男子 平野美宇に関するニュース

<卓球>強すぎる中国、「平野美宇は福原愛と同じ運命」―中国メディア

Record China / 2017年06月28日13時00分

25日に閉幕した卓球・中国オープン(成都)で、中国の男子は集団ボイコットにより表彰台に姿が見られなかったものの、女子選手はシングルス・ダブルスで金メダルを獲得するなど強さを見せた。これに関連し、中国メディア・東方網は28日に「平野美宇は福原愛と同じ運命」と報じた。 平野美宇は4月開催のアジア選手権で丁寧(ディン・ニン)や朱雨玲(ジュー・ユーリン)といった世 [全文を読む]

日本の躍進は続くか、福原愛、石川佳純、平野美宇から見る日本の卓球の進歩―中国メディア

Record China / 2017年06月15日00時00分

日本からは、世界選手権ドイツ大会で男女混合の金メダルを獲得した石川佳純と吉村真晴のほか、日本男子のエース・水谷隼やドイツ大会で水谷を撃破し話題となった張本智和が出場予定。さらに、ドイツ大会で女子シングルスの歴史的な銅メダルを獲得した平野美宇のほか、多くの主力選手が参戦する。これに関連し、中国のポータルサイト・新浪は13日、「福原愛、石川佳純、平野美宇から見 [全文を読む]

卓球世界ジュニア選手権で日本が男女ともに優勝、中国では「史上まれな恥辱」と報道―中国メディア

Record China / 2016年12月05日14時40分

2016年12月3日、卓球・世界ジュニア選手権で中国代表が男子、女子ともに優勝を逃した。捜狐が伝えた。 3日、卓球・世界ジュニア選手権(南アフリカ・ケープタウン)で女子団体決勝が行われた。伊藤美誠、平野美宇ら若きエースをそろえる日本代表は5連覇中の中国を破り、2010年以来の優勝を果たした。男子も韓国を下し、2005年以来の優勝。男女ともに栄冠をつかんだ。 [全文を読む]

中国で巻き起こる日本卓球脅威論に、中国監督「安心してください!」―中国メディア

Record China / 2016年12月09日19時40分

2016年12月8日、捜狐体育によると、日本が卓球世界ジュニア選手権で男女ともに優勝したことで中国で「日本卓球脅威論」が出ているものの、中国卓球男子の劉国梁(リウ・グオリアン)監督は「想定内だ」と強気の姿勢を崩していない。 南アフリカで行われた世界ジュニア選手権の女子団体決勝で、伊藤美誠、平野美宇らを擁する日本は5連覇中の中国を3−1で破り優勝。男子団体も [全文を読む]

卓球の伊藤美誠選手も一緒! 親子で楽しむ大阪の夏

OVO [オーヴォ] / 2017年06月30日10時26分

いまやすっかり大人の女性になった天才少女の“愛ちゃん”の後に、伊藤美誠、平野美宇両選手らスターが現れ、男子も中学生張本智和くんが一気に世界に躍り出た。 トップレベルの試合を見ると、女子も男子も卓球台を間に置いた“格闘技”ともいえそうな大迫力。大柄な外国人選手相手に決める強打は、いかにも迷いがなく痛快だ。美誠選手が愛ちゃんに憧れたように、美誠選手を目標とする [全文を読む]

福原愛のダメージは中国より大きい=卓球世界選手権で日本勢がメダルラッシュ―中国メディア

Record China / 2017年06月05日19時40分

日本勢は女子シングルスの平野美宇や男子ダブルスなどメダルラッシュが続いており、3日には吉村真晴、石川佳純組が混合ダブルスで48年ぶりの優勝を果たした。 吉村・石川ペアは準決勝で方博(中国)ソルヤ(ドイツ)組に勝利しているが、記事では「優勝を逃したことは卓球を国技とする中国のとっては気まずいことかもしれないが、混合ダブルスで中国は主力選手を出場させなかった [全文を読む]

<卓球>「日本は怖くない」、平野美宇攻略に自信を見せる中国代表監督―中国メディア

Record China / 2017年05月23日12時20分

また、「(欧州からトップ選手が参加する男子とは異なり)女子では、世界選手権のライバルは基本的にアジアに集中している。日本の平野や石川だけでなく、シンガポール、北朝鮮、韓国、香港のトップ選手も含まれる」とも語った。 注目の世界選手権は5月29日から6月5日の日程で行われる。(翻訳・編集/北田) [全文を読む]

「打倒日本」掲げ、卓球中国代表が休日返上で特訓、韓国に惨敗のエースも自信回復―香港メディア

Record China / 2017年05月03日11時20分

男子では、アジア選手権で韓国人選手に惨敗した世界ランク1位の馬龍(マー・ロン)が失った自信を回復し、上々の仕上がりを見せたようだ。 アジア選手権では男子も女子も波乱に飲まれた中国代表。もう失敗は許されないとされる世界選手権に向けて、コーチである劉国梁(リウ・グオリャン)氏に掛かるプレッシャーは大きい。劉氏は別都市で行われている男女の強化合宿会場を行き来し [全文を読む]

愛ちゃんの次は誰が嫁に来る?中国の卓球選手が人気―香港メディア

Record China / 2017年04月22日00時40分

記事は、絶対王者として卓球界に君臨する中国に嫁いでくる日本の女子卓球選手は福原愛だけにとどまらないとし、石川佳純や平野美宇のような超人気選手も中国の男子卓球選手に首ったけだと指摘。 石川が馬龍(マー・ロン)に夢中なのは、日本と中国の卓球界ではよく知られている。おとなしく奥手だという石川だが、馬龍のファンを公言し、ツーショット写真を撮ったり、ダブルスを組ん [全文を読む]

日本に抜かれる!?若手が続々台頭する日本卓球界に中国メディアが危機感

Record China / 2016年10月12日22時10分

リオ五輪では、男子は団体で銀メダル、シングルスで水谷隼が銅メダルを獲得、女子は団体で銅メダルを獲得した。そして、先日、米フィラデルフィアで行われたワールドカップでは、16歳の平野美宇が最年少優勝を果たした。 記事は、東京五輪で中国を破ることを目標に掲げる日本の「恐るべき点」は、「差を認め、研究すること」にあるとし、短期間で急速な発展を遂げたサッカーと同様に [全文を読む]

<卓球>尾を引く中国スーパーリーグからの日本選手排除、「平野美宇ショック」と日本メディア、中国メディアは「被害妄想」と反論

Record China / 2017年10月14日09時20分

平野と石川は国内で中国選手、男子選手らとの練習で実力を高めていく、という。 日本人選手のSリーグ参戦問題について、中国メディアは「日本メディアにはなおも被害妄想の傾向がある」などと反論。「日本の若手選手の台頭を脅威と感じ、外国選手を制限するという名分で日本選手を排除したと推測している」と非難している。「日本は冷静に考えてみるべきだ」とも強調。「中国のことを [全文を読む]

日本人選手の排除が目的?中国卓球リーグの外国人参加制限、中国が撤回の可能性も

Record China / 2017年10月13日12時50分

福原や平野、男子の水谷隼などトップ選手の多くが中国スーパーリーグに参戦して実力を上げてきた。そのスーパーリーグから排除されれば、日本勢はレベルアップが難しくなるかもしれない。 しかし、日本の卓球界に関わる人物によると、石川や平野といった日本人選手は中国でも人気があり、観戦チケットの売り上げが期待できることから、外国人選手を排除する決定は今後撤回される可能性 [全文を読む]

卓球王国・中国に恐れなし “日本締め出し”騒動の的外れ

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年10月08日09時26分

世界ランクを見ても、男子のトップ3は中国で、女子も4位まで独占。6月の世界卓球(ドイツ)も丁寧は準決勝で4月に負けた平野に4―1で圧勝している。この大会で中国は男女シングルスとダブルスで金を独占。まだまだ王国との実力差はある」 中国は若手も順調に育っているという。 「9月のオーストリア・オープンも、中国はトップ選手は参戦しなかったが、男女シングルスの決勝は [全文を読む]

進化するのは選手だけじゃない! 日本の卓球界が「ロボット兵器」を開発している=中国メディア

サーチナ / 2017年10月05日16時12分

記事は、2日にオムロンが開発した卓球ロボットが日本男子卓球界のエース・水谷隼に挑戦したと紹介。ロボットはセンサーや人工知能を駆使して球の軌道を予測すると同時に、巧みにラケットを操って打ち返すことができると説明し「30回を超えるラリーが繰り広げられた。将来、人とロボットの卓球合戦が行われる日も遠くない」とした。 また、同社では2013年に初代の卓球ロボット [全文を読む]

日本が恐ろしいって言うのはこういう所だよ! 20年前から中国卓球を追い続けてきた雑誌がある=中国メディア

サーチナ / 2017年09月06日09時12分

さらに、ある号では中国男子卓球界の第一人者・張継科のサービスを10枚の写真で詳細に解説するなど、毎回選手を選んでその動きを詳しく分析していると伝えた。 記事は、特集として中国人選手がしばしば取り上げられてきたことを紹介したうえで「中国の卓球がスゴイのはみんな知っている。そして、日本が中国の卓球に対して非常に注目していることも知っている。しかし、『卓球王国』 [全文を読む]

卓球“新怪物”張本智和の父が明かす素顔「宿題がヤバイ…」

WEB女性自身 / 2017年08月03日16時00分

さっそく、自身も元卓球選手で現在は男子ジュニア日本代表コーチの父・張本宇さん(47)に話を聞いてみた。 「 03年、仙台市生まれの智和は、小学校卒業と同時に親元を離れ上京。現在はJOCアカデミーで毎日、練習に明け暮れています。海外遠征も多いなか、心技体を磨いていますが、なかなか学校の勉強も大変なようで、先日も『夏休みの宿題が、今年はヤバいと思う 』なんて話 [全文を読む]

<卓球>優勝どころか…日本勢惨敗=オーストラリアオープン―中国メディア

Record China / 2017年07月05日12時00分

4日に行われた男子シングルスの1回戦で、張本は韓国のイム・ジョンフンに0−4でストレート負け。女子は平野、石川佳純、伊藤美誠、佐藤瞳のランキング上位4選手がそれぞれ中国人選手と対戦したが、平野が顧玉●(グー・ユーティン、○は女へんに亭)が2−4で逆転負けを喫するなどいずれも敗退した。 記事は「日本メディアは、今大会はドイツと中国の男子が出場しないため、日 [全文を読む]

<卓球>日本が中国に完敗、伊藤美誠は悔し涙「何もかも相手が上回っていた」―中国メディア

Record China / 2017年06月19日11時30分

日本勢は男子も苦戦した。13歳の張本智和は予選リーグで中国の梁靖崑(リアン・ジンクン)に敗れ、本戦出場を逃した。張本は流れをつかめないまま敗退し、「全然チャンスがなくて悔しい。もう1勝してトーナメントに出たかった」と悔しさを語ったが、「2、3年前は中国選手に負けて泣くなんて思えなかった」とも話した。(翻訳・編集/岡田) [全文を読む]

世界卓球の感動を再び!卓球ジャパンオープン荻村杯2017をPlayer!がリアルタイム速報

PR TIMES / 2017年06月16日09時00分

先日の世界卓球2017において、彗星の如く史上最年少で8強入りを果たした張本智和が、男子シングルス・ダブルスに出場予定。張本の代名詞「チョレイ!」の雄叫びをあげさせまいと、リオ五輪準優勝に導いた水谷隼、吉村真晴、丹羽孝希に加えて、最強中国のトップ3 馬龍、樊振東、許昕がしのぎを削る。女子も世代交代を狙う平野美宇、伊藤美誠らの若手に、そうはさせまいと日本のエ [全文を読む]

<卓球>中国トップ選手の驚異的な練習風景に、日本のネットユーザー仰天―中国メディア

Record China / 2017年05月23日23時10分

中国メディア・鳳凰体育は23日付の記事で、中国の卓球男子・張継科(ジャン・ジーカー)の驚異的な練習風景が日本のネットユーザーを驚かせていると伝えた。 29日にデュッセルドルフで開幕する世界選手権を前に、国際卓球連盟はSNS上である動画を紹介。それは、張の練習風景を映したものなのだが、驚くべきはそのスピードだ。コーチが右へ左へと次々に打ち出すボールに、張は瞬 [全文を読む]

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