結婚 藤井フミヤに関するニュース

眞子さま婚約報道で同世代ソワソワ あやかり婚も増える?

NEWSポストセブン / 2017年06月10日16時00分

「25才ってちゃんと結婚してもいいんですね、憧れます」(24才女性)「芸能人の結婚ニュースで“キレイだなぁ”と思うのとはニュアンスが少し違います。今回はもっと真剣に、結婚について考えていきたい気持ちに(笑い)」(28才女性)「おふたりの同級生婚というのがポイント。社会人で一人前になる前に結婚を決めてもいいんだ、って」(27才女性) おふたりとは、秋篠宮家の [全文を読む]

藤井フミヤ長男がフジテレビ“コネ入社”か「本人はスポーツ実況をしたがっている」

デイリーニュースオンライン / 2015年07月29日07時00分

1990年、中学時代の同級生と結婚した藤井フミヤは一男一女をもうけたが、その長男のフジテレビ入りがまことしやかに囁かれているのだ。 直撃取材をにこやかにかわす 7月28日発売の「FLASH」(光文社)では、この噂の真相を確かめるため、藤井フミヤの息子・Kくん本人を直撃している。現在、彼は友人たちとロックバンドを結成しており、ドラムを担当しているそうだ。 [全文を読む]

再々婚のhitomi 「ポジティブな女性は再婚しやすい」の評

NEWSポストセブン / 2014年06月12日16時00分

2002年に旧知の仲だった元ヒップホップグループの男性と結婚するも2007年に離婚。2008年6月に俳優の羽田昌義(37才)とできちゃった再婚し長女を授かるも、2011年に離婚した。つまり今回は2度目のできちゃった婚となる。コラムニストの辛酸なめ子さんはこう見ている。 「本能のままに生きていますよね。仕事柄、人に見られる立場とわかっていながら、それでも目 [全文を読む]

内田篤人 幼なじみの結婚相手は有村架純似の元テレビ局員

NEWSポストセブン / 2015年05月28日16時00分

《しっかり者の僕より(笑)さらにしっかりしていて、これからの内田を支えてくれると信じてます》 5月25日、サッカー日本代表で、ドイツ・ブンデスリーガで活躍する内田篤人選手(27才)は、所属事務所を通じてそう結婚を発表した。 女性誌ではウッチーが表紙を飾ると売り上げが急増するといわれ、昨年のカレンダーは25万部超を売り上げ大きなニュースとなった。それだけに、 [全文を読む]

男性から見た「結婚の現実」がわかる!大人の男性が綴った結婚本3選

ココロニプロロ / 2017年08月14日13時45分

未婚の女性は、たいてい女性が書いた「結婚本」を読んでいるのではないでしょうか。でもそれだと、テクニック的なことは学べても、男性の気持ちはわからないかも。今回は男性、しかも経験豊富な大人の男性が書いた、結婚の本をご紹介します。◆カリスマ編集者が語る男の本音まずは『結婚』(末井昭/平凡社)。著者はカリスマ編集者の末井昭さんです。奥さまは写真家の神蔵美子さんで、 [全文を読む]

篠原涼子 頼まれたらパンツあげちゃうかも発言が話題に

NEWSポストセブン / 2015年08月29日16時00分

夏の終わりを飾る芸能情報の“ウラ話”3本をお届け! 1本目は、この夏最大のビッグニュース、女優・堀北真希(26)と俳優・山本耕史(38)の結婚。6年もの間、山本から猛アプローチされ続けていた堀北。陥落したのは、今年5月の舞台での共演だった。裕福な家の娘と、その家にもらわれた孤児の激しい愛を描いた『嵐が丘』。この恋人同士を演じたのが堀北と山本だった。 舞台『 [全文を読む]

藤井フミヤ息子 フジテレビアナウンサーに内定か

WEB女性自身 / 2015年07月29日12時00分

’90年に中学の同級生のまち子夫人と結婚し、一男一女に恵まれた。今回、フジテレビのアナウンサー試験を受けているのが長男のKくん(23)だ。 だが、フジテレビの状況はまさにどん底だ。7月にスタートした連続ドラマは視聴率一桁台が続出。平日午後放送の情報番組『直撃LIVE グッディ!』は14日に平均視聴率1.1%を記録するなど、超低空飛行を続けている。さらに、同 [全文を読む]

愛妻家・藤井フミヤが「タモリ会」に同伴した山ガールは誰?

NEWSポストセブン / 2015年06月29日07時00分

バツイチの坂上忍(48才)の「結婚の何がいいんですか?」との質問に──。 フミヤ「そうね…やっぱ一緒にずっと一生生きて行こうって感じだよね」 坂上「一生?」 フミヤ「もちろん! 100%一生だね」 1990年6月、地元・福岡の高校時代の同級生だったまち子夫人(52才)と10年越しの恋を実らせたフミヤ。 「フミヤさんが奥さんを思う気持ちはその時から変わって [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】吉田羊、生野陽子アナも! 博多華丸が挙げた“福岡県人会”で昨年ブレイクした芸能人。

TechinsightJapan / 2015年01月18日18時55分

陣内が「あそこに来た人は、みんな、去年売れたね!」と振り返ると、華丸も「売れましたね、ホントに!」と思い当たり「生野アナウンサーも結婚しましたもんね! 結婚して今やニュースを読んでますもんね!」と感心した。 俳優の松重豊も参加していたらしく、「この半年ですごく売れたんじゃない、シゲちゃん!」と俳優仲間の陣内が評価すれば、華丸が「吉田羊さんも」と思い出し、 [全文を読む]

松たか子・結婚7年目の妊娠がもたらした2つの良い効果

messy / 2014年12月02日17時00分

たとえ許されない結婚が原因で不和が生じても、出産を機に和解する親子は意外と多いもの。このほど妊娠6カ月であることを公式サイトへの直筆メッセージ掲載で発表した、女優の松たか子(37)の場合も、まさにそのパターンにあてはまるのかもしれない。 今年の“アナ雪”ブームの立役者である松。声優としてWヒロインの姉・エルサの日本語吹き替えを担当し、劇中ではあまりにも有名 [全文を読む]

hitomiのブレイクは小室哲哉のプロデュース失敗から始まった

アサ芸プラス / 2014年06月11日09時59分

我が道を貫く男前ぶりが、ファンの共感を読んでいます」(音楽ライター) hitomiの最初の結婚は2002年。10年来の友人だったガスボーイズの元ラッパーと結婚、2007年に離婚している。2008年6月に俳優の羽田昌義とデキ再婚。妊娠4カ月だった。半年の別居を経て2011年12月に離婚。育児にも家事にも参加しない夫に愛想をつかしてのブチ切れ離婚だった。目下つ [全文を読む]

有吉弘行が「殺してやりたい」と思った意外な人物

アサジョ / 2017年08月11日10時14分

姉のことを「男だったら結婚したい」といい、姉が出演するテレビ番組は「1度目は音を下げて顔をじっくり集中して観る。2度目は音を上げて、どんなことをしゃべってたのかなって(観る)」など、姉に対する異常なほどの深い愛情を熱く語っていた。 ところが有吉は、それほど慕われる知念里奈に対し「アイツ、殺してやりたいと思った」とポツリ。その理由というのが、猿岩石時代に歌っ [全文を読む]

ディーン・フジオカ、苦手なことを告白も…まさかの事態に?

ザテレビジョン / 2017年06月26日15時53分

ディーンが結婚しており、子供も3人いることを知ると「もったいね~な~。俺だったら(女性たちを)めちゃくちゃにしてやるのに!」とおどけて笑わせる。 そんなディーンの大ファンだというニッチェ・近藤くみこは、自ら積極的にディーンに話し掛けるが、ディーンに見詰められ思わず自分の思いを告白してしまう場面も。果たして、ディーンの反応は? 今回のテーマである「食の危険」 [全文を読む]

就活生もやっかむ「有名人の子息」のテレビ局入社事情

アサジョ / 2017年05月08日10時14分

結局、看板と言える番組もないまま、6年で結婚退職ですからね」(芸能記者) スタートラインに立てば、あとは実力が問われることも確かだ。 [全文を読む]

語っていいとも! 第39回ゲスト・元ちとせ「『ワダツミの木』だけじゃない、自分の存在をもっと残していきたい」

週プレNEWS / 2017年04月16日12時00分

ただ、結婚相手も全然わからない時から、いつか島に帰る自分がもうあったので。なぜって言われるのが一番わからないですねっていう感じです(笑)。 ―では特に生活してる中で都会の水が合わないとかいうのでもない? 元 ないですね。人にいじめられたっていう記憶もないですし。とにかく大阪でも沖縄、東京行っても、いまだに迎えに来てくれる人たちがいて。寂しいって思ったことも [全文を読む]

フジテレビは“コネ”テレビ? “大魔神”佐々木主浩の長男ほか“疑惑の社員”が続々

サイゾーウーマン / 2017年04月10日11時45分

有名人の2世は楽でいいな~』『フジは毎年“2世枠”を用意しているんだね』『コネ入社がいるせいで、採用されなかった人が可哀想』などと冷たい視線が送られています」(芸能ライター) 佐々木は1991年に元アイドルの清水香織と結婚し、長男のほかに長女を授かっていたものの、その後、女優・榎本加奈子と不倫するなどして2005年に離婚。2人の子どもを連れて榎本と再婚した [全文を読む]

IMALU、多岐川華子、坂口杏里…七光りを生かせなかった「しくじり二世タレント」たち

アサジョ / 2016年12月30日10時15分

その後、23歳の時に同じ二世タレントの仁科克基と結婚するが、わずか1年9カ月で離婚。「親の顔に泥を塗った」と、申し訳なさそうに語ったのが印象的だった。 さらにこんな二世タレントもいた。徳光和夫アナウンサーの息子で、フリーアナでタレントの徳光正行は、45歳になった今でも毎年、お年玉を10万円ももらっているそうで、自身のことを「おスネかじり虫」と言い、「自分 [全文を読む]

NO1ヒットメーカー売野雅勇が明かす“80年代アイドル”の戦乱(1)河合奈保子が初めて見せた涙

アサ芸プラス / 2016年08月31日05時57分

「メールの最後を〈日本は暑いですか? オーストラリアは今、冬だから寒いです〉と結ぶのは、彼女らしい気遣いを感じました」 96年の結婚と同時に芸能活動を休止し、現在はオーストラリアに移住して主婦として暮らしている。8月31日にはアイドル時代の写真集とライブDVDが同時発売されるなど、本人不在にもかかわらず、その人気は再燃するばかり。 売野氏は13枚目のシング [全文を読む]

フジTV社内報 新人アナのプライベート情報に若手社員興奮

NEWSポストセブン / 2016年05月26日07時00分

恋人にしたいタレントに昨年末に結婚したばかりの人気ミュージカル俳優・山崎育三郎(妻は元モーニング娘。の安倍なつみ)を挙げ、「もしや不倫願望アリ?」と既婚男性社員をざわつかせて早くも大物の風格を見せた。 しかも、自分のチャームポイントに「くるぶしです。とくに理由はありませんが気に入っています」と書いたものだから、若手社員も「見てみたい」と興奮しまくりなのだ。 [全文を読む]

藤井フミヤ フジ入社長男に「ちっちゃな頃から反悪ガキ教育」

WEB女性自身 / 2016年04月14日06時00分

福岡県久留米市出身、高校時代から地元では有名な 悪ガキ だったフミヤは、 90年にまち子夫人と結婚し、一男一女に恵まれると、 教育パパ に変身したという。彼は雑誌のインタビューにこう語っている。 《僕自身は親から「勉強しろ」とは言われませんでした。だから、子供に「勉強しろ」って言うときには、ちょっと複雑な気分になりますね(笑)。でも、僕はデビューしてから勉 [全文を読む]

フォーカス