著書 小林よしのりに関するニュース

「欅坂46の少女たちに罪はない」 小林よしのりさんがブログでイスラエル大使館の対応に疑問を呈する

ガジェット通信 / 2016年11月04日19時15分

11月4日、AKB48に関しての著書もある漫画家の小林よしのりさんがブログを更新。 欅坂46の少女たちに罪はない http://yoshinori-kobayashi.com/11708/ というエントリーをアップした。 秋元康プロデューサーや関係者が謝罪したことについては 当然だろう。無知すぎる。 と断ずる小林さん。 ただ一点、今回の欅坂46のメンバー [全文を読む]

ポケモンGO利用者を「心の底から侮蔑します」やくみつる発言に賛否

デイリーニュースオンライン / 2016年07月26日19時05分

著書に「ケータイ廃人」(データハウス)「新潟あるある」(TOブックス)など多数。 [全文を読む]

小林よしのり氏 皇室典範改正は安倍首相にしかできない

NEWSポストセブン / 2016年07月26日11時00分

『天皇論』を著わした漫画家・小林よしのり氏と『皇室典範と女性宮家』などの著書がある法学者・所功氏がこの問題を話し合った。 所:やっぱり今の安倍首相には責任があると思います。過去2回の経験を踏まえれば、問題点をしっかりとご存じのはず。 あの経験から学んだことは、有識者会議で賛否両論を聞いたり、無記名のパブリックコメントを募っても、ネット上の極論がばーっと出た [全文を読む]

老人は安楽死するのがいい?小林よしのりの過激主張に賛否渦巻く

デイリーニュースオンライン / 2016年05月18日17時06分

主な著書に『真相!禁忌都市伝説』(ミリオン出版)ほか多数。 [全文を読む]

小林よしのり氏が田原総一朗氏に「ポジショントーク?」

NEWSポストセブン / 2016年04月10日16時00分

主な著書に『塀の上を走れ 田原総一朗自伝』など。 【プロフィール】小林よしのり:1953年、福岡県生まれ。1976年、大学在学中に描いたデビュー作『東大一直線』が大ヒット。1992年、「ゴーマニズム宣言」の連載スタート。以後、「ゴー宣」本編のみならず『戦争論』『靖國論』『昭和天皇論』といったスペシャル版もベストセラーに。執筆の傍ら、『朝まで生テレビ!』に出 [全文を読む]

松本人志、市川海老蔵…SNSで”一般人のマナー”を嘆く芸能人への疑問

デイリーニュースオンライン / 2016年03月13日12時55分

著書『逆転力 〜ピンチを待て〜』(講談社刊)で「炎上したとしても、コントロールできる自信はあります。なぜかというと子供の時から、2ちゃんねるばかり見てたから。火加減がうまいんです」などと公言しており、指原嫌いの漫画家・小林よしのりと対立構図を作って、意図的に話題作りした経緯などを語っている。 海老蔵のブログの読者は33万8千人、松本のフォロワーは337万人 [全文を読む]

小林よしのり氏「不文律残る日本よりも無秩序な中国が心配」

NEWSポストセブン / 2016年01月16日16時00分

著書に『シビリアンの戦争』『日本に絶望している人のための政治入門』など。 ※SAPIO2015年2月号 [全文を読む]

小林よしのり氏「国を守る気概あれば米依存から抜け出せる」

NEWSポストセブン / 2016年01月07日11時00分

三浦:小林先生は著書で、民主主義の根底には「自由」と「平等」があるけれど、両者は相反する価値観だと書かれています。自由を追求すると平等が損なわれ、平等を突き詰めれば、自由が失われる、と。 しかし西洋は二項対立の文明ですから、二項のバランスをとることを当然に想定します。でも日本は思想を輸入する過程で、思考体系を汲み取らなかった。現実の中で鍛え抜かれないままに [全文を読む]

HKT48・指原莉乃が“話題作り”の極意を伝授「炎上しても、コントロールする自信あります」

日刊サイゾー / 2014年08月13日00時00分

HKT48・指原莉乃が自身の著書で、“アンチ”による悪口や、漫画家・小林よしのり氏から嫌われていることに対し、胸のうちを明かした。 11日に発売された著書『逆転力 ~ピンチを待て~』(講談社)の中で、「私は、アンチが多い」と言い切る指原は、「そもそも悪口を言うのは、(対象者が)気になっているから」「一周回ってそれは、好きと同じなんじゃないのかな」と持論を展 [全文を読む]

安倍首相も間違えた! 右翼と左翼はどう違う?

ダ・ヴィンチニュース / 2013年07月17日12時00分

元は右翼団体に所属し“ミニスカ右翼”として脚光を浴び、いまは若者の貧困問題に取り組むなど“左翼”寄りに見える活動を行っている雨宮処凛の著書『右翼と左翼はどうちがう?』(河出書房新社)から紐解いてみよう。 まず、雨宮は“イメージ”として、右翼は「日本の伝統を守り、国を愛する体育会系の人たち」、左翼は「権力が嫌いで、自由と平等を唱えるインテリ」と書いている。具 [全文を読む]

ついに完結!「秋本治・こち亀」40年秘話を漫画界の重鎮が語り尽くす!(2)「人間の鑑みたいな人です」

アサ芸プラス / 2016年09月17日17時54分

著書で秋本氏も、〈山上たつひこ先生に本当に申し訳ないことをした〉〈若気の至りとはこのためにあるような言葉です〉と、反省することしきりだ。「『こち亀』は半分ギャグで半分ストーリー。個性的なキャラクターも次々と登場して毎回読み切り。そういう作品ですから3、4年も続くかな‥‥と、思って読んでたんです。ところがいつまでたってもおもしろさが落ちない。私も経験があるん [全文を読む]

小林よしのり×所功 女系天皇含む皇室典範改正を語り合う

NEWSポストセブン / 2016年07月25日16時00分

『天皇論』(小学館)を著わした漫画家・小林よしのり氏と『皇室典範と女性宮家』(勉誠出版)などの著書がある法学者・所功氏が対談した。小林:皇太子殿下に後を継いでもらって、どのような象徴天皇の像を築いていくのかを皇后陛下とお二人で温かく見守りたい。そう思われるのは全く自然じゃないですか。そうしてあげられるようにしようというのが国民の感謝の念のはずですよ。この期 [全文を読む]

生前退位 ここまで陛下を追い詰めていたと国民気づく

NEWSポストセブン / 2016年07月23日07時00分

『天皇論』(小学館)を著わした漫画家・小林よしのり氏と『皇室典範と女性宮家』(勉誠出版)などの著書がある法学者・所功氏が感じた、天皇の強い意志とは──。 小林:あのニュースが出たときはちょうど外出中で、いろんなメールがどんどん来るからびっくりして見たら、「生前退位」という言葉が並んでいたんです。生前退位となれば、皇室典範にその規定がないことは知っていたんで [全文を読む]

小林よしのりがAKB総選挙のスピーチに激怒!「横山由依は総監督辞退しろ!」「指原もダメ」

リテラ / 2015年07月18日12時52分

しかし、スピーチライターとして多数のビジネスマンのスピーチコンサルティングにも携わる、陰山洋介氏による著書『スピーチライター 言葉で世界を変える仕事』(KADOKAWA)によると、一対一の商談や会議では抜群のコミュニケーション能力を発揮する優秀な人が、スピーチとなると途端に話せなくなってしまう例は珍しくないと言う。 [全文を読む]

大惨事! AKB48・渡辺麻友ドラマ『戦う!書店ガール』初回が“フジ火10”史上最低……「AKB接待枠」の声も

日刊サイゾー / 2015年04月15日20時30分

初回では、渡辺演じる新人書店員が人気オネエタレント・アリーの著書サイン会を企画。ほかの書店員の賛同を得られぬまま強引にイベントの準備を進め、数々のトラブルが発生する。 仕事へのやる気が空回りしながらも、次第に成長していく主人公を演じる渡辺。ネット上では、「演技力はそこそこ」「悪くない」「こんなもんだろう」といった空気が流れる中、ファンからは「脚本がつまらな [全文を読む]

高岡早紀と遠野なぎこ「魔性の女VSヤリマン」魅力的なのはどっち!?

メンズサイゾー / 2013年04月06日12時00分

(文=峯尾/http://mineoneo.exblog.jp/) 著書『松本人志は夏目漱石である!』(宝島社新書) [全文を読む]

2万円を1000万円にした津波被災者の馬券復興(1)

アサ芸プラス / 2012年11月06日10時58分

実はその彼、3年半ぐらいで月2万円のお小遣いからスタートした口座が1000万円を突破したということで、双馬クンの著書『2万円を競馬で1千万円にできる人・できない人』(KKベストセラーズ)の中で、紹介しているんですよね」 さっそく前出の書籍「2万円を─」を確認、大いに興味を持つこととなったわけだ。しかし、先に断っておくが、この話は決して夢のような一獲千金スト [全文を読む]

ライター 「AKBファンはこざっぱりしたユニクロを着ている」

NEWSポストセブン / 2012年10月31日16時00分

著書・共著に『グループアイドル進化論』(マイコミ新書)や『AKB48最強考察』(晋遊舎)などがある、アイドルライターの岡島紳士さんは言う。 「現在のアイドルは、“AKB48”と、その他・十把一絡げというくらい、人気に圧倒的な差が出ています。ひと昔前のAKB48ファンは“汗くさいオタク”っていう感じでしたが(笑い)、最近はちゃんとみんなお風呂に入ってる感じ [全文を読む]

CO2排出を減らす米国の“バイオ火葬”をみうらじゅん氏紹介

NEWSポストセブン / 2012年08月23日07時01分

仏教への造詣が深く、『見仏記』『マイ仏教』などの著書もある同氏が、火葬に代わる葬送方法について考察する。 * * * 一部地域の高額な火葬料金、そして火葬場すらない自治体。火葬船や海底火葬場なんていうアイデアもあるようだが、もうこの際、火葬にこだわらなくてもいいじゃん。そうとすら思いはじめた。 だから私は火葬も遺骨もいらない。なんか火葬以外の方法はないんで [全文を読む]

TPP亡国論の中野剛志氏 twitterで悪口言う橋下氏を批判

NEWSポストセブン / 2012年05月04日07時00分

橋下徹は『まっとう勝負!』(小学館刊)という著書の中で、「(政治家は)自分の権力欲、名誉欲を達成する手段として、嫌々国民のため、お国のために奉仕しなければならないわけよ」「ウソつきは政治家と弁護士の始まりなのっ!」とまで書いている。 政策である「船中八策」のレベルも低い。「参議院って要らないよな」とか「首相はみんなで選んだほうがいい」とか、政治に興味を持っ [全文を読む]

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