囲碁 羽生善治に関するニュース

リスクを背負ってこそ勝利は掴める! 七冠同時制覇を成し遂げた最強囲碁棋士が、その思考を初めて明かす。井山裕太・著『勝ちきる頭脳』発売!!

PR TIMES / 2017年02月23日10時28分

株式会社幻冬舎(代表取締役社長:見城徹/東京都渋谷区)は、2017年2月22日に囲碁棋士・井山裕太著『勝ちきる頭脳』を発売しました。 9歳でプロを目指し、12歳でプロになり、26歳で囲碁界史上初の七冠を達成した囲碁棋士・井山裕太。 本書は、前人未到の記録を打ち立てた最強棋士が、自身の頭脳と思考を明かした一冊です。 「常識外」「独創」と言われる一手は、どのよ [全文を読む]

「年収1億でも寂しい…」囲碁・井山裕太夫妻の離婚に驚きの声

しらべぇ / 2016年01月27日16時00分

画像は日本棋院のスクリーンショット25日、囲碁棋士の井山裕太六冠と将棋の女流棋士室田伊緒夫妻が離婚したことが判明。囲碁、将棋ファン双方から驚きの声が挙がった。井山6冠の離婚。正直、ビックリしたね。 忙しい2人のすれ違い。結婚については素人だけど、ある程度相手に対して時間を割いたり、関心を示して思いやったりしないとダメなのかなぁと思わされる。それも愛の範疇な [全文を読む]

井山裕太七冠が総理大臣顕彰!七冠の凄さを他の競技に例えると

しらべぇ / 2016年06月16日21時00分

画像は日本棋院のスクリーンショット16日、囲碁初の七冠王となった井山裕太氏が総理官邸に招かれ、総理大臣顕彰を受けた。七冠の偉業や、囲碁の普及振興を通じ、文化の発展に貢献した評価された形だ。現在第71期本因坊戦の真っ最中の井山七冠だが、前人未到の全体タイトル防衛にも意欲を示している。■「お祝いの会」では将棋・羽生三冠から祝福10日に開かれた「七冠お祝いの会」 [全文を読む]

ついに山が動く?羽生善治名人と人工知能の対局が実現か

しらべぇ / 2016年05月19日21時00分

・合わせて読みたい→「年収1億でも寂しい...」囲碁・井山裕太夫妻の離婚に驚きの声(取材・文/しらべぇ編集部・佐藤 俊治)【調査概要】方法:インターネットリサーチ「Qzoo」調査期間:2016年2月19日~2016年2月22日対象:全国20代~60代の男女1348名(有効回答数) [全文を読む]

羽生善治氏と井山裕太氏 将棋と囲碁の天才2人が「8冠対談」

NEWSポストセブン / 2015年02月02日16時00分

そしていま囲碁の世界にも新たな天才が出現した。井山裕太、25歳。一昨年は7大タイトルのうちの6冠を獲得。昨年は王座、天元を失って4冠に後退したものの、「史上初の7冠に最も近い棋士」と期待され、現在、囲碁界最高のタイトル棋聖戦の防衛戦の真っ最中だ。19歳違いの天才2人の「8冠対談」が週刊誌で初めて実現した。その一部を紹介しよう。 ──羽生さんは15歳、井山 [全文を読む]

<人工知能の時代には人格が大事>Nスペ「天使か悪魔か 羽生善治 人工知能を探る」[茂木健一郎]

メディアゴン / 2016年05月16日07時40分

最近の人工知能の発展は、つまり、ムーアの法則によって高機能化したCPUによって、従来の学習則を特定の文脈(例えば囲碁とか、自動運転とか)に当てはめた時に、評価関数を最適化することが可能になったということに基づく。ディープラーニングが喧伝されているが、学習則自体に画期的な新しい発展があったわけではなく、あくまでも文脈が特定された中での最適化が、より深く強くで [全文を読む]

羽生善治、人工知能と対戦?「今は何も言えません」

Smartザテレビジョン / 2016年05月11日00時00分

ことし3月、グーグルの開発した「アルファ碁(AlphaGo)」が、世界最強といわれる囲碁棋士、イ・セドルに勝利。最も複雑なゲームとされている囲碁の世界でも、人間がかなわない時代が到来したと騒がれた。今回羽生は「アルファ碁(AlphaGo)」の開発者であるデミス・ハサビスとも対談をしている。 会見では、羽生自身が人工知能と対戦する可能性にも質問が及んだ。「 [全文を読む]

佐藤天彦名人が“ボロ負け”……それでも将棋界が「人間対コンピュータ」に挑んだ理由

日刊サイゾー / 2017年05月23日23時30分

これまでチェスや囲碁のトッププロがコンピュータソフトに敗れており、将棋界も今回の敗戦は想定の範囲内だったはずだが、わざわざ“負け戦”に挑んで何か得るものはあったのか? 「名人が2連敗」という屈辱的な結果に終わった電王戦。両者の力の差がどれほどあったのかは、 「精度の高い読みの前にリードを広げられて完敗した」(日刊スポーツ) 「ソフトが佐藤名人に圧勝」(時事 [全文を読む]

プロ棋士も対局中はデザート必須?頭を使うと甘いものが欲しくなるのはナゼ?

アサジョ / 2016年11月06日09時58分

囲碁や将棋の世界では、次の一手を必死に考えている最中であろうと、食事やおやつを注文したり、食べたりするのが許可されているんです。やはり糖分は頭をフル活用する碁士や棋士にとっては欠かせないものなのでしょうか? 気になるのはそのおやつのチョイス! フルーツやケーキなどは良くありますが、食事としてお寿司やカレー、そばなども昼食として注文することもあるんです。 そ [全文を読む]

AIにより働き方はどう変わるのか『R25』が特集を展開

PR TIMES / 2016年08月15日16時20分

■特集「AIで『僕らの仕事』はどう変わるのか?」 とは囲碁で世界チャンピオンに勝利するなど、発展する人工知能の衝撃は大きく、IT業界に限らず様々な業界で人工知能研究への大型投資が活発化し、各種ビジネス活用も盛んに進んでいます。そこで、改めて“AIにより、僕たちの仕事はどう変わるのか?”をテーマに、社会人の生活に密着した分野でのAI利用事例と働き方の将来像を [全文を読む]

まさに名人芸!懐かしの「ご長寿早押しクイズ」秀逸回答4つ

しらべぇ / 2016年04月08日21時00分

■変わった名人も日本には将棋、囲碁に加え、かるたやファミコンなど、さまざまな「名人」が存在しているが、そのすべてがその道で高い功績を残した人物。しかし、中には変わった名人も存在。とくに異質といえるのが、TBS『さんまのスーパーからくりテレビ』内で放送されていた『ご長寿早押しクイズ』の名人たちだろう。出演者のなかでとくに面白かったご長寿を「名人」として認定し [全文を読む]

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