大学 地球に関するニュース

シェフィールド大学、地球規模の課題に対処するため日本との関係を強化

JCN Newswire / 2013年10月08日18時20分

United Kingdom, Oct 8, 2013 - (JCN Newswire) - 高等教育の国際化と、地球規模の課題に対処するための学界レベルおよび産業界レベルの関係強化に向けた取り組みの一環として、シェフィールド大学の研究者によるハイレベル代表団が日本を訪問します。学長のKeith Burnett卿教授率いる専門家チームには、持続可能性、エネ [全文を読む]

【ガチ科学】月が地球に落ちてくることが判明!「逆ジャイアント・インパクト」で人類滅亡が確定か!?

tocana / 2017年02月09日07時30分

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2017/02/post_12262.html】 アイダホ大学の天文学者ジェイソン・バーンズ氏によると、いずれ月が地球と衝突する可能性は間違いなくあるという。地球の自転周期が徐々にゆるやかになり、月の公転周期と合致するようになると、地球の引力が月を引きつけるようになるそうだ。 「最終的に、月は内向 [全文を読む]

「我々生命は宇宙からやってきたかもしれない・・・」それを確かめる実験の結果がでた

FUTURUS / 2015年07月28日20時10分

JAXAを始め大学など国内の26機関が参加しているという。 こちらは5月26日に、ISSの日本実験棟『きぼう』の船外施設に特殊な装置を設置して実験を開始している。 装置には、エアロゲルと呼ばれる板状の特殊なシリカゲルが使われている。ここに宇宙を浮遊していれば秒速数キロから十数キロで衝突してくる微生物の衝撃を、和らげながら捕らえるのだ。 『たんぽぽ計画』では [全文を読む]

アメリカ版はやぶさ「オシリス・レックス」打ち上げ ~アメリカが描く「小惑星探査構想」第1弾の出発~

sorae.jp / 2016年09月09日11時11分

大学や研究所だけではなく、アマチュア天文家などもネットワークに入れて、こういった小惑星の監視ネットワーク作りをしようというものです。ただ、将来的には、このような衝突が起きるとわかったとき、小惑星の軌道をずらすようなことも考えているようです。 小惑星の表面の様子がわからなければアーム計画は実現できません。そのためにはオシリス・レックスや「はやぶさ2」の経験や [全文を読む]

宇宙ビジネスで「人工知能」が必要な理由

プレジデントオンライン / 2017年06月04日11時15分

東京大学大学院で宇宙工学を学び、国際宇宙ステーションを組み立てるため、2010年にスペースシャトルへ搭乗した一流のエンジニアだ。山崎さんは「これからの宇宙開発には、人工知能の活用が欠かせなくなる」という。それはなぜなのか。今年4月に開かれた「IBM Watson Summit 2017」での講演内容を紹介する。 ■宇宙からのデータを他のデータと結び付ける [全文を読む]

46億年の地球の歴史のうち、約18億年の歴史を一目で見れる場所って、どこだか知ってる??

マイナビ進学U17 / 2016年09月12日00時17分

大学で一生懸命勉強して、研究を進めていけば、いつか世紀の大発見ができるかもしれませんね。 [全文を読む]

NASA、遂に地球にそっくりな惑星を発見。水や生命が存在する可能性も

まぐまぐニュース! / 2015年08月05日00時00分

image by: Wikipedia source: National Geographic news 『週刊 サイエンスジャーナル』 著者/なみ たかし 大学でライフサイエンスを学ぶ。現在/理科教員/サイエンスコミュニケーター/サイエンスライター。メルマガでは毎日の科学ニュースをもとに、最新科学やテクノロジー、環境問題や健康情報など、役に立つ科学情報 [全文を読む]

2027年7月21日に巨大小惑星が東京を直撃する!? 隕石衝突に備えた国際会議PDCが開催される!(緊急レポート)

tocana / 2017年05月25日13時00分

米・アリゾナ大学の研究によると、直径100mの小惑星が地球に衝突した場合、直径1.4kmのクレーターができるという。また、落下地点から5km離れた場所では、震度4程度の地震が発生し、衝突から15.2秒後に風速178mもの大暴風が吹き荒れ、建物が軒並みなぎ倒される。もしも国家の中枢機能を担う議会近辺などに落下した場合、国家機能が停止する可能性もあるうえ、原発 [全文を読む]

「認定試験」で私の人生も自分も大きく変わった

プレジデントオンライン / 2017年04月08日11時15分

東京大学の地震研究所の元准教授の都司嘉宣さんと、認定試験を経て、この4月から東京家政学院大学の学生となる森亜梨沙さんとの対談を3回にわけて紹介してきました。今回が、最終回となります。 ■認定のことが広く社会に正しく知られていない 【都司嘉宣】森さんは大学の試験にも、見事に合格をされたのですね。 【森亜梨沙】去年の9月、東京家政学院大学のAO入試を受けて合 [全文を読む]

地球の回転が徐々にスローダウン、1日は25時間になる! 自転にブレーキがかかる意外な要因とは?(最新研究)

tocana / 2016年12月31日11時00分

■1日の長さは100年ごとに約2ミリ秒ずつ長くなっている イギリス・ダラム大学の天文学者チームは「過去2735年の間、地球の自転はいかに変容してきたか」を解明するため、日食と月食に関する紀元前720年~西暦2015年までの膨大なデータの精査を試みた。 【その他の画像はコチラから→http://tocana.jp/2016/12/post_11906.ht [全文を読む]

人類が絶滅した後、地球の支配者になる生物は何? 3つの意外な結果とは?

tocana / 2016年01月29日13時00分

そんな疑問について、英国スターリング大学で教鞭をとるリュック・ブシエール氏が、英非営利メディアサイト「Conversation」で考察している。5000万年後、地球を支配するのは……?【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2016/01/post_8721.html】■いま地球に大量生息する生物で考えれば…… 地球の「支配者」を、地球上 [全文を読む]

「エイリアンの証拠」として地球外有機組織の写真が公開される=英

tocana / 2015年09月17日14時00分

2015年9月4日付の英紙「Express」によると、バッキンガム大学の宇宙生物センターのミルトン・ウェインライト教授らは、地球外有機組織の写真を、エイリアンの存在を示す証拠として公開した。教授によると、写真に写っている角のある牛のような形状の微粒子こそ、完全な生命体であるとのこと。 【その他の画像はコチラから→http://tocana.jp/2015/ [全文を読む]

麻生氏も苦言。安倍首相に関わりが深い、第2の「森友学園」疑惑

まぐまぐニュース! / 2017年04月21日04時45分

なぜ広島県と今治市がひとつの区なのかという奇妙さについては後述するとして、この決定は、加計氏が理事長をつとめる学校法人加計学園の岡山理科大学がめざす獣医学部の新設と深くつながっている。 加計学園グループは、岡山県を本拠地とし岡山理科大学や千葉科学大学など全国に五つの大学をかまえるほか、保育園や幼稚園、特別養護老人ホーム、医療法人、建設関連会社などを展開する [全文を読む]

トヨタ社長らを輩出、米名門バブソン大が学生に聞く「3つの質問」

Forbes JAPAN / 2017年04月06日08時30分

「アントレプレナーシップ教育部門」の全米一に23年連続輝いているバブソン大学。現学長のケリー・ヒーリーにゲームチェンジのための起業家精神について聞いた。トヨタ自動車社長の豊田章男、イオン社長の岡田元也、佐藤製薬社長の佐藤誠一、村田機械会長の村田純一、スパークス・グループ社長の阿部修平─、日本を代表する経営者らを輩出したアメリカ東部ボストン郊外にあるバブソン [全文を読む]

WIRED Audi Innovation Award 2016受賞イノヴェイターたちがスゴい

clicccar / 2016年12月07日21時33分

東京大学工学部建築学科卒業。安藤忠雄建築研究所を経て、コロンビア大学建築学部修士課程修了。アメリカの SHoP Architects を経て、 2007 年より東京と台北をベースに建築デザイン事務所 noiz を蔡佳萱と共同主宰。コンピューテー ショナルデザインを積極的に取り入れた制作・ 研究活動を、プロダクトから都市まで分野を横断しな [全文を読む]

「科学は死骸の山の上に築かれた殿堂、血の河の畔に咲いた花園」~寺田寅彦【科学者の智慧 vol.13】

FUTURUS / 2016年11月17日10時00分

東京帝国大理科大学教授時代に関東大震災調査を行い、理化学研究所研究員や東京帝国大学地震研究所所員を兼務した。 「あれ、寺田寅彦って随筆家じゃなかったっけ?」 そう思った人も多いかもしれない。 寺田寅彦は第五高等学校(熊本)時代の英語の恩師だった夏目漱石の縁で正岡子規に俳句を学び、上京後は『ホトトギス』の俳人としても活躍した。また科学者らしい発想の飛躍と知見 [全文を読む]

地球への惑星の衝突が、生命の源となる「炭素」をもたらした?:研究報告より

sorae.jp / 2016年09月07日09時40分

しかしライス大学の実験による報告によれば、地球のコアの鉄はケイ素や硫黄の含有率が高く、そこに水星のような表面に炭素を豊富に含み、中心にシリコンや硫黄を豊富に含む惑星が衝突したというのです。なお水星のコアはケイ素を、そして火星のコアは硫黄を豊富に含有しているので、地球のコアがそうである可能性は十分にあります。また、この衝突は地球の形成後から1億年後に起きた [全文を読む]

【ショック】NASAがヒトDNA“宇宙散布計画”をガチで進行中! しかし非難殺到「宇宙の生態系を破壊する可能性」

tocana / 2017年05月31日13時00分

同プロジェクトの会議が4月20、21日に米・スタンフォード大学で開催されたのだが、そこでハワイ大学の物理学者であるジェフ・クーン氏が地球の土壌に広く存在してる枯草菌(Bacillus subtilis)が6年間は宇宙空間でも生存できることを報告したことで、パンスペルミア説の検証実験を行う機運がにわかに盛り上がってきたということだ。 カリフォルニア大学のフィ [全文を読む]

「グローバル」の連呼はやはり怪しむべきかという話

NEWSポストセブン / 2016年05月04日16時00分

文部科学省が進めてきた「スーパーグローバル大学」(SGU)構想が、予定していた支援額が低く、各大学から「詐欺だ」と批判を浴びている。コラムニスト・オバタカズユキ氏が考える。 * * * 民主党政権だった頃、内閣府に行政刷新会議が設置され、そこで連日のように「事業仕分け」の様子が報道されていた。行われたのは2009年の11月で結構前のことだから、もう忘却の彼 [全文を読む]

世界銀行元職員「長い頭蓋骨を持ったヒト科の生物が世界を牛耳っている」!?

tocana / 2015年02月26日11時00分

本書では、いわゆる"かたぎの世界で活躍していた人物"による暴露や、著名大学での不思議な研究論が多数紹介されているので、いくつか紹介してみよう。 世界銀行の元職員カレン・ヒューズ 「地球のお金と宗教をコントロールしているのは、人間とは異なる長い頭蓋骨を持ったヒト科の生物」 カナダの元国防大臣ポール・ヘリヤー 「少なくとも4種類のエイリアンが地球に来ている」 [全文を読む]

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