生涯 武田信玄に関するニュース

“美少年好き”な戦国武将たち 上杉謙信、武田信玄、織田信長らも、“男好き”だった?

Business Journal / 2015年06月09日23時00分

考えてみれば生涯、側室はもちろん正室ももたなかった謙信である。血を分けた子などいるわけがない。通説によれば、謙信は潔癖なまでに女性を近づけなかったとされているが、その理由は今もって定かではない。そのため、中には「謙信自身が女であったために女性を近づけなかった」という極端な説まであるくらいである。 また、軍神毘沙門天に憧れ、それを自らの旗印にまで掲げた謙信 [全文を読む]

左近士諒先生のマンガ『戦国武将活劇』シリーズ7作品が、Kindleストアなど5電子書店で配信開始!! 武田信玄・前田慶次郎・小西行長・島津義弘ら名将たちの熱き物語!

DreamNews / 2017年07月10日16時30分

伝説となる“さらさら越え”のドラマを描いた名作! 左近士諒が描く、伝説の戦国武将シリーズが待望の電子化!! <書籍概要5>■戦国武将活劇 山中鹿之介 忠義の臣 月に誓う作者:左近士諒◆Kindleストアリンク:http://amzn.to/2tZKEC6◆楽天Kobo電子書籍ストアリンク:http://bit.ly/2tCtcS1◆Google Play [全文を読む]

戦国最強のケチ!徳川家康を天下人にした原動力は「蓄える力」にあった

サライ.jp / 2017年03月07日17時00分

生涯読書を欠かさず、執政のヒントも過去の文献から得た。家康の強さの一端は「読んで蓄える能力」に支えられていたと言っても過言ではない。だがそんな人物も、生涯に何度かピンチを経験している。最大のものは三方ヶ原の戦いだ。野戦では戦国有数の強さを発揮した家康だが、甲斐の名将・武田信玄の前では散々なまでに敗北した。これは当初、浜松城に籠城して信玄を待ち構えるはずだっ [全文を読む]

株式会社モニタス「好きな戦国武将ランキング調査」を実施。堂々の1位は「変わり者」で有名なあの人!? そして、2017年の大河ドラマ「おんな城主 直虎」の放送に先立ち、井伊直虎の人気についても公開!

DreamNews / 2016年12月29日12時00分

女性でありながら、男性名を名乗り、生涯独身を貫いて治世をおこなったという「おんな城主」として知られた井伊直虎。大河ドラマが放映された後、どのくらい人気が上がるのか期待したいところです。【好きな戦国武将ランキング調査 調査概要】 調査方法:インターネットリサーチ 調査対象者:全国15歳以上男女(モニタス 「モニターズ」モニター)※中学生は除外 有効回答数:1 [全文を読む]

時代劇研究家・春日太一氏が選ぶ「心震える大河ドラマ」TOP5

NEWSポストセブン / 2016年08月21日07時00分

英雄的なカリスマ性と躍動感を見せる序盤も素晴らしいが、やがて天下の趨勢が決まる中で忍従する中年時代や徳川政権下で老獪な腹芸を見せる晩年まで、まだ二十代だった渡辺がその生涯を見事に演じ切っている。 また、壮絶な愛憎のドラマを見せる母親役の岩下志麻、器量人として育てる父親役の北大路欣也、支え続ける家臣役の西郷輝彦と三浦友和、荒武者役で初の本格的な役者出演となる [全文を読む]

坂本龍馬 逸話と一致する点が多く「ADHDだった」説も

NEWSポストセブン / 2016年05月30日16時00分

天下にその名を轟かせた信玄だったが、胃がんと思われる病で急激に体調を崩し、まさにこれからというところで51年の生涯に幕を下ろす。 それが武田家にとってどれほどのことだったかは、信玄自らが「没後3年の間は秘匿せよ」と遺言を残したことからも想像がつく。事実、武田家は信玄の死後10年も経たず滅亡した。 信玄が病に斃れなければ、死の2年後に起きた長篠の戦いで織田・ [全文を読む]

視聴率も絶好調!目が離せない大河ドラマ『真田丸』大ヒットの要因を探る!

日本タレント名鑑 / 2016年04月07日13時55分

実際のところはどんな人物だったのか?どんな評価だったのか?どんな生涯だったのか?知っているようで知らないからこそ興味を惹かれる、ドラマ的には実に“ちょうど良い人物”だったと言えるでしょう。 若手から重鎮まで!実力者のキャスティングが凄い!『真田丸』の主演は、視聴率45.5%を誇るお化けドラマ『半沢直樹』の堺雅人さん。脚本は、その堺さんがブレイクするきっかけ [全文を読む]

大河ドラマ『真田丸』の時代考証担当者が明かすウソ・ホント。真田幸村は存在しなかった?

週プレNEWS / 2016年02月07日06時00分

寡兵(かへい)をもって徳川の大軍を震撼させた信繁のドラマティックな生涯は後世の軍記物語や講談の格好の題材となったが、その一方では真偽の入り乱れた“伝説”を後世に残すことに…。そこで今回、『真田丸』時代考証担当者のうちのひとりであり、真田氏研究の第一人者である歴史研究者の平山優氏を直撃。ドラマをより楽しめるよう、“真田信繁(幸村)伝説10の真実”を伺ってみ [全文を読む]

~英雄たちが、人生を託し救済を求めた信仰の謎を解き明かす~ 『戦国武将と念持仏』

PR TIMES / 2015年10月02日13時00分

死と隣り合わせの生涯を生きた戦国武将たち。 天下統一の夢を描いた彼らは皆、“念持仏”にすがり 超人的な力を得ようとした。 武将たちのが命運を託した“念持仏”とは一体なにか? その謎に迫る一冊。 [画像: http://prtimes.jp/i/7006/1797/resize/d7006-1797-803864-1.jpg ] 本書は、武将の念持仏との出 [全文を読む]

「家康が最も恐れた男」が多すぎるとネットユーザーから疑問続出

AOLニュース / 2014年10月24日17時00分

そんな家康の生涯においては、絶体絶命の危機にまで追い込まれた三方ヶ原の戦いを仕掛けた武田信玄や、大坂夏の陣で本陣近くまで猛追した真田幸村など、心の底から震えさせた武将たちの存在が、多くの歴史ファンの間で認識されているが、そうした中、今年の大河ドラマ『軍師官兵衛』に合わせて展開されている書店の特集コーナーで、黒田官兵衛について「家康が最も恐れた男」と紹介して [全文を読む]

上杉謙信 敵に塩を送った史料なく「生涯不犯」にも重大疑義

NEWSポストセブン / 2017年07月16日16時00分

謙信も戦国時代の価値観やルールにのっとっていたのです」 さらに「生涯不犯」(女性と交わらない)の誓いについても、疑問があるという。慶應義塾大学文学部非常勤講師で大河ドラマ『真田丸』の時代考証などを手掛けた丸島和洋氏によれば、「謙信にゆかりのある高野山の清浄心院の過去帳には謙信が結婚していたことを匂わせる記述が出てくる」という。 一方、真田幸村に関しても“疑 [全文を読む]

【おんな城主直虎】「故人」は白黒に 公式サイトの人物相関図に大きな変化

しらべぇ / 2017年03月12日10時00分

それがなければ、次郎法師は龍潭寺の尼僧としての生涯を全うしていただろう。桶狭間の戦い以降、関東甲信越と東海地方のミリタリーバランスは一挙に崩れた。北条、武田、今川が同盟と裏切りを繰り返しながらもそれなりの安定を保ってきたが、今川義元の死で制御装置が失われる。上杉謙信との闘争に一段落つけた武田信玄が、今川の本拠地である駿河に目をつけたのだ。その上、今川の家臣 [全文を読む]

「それ誰?」「びっくり」地元民も知らなかった謎多き大河ドラマの主人公『直虎』の故郷・井伊谷に行ってみた

ガジェット通信 / 2017年02月11日16時00分

天下人となった家康ですが、彼にも生涯悔やんだという敗戦があります。三方ヶ原(みかたがはら)の戦いです。 家康の敗戦のエピソードが残るのが、遠江国一宮『小國(おくに)神社』。創建は555年という、非常に歴史のある神社です。戦国時代、この一帯は戦場でした。 信長を討とうと駿河に進軍してきた武田信玄。家康の裏をかき、全軍で攻め込んできた武田軍に対し、家康の兵力は [全文を読む]

NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」放送まであと少し! 『井伊直虎ぴあ』(ぴあMOOK)発売 ~ゆかりの地・人物・歴地・人間関係 この一冊ですべてわかる~

PR TIMES / 2017年01月04日10時24分

[表: https://prtimes.jp/data/corp/11710/table/334_1.jpg ] [画像1: https://prtimes.jp/i/11710/334/resize/d11710-334-487647-0.jpg ] 【商品概要】 『井伊直虎ぴあ』(ぴあMOOK) 出版:ぴあ株式会社 発売日:2016年12月31日 定 [全文を読む]

「謙信は女性」「信玄は病人」説 両家当主はどう見る?

NEWSポストセブン / 2016年07月20日07時00分

──謙信は「不犯」を掲げ、生涯女性と交わらなかったという伝承があり、信玄は性豪とも言われる。その血は受け継いでいる? 上杉:そういうことは考えたこともありませんね。 武田:性豪といっても戦国武将がたくさんの側室を持つのは血を残すため。何も、快楽ばかりが目的だったわけではないでしょう。でも、私の場合は「もう一度、そういう時代に戻りたい」と言っておきましょう [全文を読む]

忠臣蔵、白虎隊、五稜郭!懐かしの年末番組『年末時代劇スペシャル』を振り返る!

日本タレント名鑑 / 2016年01月16日09時55分

西郷隆盛の生涯を描いた1987年『田原坂』、土方歳三と共に五稜郭で戦った榎本武揚の生き方を描いた1988年『五稜郭』。どちらもやはり年末は幕末です。『五稜郭』では盟友の土方歳三役に渡哲也さんなど、重厚なキャスティングも見ものでした。 1989年の『奇兵隊』は、幕末の動乱の中、信念を持ち病と闘い、日本の成長のためにも闘った高杉晋作を松平健さんが演じました。 [全文を読む]

2017年大河ドラマ『おんな城主 井伊直虎』に柴咲コウ! ところで井伊直虎って誰? 偉いの?

おたぽる / 2015年08月26日09時00分

さらに生涯未婚のままと、知名度はやや低いながらも、ドラマチックな要素たっぷりで、以前から「次の大河ドラマはこの人!」と歴史・戦国オタクから名前を挙げられていた。 脚本を務めるのは『仁-JIN-』『天皇の料理番』で知られる森下佳子だが、女性であることから、「どうせ『戦はいやです』とか言うんだろ」「またスイーツ大河か」など、悲観の声も一部あがっている。しかし、 [全文を読む]

没後400年・徳川家康の生涯 天下をたぐり寄せた「待つ」選択

NEWSポストセブン / 2015年04月12日07時00分

晩年は駿河で過ごし、75年の生涯を閉じた。今年は没後400年、英傑として知られる武将の歩んだ足跡を、元NHKアナウンサーの松平定知氏が解説する。 * * * 豪快で破天荒な信長、ユニークで庶民的な秀吉に対し、家康には老獪でとっつきにくいといったイメージがついて回ります。しかし、あの天下人の陰には、失意と悲しみの前半生があったのです。 まず3歳のとき、母・於 [全文を読む]

徳川家康没後400年 75年の生涯ゆかりの地を松平定知氏案内

NEWSポストセブン / 2015年04月06日16時00分

その75年の生涯のゆかりの地を、歴史通として知られる元NHKアナウンサー・松平定知氏が案内する。 【臨済寺(静岡・静岡市)】少年期 今川義元が開いた臨済宗の寺で、今川家の菩提寺。8歳から人質として今川家に預けられていた時代に家康がよく出入りした。若き家康は、その才能を認めてくれた雪斎禅師のもとで勉学に励み、武将としての基礎を育んだ。武田信玄の侵攻で焼失した [全文を読む]

【独占インタビュー】東村アキコの新境地…待望の新作は3/6創刊の『ヒバナ』にて連載決定!

Woman Insight / 2015年02月27日17時45分

女性として生きていた謙信の生涯を、女性ならではの視点で描いてみたいと思いましたね。 WI 現代の女性が読んでもパワーをもらえる作品になりそうですね。 東 「謙信みたいにパワフルな女性が現代にいたら」って思いますけど、実は今の時代ってそういう女性、増えてますよね。そろそろ女の総理大臣が出てきてもおかしくないと思うし。「ウーマンパワー、見せつけてやろうよ」って [全文を読む]

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