武田信玄 真田昌幸に関するニュース

【おんな城主直虎】「井伊氏最大の敵」武田信玄は誰が演じるのか

しらべぇ / 2017年03月19日10時00分

だが、この作品のもうひとりの「巨頭」であるはずの武田信玄役は、まだ誰が抜擢されるか判明していない。もちろん役者の名はすでに決まっているはずだが、NHKは前作同様徹底した秘密主義を貫いている。誰が「甲斐の虎」を演じるのか。大河ファンの間では日に日に議論が加熱している。■貧しかったからこその強さ戦国有数の名将・武田信玄。井伊直虎にとって、この男は人生最大の脅威 [全文を読む]

真田一族の夢の跡。40枚の写真で綴る隠れた名城・上田城の物語

まぐまぐニュース! / 2016年03月21日01時00分

父、幸隆のころから武田信玄に仕えており、初陣はあの第四次川中島合戦。徳川家康を敗走させた三方ヶ原の戦いなど多くの戦いに参加して武名を馳せました。武田氏滅亡後は織田信長に仕えましたが、本能寺の変で信長が没したのちは、ふたたび独立し、最後は関ヶ原で西軍についたために改易させられました。嫡子の信之は東軍についたため、真田一族は江戸時代も存続しました。 真田信繁( [全文を読む]

今でも“『真田丸』ロス中……”という人にオススメ、『信長の忍び』原作者:重野なおきの『真田魂』をみんなで読もう

おたぽる / 2017年02月09日20時00分

その後、昌幸と山手殿(『真田丸』では高畑淳子が演じていた薫にあたる)の婚約~村松殿(木村佳乃が演じていた松)、信幸、信繁の誕生~武田信玄の死~そして長篠の戦で武田勝頼が大敗を喫してしまう――といったエピソードが第1巻では描かれている。 真田幸隆はかなり優秀な武将だったらしく、歴史小説では幸隆・昌幸・信幸&信繁の三代を括った作品も多いほど。昌幸がなぜそこまで [全文を読む]

11/25(金)eラーニング『戦国武将に学ぶ相続(遺言)事業承継シリーズ「戦国武将に学ぶ相続、遺言」 「戦国武将に学ぶ事業承継」』開講!

DreamNews / 2016年11月25日15時00分

【受講対象者】相続・遺言に興味を持つ高齢者事業承継を考えている企業オーナー【価格】「戦国武将に学ぶ相続、遺言」 通常価格 9,000円(税込)「戦国武将に学ぶ事業承継」 通常価格 9,000円(税込)【講座収録時間】110分 【目次】「戦国武将に学ぶ相続、遺言」・講座ガイダンス・登場人物の説明、真田昌幸・黒田官兵衛・黒田長政・織田信長・豊臣秀吉・徳川家康・ [全文を読む]

草刈正雄“昌幸ロス”生んだ『真田丸』熱演、支えた妻の献身

WEB女性自身 / 2016年10月21日06時00分

僕が参謀・真田昌幸ならば、妻は大将・武田信玄ですよ。武田信玄公の言うことを聞いていれば間違いない(笑)。妻には感謝していますが、僕はサプライズなんかが苦手でね。実は結婚式を挙げていないんですよ。そこで(長女の)紅蘭が、3年前の結婚記念日に サプライズ式 を挙げてくれたんです。ずいぶんしゃれたことをするなと感心しました。女房もウエデイングドレスにちょっと気恥 [全文を読む]

真田丸 平岳大、清水ミチコら出番少ない役者の演技も高評価

NEWSポストセブン / 2016年07月06日07時00分

このドラマでは初回から亡くなっていた武田信玄役の林邦史朗さん。林先生は大河ドラマの俳優・殺陣師として半世紀近く番組に関わってきた。大河ドラマの主役はほとんど林先生の指導を受けてきている。「ぼくは龍馬を三回斬った」というほど出演作も多く、大河ドラマの生き字引のような方で私も多くのことを教えていただいた。残念ながら、昨年76歳で急逝。この武田信玄が遺作となった [全文を読む]

『信長の忍び』作者による新戦国ギャグ4コマ『真田魂』!人間臭くて笑えるキャラ設定にも注目!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年04月28日17時30分

戦では向かうところ敵なしの甲斐の虎・武田信玄が温泉好きで芋虫嫌いだったり、第六天魔王・織田信長が甲斐を欲しがる理由が特産物の甲州ぶどうや信州りんご目当てだったり、天下人・徳川家康が大のビビリで戦場ではいつも脱糞寸前になっていたり、史実から読み取れる歴史上の偉人たちのどこか人間臭く親しみを感じさせる一面が、ほのぼのとしたタッチで描かれている。 主役となる真田 [全文を読む]

真田三代の激動の歴史に迫る!第3回「真田三代戦国歴史検定」2016年3月6日開催

DreamNews / 2015年10月26日15時00分

信濃東部の豪族として歴史の表舞台に登場し、その後武田信玄の配下として川中島の合戦等で活躍した真田幸隆。武田氏の滅亡、本能寺の変、そして豊臣政権の樹立という激動の時代に真田家を守り抜き、上田の地で二度にわたり徳川の大軍を退けた真田昌幸。そして、現代では「真田幸村」として知られる、大坂の陣で真田丸を築き、敵将をして「日本一の兵」と言わしめた真田信繁。この3人 [全文を読む]

「真田幸村」の本当の名前、御存知ですか? 「真田三代戦国歴史検定」 2014年11月30日開催

DreamNews / 2014年08月01日14時00分

信濃東部の豪族として歴史の表舞台に登場し、その後武田信玄の配下として川中島の合戦等で活躍した真田幸隆。武田氏の滅亡、本能寺の変、そして豊臣政権の樹立という激動の時代に真田家を守り抜き、上田の地で二度にわたり徳川の大軍を退けた真田昌幸。そして、現代では「真田幸村」として知られる、大坂の陣で真田丸を築き、敵将をして「日本一の兵」と言わしめた真田信繁。この3人 [全文を読む]

池波正太郎と大河ドラマが描く真田一族の街・信州上田

IGNITE / 2016年04月20日08時00分

かの武田信玄も落とせなかった「砥石崩れ」の舞台であり、その名の通り山肌のいたる所に砥石のような四角く剥がれやすい岩が露出していた。そんな山を登り切ると頂上からは上田市内が望め、運が良ければ富士山を眺めることも出来る。 この難攻不落の城を落としたのが信繁の祖父・幸隆。 知略に秀でた真田氏の足跡を、自分の足で見て回るのも歴史の楽しみ方である。 (田原昌) [全文を読む]

「家康が最も恐れた男」が多すぎるとネットユーザーから疑問続出

AOLニュース / 2014年10月24日17時00分

そんな家康の生涯においては、絶体絶命の危機にまで追い込まれた三方ヶ原の戦いを仕掛けた武田信玄や、大坂夏の陣で本陣近くまで猛追した真田幸村など、心の底から震えさせた武将たちの存在が、多くの歴史ファンの間で認識されているが、そうした中、今年の大河ドラマ『軍師官兵衛』に合わせて展開されている書店の特集コーナーで、黒田官兵衛について「家康が最も恐れた男」と紹介して [全文を読む]

美少女軍勢RPG「戦国の神刃姫X(センゴクブレイドルエックス)」新武将「真田昌幸(UR)」「加藤 段蔵(UR)」登場!

PR TIMES / 2017年04月14日18時12分

■新キャラクター紹介[画像1: https://prtimes.jp/i/18760/264/resize/d18760-264-659080-6.jpg ]▼真田 昌幸(UR)かつて武田信玄にも仕えていた戦国武将・大名。希代の知将・謀将としても知られ、上田合戦にて徳川勢を、二度も撃退させるなど、徳川家康に一目置かれる存在だった。幸村や信之を子に持ち、親子 [全文を読む]

【日本人が知らないニッポン】井伊直虎と地震の「意外な関係」

GOTRIP! / 2017年02月15日19時30分

直虎の治世下でも、井伊氏は「武田信玄の西進」という試練を経験しています。これを受けて、直虎と同じ「おんな城主」のおつやの方(織田信長の叔母)は武田に寝返っています。ですが直虎は武田になびかず、風前の灯火と思われていた徳川家康の陣営に所属し続けました。 結果、井伊氏は江戸期には「徳川の譜代」と見なされ大きな権力を与えられたのです。 Post: GoTrip [全文を読む]

【日本人が知らないニッポン】家康が学んだ「修羅の原点」臨済寺

GOTRIP! / 2017年01月15日12時30分

あの真田昌幸も、そもそもは武田信玄のもとへ人質に出された男。だからこそ昌幸は、信玄という戦国有数の指揮官のお膝元で最先端の軍学を吸収することができました。 現在の静岡県静岡市に所在する臨済寺は、言わば「陸軍幼年学校」です。歴戦の陸軍大将である太原雪斎校長の下、幼年学生竹千代は最高の英才教育を受けることができました。 ・臨済寺の現在 臨済寺は、日本有数の修 [全文を読む]

真田氏も癒された!信州最古の湯処・別所温泉で朝日を浴びてパワーチャージ

サライ.jp / 2016年12月18日17時00分

生島足島神社は大地を御神体とする神社で、武田信玄や真田昌幸、信幸などの武将らが信仰した場所。別所温泉には大いなる大地と太陽の恵みが注がれているようです。 体を大きく伸ばし、深呼吸をし、朝日を存分に感じ、リフレッシュ効果が高いヨガのあとは、ぜひとも温泉でさらなるエネルギーチャージをしてください。 [caption id="attachment_120648 [全文を読む]

山本五十六、東条英機、近藤勇 歴史上の偉人たちの懐事情

NEWSポストセブン / 2016年03月18日16時00分

ベスト10は4位以下、上杉謙信、武田信玄、伊達正宗、徳川光圀、石田三成、真田昌幸、藤原道長となっている。 ベスト10圏外でも特筆すべき人物はいる。 22位の大石内蔵助(3750万円)が赤穂浪士を率いて吉良上野介邸へと討ち入った時、その費用に691両(約7000万円※注)かかったとの文献が残っている。その多くは江戸、京都、大坂、赤穂と各地に散らばった同志と連 [全文を読む]

注目の若手実力派作家・簑輪諒(みのわ りょう)最新作!「厄神」と呼ばれた、もう一人の真田幸村!大坂の陣「天下二番首」の男・御宿勘兵衛(みしゅくかんべえ)とは何者か?

PR TIMES / 2016年02月16日11時02分

■天下一番首と二番首のふたり御宿勘兵衛は、武田信玄の孫との噂もあるほど若い頃から抜群の武勇を誇り、諸国に名の知られた武辺者であった。しかしその武名に反して、仕えた家が次々と滅びることから「厄神」と忌避されてもいた。武田家滅亡で運命が大きく変わり、波乱の人生の最後に大坂城に入る。そして冬の陣では「真田丸」に籠って戦い、夏の陣で華々しい最期を遂げた。同い年でも [全文を読む]

ネタバレ注意!歯は抜け落ち、白髪だらけ…NHK大河ドラマ『真田丸』の今後の展開は?

tocana / 2016年02月11日19時00分

戦の天才・武田信玄から信頼されていた真田昌幸の次男として生まれる。19歳、上杉景勝の人質となる。20歳、豊臣秀吉の人質となる。24歳、初陣(北条攻め)。25歳、結婚(豊臣家臣の大谷吉継の娘)。32歳、豊臣家に仕える(秀吉死去)。34歳、父(昌幸)とともに石田三成に従い、徳川家康と対戦。軍勢3万8000人の徳川秀忠を上田城にて軍勢2500人で迎え撃ち、勝利 [全文を読む]

三谷幸喜「真田丸」と池波正太郎「真田太平記」

クオリティ埼玉 / 2016年01月22日11時02分

第1回の放送では、武田信玄亡きあとの武田軍が織田・徳川勢の猛攻にあって敗走するが、これは「真田太平記」と同様の始まりになっている。三谷氏のことだから、ドラマを面白くするためにいろいろな手を打ってくるだろう。真田親子のような驚きの手法を期待したい。 [全文を読む]

堺雅人『真田丸』初回20%割れ! 大絶賛のウラで「三谷脚本は軽い」「ただのコメディ」の声も

サイゾーウーマン / 2016年01月12日15時00分

第1話では、武田信玄(林邦史朗)の死後、織田・徳川連合軍の侵攻により、絶体絶命の危機を迎えていた武田家の様子が描かれた。真田昌幸(草刈正雄)は、織田を討つために家を発ち、また残された息子の信幸(大泉洋)と信繁(堺雅人)も、父の待つ岩櫃へと向かう……という物語が展開された。 「主演が視聴率王・堺ということで、2013年『八重の桜』以来の初回20%超えが期待 [全文を読む]

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