明か、メンヘラキャラの延長なのか

日刊サイゾー / 2014年07月03日11時00分

6月28日、歌手の鬼束ちひろが都内で行われた映画『呪怨―終わりの始まり―』の初日舞台あいさつに“サプライズ出演”した。同映画の主題歌を担当した関係で舞台挨拶に参加した鬼束だったが、同席した主演の佐々木希が「びっくりして、迫力にやられています」と語るほど、独特のオーラで会場を圧倒。 そんな鬼束だが、大胆な“手ブラ”姿のアーティスト写真が話題を呼んでいる。自身 [全文を読む]

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