内海 小林誠司に関するニュース

12球団一熾烈な「巨人」球団内対決!(2)投手陣も問題を抱える

アサ芸プラス / 2015年03月25日09時55分

原監督は当初、オープン戦序盤の実戦3試合で8回を投げて被安打12、5失点の菅野智之(25)と、好投する内海哲也(32)、さらに杉内俊哉(34)について、「ファンが納得いくものを残すことがベスト」と話したのだった。だが、一方で、「1人、だらしのないのがいるな。ちょっと足踏みしている。原家にはそういうDNAがないんだけど」 と、甥である菅野への「特別な思い入れ [全文を読む]

松井秀喜が巨人から本気で逃げ出した!(3)精神的支柱の阿部慎之助が疎まれる理由

アサ芸プラス / 2017年02月06日05時56分

こうした状況に、チーム内でも阿部が腫れ物扱いとなりそうです」(前出・スポーツ紙デスク) 自主トレ先では内海哲也(34)も暴走していた。昨季は9勝6敗と復活の足がかりをつかみながらも昨年末、両肺の間の縦隔にできた腫瘍の摘出手術を受けたことが判明。コンディションがどこまで戻るかが鍵となりそうだが、沖縄で山口鉄也(33)、宮國椋丞(24)、大竹寛(33)、今村信 [全文を読む]

高橋由伸監督 ドSな「ブラック・ヨシノブ」が怖いと評判

NEWSポストセブン / 2016年05月24日16時00分

終わったばかりでまだ決めてないですけど……」 5月17日の巨人対DeNA戦後、今季初登板を果たし敗戦投手となった内海哲也投手(34)をこう評した巨人の高橋由伸監督(41)。次回登板を示唆したものの、元エースに対する態度は素っ気ないものだった。 実は内海の初登板を巡っては一悶着あった。当初、内海は5月11日の阪神戦に登板予定だったが、前日の試合が雨天中止にな [全文を読む]

2015年プロ野球”ワーストナイン”はコイツらだ!「セ・リーグは内海ら最多5人が巨人から選出」

アサ芸プラス / 2015年11月07日09時56分

先発ローテーションを守るべきはずの内海哲也(33)はキャンプ中に左前腕部炎症で出遅れ、初登板が6月までズレ込んだ。それでも勝ってくれれば救われたが、結局2勝止まり。まさに「背信」のシーズンだった。「内海は今季が4年16億円契約の3年目ですが、昨季に続いての長期戦線離脱。球団内部でも複数年契約の弊害がささやかれています」(巨人担当記者) 女房役の捕手にも泣 [全文を読む]

フジ女子アナと熱愛発覚の巨人ドラ1捕手…あの暴力騒動にも関与か

デイリーニュースオンライン / 2015年01月30日11時50分

報道ではその場には、澤村と内海哲也が同席していたというが、事情を知る先の記者は、こう続ける。 「その現場にはもう一人、巨人の選手がいた。その選手が小林だというのです。ただ、澤村と内海の名前がいち早く取り沙汰されたのに対し、小林の名前が出ることは遂になかった」 では、なぜ小林はスキャンダルに巻き込まれずに済んだのか。 どうやらそこには、次世代のエースを守ろ [全文を読む]

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