大谷翔平 小林誠司に関するニュース

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

大谷翔平(日本ハム)の離脱が決定し、チーム戦略の立て直しが急務となった侍ジャパン。この原稿を書いている時点(2月3日17時)では、まだ大谷の代替選手は発表されていない。 大谷に代わる先発の柱は誰か? といった議論も必要だが、そもそも小久保裕紀監督によって選ばれた代表選手たちにはどんな特徴があるのだろうか? あらためて過去3回のWBCに臨んだ選手たちと比較し [全文を読む]

【プロ野球】ジャクソン(広島)とマテオ(阪神)は916票差!オールスター中間発表・激戦区はここだ!

デイリーニュースオンライン / 2017年05月27日16時05分

■【パ・リーグ】指名打者 1位:大谷翔平(日本ハム) 33,176票 2位:デスパイネ(ソフトバンク) 27,084票 ケガで離脱中でも大谷翔平(日本ハム)強し! 予想していたとはいえ、大谷本人も困惑気味。6月中の復帰は可能か? (票数、順位、成績は5月23日時点のもの) 文=落合初春(おちあい・もとはる) 【関連記事】 [全文を読む]

侍ジャパン・小久保監督が退任の意向表明…ファンからは続投を望む声も

しらべぇ / 2017年03月24日17時30分

当初監督が参加を希望していたイチロー、ダルビッシュ、上原が相次いで辞退したうえ、大谷翔平も故障で離脱。そのような状況のなかで選手を上手くやりくりし、世界一になった王貞治氏・原辰徳氏も達成できなかった予選ラウンド全勝を成し遂げた。その采配ぶりは、評価されてもいいのではないだろうか。■続投を望む声も経験不足を指摘されながら国際大会を重ねるなかで自身も成長し、一 [全文を読む]

【プロ野球順位予測】篠塚和典氏「巨人の鍵は捕手」

NEWSポストセブン / 2017年01月11日16時00分

二刀流として躍動した大谷翔平が日本ハムを日本一へと導き、セリーグでは広島が25年ぶりのリーグ優勝に沸いた2016年のプロ野球。2017年のペナントレースはどうなるのか、どこよりも早く順位予測。巨人での現役時代に首位打者2回、ベストナイン5回を誇り、引退後は一軍打撃コーチなどを歴任した篠塚和典氏は、戦力の充実した古巣の優勝を予想しながらも、その死角は「ダイヤ [全文を読む]

【オールスター】ファン投票中間発表…糸井が全体トップ、DHで大谷が1位

ベースボールキング / 2017年05月22日15時51分

また、パ・リーグ指名打者部門では離脱中の日本ハム・大谷翔平が2万7805票を集めてトップとなった。 一方、開催地の中日とロッテから選出圏に入った選手はゼロだった。 なお、ファン投票の最終結果は6月26日(月)に発表。監督選抜を含む全メンバーの発表は7月3日(月)に発表される予定となっている。ファン投票・最終中間発表の結果は以下の通り。◆ セントラル・リー [全文を読む]

【プロ野球】下剋上ペナント開幕!?波乱含みのスタート。パ・リーグ上位戦線異常あり!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月14日16時05分

■打率 1位:鈴木大地(ロッテ) 打率.464 2位:近藤健介(日本ハム) 打率.429 3位:大谷翔平(日本ハム) 打率.407 ■本塁打 1位:内川聖一(ソフトバンク)4本塁打 1位:ロメロ(オリックス) 4本塁打 3位:ペゲーロ(楽天) 3本塁打 3位:茂木栄五郎(楽天) 3本塁打 ■打点 1位:ロメロ(オリックス)11打点 2位:ペゲーロ(楽天) [全文を読む]

プロ野球、よりオトク&確実に観戦できる究極の裏ワザ!アンチ球団のファンクラブ加入?

Business Journal / 2017年03月31日06時00分

大谷翔平選手(北海道日本ハムファイターズ)の欠場で「どこまで盛り上がるか」という危惧はあったが、終わってみれば日の丸を背負って戦う侍JAPANへの眼差しは熱かった。 個人的にはアンチジャイアンツの立場だが、菅野投手の力投には感謝を贈りたい。そして、このWBCをきっかけに「球場に足を運んでみようか」と考える人が増えてくれれば、一野球ファンとしてはさらにうれ [全文を読む]

【プロ野球】侍ジャパン監督を退任した小久保裕紀氏はどこへいく? 指揮を執りそうなチームを大胆予想!

デイリーニュースオンライン / 2017年03月30日17時05分

好投する大谷翔平(日本ハム)を代え、逆転負けを喫したあたりから、小久保采配を疑問視する声がメディア内外で聞こえてきた。 そんななかで愚痴の一つもこぼさず、小久保監督は「選手を信じ」、戦い続けた。WBC本番では第3の捕手と思われた小林誠司(巨人)を正捕手に抜擢し大成功。内川聖一(ソフトバンク)の代打起用のタイミングも的確だった。 一歩間違えれば批判の的になり [全文を読む]

ごめんなさい 正捕手小林、リーダー青木を見くびってました

NEWSポストセブン / 2017年03月25日16時00分

メジャーリーガー投手の不在、大谷翔平(22)の辞退、強化試合の惨敗……様々なメディアが本番前に不安を報じましたが、予選リーグの連勝が始まると、しれっと手のひらを返しました。 でも、本誌・週刊ポストはきちんと謝ります──。 〈大谷なき侍ジャパン「予選ラウンド敗退」の最悪シナリオ〉(2月24日号) 〈予選突破したって“ただの運”──大谷不在は言い訳にならないぞ [全文を読む]

中居正広が”発見”したWBC侍ジャパンの5番・中田翔の勝負強さとは?

デイリーニュースオンライン / 2017年03月22日16時00分

大谷翔平(日本ハム)が左足首の不調を訴え、小久保裕紀監督就任以降、数多くの試合で代表マスクをかぶってきた嶋基宏(楽天)も右ふくらはぎの張りが回復せず、ともに出場辞退に追い込まれた。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■歴代侍ジャパンでも強固な結束力 しかし、戦国時代の名将・毛利元就の「三本の矢の教え」よろしく、侍ジャパンはこ [全文を読む]

『野球つく!!』に侍ジャパン選手が登場!

PR TIMES / 2017年01月06日13時29分

12 球団の有力(コスト 6 以上)選手に加えて、「松田宣浩」選手、「秋吉亮」選手、「大谷翔平」選手、「石田健太」選手の「侍ジャパン」ユニフォーム姿の特別仕様カードが排出されます! ▼実施期間 2017 年 1 月 5 日(木)12:00 ~ 1 月 19 日(木)12:59 までを予定 ▼侍ジャパンイベントページ https://ykt.sega-on [全文を読む]

新生・侍ジャパンの深刻な弱点は「リリーフ陣」と「正捕手」

週プレNEWS / 2016年11月09日15時00分

最速165キロを誇る球界の至宝・大谷翔平(日本ハム)はもちろん、押しも押されもせぬ大打者に成長した筒香嘉智(DeNA)を4番に据えた打線が組まれるのかにも注目したい。また、2年連続でトリプルスリーを達成した山田哲人(ヤクルト)と、世界クラスの守備範囲を誇る菊池涼介(広島)のどちらをセカンドで使うのかという、贅沢(ぜいたく)な悩みもある。 だが、一見、戦力 [全文を読む]

江本孟紀氏「巨人は山田、柳田、大谷を獲りに行けばいい」

NEWSポストセブン / 2016年09月29日07時00分

チームを強くするためなら、2年連続トリプル・スリーの山田哲人(24、ヤクルト)や、ソフトバンクの柳田悠岐(27)、場合によっては大谷翔平(22、日ハム)を強引に獲りに行くくらいの気合いでいけばいいじゃない。今までだって、そうやって強くなってきたんですから」 一方のヨネスケ氏は、またぞろ出てきた「欲しい欲しい病」の兆候に、ちょっと寂しそうな様子だ。 「若手が [全文を読む]

一番人気はNHKアナ 女子アナプロ野球キャンプ採点簿

WEB女性自身 / 2015年02月26日04時00分

日ハムで大谷翔平には積極的に取材していたけど、どこか元気がなかった」(民放関係者) やはり年齢も若いだけに、熱愛報道は選手からのマイナス評価に繋がる。同僚の内田嶺衣奈アナ(25)の評価もいまいちで「1」。「挨拶もきちんとできるし、悪い印象はないんだけど……。どこか地味なイメージが拭えない。やっぱり野球に詳しくないのがなぁ」(パの某選手) 一方、テレビ東京の [全文を読む]

長渕 剛、東日本大震災被災児童自立支援チャリティイベントに特別激励出演決定

okmusic UP's / 2015年02月25日19時00分

■「トモダチチャリティベースボールゲーム」3月21日(土・祝) 東京ドーム 17時~21時 ■参加 野球界:デレク・ジーター氏、松井秀喜氏、原辰徳氏、栗山英樹氏、小林誠司氏、大谷翔平氏、小宮山悟氏、与田剛氏 音楽界:長渕剛 ※順不同 ※長渕の出演は、Teamジーター率いる米国中学生選抜 VS Team松井率いる東北3県中学生選抜のチャリティマッチとジーター [全文を読む]

広岡達朗氏 他がダメなため来季は巨人が10ゲーム差超で優勝

NEWSポストセブン / 2014年12月27日07時00分

オフシーズンに入ったプロ野球だが、ソフトバンクが松坂大輔、オリックスが中島裕之らを獲得したように、各チーム新戦力の獲得や大谷翔平(日本ハム)の肉体改造などでパ・リーグに話題が集中している。一方のセ・リーグからは、どうも緊張感が伝わってこない。巨人OBの広岡達朗氏はこう嘆く。 「日本一になってもいない、しかもクライマックスシリーズで負けた連中が呑気にハワイ旅 [全文を読む]

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