おぼっちゃまくん 小林よしのりに関するニュース

特別対談 小林よしのり×ケント・ギルバート第二弾「都知事選で痛感。日本人の衆愚化と貧困化」

まぐまぐニュース! / 2016年07月13日20時30分

『ゴーマニズム宣言』『おぼっちゃまくん』などを代表作に持つ漫画家の小林よしのりさん。特に時事問題を取り上げる「ゴーマニズム宣言」では、漫画を通して今の社会に問題提起を続けています。そして、米国カリフォルニア州弁護士でありながら、日本のマスメディアでもコメンテーターとして人気のケント・ギルバートさん。ともに社会問題、政治問題に対して独自の意見を述べ続けてきた [全文を読む]

特別対談 小林よしのり×ケント・ギルバート「日本よ、自分の領土は自分で守れ」

まぐまぐニュース! / 2016年07月07日10時00分

『ゴーマニズム宣言』『おぼっちゃまくん』などを代表作に持つ漫画家の小林よしのりさん。特に時事問題を取り上げる「ゴーマニズム宣言」では、漫画を通して今の社会に問題提起を続けています。そして、米国カリフォルニア州弁護士でありながら、日本のマスメディアでもコメンテーターとして人気のケント・ギルバートさん。ともに社会問題、政治問題に対して独自の意見を述べ続けてきた [全文を読む]

小林よしのりのギャグ漫画に対する姿勢に反響続々「職人だなあ」「こんな大御所でも……」

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月03日15時00分

10月25日、ギャグ漫画『おぼっちゃまくん』などで知られる漫画家の小林よしのりが自身のブログを更新し、ギャグ漫画家としての熱い気持ちを綴った。これには「凄い姿勢だな」「こんな大御所でもこういう精神があるのが素晴らしい」と絶賛の声が上がっている。 小林はまず、11月15日発売予定の『おぼっちゃまくん 傑作選』第一巻について「表紙カバーがものすごい派手さで驚い [全文を読む]

「こち亀」最終回であの有名漫画家のコメントにネット民がブーイング!

アサ芸プラス / 2016年09月26日17時58分

「『おぼっちゃまくん』で一躍有名人となった人気漫画家・小林よしのりが、こち亀の作者、秋本治に対し、『わしがウサギで秋本がカメかと思っていた』『お互い頑張ろう』などと自身のブログでエールを送ったんです。しかし、これを見たネットユーザーが憤慨。『何で秋本先生に対して上から目線なの?』『同期でも漫画家としての格が違うのに』などとネット上に言いたい放題の書き込みが [全文を読む]

レッツ&ゴー・イナイレ・怪盗ジョーカー・魔神英雄伝ワタル……コロコロ21作品のキャラがサンリオ化

ガジェット通信 / 2017年02月17日12時30分

いやいや、女の子が好きなコロコロキャラもたくさんいますよね! ※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください http://otajo.jp/66776 キャラクターラインナップ 【1970年代~】 ・石野あらし(ゲームセンターあらし) 【1980年代~】 ・御坊茶魔(おぼっちゃまくん) ・ハゲ田ハゲ丸(つるピカハゲ丸) ・日ノ丸四駆郎(ダッ [全文を読む]

「おぼっちゃまくん」が22年ぶりに帰ってきたぶぁい!

アサ芸プラス / 2016年07月21日05時59分

86年から94年に月刊誌「コロコロコミック」で連載され、89年から92年にはアニメにもなって子どもたちから愛された、小林よしのり氏の漫画「おぼっちゃまくん」が、7月15日発売の「コロコロアニキ」で22年ぶりに復活した。「おぼっちゃまくんは、御坊財閥999代目の跡取り息子が主人公で、金持ちならではの奇想天外な言動で繰り広げられるギャグ漫画でした。89年には第 [全文を読む]

小林よしのり氏 ネトウヨはイスラム国と戦う勇気ない野次馬

NEWSポストセブン / 2015年03月04日16時00分

お金を出して復讐するなんて、それはもはや『おぼっちゃまくん』と同じである。結局、国内の安全圏で物を言ってるだけだ。 それは好戦的なネトウヨたちにしても同じことだ。経済的にも社会的にも閉塞感を抱えた若者層が、「祭りがほしい」と戦争を求めている。実はそれは、欧米社会での疎外感からイスラム国を目指す若者と同質である。イスラム国も日本のネトウヨも、もとを正せばアメ [全文を読む]

MCハマー 来日時『おぼっちゃまくん』観て大いに気に入った

NEWSポストセブン / 2014年10月19日07時00分

これまで多くのアニメ作品を手がけてきたシンエイ動画の元会長・楠部三吉郎氏は、新刊『「ドラえもん」への感謝状』(小学館)の中で、アニメ『おぼっちゃまくん』の知られざるエピソードを明かしている。 * * * 面白ければね、世界中、どこだってウケるんです。アニメ『ドラえもん』は、いまでは30以上の国と地域で放映されています。2014年の夏からはアメリカでの放映も [全文を読む]

小林よしのり氏の「AKB“卒業”宣言」でファン離れ加速か

メンズサイゾー / 2013年06月13日18時00分

小林よしのり氏は1986年に「月刊コロコロコミック」(小学館)で連載された漫画『おぼっちゃまくん』が大ヒット。その後『ゴーマニズム宣言』(幻冬舎)で天皇や戦争など、社会的なテーマに関する自らの思想を漫画で著す独自のスタイルを確立し、現在に至るまでそのスタイルは続いている。近年は、自身のブログにAKBについての持論を掲載し、各誌にAKB関連の連載を持つなど [全文を読む]

小林よしのり氏 虐げられた弱者が排外主義になる理由を説明

NEWSポストセブン / 2013年03月14日07時00分

おぼっちゃまくん』を描いていた時代には誰もが大学に行かせてもらえ、お金もあって反体制になる余裕があった。そして反体制には、世の中全体をどうにかしなくてはいけない、虐げられている労働者を救わなくてはいけない、というインテリのヒロイズムもあった。 だが今はそんな余裕はない。労組は正社員組合と化し、非正規雇用を守ってくれない。絶対弱者は体制に寄り添って、強者 [全文を読む]

「グラビア界の大横綱」鈴木ふみ奈、ファン興奮の“びんぼっちゃまスタイル“!

メンズサイゾー / 2017年04月13日17時00分

「びんぼっちゃま」とは、小林よしのり(63)の人気コミック『おぼっちゃまくん』に登場する貧保耐三(びんぼ・たいぞう)の通称。このキャラクターは、前面は普通だが後ろ側はヒモだけの服を着ており、今回の企画ではその格好でデートをした場合、相手にバレるかどうかの実験が行われた。 びんぼっちゃまスタイルになったのはオードリーの春日俊彰(38)で、彼のデート相手に選 [全文を読む]

元人気漫画家が年収6千万から借金生活へ転落…パクりも告白

しらべぇ / 2017年03月26日16時30分

同時期に連載されていた『おぼっちゃまくん』『かっとばせ! キヨハラくん』と共に「3大ギャグ漫画」として人気を博し、アニメ化も果たした。番組に出演したロバート・秋山竜次(38)も「ハゲ丸しか読んだことがない。小学生のころはこのために生きていた」と明言するほど、当時の小学生を夢中にさせた作品だ。改めてこうして見ると『つるピカハゲ丸』って、すげーな!#OHAOH [全文を読む]

PTAには絶対見つかってほしくない!? 「コロコロコミック」の次期看板候補マンガ『イタズラくん』レビュー!

おたぽる / 2017年01月30日13時00分

おぼっちゃまくん』(作:小林よしのり)などに始まり、平成世代にとっては『学級王ヤマザキ』『コロッケ!』(ともに作:樫本学ヴ)、『ポケットモンスター』(作:穴久保幸作)、『爆走兄弟レッツ&ゴー!!』(作:こしたてつひろ)、『うちゅう人 田中太郎』(作:ながとしやすなり)、『絶体絶命でんぢゃらすじーさん』(作:曽山一寿)など、キッズ向けながら結構過激だったり [全文を読む]

「ポケモンGOで警察へGO」警視庁や政府からも注意勧告が!! 『ポケモンGO』の社会問題化で浮き彫りになる問題点とは?

おたぽる / 2016年07月28日13時00分

『ポケモンGO』に否定的な意見を発している著名人も多数いるようで、『おぼっちゃまくん』の作者・小林よしのりは自身のオフィシャルブログを「ポケモンGOで死者はまだか?」というタイトルで更新し、「ベランダにポケモンがいたというだけで不愉快な気持ちになるので、ゲーム会社は消去してほしい」「わしは必ずしも流行りものを否定しない。子供漫画を描き続けていたら、流行りも [全文を読む]

AKBライブ放送で総選挙?川田十夢が切り拓くARの可能性と未来とは?

Business Journal / 2013年10月06日14時00分

漫画はきっと『キン肉マン』(ゆでたまご/集英社)に『おぼっちゃまくん』(小林よしのり/小学館)を読んでいたんじゃないかしら。川田氏の質素な本棚には『ジョジョの奇妙な冒険』(荒木飛呂彦/集英社)しか見当たらなかったけど、「週刊少年ジャンプ」(集英社)の全盛期世代のはず。 [全文を読む]

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