中田翔 陽岱鋼に関するニュース

【プロ野球】球界の七不思議?西武・栗山巧はなぜオールスターに出場できないのか

デイリーニュースオンライン / 2016年06月10日17時05分

この年はソフトバンクに移籍してきた内川聖一のほか、ニューフェイス・中田翔、ブレイクしたT-岡田が上位を締めた。 また4位・糸井嘉男、5位・鉄平、8位・岡田幸文など、話題性や突き抜けるものがないと上位には食い込めない、ということがあらためてわかるファン投票だった。 2012年 ・ファン投票…9位(14万7794票) ・選手間投票…9位(100票) ファン投票 [全文を読む]

【プロ野球】糸井嘉男、陽岱鋼、中田翔……。気がつけばプロ野球界の「金髪戦士」が絶滅寸前!?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月12日17時05分

中田翔(日本ハム) 今日のプロ野球でどんなに叩かれようと金髪にする稀有な存在の中田翔。近年はダークブラウンと金髪を行き来しているが、モヒカンなどのド派手さは控えるようになってきた。そろそろおでこも心配で、どこまで貫けるのか注目。 ■森友哉(西武) 中田の大阪桐蔭高の後輩・森友哉も貴重な金髪党だ。昨オフ、金髪に染め上げて多数のメディアに出現。しかし、派手 [全文を読む]

【プロ野球】勝手に妄想! 日本ハムの編成から見えてくる「ポスト大谷翔平」は中田の後輩!?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月12日16時05分

■ポスト中田翔への布石はレアード契約延長、森山圭佑、新外国人選手 今後、FAでの去就が注目される大物は中田翔だ。順調ならば来シーズン中に国内FA権を取得する。中田本人はメジャー志向があるとも言われているが、実際にメジャー移籍を目指しているならば、海外FA権を取得する2018年シーズン前に球団はポスティング申請を行うはずだ。 どちらにせよ、中田の去就のキー [全文を読む]

【プロ野球】開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較・パリーグ編

デイリーニュースオンライン / 2016年08月03日17時05分

■日本ハム ≪開幕オーダー≫ 1 中 陽岱鋼 2 左 西川遥輝 3 二 田中賢介 4 一 中田翔 5 指 近藤健介 6 三 レアード 7 右 谷口雄也 8 捕 大野奨太 9 遊 中島卓也 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 左 西川遥輝 ○ 2 二 田中賢介 ○ 3 中 陽岱鋼 ○ 4 一 中田翔 ◎ 5 指 大谷翔平 6 三 レアード ◎ 7 右 谷口雄也 ◎ [全文を読む]

【プロ野球】契約更改の舞台裏…一発サインはファンサービス!?

デイリーニュースオンライン / 2014年12月07日08時50分

保留する選手なんかいないよね」 中田翔と陽岱鋼の「2億円」の裏にある球団の意図 12月初め、日本ハムの4番打者・中田翔が2億円で契約更改した日、3番打者の陽岱鋼も同じ額面だったことがニュースになった。球団のトップとして二人が並んだわけだが、これについても次のように解説してくれた。 「13年に盗塁王となった陽は、昨年オフに2億円の2年契約を結んだよね。中田は [全文を読む]

【プロ野球】気が早すぎる来シーズンオフの展望。中田翔(日本ハム)、牧田和久(西武)らFA取得予定選手をチェック!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月21日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■今季中にFAを取得しそうな主な選手 中田翔(日本ハム・27歳) 間違いなく次のストーブリーグの「灯油」になるのはこの男。すでに阪神が熱視線を送っているという情報もある上、今季の阪神は一塁空席の様相。「中田翔を迎え入れる準備」という声も挙がっている。 2億8000万円の年俸(推定)も日本ハ [全文を読む]

中田翔や大谷翔平の前に控えるニクいやつ! 何かと話題をふりまく日本ハムの“仕事師”田中賢介

デイリーニュースオンライン / 2016年05月04日16時00分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■「メジャー帰りはパッとしない」説を軽々と一蹴 そんななか、不動の4番・中田翔とともに、打線の要として機能しているのが、開幕から主に3番打者として出場を続けている田中賢介だ。 田中は、サンフランシスコ・ジャイアンツ、テキサス・レンジャーズ3Aを経て、昨季古巣の日本ハムに復帰。 「米球界から [全文を読む]

プロ野球2017交流戦「新3大遺恨バトル」はこれだ!(1)「巨人vs日ハム」は遺恨だらけ

アサ芸プラス / 2017年06月03日09時56分

今オフには大谷翔平(22)や中田翔(28)の流出問題もありますが、昨年日本一となったこともあり、『3年間で新しいチームを作れればいい』という考えで動いている」(スポーツ紙デスク) そして、まんまと“在庫”で獲得したのが大田泰示(26)だった。下位打線ではあるもののレギュラーに定着し、すでにキャリアハイである6本の本塁打を記録している。「栗山英樹監督(56) [全文を読む]

プロ野球契約更改「大物5人の移籍密約」をスッパ抜く!(2)日ハム・中田は阪神・金本監督と相思相愛の関係

アサ芸プラス / 2016年12月17日09時56分

日本ハムでは、リーグ打点王・中田翔(27)の契約更改でも駆け引きが展開された。2億4500万円からわずか3500万円アップの2億8000万円でサインし、「この世界はシビアですね」と渋い顔で会見に応じた中田は、順調にいけば来年オフにFA権を得る。大谷、中田というエースと4番が同時にいなくなることを懸念した球団は当初、中田に複数年契約を持ちかけたという。「とこ [全文を読む]

【プロ野球】新井貴浩(広島)は781点。大谷翔平(日本ハム)は1268点。MVP投票の内訳をチェック!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月05日16時05分

■パ・リーグは二刀流で大暴れした大谷翔平が受賞 【パ・リーグ/MVP投票獲得点数】 大谷翔平(日本ハム):1268点 レアード(日本ハム):298点 中田翔(日本ハム):190点 和田毅(ソ):100点 西川遥輝(日本ハム):44点 宮西尚生(日本ハム):41点 石川歩(ロ):31点 増井浩俊(日本ハム):28点 角中勝也(ロ):21点 内川聖一(ソ): [全文を読む]

DeNA・山口俊を巨人がFA獲得するメリット。マイナス10勝の意味とは?

週プレNEWS / 2016年11月13日11時00分

中田翔FA移籍への布石とは?」)に続き、各球団の本音と今後の展開を読む。 ・若手野球ライター(以下、A) ・スポーツ紙中堅記者(以下、B) ・スポーツ紙ベテラン記者(以下、C) * * * A 若返りをシビアに推進する、そういう球団の空気を察して、FA移籍を決意したのが陽岱鋼(日本ハム)でしょう。残っても今後、間違いなく出番は減る。 B 元々、プロ入りの時 [全文を読む]

【プロ野球】リーグ1位通過でのCS突破率は100パーセント! 日本ハム・北海道移転後の全優勝をプレイバック!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月11日16時05分

しかし、MVPを獲得した吉川光夫に磐石のリリーフ陣、打線では中田翔、糸井嘉男、陽岱鋼らの活躍もあって見事に優勝。CSファイナルステージではソフトバンクを相手に3連勝で日本シリーズ進出を決めた。 巨人との日本シリーズでは、前回と同様に2勝4敗で敗退。後楽園球場を本拠地にしていた東京時代を含めて、対戦した3回とも王手すらかけられない屈辱を味わった。 日本ハム [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメン再確認でみるパ・リーグ6球団のチーム事情

デイリーニュースオンライン / 2016年06月30日17時05分

■明暗分かれた3位・日本ハムと4位・西武 北海道日本ハムファイターズ 1 中 陽岱鋼 2 左 西川遥輝 3 二 田中賢介 4 一 中田翔 5 指 近藤健介 6 三 レアード 7 右 谷口雄也 8 捕 大野奨太 9 遊 中島卓也 先発 大谷翔平 他球団と比べて主力にケガ人・不振者が少ない。6月26日の試合では、先発・大谷を含む開幕スタメンの10人中、実に8 [全文を読む]

【プロ野球】逃した魚はデカい?日ハムがドラフトで獲得失敗した選手の活躍ぶり

デイリーニュースオンライン / 2016年06月07日17時06分

もし陽岱鋼、糸井嘉男(当時在籍)とともに外野を守っていれば、中田翔を1塁に回して豪華すぎるラインナップを形成できただろう。 菊池雄星(西武) ~2009年:抽選はずれ いまだ完全ブレイクとまではなっていないが、そのポテンシャルの高さは誰もが知るところ。大谷翔平との「花巻東高ライン」の左右先発として、相手を震えあがらせたはず。 菅野智之(巨人) ~2011年 [全文を読む]

スカウトの眼力はホンモノか? 過去20年間のプロ野球ドラフト1位競合選手を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2015年10月29日11時30分

【1997年】川口知哉(平安高・投手) ○オリックス ×近鉄、ヤクルト、横浜 【2001年】寺原隼人(日南学園高・投手) ○ダイエー ×巨人、中日、横浜 【2006年・高】田中将大(駒大苫小牧高・投手) ○楽天 ×日本ハム、オリックス、横浜 【2007年・高】中田翔(大阪桐蔭高・外野手) ○日本ハム ×ソフトバンク、オリックス 【2010年】斎藤佑樹(早 [全文を読む]

ソフトバンク・今宮、阪神・鳥谷…「守備の名手」に注目|愛甲猛コラム

デイリーニュースオンライン / 2015年02月14日07時50分

水上さんは、日本ハムのコーチ時代に中田翔や陽岱鋼を育てた実績を買われ、今季からソフトバンクの二軍監督に就任している。 ズバ抜けた身体能力をもっていた秋山幸二 外野手では秋山幸二(西武)やイチロー(現マリーンズ)、本西厚博(オリックス)、緒方孝市(広島)、音重鎮(中日)、新庄剛志(日本ハム)の名前が挙がる。新庄は上手さに加えて派手さもあった。 外野手として [全文を読む]

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