宝島社 樹木希林に関するニュース

【樹木希林さん出演】企業広告「死ぬときぐらい好きにさせてよ」が、[読売広告大賞]に続き[朝日広告賞]グランプリ受賞

PR TIMES / 2016年07月25日18時33分

~ 企業として、いま、社会に伝えたいメッセージを企業広告に ~ ファッション雑誌販売部数トップシェアの株式会社宝島社(代表取締役社長:蓮見清一 本社:東京都千代田区)の企業広告「死ぬときぐらい好きにさせてよ」(2016年1月5日、新聞4紙に掲載)が、第64回「朝日広告賞」グランプリと、今年度より新設された「朝日新聞読者賞」を同時受賞しました。 「朝日広告賞 [全文を読む]

【TBSオンデマンド】「このミステリーがすごい!」本日12月1日(火)よる11:00より見逃し配信スタート!

PR TIMES / 2015年12月01日15時34分

[画像: http://prtimes.jp/i/3065/584/resize/d3065-584-788619-1.jpg ]作品紹介このミステリーがすごい!【原作】中山七里『ポセイドンの罰』(宝島社)喜多喜久『リケジョ探偵の謎解きラボ』(宝島社)降田 天『冬、来たる』(宝島社)【ドラマ案内人】又吉直樹(ピース)、樹木希林【出演者】『ポセイドンの罰』財 [全文を読む]

半裸広告が話題?ベッキーにさらなる”裸一貫の仕事”が急浮上

デイリーニュースオンライン / 2016年10月08日13時05分

不倫騒動に今なお揺れるタレントのベッキー(32)が、宝島社の広告モデルとして起用されたことが話題となっている。「あたらしい服を、さがそう。」というメッセージと共に、上半身に何も身に着けない、背中越しのヌードを披露しているとあって、これまでの騒動を払しょくするべく、裸一貫で挑むベッキーの意思がうかがえる。 同社はこれまでにも、あえて商品名などは打ち出さず、強 [全文を読む]

【樹木希林さん出演、宝島社 企業広告】「死ぬときぐらい好きにさせてよ」が「読売広告大賞」グランプリ受賞

PR TIMES / 2016年04月18日18時18分

~ 企業として、いま、社会に伝えたいメッセージを企業広告に ~ ファッション雑誌販売部数トップシェアの株式会社宝島社(代表取締役社長:蓮見清一 本社:東京都千代田区)が、2016年1月5日(火)が新聞4紙(全国版)に掲載した企業広告「死ぬときぐらい好きにさせてよ」が、第33回「読売広告大賞」グランプリを受賞しました。[画像1: http://prtimes [全文を読む]

樹木希林広告の「死ぬときくらい好きにさせてよ」の真意

NEWSポストセブン / 2016年03月06日07時00分

これは1月5日、全国紙に掲載された宝島社の企業広告。「死ぬときぐらい好きにさせてよ」というキャッチコピーとともに綴られた文章が今も話題になっている。樹木希林は全身をがんにおかされている。そんな彼女がこのような広告に登場したことが話題となった。「いかに死ぬかは、いかに生きるかと同じであり、それゆえ、個人の考え方、死生観がもっと尊重されていいものではないか」 [全文を読む]

【宝島社 企業広告】樹木希林さん出演「死ぬときぐらい 好きにさせてよ」1月5日(火)掲載

PR TIMES / 2016年01月05日09時21分

~ 企業として、いま、社会に伝えたいメッセージを企業広告に ~ ファッション雑誌販売部数トップシェアの株式会社宝島社(代表取締役社長:蓮見清一 本社:東京都千代田区)は、2016 年1月5日(火)、企業広告「死ぬときぐらい好きにさせてよ」を、新聞4紙(全国版)に同時掲載いたします。[画像1: http://prtimes.jp/i/5069/281/res [全文を読む]

【宝島社企業広告】「忘却は、罪である。」1/5掲載

PR TIMES / 2017年01月05日09時13分

企業広告のテーマは「世界平和」 ファッション雑誌販売部数トップシェアの株式会社宝島社(代表取締役社長:蓮見清一 本社:東京都千代田区)は、2017年1月5日(木)、企業広告「忘却は、罪である。」を、朝日新聞・読売新聞・毎日新聞・産経新聞・日本経済新聞・日刊ゲンダイの新聞6紙(全国版)に同時掲載いたします。 [画像1: https://prtimes.jp/ [全文を読む]

ベッキーの完脱ぎ広告で再起も川谷絵音の新恋人報道で負のイメージが増大?

アサジョ / 2016年10月06日09時59分

あれだけ迷惑をかけた相手をネタするなんて、普通の神経では考えられませんよ」(前出・女性誌記者) そのベッキーもまた、9月29日発売の日本経済新聞に掲載された宝島社の広告に衣服を身に付けずに登場して話題を呼んでいる。「宝島社の広告はどれも話題作ぞろい。今年1月に樹木希林を起用した広告『死ぬときくらい好きにさせてよ』は、今年の読売広告大賞グランプリを始め、賞を [全文を読む]

ベッキーの“戦略的ヌード”で「不倫の禊、完了」!? まずはフジ『にじいろジーン』司会復帰か

日刊サイゾー / 2016年09月30日00時00分

ベッキーが登場したのは、見開き1面で掲載された出版社・宝島社の広告。ベッキーは自慢のロングヘアから、ショートヘアにイメチェン。「あたらしい服を、さがそう。」というコピーと共に、一糸まとわぬ姿を披露している。 ネット上では、「ベッキー、こういう仕事は断ってきたのに」「落ちぶれた」「川谷(絵音)は新恋人とよろしくやってるのに、かわいそう」「復帰させないテレビ [全文を読む]

人生の真の豊かさ教えてくれる「樹木希林の“老いと死の名言6”」

WEB女性自身 / 2016年02月03日06時00分

それでも「がんになってよかった」と語る独自の死生観をあらためて見せつけたのが、1月5日の新聞に見開き全30段・オールカラーで紹介された宝島社の企業広告。英国の画家ミレイの「オフィーリア」をモチーフに、シェイクスピアの悲劇『ハムレット』で小川で死を迎える美女に扮した樹木。「死ぬときぐらい好きにさせてよ」というコピーに、年明け早々、度肝を抜かれた人も多かった [全文を読む]

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