吉川光夫 陽岱鋼に関するニュース

【プロ野球】今年の巨人は逆大穴? 優勝奪還に黄信号。オープン戦“最下位”の理由は?

デイリーニュースオンライン / 2017年04月04日17時05分

新戦力の吉川光夫はオープン戦で防御率5.25。4敗を献上してしまった。 このオープン戦を見ても、評論家の順位予想は1位巨人が圧倒的だったが、果たして本当に大丈夫なのだろうか? 本稿公開時には開幕カードが終わっている。盛りだくさんの不安要素を吹き飛ばす快勝を見せていればいいのだが……。 文=落合初春(おちあい・もとはる) 【関連記事】 [全文を読む]

巨人「大型補強でも優勝危うい?」ドタバタ裏事情

日刊大衆 / 2017年01月17日11時30分

「今回の補強で、巨人は山口のほか、日ハムから吉川光夫(28)というローテーション投手、森福、カミネロという抑え投手、そして打では、楽天から主軸が期待されるマギー(34)に加え、シュアな打撃が持ち味の陽岱鋼を獲得したため、穴がなくなりました。陽は守備も堅実な外野手ですので、センターラインの強化にもつながります」(前出の巨人担当記者) 一部の評論家や熱心なファ [全文を読む]

里崎氏、12連敗の巨人に「仕方がない」

ベースボールキング / 2017年06月07日21時05分

0-0で迎えた4回、巨人先発・吉川光夫がメヒアに先制2ランを浴びる。早く追いつきたい打線は、6回に先頭の陽岱鋼が二塁打を放ち出塁。二死後、マギーの四球で一、三塁とチャンスを広げるも、阿部慎之助が左飛に倒れ無得点。 その裏、5回途中からマウンドにあがった西村健太朗が、この回先頭の中村剛也に13号ソロを打たれた。リードを3点に広げられた巨人は7回も、一死走者 [全文を読む]

プロ野球2017交流戦「新3大遺恨バトル」はこれだ!(1)「巨人vs日ハム」は遺恨だらけ

アサ芸プラス / 2017年06月03日09時56分

吉川光夫(29)はトレードで巨人に放出されたが、「メンタルがあまりにも弱く、何度チャンスを与えてもうまくいかないため、環境を変える時期に来ていただけです。かつてはエースも務めただけに吉川自身には捨てられた意識が強いようですが、別リーグで活躍してもらう分には、先を見据えた育成をしている日ハムの評価にもつながりますからね。今オフには大谷翔平(22)や中田翔(2 [全文を読む]

遺恨渦巻くプロ野球交流戦、ソフトバンク達川ヘッドと“あの人”は犬猿の仲!?

アサ芸プラス / 2017年05月30日17時58分

昨オフにもFAやトレードで、陽岱鋼や吉川光夫、大田泰示ら複数の選手が行き来している巨人VS日本ハムは必然的に古巣への意地などが取りざたされ注目を集めている。 一方、意外なカードで、より確執が噴出している組み合わせがあった。 DeNAの高田繁GMとソフトバンク・達川光男ヘッドコーチが、顔を合わせるだけで大炎上必至なほど犬猿の仲だというのだ。「DeNA創設時 [全文を読む]

村田修一は広澤、江藤に続く巨人FA入団の犠牲者か

NEWSポストセブン / 2017年05月26日16時00分

オフには、2013年に楽天を日本一に導いた強打者ケーシー・マギーを日本に呼び戻し、2012年パ・リーグMVPの吉川光夫をトレードで獲得。DeNAから山口俊、日本ハムから陽岱鋼、ソフトバンクから森福允彦と史上初となるFA選手を3人も手に入れ、「30億円補強」と騒がれた。高橋由伸監督が2年目となる今季、優勝が至上命題となっているが、補強選手が機能しているとは言 [全文を読む]

【プロ野球】4つじゃ足りない! 熾烈すぎる巨人の外国人枠争い。他球団がやっかむ高橋由伸監督の嬉しい悩み

デイリーニュースオンライン / 2017年02月24日16時05分

■外国人選手を集めすぎ!? 昨年のシーズンオフから、山口俊、森福允彦、吉川光夫、カミネロ、陽岱鋼、マギーら、投打においてがっつりと補強を行った巨人。 新たに加わった選手は、ここから出番機会の確保に向けて、チーム内での争いを勝ち抜かなければならない。そして、外国人助っ人は、さらなるシビアな争いがある。「外国人枠」だ。 現行のルールでは、外国人選手の1軍登録は [全文を読む]

【プロ野球】【巨人の代打事情】実は昨季12球団ワースト! 今季の代打一番手は村田!? 大型補強で改善なるか?

デイリーニュースオンライン / 2017年02月21日16時05分

△石川慎吾 大型トレードで吉川光夫とともに日本ハムから移籍。パンチ力抜群。 注 高橋由伸監督 もちろん現実的にありえない妄想。しかし「代打、オレ」を見てみたい! 高井保弘(元阪急)や桧山進次郎(元阪神)など、過去の実績ある「代打屋」を振り返ると、実際の代打稼業は専門職であり、決して控え選手のためのポジションではない。 しかし、少ないチャンスから成功をつか [全文を読む]

【プロ野球】青木宣親と山田哲人の共演、早仕上げのバレンティンetc…。ヤクルトファン的WBCの楽しみ方!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月28日17時05分

日本ハムから陽岱鋼、ソフトバンクから森福允彦、DeNAから山口俊をFAで迎え、トレードで日本ハムの吉川光夫らを獲得した。 その補強姿勢には賛否両論の声が挙がっている。「しっかりと弱点を補った」という意見もあれば、「“欲しい欲しい病”の復活」と冷めた声もある。 OBや解説者からは「4番をかき集めて勝てなかった時代を忘れたのか」との厳しい声が挙がっているのも事 [全文を読む]

【プロ野球】巨人と阪神がタッグを組んだ「伝統の一戦 ~THE CLASSIC SERIES~」が今年も開催!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月27日16時05分

■大補強が目立つ巨人が今年も圧倒か? 今オフには、山口俊、森福允彦、カミネロ、吉川光夫、陽岱鋼、マギーら、投打にわたって大補強を行った巨人に対し、阪神はFA移籍の糸井嘉男が目立つ程度。このテコ入れ具合を考えれば、「伝統の一戦」は今年も巨人有利という下馬評になりそうだが…。 「ほかには負けてもいいから、巨人だけには勝たんかい!」と、巨人戦になるとヒートアッ [全文を読む]

30億円補強の裏で進んでいた…「巨人・中畑監督」がついに誕生する!?(1)大補強でも安泰ではない高橋監督

アサ芸プラス / 2017年01月11日12時56分

そればかりか、日本ハムから吉川光夫(28)をトレード補強し、先発候補を強化。新外国人選手も大物釣りに成功し、4番候補として元楽天のマギー(34)、新守護神候補に現役メジャーリーガー・カミネロ(29)の獲得まで成功している。 ここまで実に「総額30億円」とも言われるビッグマネーをつぎ込んでいる背景には、他でもない鶴の一声があった。 いまだ球団で実質的な権限 [全文を読む]

【プロ野球】金満球団のたわむれと言うなかれ。的を射た補強で盤石!? 「由伸巨人」の2シーズン目を占う

デイリーニュースオンライン / 2017年01月05日16時05分

日本ハムからトレードで獲得した吉川光夫は、2012年に大ブレイク。2015年には2度目の2ケタ勝利を挙げた(11勝)。 今季は日本シリーズのマウンドに立てなかったが、それでも7勝(6敗)を挙げており、まだまだ投げられる。 蓋を開けてみないとわからない面も多いが、投手は1名でも多く揃えるに越したことはない。そう考えればなかなかの補強だ。 ■森福允彦が変える [全文を読む]

【プロ野球】大型補強で挑む巨人・高橋由伸体制の2年目はいかに!? 巨人の大型補強の歴史を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年12月22日16時05分

それだけに留まらず、元楽天のマギー、日本ハムとの交換トレードで2012年のパ・リーグMVP・吉川光夫も獲得。日本一奪回に向け、まさに「巨大戦力」といえる陣容が整った。 1993年のFA制度導入以降、巨人は何度も大型補強を繰り返してきた。期待を大きく裏切るときもあれば、その投資分の成果を挙げ、日本一になったときもあった。 そんな巨人が過去に行った大型補強を振 [全文を読む]

【プロ野球】カミネロ(巨人)は活躍できるのか!? 過去の「バリバリメジャー」投手たちの来日成績はいかに?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月21日17時05分

2012年、パ・リーグ最優秀防御率の吉川光夫をトレードで獲得したのを皮切りに、森福允彦、山口俊、陽岱鋼の3人をFAで補強。さらに悩みの4番候補として元楽天のマギーを獲得した。 そして、トドメはカミネロの獲得発表だ。 ドミニカ共和国出身、29歳の右腕・カミネロは今季、パイレーツとマリナーズで計57試合に登板。自己最速164キロ、今季最速159キロの剛速球を武 [全文を読む]

由伸巨人が「それでも来季優勝できない」理由

日刊大衆 / 2016年12月20日12時00分

「トレードで先発ローテ候補の吉川光夫投手を手に入れ、元楽天で今年はメジャーリーグのデトロイト・タイガースに所属していたケーシー・マギー内野手を阪神との熾烈な争奪戦に勝利して獲得。総取りと言っていい内容で、ストーブリーグの覇者となりました」(スポーツ紙記者) 来季の王座奪還に向け、順調な一歩を踏み出したかに見える由伸巨人だが、そこには危険すぎる落とし穴が潜ん [全文を読む]

いくらなんでも獲りすぎ?巨人の史上初「FA選手3人補強」に物議

しらべぇ / 2016年12月19日19時00分

さらに2013年の楽天日本一に貢献したケーシー・マギー、2012年のMVP左腕吉川光夫、MAX164キロというアルキメデス・カミネロを獲得。その費用は総額30億円と噂される。金の力に任せた「やりたい放題」の乱獲にもみえ、呆れるファンも。何だよ!!今年のFA皆んな巨人じゃねぇ〜か!!コレだから巨人は嫌いなんだよな!!— AW (@aw_miku) Decem [全文を読む]

プロ野球「背番号」争奪戦、プライドと実力に影響される

NEWSポストセブン / 2016年12月05日16時00分

一方、大型トレードで巨人入りした左腕・吉川光夫(28)は、日ハムでつけていた「34」が、巨人では400勝投手・金田正一氏の永久欠番。吉川が新たに選んだのは「21」だ。 「高橋一三、宮本和知、高橋尚成らがつけてきた番号で、吉川に不服はないでしょう。一方、これまで『21』だった昨年のドラ1・桜井俊貴(23)は『36』に、『36』だった中井大介(27)は『61 [全文を読む]

DeNA・山口俊を巨人がFA獲得するメリット。マイナス10勝の意味とは?

週プレNEWS / 2016年11月13日11時00分

糸井嘉男(オリックス)、岸孝之(西武)らFA資格を持つ大物選手の動向に注目が集まる中、いきなり巨人の「未完の大砲」大田泰示と日本ハムの左腕エース・吉川光夫を軸にした2対2の大型トレードが成立。 これで一気にストーブリーグが過熱するのか? 恒例、現場記者の匿名座談会で、前編記事(「巨人・大田とのトレードで見せた日ハムのしたたかさ。中田翔FA移籍への布石とは? [全文を読む]

【プロ野球】リーグ1位通過でのCS突破率は100パーセント! 日本ハム・北海道移転後の全優勝をプレイバック!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月11日16時05分

しかし、MVPを獲得した吉川光夫に磐石のリリーフ陣、打線では中田翔、糸井嘉男、陽岱鋼らの活躍もあって見事に優勝。CSファイナルステージではソフトバンクを相手に3連勝で日本シリーズ進出を決めた。 巨人との日本シリーズでは、前回と同様に2勝4敗で敗退。後楽園球場を本拠地にしていた東京時代を含めて、対戦した3回とも王手すらかけられない屈辱を味わった。 日本ハム [全文を読む]

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