剛力彩芽 小芝風花に関するニュース

オスカーTOP女優が豪華絢爛 クリスマスが誕生日の武井咲は「バースデーケーキの予約をしなきゃ!」

エンタメNEXT / 2014年12月17日20時00分

毎年恒例の行事となっている、オスカープロモーション所属の若手女優たちによる晴れ着撮影会が12月17日に東京・明治記念館で開催され、武井咲・剛力彩芽・忽那汐里・河北麻友子・宮﨑香蓮・水沢エレナ・小芝風花・吉本実憂・小澤奈々花・本田望結・髙橋ひかるの11名が出席。2015年の到来に先駆けて、一足早く晴れ着姿を披露した。 午前10時。快晴の中、結婚式場としても有 [全文を読む]

武井咲、剛力彩芽らオスカー美女9人が「2013年を表すひと文字」を発表!

週プレNEWS / 2013年12月11日16時00分

今年は武井咲、剛力彩芽、忽那汐里、河北麻友子、宮崎香蓮、小芝風花、吉本実憂、井頭愛海、本田望結が出席。色とりどりの晴れ着を披露し、ひと足早い正月気分を演出した。 「今日は、9人でカラフルな晴れ着を着ることができて、新年に向けてがんばろうという気持ちになりますね」と満面の笑みを浮かべた武井。剛力は「同じ事務所でもこうしてみんなで会うこともあまりないので、年 [全文を読む]

長澤まさみは余裕で大活躍!? 2013年、女優戦国時代を勝ち抜くのは誰?

ハピズム / 2013年01月03日13時00分

昨年は、武井咲、剛力彩芽を筆頭に、橋本愛、二階堂ふみなどの10代若手女優が大躍進。その一方で、ベテラン組は、朝ドラに出演し国民的人気を得たり、今までとは違う役に挑戦して新たな魅力を開花させ、人気の再燃を見せました。ますます熾烈を極める女優たち。2013年、なみいる女優の中でも最も活躍するのは誰!? ■第3位 小芝風花 3位は小芝風花。2011年に武井咲の [全文を読む]

もう勘弁して!剛力彩芽、4月ドラマでの「ゴリ押し主演」はメリットなし!?

アサ芸プラス / 2017年02月24日05時59分

4月スタートの新深夜ドラマ「女囚セブン」(テレビ朝日系)に主演する剛力彩芽。16年4月期放送「ドクターカー」(日本テレビ系)、同年7月期放送「グ・ラ・メ!~総理の料理番~」(テレビ朝日系)、そして現在放送中の「レンタルの恋」(TBS系)と、頻繁に深夜ドラマで主演を務めているが、決して歓迎されているわけではないという。「この状況はゴリ押しの上塗り。今では視聴 [全文を読む]

武井咲、剛力彩芽、河北麻友子、藤田ニコルが晴れ着披露

NEWSポストセブン / 2016年12月17日16時00分

12月8日、オスカープロモーションの「晴れ着撮影会」が行われ、武井咲、剛力彩芽、河北麻友子、本田望結、吉本実憂、小芝風花、高橋ひかる、藤田ニコル、岡田結実、是永瞳が登場した。 集合写真撮影に始まり、個別の撮影があるなど、現場は華やかな雰囲気に包まれていた。ちなみに、中央に立つ3人は「オスカー3人娘」などと呼ばれているが、昨年までの3人娘から忽那汐里が卒業し [全文を読む]

藤田ニコル、オスカー晴れ着撮影会での「左端」は“次世代エース”の証?

アサジョ / 2016年12月14日10時14分

この晴れ着撮影会では中央に立つ“三人娘”がオスカーの若手タレントを代表する形となっており、今年は武井と剛力彩芽、そして初の三人娘となった河北麻友子がその位置を陣取っている。藤田は向かって左端の末席だったが、この立ち位置に意味があると指摘するのはテレビ誌のライターだ。「ついにオスカーが藤田のゴリ押し‥‥ではなく、激推しを始めたのかと思いましたね。というのも [全文を読む]

オスカーの“ゴリ押し”炸裂!? 高校卒業直後なのに、“教師役”抜てきの朝ドラ女優

サイゾーウーマン / 2016年03月21日12時45分

年齢的にほかにもっと適任者はいたはずだが、それでもフジが小芝を起用したところに、武井咲、剛力彩芽同様のオスカーの“ゴリ押し”を感じさせる。 同ドラマは、34歳にしていまだ結婚を意識していない独身の小学校教師・立木早子(松下)が、周囲に巻き込まれるかたちで結婚に向けて歩き出し、時に傷つきながらも運命の人と巡り会うべく奮闘するストーリー。小芝の役柄は、松下の同 [全文を読む]

剛力彩芽も見習うべき?ゴリ押しの後輩・小芝風花が朝ドラで人気のワケ

アサ芸プラス / 2016年02月16日09時58分

剛力彩芽主演で4月スタートの「ドクターカー」(日本テレビ系)は早くも爆死必至と言われている。となると、「あさが来た」での小芝も批判されているのか。テレビ誌のライターが続ける。「朝ドラでの小芝はかなり好評ですよ。明治時代の少女という役に、彼女の見た目や雰囲気がピッタリとハマっているんです。それでいてドラマを壊さない演技力も持ち合わせているので、小芝のことを知 [全文を読む]

福岡出身の吉本実憂「一刻も早い復旧を願っています」

Smartザテレビジョン / 2016年04月16日15時00分

また、武井咲、剛力彩芽、吉本らの水着姿なども収録されているという。 吉本は「グランプリをいただいた2カ月後、すぐ沖縄に行って撮った写真なんですけど、右も左も何も分からない状態の写真です。その中で精いっぱいストーリーを考えて撮った写真になっています。心は頑張っているけど表情がついていってないちょっとあどけない(笑)、笑顔が載っております。相当緊張しています」 [全文を読む]

オスカーの“無名女優ゴリ押し会”の実態――“袖の下”握らせるやり口に「マスコミも苦笑」

サイゾーウーマン / 2016年03月28日12時45分

かつては武井咲や剛力彩芽、最近では小芝風花などが該当するが、「2016女優宣言」に出席した4人は、近い将来のゴリ押しが約束されたようなもの。この日が「その第一手」となったようだ。 「『女優宣言』は各メディアを集め、いわば『女優のお仕事も待ってま~す』と大々的にアピールするという場。あからさまな押し売りを何とも思わないオスカーにしかできない会見といえるかもし [全文を読む]

武井咲、剛力彩芽らオスカー女優が晴れ着で競演

Smartザテレビジョン / 2015年12月03日15時50分

撮影会に登場したのは、武井咲、剛力彩芽、忽那汐里、河北麻友子、宮崎香蓮、本田望結、小芝風花、吉本実憂、小澤奈々花、高橋ひかる、花岡なつみ。登場した11人には「晴れ着の感想」「ことしを振り返って」「来年の抱負」を求められた。武井:ことしは着物を着る機会が多くて、でも緑を着せてもらうことはなかったので、新鮮な気持ちできょうはうれしく楽しく過ごさせていただいてい [全文を読む]

『SCHOOL OF LOCK!』創立10周年! 歴代アーティスト&女子クラス出演者から10代リスナーへメッセージ!6日(火)は歴代校長教頭(山崎樹範、マンボウやしろ、吉田大吾)が集結!

PR TIMES / 2015年10月06日09時50分

、さらに歴代『GIRLS LOCKS!』(月~木22:15-22:25)を週替りで担当した女優たち―新垣結衣、板野友美、榮倉奈々、香椎由宇、川口春奈、北乃きい、栗山千明、剛力彩芽、小芝風花、桜庭ななみ、鈴木杏、戸田恵梨香、成海璃子、ねごと、能年玲奈、橋本愛、橋本奈々未(乃木坂46)、日南響子、広瀬すず、堀北真希からメッセージが届きました。(※すべて五十音順 [全文を読む]

剛力、忽那、武井…視聴率も人間関係も冷えきっている「オスカー3人娘」

アサ芸プラス / 2014年12月01日09時59分

今までは『役者は役者』と殻にこもっていましたから、出演して良かったと思います」(前出・テレビ局スタッフ) このフジテレビ火曜9時の枠は、忽那汐里、剛力彩芽、武井咲と3作連続でオスカータレントが出演している、いわゆる「オスカー枠」でもある。 「剛力の『あすなろ三三七拍子』は平均視聴率5.2%、忽那の『ビター・ブラッド』は平均10.8%でしたが、所属事務所は視 [全文を読む]

水沢エレナがサポーターに!「きものクイーンコンテスト2015」いよいよ開始

Woman Insight / 2014年11月18日18時50分

2011年は河北麻友子さん、2012年は剛力彩芽さん、2013年は吉本実憂さん、2014年は小芝風花さん、とその年を代表する女優が務めています。 そして2015年のスペシャルサポーターがいよいよ決定! 今をときめく水沢エレナさんに決定しました! 水沢エレナさんといえば、「seventeen」「non-no」「Oggi」などの女性ファッション誌のモデルとし [全文を読む]

「映像が安っぽい!?」実写映画『魔女の宅急便』予告編YouTubeコメント欄で論争勃発

日刊サイゾー / 2014年01月09日20時30分

同作は、作家・角野栄子の同名児童書を原作にしており、主演は武井咲、剛力彩芽らが所属するオスカープロモーションの新人女優・小芝風花。ほかに、筒井道隆、尾野真千子、宮沢りえ、浅野忠信などが出演し、監督は、『呪怨』などのジャパニーズ・ホラー作品で知られる清水崇。脚本は『サマーウォーズ』や『おおかみこどもの雨と雪』などの奥寺佐渡子が手掛ける。 ロケは緑豊かな香川 [全文を読む]

「また“ゴリ押し”ですか?」巨匠・宮崎駿引退の裏で白眼視される、実写版『魔女の宅急便』

日刊サイゾー / 2013年09月11日09時00分

オスカーといえば、米倉涼子を筆頭に上戸彩、武井咲、剛力彩芽ら人気女優を次から次へと生み出しているが「その手法は一貫していて、売り出したい子をまずはタダ同然のギャラで連ドラに主演させ、箔を付ける。その後、連ドラ主演の看板を武器に、CMなどの広告で回収するんです」(芸能プロ関係者)という。 だが、最近では世間一般にも「オスカー手法=ゴリ押し」の解釈が定着。と [全文を読む]

宮崎駿引退の裏で実写版「魔女の宅急便」に白い目

アサ芸プラス / 2013年09月06日10時00分

オスカーといえば、米倉涼子を筆頭に、上戸彩、武井咲、剛力彩芽ら有名女優を次々に生み出しているが、最近はその“ゴリ押し”ぶりが批難の的になっていると、ある芸能記者は言う。 「オスカーの手法は一貫していて、売り出したいタレントをタダ同然のギャラで連ドラに主演させて箔をつけさせる。テレビ局には、オスカーの社長を含めた重役クラスがわざわざ営業に足を運び、次々とド [全文を読む]

実写版『魔女の宅急便』が早くも不評『剛力じゃないだけマシ』

秒刊SUNDAY / 2013年04月24日11時42分

・しかも監督呪怨の人??・なんかやだなぁ・日本はおしまいだと感じた・キキ役の人有名じゃないけど興業収入大丈夫か・監督が監督だけに仕上がりの検討がつかない・そこはおまえ主演剛力にしとけよ・ジジ役に剛力彩芽ちなみに『宅急便』という商標はヤマト運輸が持っている。『魔女の宅急便』はジブリが取得。今回その問題点はどのように解決するのだろうか。 [全文を読む]

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