長野 小林誠司に関するニュース

打率1割台の異常な不振…巨人・長野久義、ことごとくチャンス潰し完全にチームのお荷物に

Business Journal / 2017年04月18日17時00分

セントラル・リーグで3位につける読売ジャイアンツ(以下、巨人)の長野久義選手が、深刻な不振にあえいでいる。 これまで全14試合に出場している長野選手は、いまだ7安打(4月17日時点、以下同)しか打っておらず、打率は.152。本塁打、打点はともにゼロだ。一方で三振は13、併殺打は4を数え、出塁率は.204にとどまる。3月のワールドベースボールクラシック(WB [全文を読む]

谷繁氏、巨人の戦いぶりを言及

ベースボールキング / 2017年04月23日10時00分

谷繁氏は巨人について「阿部と坂本、長野を入れた3人でなんとかしていきたい。そこに小林をレギュラーとして入れていきたいと進めたんでしょうけど、長野が不振で外れて、なかなか高橋監督が思うようには進んでいないと思います」と話した。 さらに、谷繁氏は巨人の小林誠司についても言及。「巨人でいうと、キャッチャーですよ。キャッチャーが流れを持ってくるっていうね。自分の [全文を読む]

開幕から精彩を欠く巨人の下位打線

ベースボールキング / 2017年04月27日11時00分

【下位打線を任される主な打者】 長野 久義 18試 率.185 本0 点1 6番:率.156 本0 点0 7番:率.375 本0 点0 8番:なし 重信慎之介 14試 率.179 本0 点1 6番:なし 7番:率.217 本0 点1 8番:なし 亀井 善行 17試 率.273 本0 点7 6番:率.000 本0 点0 7番:なし 8番:なし 石川 慎吾 [全文を読む]

大型補強の巨人に江本氏「一致団結の気分にならんでしょう」

NEWSポストセブン / 2017年01月27日16時00分

代表的なのが坂本勇人(28)や長野久義(32)が所属する「チーム・サカチョー」や、阿部慎之介(37)と小林誠司(27)の捕手師弟コンビだ。 そんな中、5年15億円という大型契約を結んだ陽岱鋼(30、日ハムから)は、川崎市のジャイアンツ球場で新人と一緒に調整している。 「巨人の雰囲気に慣れたいというのが表向きの理由ですが、定位置を競い合う長野のいるグアムや亀 [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

■巨人 ≪開幕オーダー≫ 1 右 長野久義 2 中 立岡宗一郎 3 遊 坂本勇人 4 一 ギャレット 5 二 クルーズ 6 左 亀井義行 7 三 村田修一 8 捕 小林誠司 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 中 橋本到 2 二 山本泰寛 3 遊 坂本勇人 ◎ 4 右 長野久義 ○ 5 一 阿部慎之助 6 三 村田修一 ○ 7 左 ギャレット ○ 8 捕 小林誠 [全文を読む]

女子アナと交際・結婚のプロ野球選手、なぜ軒並み絶不調?広島・堂林、巨人・小林&長野

Business Journal / 2015年11月09日22時00分

開幕直後には、同じく巨人の長野久義外野手がテレビ朝日の下平さやかアナとの結婚を発表している。まさにたて続けに、プロ野球選手と女子アナの恋が進展したわけだ。 しかし、今シーズンを振り返ると、いずれの選手も満足な結果を残せたとはいえない。例えば、3年前にフル出場を果たし、未来の大砲と期待されていた広島の堂林だ。一昨年、昨年と思うように成績が伸びず、今年は背水 [全文を読む]

不振が続く下位打線で巨人・石川が存在感

ベースボールキング / 2017年04月29日11時00分

若松氏が話したように、クリーンナップの後を打つ長野久義が打率.172、小林誠司が打率.136と開幕から極度の打撃不振に陥っていることもあり、下位打線で得点を挙げるケースが少なかった。その中で、7番で出場した石川の働きは非常に大きかったといえる。 また、石川にとってはレギュラー取りのチャンス。FAで加入した陽岱鋼が故障、長野が打撃不振、ギャレットが外国人枠 [全文を読む]

巨人&阪神の大物OBが喝!「優勝できなかった理由はコレだ!」

日刊大衆 / 2017年01月07日10時00分

「期待というより、頑張ってもらわないといけないのは長野久義だね。坂本勇人は大丈夫だけど、長野がもう少し頑張らないと、巨人は浮上できないだろうね」――伸びそうな若手は? 「一人もいない。重信慎之助にしても橋本到にしても、それぞれチャンスはもらっているんだけど、そのチャンスを生かしきれないまま、また二軍に落ちてしまう」――巨人は若手が育たないとよくいわれますが [全文を読む]

【プロ野球】シーズンオフの風物詩!? ミスタープロ野球が広めた「自主トレーニング」にまつわるアレコレ

デイリーニュースオンライン / 2017年01月05日17時05分

例えば巨人の場合、内海哲也、山口鉄也を中心とした投手陣や、阿部慎之助を中心に長野久義、坂本勇人らが加わった野手陣が、いずれもグアムで自主トレを行ってきた。 特に野手陣は、リーダーである阿部が若手選手たちの滞在費、当地での施設使用費などを全て負担するというものだ。その様子は以前、スポーツニュースでも取り上げられたことがある。 しかし、阿部は2016年から長野 [全文を読む]

「第2の下平アナに……」フジテレビ宮澤アナと“イケメンNo.1”巨人・小林捕手の熱愛報道の波紋

日刊サイゾー / 2015年02月02日13時00分

実際、似たようなケースでは、2009年にドラフト1位で指名された巨人の長野久義外野手とテレビ朝日の下平さやかの“車中キス報道”がある。 「この時は下平アナが年上で、しかも相手がデビュー前の新人ということもあり、巨人軍が大激怒。テレ朝に今後の球場取材の禁止をチラつかせながら猛抗議した。結果、下平アナは担当番組を降ろされ、完全に干されてしまった」とはテレビ関 [全文を読む]

【プロ野球】巨人はFAで補強するよりも現有戦力の底上げを

しらべぇ / 2014年11月16日11時30分

長野久義選手が右ヒジと右ヒザの手術を受け、2015年の開幕戦に間に合わない可能性が出てきたこと、阿部慎之助捕手の守備位置をキャッチャーから1塁手にコンバートされることが要因だ。 しかし、筆者はFA補強ではなく、現有戦力の底上げで充分と考えるのだが、その理由をいくつかご紹介したい。 1.若手にとっては、レギュラー奪取のチャンス 仮に長野選手が開幕に間に合わな [全文を読む]

本命・巨人を大失速させる潜在的要因とは?(3)片岡が期待外れの上、トラブルメーカーになる?

アサ芸プラス / 2014年04月10日09時57分

「クリーンナップの長野久義(29)、村田修一(33)の調子がいいだけに、1、2番の出塁率がポイントになる。とはいえ、坂本に関しては弱点であるアウトコースと変化球に対応するため打撃フォームを修正中だが、まだ課題は山積みで昨季後半のような打撃不振に陥る可能性も高いです」(広澤氏) 巨人番記者も語る。 「シーズン直前に坂本に話を聞いた時『2012年に長野ととも [全文を読む]

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