対談 羽生善治に関するニュース

天才棋士 羽生善治×各界のトップランナー4 人が語りつくす 『共鳴する頭脳 羽生善治対談集』11 月23 日(土)発売

PR TIMES / 2013年11月19日12時16分

株式会社マイナビ(本社:東京都千代田区)は、将棋棋士・羽生善治三冠と各界のトップランナー4人との対談集『共鳴する頭脳 羽生善治対談集』を全国の書店で11 月23 日(土)より発売します。 ※発行:日本将棋連盟、販売:株式会社マイナビ 本書は、雑誌『将棋世界』に2012 年7 月から2013 年6 月にわたり連載された対談企画から、読者から好評を得た4 つの [全文を読む]

日本を代表するピアニスト・小山実稚恵のエッセイ『点と魂と スイートスポットを探して』5月2日発売!

PR TIMES / 2017年04月27日17時32分

[画像: https://prtimes.jp/i/7006/3256/resize/d7006-3256-574649-0.jpg ] 『点と魂と スイートスポットを探して』は、ピアニスト・小山実稚恵が、音楽専門雑誌「音楽の友」(音楽之友社)に、2015年1月号から2016年12月号までの2年間にわたり連載した対談をもとに、新たに書き起こしたエッセイです [全文を読む]

「週刊文春」、「ニコニコ生放送」で話題になった対談羽生善治×川上量生「羽生さんはコンピュータに勝てますか?」の完全版を電子書籍オリジナル「文春e-Books」で発売!

@Press / 2015年09月10日11時00分

史上最強の棋士といわれる羽生善治名人と、プロ棋士とコンピュータが対戦する棋戦「将棋電王戦」を主催するIT企業ドワンゴの創業者、川上量生氏の対談は、7月末にドワンゴの「ニコニコ生放送」でネット中継され大きな反響を呼びました。その後、週刊文春2015年8月13・20日号に一部が掲載され、これも話題となっています。この書籍は、その対談での発言すべてを収録した完 [全文を読む]

発想のヒントが満載! 『羽生善治 闘う頭脳』紙書籍版、電子書籍版同時発売

@Press / 2015年03月24日10時00分

本書は、羽生さんの全面協力のもと、新規ロングインタビュー、作家・沢木耕太郎さんとの対談を中心に、各誌が掲載してきた記事を五つのキーワードで分類し、構成しました。 人間とコンピュータが闘う「将棋電王戦」などの盛り上がりで、今また注目を集めている究極の頭脳ゲーム、将棋。『羽生善治 闘う頭脳』は、従来の将棋ファンのみならず、ビジネスパーソン、学生の方など、あら [全文を読む]

【書評】iPS細胞・山中伸弥氏が語る「ジャマナカ」と呼ばれた過去

まぐまぐニュース! / 2017年04月20日01時00分

この本に収められた四人の講演と、そのあとの対談は、京都産業大学創立50周年記念の「マイ・チャレンジ 一歩踏み出せば、何かが始まる!」という企画の記録である。講演も対談も面白く読める。たぶん、記録に手を加えてはいるのだろうが、臨場感もしっかり出ていて楽しい。 会場の学生と同じ気持ちになって読む。四人の講演と対談で思ったのは、彼らがいかに偉大かということではな [全文を読む]

羽生善治氏と井山裕太氏 将棋と囲碁の天才2人が「8冠対談」

NEWSポストセブン / 2015年02月02日16時00分

19歳違いの天才2人の「8冠対談」が週刊誌で初めて実現した。その一部を紹介しよう。 ──羽生さんは15歳、井山さんは12歳でプロ入りした。天才棋士としてどんな育てられ方をしたんですか。 羽生:私は師匠(二上達也九段)に指してもらったのは入門のときと、新年に挨拶に行ったときに1回、そして公式対局の3回しかない。将棋も囲碁も、師匠から直接教わるという伝統はほと [全文を読む]

数々の伝説を持つ天才棋士、“ひふみん”こと加藤一二三のすべてがわかる!『将棋世界Special vol.4「加藤一二三」~ようこそ! ひふみんワールドへ~』11月30日(土)発売

PR TIMES / 2013年11月22日11時53分

収録内容は、加藤九段自身による「我が名局10選」やロングインタビュー、将棋ファンで知られる俳優・タレントのつるの剛士さんとのスペシャル対談など。ほかにも、長年加藤将棋を見続けてきた観戦記者による加藤一二三論や、さまざまな加藤伝説を解説する「ひふみん7不思議」、「ひふみん○×クイズ」、中原誠十六世名人と勝又清和六段による豪華対談など、魅力あふれる加藤一二三 [全文を読む]

第2回将棋電王戦 第1局 電王戦記1.2 (筆者:夢枕獏)

ニコニコニュース / 2013年03月28日18時00分

一度は、舞台の上で対談をした。 一度は、仲間の作家三人と米長さんが、三面指しをするのを現場で観戦したこともある。「脳がウニになるまで考えて下さい」 その時、米長さんはそう言った。 ぼくが時々、小説のアイデアをどうひねり出すのかと問われて、「考えること」「脳がとろけるまで」 そう答えるのは、米長さんのこの言葉が頭の中にあるからだ。 ただ、凝っと待っていると [全文を読む]

サンケイスポーツでしか読めないプレミア企画 大型連載「極(KIWAMI)対談」がスタート

PR TIMES / 2016年12月12日19時59分

長嶋茂雄VS黒江透修、武豊VS山本昌らレジェンド対談が続々登場 産経新聞社が発行するサンケイスポーツ(東京版)は、12月6日(火)から、プロ野球オフシーズンの大型連載として、「極(KIWAMI)対談」をスタートさせました。プロ野球、サッカー、大相撲をはじめとするスポーツ界だけでなく、芸能、レース、将棋などジャンルの垣根を越えたスター同士が語り合う“夢”の企 [全文を読む]

羽生善治、人工知能と対戦?「今は何も言えません」

Smartザテレビジョン / 2016年05月11日00時00分

今回羽生は「アルファ碁(AlphaGo)」の開発者であるデミス・ハサビスとも対談をしている。 会見では、羽生自身が人工知能と対戦する可能性にも質問が及んだ。「そのことについては近々アナウンスがあるかと思いますが、今の段階では何も言えません」とけむに巻いた。 [全文を読む]

羽生善治VS渡辺明、将棋界「新ライバル戦記」(10)トップクラスは月給80万円

アサ芸プラス / 2013年03月27日09時54分

渡辺が極楽とんぼ・加藤浩次とのBS番組の対談で、プロ入りした当時、C2在籍時の収入を聞かれて「対局料を入れて300万円から400万円の間」と答えている。将棋界ウオッチャーが言う。 「ゴルフのように1試合ごとにリセットされないのが将棋。タイトル戦にしても一般棋戦にしても、予選で負けるとその棋戦には翌年まで出られなくなる。1年通して対局がある順位戦だけになりか [全文を読む]

羽生善治VS渡辺明、将棋界「新ライバル戦記」(4)駒を持つ羽生の手が震えた

アサ芸プラス / 2013年03月14日09時54分

余談だが、先の極楽・加藤との対談で「年に似合わぬ風貌」について聞かれた渡辺は、「大人と将棋をしていたからでしょう」と受け流している。 ところで、羽生と渡辺の初対局は03年3月の王位戦のリーグ戦。渡辺が19歳になる約1カ月前であり、ここで渡辺は敗れることになるが、わずか半年後にリベンジのチャンスが訪れる。 王座戦5番勝負がそれだった。タイトル戦には初挑戦だ [全文を読む]

羽生善治VS渡辺明、将棋界「新ライバル戦記」(1)大逆転の伏線は第4局に…

アサ芸プラス / 2013年03月07日09時54分

渡辺はその時の状況を、BSテレビでの極楽とんぼの加藤浩次との対談番組にゲスト出演した際に、次のように明かしている。 「もう(持ち時間が)秒読み中で、何かやんないと負けなんで、エイヤッと指した(126手目の)△8九飛がお互いの想像を超える一手で。羽生さんはまだ持ち時間が10分あって、それも全部使ってた。『何で負けなんだ?』みたいでしたが、逆転できる手はなかっ [全文を読む]

作家・林真理子と棋士・羽生善治が“パソコンゲーム(笑)”を蔑み、ゲーマーが激怒!?

おたぽる / 2015年09月28日23時00分

両氏がある雑誌で対談を行い、その中で以下のような言葉を交わした。 「将棋は頭のいい子を育てるというので、将棋をやらせる親御さん、多いみたいですね。パソコンゲームやってて頭がいい子って、あんまり聞きませんけど」(林氏) 「ああいうゲームってある程度パターンが決まってますが、将棋は何千回やっても同じのが出てきませんから」(羽生) 将棋を持ち上げ、パソコンゲーム [全文を読む]

“あの方”の正体をポロリ!? 『名探偵コナン』青山剛昌インタビュー

ダ・ヴィンチニュース / 2014年04月18日12時00分

青山氏描き下ろしのイラストや、俳優・佐藤健との対談など、豪華企画満載の特集となっている。 取材・文=松井美緒/ダ・ヴィンチ5月号「祝! 連載20周年『名探偵コナン』特集」 [全文を読む]

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