徳永英明 山下達郎に関するニュース

【和田アキ子と大友康平が持ち歌を交換】ジワジワ売れ続けている男女逆転カヴァーコンピの続編が登場

リッスンジャパン / 2012年10月12日01時00分

本来、無名のアーティストが1コーラスずつ歌った音源を50~60曲繋げたカヴァー・コンピがヒットの主流となる中で、徳永英明や山本潤子など確かな実力を持つアーティストが歌う曲を丁寧に収録したことで、大人のリスナーに確かな信頼感を得たのがヒットの要因と考えらている。そのシリーズの続編となる今回は、男女逆転カバー路線を継承しつつ、徳永英明「雪の華」や、JUJU「ク [全文を読む]

土方隆行&渡嘉敷祐一の名コンビがプロデビュー40周年を記念したスペシャル・ライブを開催

okmusic UP's / 2015年12月24日19時00分

同時にセッションミュージシャンもしくはアレンジャーとして、浅川マキ、吉田美奈子、松田聖子、浜田省吾、井上陽水、吉田拓郎、角松敏生、玉置浩二、徳永英明、河村隆一等、プロデューサーとしてもエレファントカシマシの「悲しみの果て」、スピッツの「空も飛べるはず」等、数え切れない程のヒット作品に参加している。最近では東京女子流など、いわゆるアイドル系のアーティストの作 [全文を読む]

カラオケ歌手・May J・の“カバー戦略”は「決して間違っていない」と業界関係者

日刊サイゾー / 2016年03月26日09時00分

徳永英明が2005年にリリースしたカバーアルバム『VOCALIST』(ユニバーサル・シグマ)が大ヒットして以降、カバー需要が顕在化したわけですが、May J.が今なお支持されているのは、そうした戦略がまだ有効であることを証明しているといえるでしょう。アイドルシーンに目を向けても、ソニー・ミュージックアーティスツのアイドルネッサンスは、自社の豊富な楽曲群をカ [全文を読む]

May j.が松田聖子の神曲「SWEET MEMORIES」をカバーして話題に

しらべぇ / 2016年03月16日07時30分

思い出の補正も正直あると思うんですけど、聖子ちゃんのあの甘く切ない声はMay j.でも徳永英明でも出せないですよ。ほかの曲でいいなと思ったのは、久保田早紀の異邦人ですね。現代的にアレンジしていて面白いと思いました。あと思ったのは、全体的に歌い方をあまりアレンジしすぎず、原曲をMay j.が尊重して歌っているのが良く分かりました。きっとMay j.が自分の好 [全文を読む]

氷室京介、デビュー25周年記念ベストアルバムがオリコン1位を獲得!

okmusic UP's / 2013年08月27日08時00分

男性アーティストとしてはグループを含め、徳永英明・桑田佳祐・山下達郎(いずれも1980年代~2010年代)に並ぶ歴代最多タイの快挙となった。 今回のベストアルバム発売と1位獲得を受けて、氷室京介は「ソロになって25年、このベストアルバムを通して、再び25年分の作品が蘇ると思うと感慨深い。 決して短くない、長いキャリアをずっと温かい目で見守ってくれているファ [全文を読む]

松任谷由実、40周年に金字塔 前人未踏の"5年代連続首位"、ソロ歌手史上初のアルバム総売上3,000万枚突破

PR TIMES / 2012年11月27日17時55分

今回の5年代連続首位はシングルを含め前人未到の快挙で、アルバムは徳永英明・桑田佳祐・山下達郎(3人とも80年代-10年代)が記録した4年代連続首位を塗り替えました。また、58歳10ヵ月でのアルバム首位は女性アーティスト最年長記録で、竹内まりやが2008/10/27付『Expressions』で記録した53歳7ヵ月を更新しています。さらに、今作ではソロアーテ [全文を読む]

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