月光 鬼束ちひろに関するニュース

鬼束ちひろ、全国ツアー堂々開幕!

okmusic UP's / 2014年01月14日16時00分

■「Heart Beat Tour 2014」鬼束ちひろ&BILLYS SANDWITCHES with OSAKA MONAURAIL 1月19日(日) ビルボードライブ東京 鬼束ちひろ&BILLYS SANDWITCHES 2月10日(月) 渋谷WWW 2月23日(日) 名古屋クラブクアトロ 3月07日(金) 品川教会グローリア・チャペル 鬼束ちひろ [全文を読む]

鬼束ちひろは除霊に成功した!? 霊能者が語る、奇抜なファッションと言動の“真相“

tocana / 2014年10月01日11時00分

元々、鬼束さんは霊感があって、もらいやすい方のようですが」 確かに、「月光」「infection」「castle imitation」などに見られる鬼束ちひろの歌詞は、非常にスピリチュアルな要素が強いが、これは鬼束ちひろの霊感が故ということなのか?X 「『infection』の"爆破して飛び散った"のあたりですが、鬼束さんがこの歌詞を考えたのが9・11の直 [全文を読む]

鬼束ちひろ完全復活 待望のニューシングル発売が決定

dwango.jp news / 2016年09月12日18時18分

月光』や『眩暈』など、数々のヒット曲を世に放ち、その独特の世界感で聴き手を魅了してやまない稀代のシンガーソングライター鬼束ちひろの約3年ぶり、メジャーリリースとしては、2011年に発売された『青い鳥』以来、約5年ぶりとなるシングルが、11月2日に発売されることが決定した。 表題曲『good bye my love』は、愛の終わりを歌うスタンダードなミディ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】鬼束ちひろ、故郷・宮崎で初ライブ 11月に手嶌葵、花岡なつみと出演

TechinsightJapan / 2016年09月03日19時52分

花岡なつみは2014年に『第14回全日本国民的美少女コンテスト』で音楽部門賞を受賞、オーディションで歌ったのは鬼束ちひろの『月光』だった。昨年、地元広島の高校を卒業して上京、8月12日に鬼束が書き下ろした『夏の罪』でデビューした。11月には第57回日本レコード大賞新人賞と第48回日本有線大賞新人賞を受賞する。 そんな2人と名を連ねても鬼束ちひろの存在感は [全文を読む]

鬼束ちひろ、約6年ぶりとなるオリジナルニューアルバム発売決定!

Entame Plex / 2016年12月06日18時12分

月光」「眩暈」など初期を彷彿とさせる、生命を削るような魂を揺さぶる歌声の存在感が復活。今作ではサウンドプロデューサーに鈴木正人(LITTLE CREATURES)を迎え、ただの原点回帰だけではない、成熟味や深みを増した、鬼束の新たな魅力が開花。透明感も儚さも狂気も気迫も取り戻した、まさに鬼束ちひろのネクストステージを感じさせる作品となっている。先行シング [全文を読む]

今、最も勢いに乗る若手ピン芸人・あばれる君を直撃!

Smartザテレビジョン / 2015年06月06日06時00分

鬼束ちひろの「月光」をBGMに熱いハイテンション芸で、最近バラエティーに引っ張りだこの注目のピン芸人・あばれる君。芸人を目指したきっかけ、ネタ作りについて、そして愛する奥さまについてなど赤裸々に語ってもらった。 ――いつから芸人になろうと思っていたのですか? 目指したきっかけを教えてください。 さかのぼると中学1年生なんです。スポーツできるやつ、勉強できる [全文を読む]

鬼束ちひろが完全復活!15年ぶりの全国ツアーを放送

ザテレビジョン / 2017年08月18日19時30分

'00年にシングル「シャイン」でデビューした鬼束は、同年8月にリリースしたシングル「月光」でブレイク。'01年のファーストアルバム『インソムニア』がミリオンセラーとなるなど、多くの記憶に残る楽曲を放ってきた。その後、活動休止期間やバンド名義の活動を挟みつつ、'16年に2年ぶりのワンマンライブを東京と大阪で開催、同年末にはメジャーレーベルからとしては5年ぶ [全文を読む]

貞子みたい?鬼束ちひろが「魔女」から「歌姫」に復帰するも再び魔界行き!?

アサジョ / 2016年12月11日10時14分

代表曲である「月光」を歌い上げた。鬼束といえば、一時の迷走っぷりで知られている。16年11月にリリースした新曲「good bye my love」のダイジェスト映像では、ナチュラルな彼女に戻っていると評判だが、果たしてそれをキープしているのかに注目が集まっていた。「デビュー当時は少し影のある美人歌姫だった鬼束ですが、11年頃から急に変化し始め、魔女のような [全文を読む]

大型新人・花岡なつみに鬼束「私みたいにならないで」

Smartザテレビジョン / 2015年08月12日20時34分

そして、昨年のコンテストでも歌った鬼束の代表曲「月光」を観客の前で歌い上げた。その直後、MCがステージ上に再び現れ、「ここでサプライズゲストの登場です! 鬼束ちひろさんどうぞ!」という呼び込みとともに鬼束が花束を持って現れた。 これには花岡も驚いた様子で「もちろん何度かお会いしたことはありますが、デビューイベントにまで来てくださって本当にうれしいです!」 [全文を読む]

「●●殺してえ」狂気の鬼束ちひろがブッ壊れたワケ

メンズサイゾー / 2012年06月26日19時00分

月光」などのヒットで知られる歌手の鬼束ちひろ(31)が、Twitterで大物芸能人への殺害願望ともとれる書き込みをして問題となった件で謝罪し、騒動は一応の収束となった。 6月22日にTwitterを開始した鬼束は、異様なテンションで書き込みを展開し、「あ~和田アキコ殺してえ」「なんとか紳助も殺してえ」とツイート。程なく削除したが、ツイートは拡散されてニュ [全文を読む]

鬼束ちひろ、完全復活ともいえる魂を震わせた圧倒的なパフォーマンス。15年ぶりとなる全国ツアー・最終公演を8月20日(日)WOWOWで独占放送!ダイジェスト映像も本日公開!

PR TIMES / 2017年08月15日18時04分

月光」という楽曲が放つ神々しさと彼女の持つ独特の神秘性が相まって瞬く間にシーンの先頭を走る存在となった。その後、思うように活動を続けられない時期もあったが、それでも彼女の生み落とす楽曲は力強く、その歌声を待ちわびる音楽ファンは後を絶たない。 今年2月にリリースしたアルバム『シンドローム』を携え、実に15年ぶりとなる全国ツアーを開催した。中野サンプラザで行 [全文を読む]

完全復活した鬼束ちひろ。6年ぶりのオリジナルアルバム『シンドローム』を引っ提げて行なわれる15年ぶりの全国ツアーから、最終公演の模様をWOWOWで独占放送!

PR TIMES / 2017年05月24日18時02分

同年8月にリリースしたセカンドシングル「月光」がロングセールスを記録しブレイク、2001年のファーストアルバム『インソムニア』がミリオンセラーとなるなど、ミュージックシーンに大きな足跡を残した鬼束ちひろ。その後、活動休止期間やバンド名義の活動を挟みつつキャリアを積み重ねてきた彼女だが、2016年には2年ぶりのワンマンライブを東京と大阪で開催、同年末にはメジ [全文を読む]

鬼束ちひろ、新作を引っ提げ全国ツアー開催決定!

Entame Plex / 2017年01月10日18時00分

今作は、「月光」「眩暈」など初期を彷彿とさせる生命を削るような魂を揺さぶる鬼束ならではの歌声の存在感が復活。サウンドプロデューサーに鈴木正人(LITTLE CREATURES)を迎え、ただの原点回帰だけではない、成熟味や深みを増した彼女の新たな魅力が開花。透明感も儚さも狂気も気迫も取り戻した、まさに鬼束のネクストステージを感じさせる作品となっている。初回 [全文を読む]

鬼束ちひろ、「FNS歌謡祭」での異常な震えは和田アキ子と共演しているせい?

アサ芸プラス / 2016年12月11日09時58分

代表曲「月光」を12年ぶりにテレビで披露した。 鬼束といえば、00年のデビュー当初は清楚系な美人といったルックスと高い歌唱力で人気を集め、同曲でブレイク。しかし、10年に当時の彼氏から暴行を受けた事件を境に一気に化粧がぶ厚くなり、暴力的な発言が飛び出すようになったことから精神的なトラブルを疑われる存在となった。 そんな彼女も現在は落ち着きを取り戻し、現在の [全文を読む]

「やっぱり美形なんだよな~」 鬼束ちひろ、ルックス大復活にファン歓喜!

メンズサイゾー / 2016年09月28日10時00分

シンプルなサウンドの中に響き渡る鬼束の力強い歌声も印象的で、ファンの中には初期の『月光』や『眩暈』といった名曲を思い出す人も多い。 また、MVの中で見せている飾りけのない美貌も好評で、ネットには「普通にキレイなお姉さん」「やっぱり美形なんだよな~」といった絶賛コメントが上がっている。MV解禁の前にイメージカットが公開された際にも同様の反応があったが、多くの [全文を読む]

「月(MOON)からイメージする曲」ランキング。~音楽情報マガジン『CD&DLでーた』~

PR TIMES / 2016年09月26日15時27分

)回答者数 n=6203人順位:曲名/アーティスト名1位:三日月/ 絢香2位:月光/鬼束ちひろ3位:月のしずく/RUI(柴咲コウ)4位:ムーンライト伝説/DALI5位:MOON/REBECCA6位:今夜月の見える丘に/B'z7位:Fly Me to the Moon/クレア・リトリー、高橋洋子 他8位:月光/ベートーヴェン9位:Moon Crying/倖田 [全文を読む]

鬼束ちひろ完全復活 5年ぶり新曲MV解禁

dwango.jp news / 2016年09月26日13時04分

月光』や『眩暈』など、数々のヒット曲を世に放ち、その独特の世界感で聴き手を魅了してやまない稀代のシンガーソングライター鬼束ちひろ。メジャーとしては約5年ぶりとなるシングル『good bye my love』(11月2日発売)のミュージックビデオが完成。新たな魅力が開花した楽曲・映像が解禁される。 先日のリリース情報発表を受け、Twitterを始め、SNS [全文を読む]

鬼束ちひろ、待望のニューシングル「good bye my love」のMV解禁!

Entame Plex / 2016年09月26日12時10分

また、これまで「月光」や「眩暈」など、数々のヒット曲を世に放ってきた鬼束独特の世界観で心に刻む歌詞にも注目。今回のMV解禁に伴い、歌詞検索サイト「歌ネット」では、発売に先駆け「good bye my love」の歌詞先行掲載がスタート。9月26日~10月3日までの期間、本作の歌詞の気に入ったフレーズと感想・コメントをTwitter上で投稿すると抽選でプレ [全文を読む]

鬼束ちひろ、完全復活の狼煙を上げるニューシングルのリリースが決定!

Entame Plex / 2016年09月12日18時42分

月光」や「眩暈」など、数々のヒット曲を世に放ってきた鬼束のリリースは、約3年ぶり、メジャーリリースとしては、2011年に発売された「青い鳥」以来、約5年ぶりとなる。 表題曲「good bye my love」は、愛の終わりを歌うスタンダードなミディアムバラードで、飾りない女性としての柔らかさや温かみも内包し新たな魅力が開花。プロデューサーに鈴木正人氏を [全文を読む]

廃盤作品や未発表音源CDなどにクラウドファンディングシステムを活用 Muevo Order Store × UNIVERSAL MUSIC STORE オープン!

PR TIMES / 2016年03月14日15時21分

第一弾は、「月光」などのヒットで知られる鬼束ちひろの初期のアルバム作品5枚を国内プレス盤にて初アナログ化するプロジェクトを3月14日より募集致します。今後も洋楽、邦楽を問わずの新旧の名盤再プレスなどの企画がスタートする予定です。 【サイト概要】 Muevo Order Store (ミュエボ・オーダー・ストア) URL: https://www.muev [全文を読む]

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