日本 小林よしのりに関するニュース

特別対談 小林よしのり×ケント・ギルバート「日本よ、自分の領土は自分で守れ」

まぐまぐニュース! / 2016年07月07日10時00分

そして、米国カリフォルニア州弁護士でありながら、日本のマスメディアでもコメンテーターとして人気のケント・ギルバートさん。ともに社会問題、政治問題に対して独自の意見を述べ続けてきたお二人が、日本の安全保障について熱く語り合うスペシャルトーク。お二人の有料メルマガ『小林よしのりライジング』と『ケント・ギルバートの「引用・転載・拡散禁止!」』をご購読いただいてい [全文を読む]

オタク文化輸出するTokyo Otaku Mode

プレジデントオンライン / 2017年05月23日09時15分

世界に向けて、日本のオタク情報の発信やグッズ販売をする注目企業がある。Facebookでの情報提供から始め、現在、世界から「いいね!」を1900万以上獲得。経産省管轄のクールジャパン機構が、真っ先に出資した会社「Tokyo Otaku Mode(トーキョーオタクモード)」の創業者・亀井智英氏に会いに行った。 ■人の心を動かす仕事がしたい 【田原総一朗】生ま [全文を読む]

2016年11月9日、戦後は終わった 日本の自主独立の好機

NEWSポストセブン / 2016年11月16日16時00分

ドナルド・トランプ氏の米大統領選勝利で日本の安全保障への懸念が強まっている。「在日米軍は撤退を」「日本は核武装せよ」──トランプ氏の発言は、選挙向けのパフォーマンスと見る向きも強いが、もしそれが本気だったらどうか。むしろそれこそ日本にとってチャンスであると説くのが外務省元国際情報局長の孫崎享氏だ。 「トランプ氏が『カネを出さないなら撤退するぞ』と言うなら、 [全文を読む]

日本に厳しい国連 日本のリベラル系団体の溜まり場に

NEWSポストセブン / 2016年04月06日07時00分

3月7日、国連の女子差別撤廃委員会が日本に向けた「最終見解」を発表した。慰安婦問題の日韓合意については「被害者中心のアプローチが不十分」と批判。夫婦同姓の義務づけや女性だけ再婚禁止期間を定めた民法規定も差別的とされた。当初の見解には、「男系男子の皇位継承を定める皇室典範」に対しての言及もあった (日本政府の抗議で最終見解からは削除)。 同団体は、女性差別を [全文を読む]

特別対談 小林よしのり×ケント・ギルバート第二弾「都知事選で痛感。日本人の衆愚化と貧困化」

まぐまぐニュース! / 2016年07月13日20時30分

そして、米国カリフォルニア州弁護士でありながら、日本のマスメディアでもコメンテーターとして人気のケント・ギルバートさん。ともに社会問題、政治問題に対して独自の意見を述べ続けてきたお二人が、様々なテームについて熱く語り合うスペシャルトーク第二弾。お二人の有料メルマガ『小林よしのりライジング』と『ケント・ギルバートの「引用・転載・拡散禁止!」』をご購読いただい [全文を読む]

トランプ氏がグローバリズムに歯止め 日本にはプラスか

NEWSポストセブン / 2016年11月16日07時00分

米国大統領選の翌日、日本の国会では与党の強行採決でTPP(環太平洋経済連携協定)を批准した。日本のコメ、小麦、牛肉・豚肉など9012品目の関税を引き下げて貿易障壁を撤廃することを取り決めた協定だ。 しかし、大統領選に勝利したドナルド・トランプ氏は選挙中から「大統領になれば就任初日にTPPを離脱する」と反対を表明しており、日本が批准したのはトランプ氏の勝利に [全文を読む]

小林よしのり氏「国を守る気概あれば米依存から抜け出せる」

NEWSポストセブン / 2016年01月07日11時00分

アメリカ帝国の終わりの始まり同盟国の存在感低下を、日本はどう捉えるべきか。このたび新刊『大東亜論第二部』で日本人の精神性の復興を説く小林よしのり氏が、国際政治学者・三浦瑠麗氏と「新時代の安全保障」を語り尽くした。小林:パリ同時多発テロをきっかけにフランスでは軍に志願する若者が増えていると聞くけど、もしも日本でテロが起きたときに「おれが戦う」という若者が出て [全文を読む]

小林よりのり氏 『戦争論』はある意味誤読されたと語る真意

NEWSポストセブン / 2015年03月06日07時00分

昨今の日本はとかく「右傾化」などと海外メディアから評されるようになっている。そして、日本の言論空間を一変させたベストセラー『戦争論』から17年、小林よしのり氏が改めて世に問うた『新戦争論1』(幻冬舎刊)が話題を呼んでいる。『戦争論』では「戦争に行きますか? それとも日本人やめますか?」と問うた小林氏は、今作では一転して戦争に向かおうとしている現在の日本の空 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】田原総一朗×小林よしのり「民間人が憲法を作った時代もあった」「天皇陛下に決断を下すような時代にしてはいけない」

TechinsightJapan / 2015年07月26日20時32分

26日、東京・東銀座にてBLOGOS×映画『日本のいちばん長い日』 田原総一朗×小林よしのりトークイベントが行われた。戦後70年を迎える日本。折しも国会では“安全保障関連法案”が衆議院で可決され、27日から始まる参院審議を前に国民の理解を得られていない。本作で描かれた太平洋戦争末期、連合国のポツダム宣言の受託を迫る中、降伏か本土決戦か阿南陸軍大臣、昭和天皇 [全文を読む]

「アメリカは必ずまた侵略戦争をする」小林よしのり氏が「対米追従型」安保法制を批判

弁護士ドットコムニュース / 2015年08月10日17時40分

日本は侵略戦争は二度としない」「日本という国が、二度と侵略戦争に巻き込まれないため、安保法制には反対しなければなりません」と強調した。 【動画】小林よしのりさん講演 https://www.youtube.com/watch?v=X-VCmodDssw ●ベトナム、アフガン、イラクで戦争を繰り返したアメリカ 小林さんは、アメリカが第二次大戦後、ベトナムや [全文を読む]

改憲に動き始めた安倍首相の「押しつけ憲法論」は嘘だらけ! GHQ支配の元凶は自民党とお前のじいさんだ!

リテラ / 2016年01月03日22時00分

同本部は総裁(首相)直属組織で、「日本の近現代の歴史を幅広く検証する」としている。 おそらく、安倍首相はこの組織での議論をベースにして、一気に憲法改正の理論的根拠とやらをつくりだそうとしているのだろう。 実際、安倍首相は、それに先立つ11月28日、自らが会長を務める保守系超党派議連「創生『日本』」の会合で、「憲法改正をはじめ占領時代につくられた仕組みを変え [全文を読む]

読売は記事を読ませたくないのかも…新聞各紙の安保特別委員会の伝え方

まぐまぐニュース! / 2015年08月27日19時50分

同じく、今日でなければならないテーマではないですが、もっと大きな本質的な問題があるということでしょう、イスラエル軍に破壊されたガザの状況と、日本国内の貧困家庭の問題をそれぞれトップにしました。ただ、両紙とも「2大テーマ」については重視もしていて、生保について《毎日》は1面、《東京》は7面経済面に、そして集団的自衛権について《毎日》は5面に、国会関係の様々な [全文を読む]

小林よしのり氏 砂川判決は集団的自衛権認めた判決ではない

NEWSポストセブン / 2015年07月09日16時00分

わしは1951年9月8日にサンフランシスコ講和条約が締結されたときから日本で真の保守は失われ始めたと思っている。同日、吉田茂首相は旧日米安保条約に署名した。米軍の日本駐留を認め、基地を無償で提供する属国条約だ。吉田は同行した池田勇人に対し、「政治家がこれに署名するのはためにならん。俺一人で署名する」という趣旨の発言をしたと伝えられている。 吉田は日本国民 [全文を読む]

小林よしのり氏 ネトウヨはイスラム国と戦う勇気ない野次馬

NEWSポストセブン / 2015年03月04日16時00分

「ようござんすね? このまま戦争で」──日本の言論空間を一変させたベストセラー『戦争論』から17年、小林よしのり氏が改めて世に問うた『新戦争論1』(幻冬舎刊)が話題を呼んでいる。かつて『戦争論』で「戦争に行きますか? それとも日本人やめますか?」と問うた小林氏は、今作では一転して戦争に向かおうとしている現在の日本の空気に疑問を呈している。その意図を小林氏が [全文を読む]

ネット出自の草の根保守層にとって安倍首相は“強さ”の象徴

NEWSポストセブン / 2013年01月27日07時00分

日本の教育を歪めているのは日教組です!」「竹島に外国の政治家が上陸した。自民党時代にはあり得なかったことです!」 規律のある強い日本を目指すそれを示唆する言葉が安倍総裁の口から漏れるたびに、割れんばかりの拍手と歓声がビル街に反響する。「そうだあ!」 「売国奴を一掃しろ!」 文言だけを拾い上げれば、日夜、ネット言論で当たり前のように流通しているものである。 [全文を読む]

橋下徹市長vs小林よしのり 「ゴーマン舌戦」をジャッジする(1)

アサ芸プラス / 2012年05月29日10時58分

〈一度も面識のない相手に、ほんとこういうもの言いができる大人がいるって言うのも日本もダメになったよな。もう自分が絶対に正しい、自分以外は間違いってな調子。しかもこの年齢で。勘違いも甚だしいね> この直前のつぶやきには、経産省の現役官僚で現在は京都大学大学院准教授に出向している中野剛志氏がヤリ玉にあげられていた。てっきり中野氏への罵倒かと思いきや、そうでは [全文を読む]

韓国文化の特質 日本の男性が絶対やらないことを平気でする

NEWSポストセブン / 2012年05月11日07時00分

【書評】小倉紀蔵『心で知る、韓国』 【評者】川本三郎・文芸評論家 * * * 韓国ドラマには日本人から見ると気恥しくなるようなセリフが多い。例えば「冬のソナタ」で有名になった「愛する人にとっては、お互いの心が最も良い家じゃないかしら」というセリフは日本人にはわざとらしく感じられてしまう。 小倉紀蔵『心で知る、韓国』は、そんな日常的な題材を手がかりにして、韓 [全文を読む]

「中国人は回転寿司に行け」で炎上した小林よしのり氏の真意

NEWSポストセブン / 2016年03月08日07時00分

爆買い目的で日本を訪れる中国人観光客の勢いはとどまることを知らず、過去最高となる年間約500万人を記録した昨年に続き、今年の春節(旧正月)も多数の中国人が日本を訪れた。 全国各地で春節関連のイベントが催され、街中にも中国語表記が増えるなど国を挙げての「爆買い歓迎ムード」のなか、それに苦言を呈す人物が現れた。『ゴーマニズム宣言』などで知られる漫画家の小林よし [全文を読む]

田原総一朗が東條英機邸で見たモノは?小林よしのりと『日本のいちばん長い日』トーク

ソーシャルトレンドニュース / 2015年08月01日12時00分

8月8日から公開される原田眞人監督の最新作『日本のいちばん長い日』。本作は第二次世界大戦末期に、東京大空襲を受け、ポツダム宣言受諾要求、広島・長崎の原爆投下を経て日本が降伏するまでが舞台だ。多くの戦争映画とは違い、本作は戦場のシーンがあまり映らない。国政を動かす権力を持つ者たちを丁寧に描写している。昭和天皇を1人の人間として、そして陸軍や内閣を悪人ではなく [全文を読む]

ネトウヨの生みの親・小林よしのりが右傾化を憂えている! 安倍とネトウヨを徹底批判

リテラ / 2015年03月15日22時00分

「ようござんすね? このまま戦争で」「過剰に右傾化した日本の舵を、いったん真ん中に切り戻す」 今年1月に発売された小林よしのりの新刊、『新ゴーマニズム宣言SPECIAL 新戦争論1』(幻冬舎)の帯にある文言だ。小林氏といえば、「大東亜戦争肯定論」をぶちあげた『戦争論』(1998年)の大ヒットにより、"ネトウヨの生みの親"とも言われている人物。 最近はネット [全文を読む]

フォーカス