小林よしのり ゴーマニズム宣言に関するニュース

特別対談 小林よしのり×ケント・ギルバート「日本よ、自分の領土は自分で守れ」

まぐまぐニュース! / 2016年07月07日10時00分

『ゴーマニズム宣言』『おぼっちゃまくん』などを代表作に持つ漫画家の小林よしのりさん。特に時事問題を取り上げる「ゴーマニズム宣言」では、漫画を通して今の社会に問題提起を続けています。そして、米国カリフォルニア州弁護士でありながら、日本のマスメディアでもコメンテーターとして人気のケント・ギルバートさん。ともに社会問題、政治問題に対して独自の意見を述べ続けてきた [全文を読む]

特別対談 小林よしのり×ケント・ギルバート第二弾「都知事選で痛感。日本人の衆愚化と貧困化」

まぐまぐニュース! / 2016年07月13日20時30分

『ゴーマニズム宣言』『おぼっちゃまくん』などを代表作に持つ漫画家の小林よしのりさん。特に時事問題を取り上げる「ゴーマニズム宣言」では、漫画を通して今の社会に問題提起を続けています。そして、米国カリフォルニア州弁護士でありながら、日本のマスメディアでもコメンテーターとして人気のケント・ギルバートさん。ともに社会問題、政治問題に対して独自の意見を述べ続けてきた [全文を読む]

橋下徹市長vs小林よしのり 「ゴーマン舌戦」をジャッジする(1)

アサ芸プラス / 2012年05月29日10時58分

小林よしのりは、(中略)ようは口だけで、何もやっていない奴。(中略)保守だ、国だと偉そうなフレーズは口に出すが、要はヒマなだけじゃねえか〉 そう、「ゴーマニズム宣言」で知られる漫画家・小林よしのり氏(58)も、まとめてブッタ斬っていたのだ。 橋下氏は、雑誌「SAPIO」(小学館)5月9日・16日号に掲載された小林氏と中野氏の対談記事の内容にお怒りの様子 [全文を読む]

インターネットは「天皇」のあり方を変えるのか?小林よしのり×本郷和人×大田俊寛

ニコニコニュース / 2016年08月19日17時00分

『ゴーマニズム宣言』等の著者であり漫画家の小林よしのり氏、日本史の専門家で東京大学史料編纂所教授の本郷和人氏、宗教学者で埼玉大学非常勤講師の大田俊寛氏らを集め、ニコニコ生放送で"天皇論"への議論に挑んだ。果たして3人の論客は、ネットでも大きな反響を呼んだ「お気持ち」をどう読み取ったのだろうか?番組は、「天皇陛下のお気持ち表明を見たか/読んだか」というユーザ [全文を読む]

会田誠、小林よしのり、杉江松恋、どついたるねん、三砂ちづる。電子書籍レーベル“幻冬舎plus+”から夏の暑さを吹き飛ばす濃厚な5作品が発売。

PR TIMES / 2016年07月29日14時45分

株式会社幻冬舎(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:見城徹)は、オリジナル電子書籍レーベル“幻冬舎plus+”(げんとうしゃぷらすぷらす)より、新たに会田誠、小林よしのり、杉江松恋、どついたるねん、三砂ちづるによる5作品を2016年7月29日(金)に発売しました。■7月29日刊行作品 5点[画像1: http://prtimes.jp/i/7254/198 [全文を読む]

老人は安楽死するのがいい?小林よしのりの過激主張に賛否渦巻く

デイリーニュースオンライン / 2016年05月18日17時06分

漫画家で評論家の小林よしのり氏(62)が5月15日、自身の公式ブログで「下流老人の解決方法」と題した記事を公開した。同記事のなかで安楽死の規制緩和について「若者の迷惑にしかならない老人は安楽死するのが一番いい」などと主張しており、読者を中心に物議をかもしている。 ■真っ先に規制緩和すべきは安楽死? 高齢者の4人に一人、900万人が貧困に落ちている日本社会で [全文を読む]

小林よしのり氏が田原総一朗氏に「ポジショントーク?」

NEWSポストセブン / 2016年04月10日16時00分

小林よしのり氏が気炎を上げる。テレビ報道はもう終わった、と。向かう先は、『朝まで生テレビ!』(テレビ朝日)の司会者として、その道の先頭を走り続けてきた田原総一朗氏だ。同氏はまだまだテレビには力が残されている、と返す。高市早苗総務大臣の「停波発言」の波紋が収まらないなか、2人が激論を交わした。 小林:先日(2月29日)、高市早苗の電波停止発言に対する、ジャー [全文を読む]

「中国人は回転寿司に行け」で炎上した小林よしのり氏の真意

NEWSポストセブン / 2016年03月08日07時00分

『ゴーマニズム宣言』などで知られる漫画家の小林よしのり氏だ。 小林氏は2月20日、自身のブログに突如、「外国人観光客は目障りだ」と題した記事を掲載した。 〈観光客の爆買いなんか当てにして経済回そうなんて姑息すぎる。銀座に行けば、観光バスと、中国人だらけで、銀座の高級感がぶち壊れて妙に景色が薄汚れた感じになってしまった。寿司なんかコメに魚乗せてりゃいいくらい [全文を読む]

SEALDsの神格化は危険? 小林よしのり『脱正義論』から読み解く「正義の運動」

tocana / 2015年10月04日17時00分

番組中、漫画家の小林よしのりが、SEALDsの神格化、ヒーロー化に警鐘を鳴らす一面があった。SEALDsの新しさについて話題がおよぶと、小林は以下のように話し始めた。「わしは彼らをつぶしたくもない。顔を見ていると仏心が出てくる。わしは薬害エイズ運動をやったことがあるわけですよ。その時は血液製剤でエイズ感染してしまった子供がバタバタと死んでいったわけ。これ [全文を読む]

ゴー宣評価の呉智英氏 小林よしのり氏『卑怯者の島』を語る

NEWSポストセブン / 2015年08月06日16時00分

日本人の自虐史観的戦争観を翻した『戦争論』から17年、小林よしのり氏が戦場ストーリー巨編『卑怯者の島』を上梓した。京都国際漫画ミュージアムで開催中の「マンガと戦争展」のイベントとして企画された小林氏と評論家・呉智英氏の特別対談。漫画家・小林よしのりに早くから注目し、「ゴーマニズム宣言」を初期から評価していた呉智英氏だが、意外にも小林氏に会うのは「記憶する限 [全文を読む]

田原総一朗が東條英機邸で見たモノは?小林よしのりと『日本のいちばん長い日』トーク

ソーシャルトレンドニュース / 2015年08月01日12時00分

本作の公開を記念して、ジャーナリストの田原総一郎氏と『ゴーマニズム宣言』の著者として知られている漫画家の小林よしのり氏が7月26日、松竹試写室にてトークイベントを行った。■『日本のいちばん長い日』二度目の映画化、昭和天皇の描き方の違い『日本のいちばん長い日』は1967年に岡本喜八監督も映画化している。まず、トークイベントは本作と過去作の比較から入った。田原 [全文を読む]

小林よしのり氏 議員がネトウヨレベル劣化の原因に小選挙区

NEWSポストセブン / 2015年07月08日07時00分

『ゴーマニズム宣言』などで知られる漫画家・小林よしのり氏をゲストに招いた自民党リベラル派の勉強会が党によって中止に追い込まれた。その同時期に自民党議員の勉強会では数々の暴言が飛び交った。小林氏が自民党議員から飛び出した「マスコミを懲らしめる」といった発言の背景を分析する。 * * * 自民党議員の勉強会「文化芸術懇話会」に出席した百田尚樹氏や議員から、マス [全文を読む]

小林よしのり『明日ママ』を絶賛 「こんな面白い番組のスポンサーを降りるなんて、バカじゃないのか!」

日刊サイゾー / 2014年01月29日17時30分

『ゴーマニズム宣言』シリーズなどで知られる漫画家の小林よしのりが29日、自身のブログで芦田愛菜主演ドラマ『明日、ママがいない』(日本テレビ系)を絶賛した。 第1~2話を見た小林は、「とんでもなく面白い!」と絶賛。「子供を捨てる親に対する激しい憤りが子供目線で描かれていて、わしも怒りに震えた。日頃から、子供を捨てたり、虐待したりする無責任な親の事件を目にする [全文を読む]

余命半年の小林よしのり氏母 施設に入らぬ理由は氷川きよし

NEWSポストセブン / 2013年08月07日07時00分

『ゴーマニズム宣言』で知られる漫画家の小林よしのり氏が、ブログにて母親が余命半年のガン宣告を受けたことを告白。「だが締め切りがあるから帰省できない」と書いたところ、ネット上で「親不孝者」との批判を浴びたという。 それでも「わしは見舞いに行かない」と断言する小林氏。その意外な理由とは? * * * 母はなぜ介護施設に移らないのか? 理由は簡単で、氷川きよし以 [全文を読む]

小林よしのり氏「わしが『余命半年』の母を見舞わぬ理由」

NEWSポストセブン / 2013年08月06日16時00分

だが、「わしは見舞いに行かない」と、『ゴーマニズム宣言』で知られる漫画家の小林よしのり氏は断言する。家族観と死生観に大きな一石を投じる、以下、同氏による禁断の「ごーまん」である。 * * *<母がガンで余命半年を宣告された。本来なら直ちに帰省して、母の手を取り、同情してみせるのが常識なのだろう。親戚関係は次々に母の病室を訪れ、「よしのりはなぜ帰ってこない [全文を読む]

安倍首相も間違えた! 右翼と左翼はどう違う?

ダ・ヴィンチニュース / 2013年07月17日12時00分

だが、『ゴーマニズム宣言』(幻冬舎)の小林よしのりや『国家の品格』(新潮社)の藤原正彦といった“右”側の論客たちは、格差の背後にアメリカ主導の新自由主義があること、それが「日本国民の文化的アイデンティティを侵食し、愛国心の基盤を奪っている」として批判を展開。左翼とは考え方は違うものの、敵を“アメリカ流の資本主義”と捉えている意味では一致しているのだ。これは [全文を読む]

小林よしのり氏の「AKB“卒業”宣言」でファン離れ加速か

メンズサイゾー / 2013年06月13日18時00分

6月12日、熱烈なAKBファンとして知られる漫画家の小林よしのり氏が、現在執筆しているAKB関連の著作が今年の秋頃発売になる、と自身のブログで明かすとともに「そこでわしのAKBに関する一切の言論活動を終わる」と明言した。その後に「来年の総選挙では、わしはライトな一ファンとして、メディアを通して見ることになろう」と語っていることからも、この発言は実質上、小林 [全文を読む]

オタク文化輸出するTokyo Otaku Mode

プレジデントオンライン / 2017年05月23日09時15分

社会的問題を扱った小林よしのりの『ゴーマニズム宣言』もおもしろかったね。小林さんには「朝まで生テレビ!」に出てもらったり、一緒に本を出したりしています。 最近はあまり読まなくなったけど、日本のマンガは子どもから大人まで楽しめて、いろいろなテーマを扱える懐の深さがある。そういう意味で、表現の一ジャンルとして確立しています。海外の人たちが日本のオタク文化に興味 [全文を読む]

『ザ・議論!』井上達夫・小林よしのり著

プレジデントオンライン / 2017年04月29日11時15分

ご存じ、『ゴーマニズム宣言』の小林よしのり氏と、東大教授の井上達夫氏が一冊丸々、論戦を繰り広げた本である。井上氏は法哲学者で、最近では『リベラルのことは嫌いでも、リベラリズムは嫌いにならないでください』という語り下ろしの本が好評を博した。日本国憲法の九条削除論などでも知られている。 本書は、保守の小林氏とリベラルな井上氏の思想の差異を明らかにする趣旨で組ま [全文を読む]

天皇の生前退位で右派が内ゲバ! 小林よしのりは日本会議や渡部昇一に「天皇を奴隷化する国賊」と激烈批判

リテラ / 2016年08月20日12時00分

その代表例が、漫画家の小林よしのり氏だろう。よしりんは「週刊ポスト」(小学館)8月19・26日合併号によせた「ゴーマニズム宣言スペシャル 生前退位論」のなかで、〈政府は速やかに皇室典範を改正し、陛下のご意向を叶えてあげてほしい。それが常識ある国民の願いなのだから〉としたうえで、このように論じている。〈天皇や皇族の方々は、国民が持つ「基本的人権」のほとんど [全文を読む]

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