織田裕二 小泉今日子に関するニュース

宮沢りえ×犬童一心『グーグーだって猫である』、織田裕二×池井戸潤『株価暴落』、WOWOWの注目ドラマを見逃すな!

ダ・ヴィンチニュース / 2014年11月08日05時50分

■15年と8カ月のディテールを真摯に、ゆったりと【犬童一心監督インタビュー】【画像あり】関連情報を含む記事はこちらこの世でいちばん大切なのは、愛するものたちと過ごす日常の輝き──。マンガで、映画で、猫好きたちを魅了した『グーグーだって猫である』。この秋、ドラマになって帰ってきます! あのグーグーにまた会える──一報を目にして、期待に胸を高鳴らせた人も多いこ [全文を読む]

『踊る大捜査線』ファイナルでも有終の美を飾れない水野美紀の"ビミョーな事情"

メンズサイゾー / 2012年01月21日11時00分

織田裕二主演の『踊る大捜査線』シリーズが、9月公開の映画『THE FINAL(仮)』で、ついに完結する。その国民的な人気の陰で、織田裕二と柳葉敏郎の確執や、オープニング楽曲のパクリ疑惑が浮上するなど、さまざまな話題を提供してきた同作品。主要登場人物の和久平八郎役を演じたいかりや長介の死も乗り越えて、有終の美を飾ろうとしている。しかし、そんな完結編に、またも [全文を読む]

第17回「あなたの21世紀マイ・フェイバリット連ドラ」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年02月03日19時00分

そう、『踊る大捜査線』(フジ系/1997年)もそうだったけど、お仕事ドラマといいつつ、やっぱり視聴者は青島俊作(織田裕二)と恩田すみれ(深津絵里)の恋の行方も気になるワケで。2人が心を通わせつつも、なかなか前に進めないもどかしさに、視聴者は感情移入するのである。■そのチームに阿部寛はいるか3つ目の世界は、主人公が所属する組織である。東京地検城西支部。検事も [全文を読む]

芸能界「結婚しない女たち」のオフレコ“オトコ事情”(2)吉田羊はあのスキャンダル後も株は急上昇

アサ芸プラス / 2016年09月18日09時57分

この秋も映画で福山雅治(47)や中井貴一(54)、織田裕二(48)と共演する売れっ子ぶりですが、来年はヒロインとして、それも濡れ場シーンの期待も膨らみますよ」 ツーショットを撮らせないということでは、深津絵里(43)は徹底している、と困惑顔なのは、写真誌カメラマンである。「アラサー時代の深津は、天海や常盤貴子(44)らと『かっこよく楽しく生きる三十路会』と [全文を読む]

鈴木杏だけじゃない、「芸能界ピンチヒッター物語」(6)金八先生、カンチ…あの名作は代役だった!

アサ芸プラス / 2015年03月18日17時59分

その際、『ドジでノロマな亀』という設定に変更されました」(芸能デスク) 織田裕二の出世作なのが、「東京ラブストーリー」(91年・フジテレビ系)。当初は、同じ月9の「同・級・生」で実績のある緒形直人がキャスティングされていた。「ところが、ヒロインが鈴木保奈美と聞くと、緒形は『格が違う』とこれを却下。そのためカンチ役は織田に変更されたが、織田自身は脚本に難くせ [全文を読む]

芸能界ピンチヒッター裏・物語(1)

アサ芸プラス / 2012年03月27日11時00分

織田裕二(44)が“トレンディドラマの金字塔”と言われるフジテレビ系「東京ラブストーリー」に出演したのは、永尾完治役に内定していた緒形直人(44)が、ヒロインの赤名リカを鈴木保奈美(45)が演じることに「格が違う」と難色を示したことがキッカケ。 また、「ドジでノロマな亀」のフレーズが流行した大映ドラマ「スチュワーデス物語」も、主演は小泉今日子(46)が演 [全文を読む]

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