読売ジャイアンツ 小林誠司に関するニュース

プロ野球、よりオトク&確実に観戦できる究極の裏ワザ!アンチ球団のファンクラブ加入?

Business Journal / 2017年03月31日06時00分

ラッキーボーイ・小林誠司選手(読売ジャイアンツ)、神プレー連発の菊池涼介選手(広島東洋カープ)、不動の4番・筒香嘉智選手(横浜DeNAベイスターズ)、頼れるエース・菅野智之投手(読売ジャイアンツ)など、「これまでは野球に興味が薄かったけれど、今回で選手の名を覚えた」という人もいるのではないだろうか。 大谷翔平選手(北海道日本ハムファイターズ)の欠場で「ど [全文を読む]

巨人、CSのカギ握る澤村の不安な“阿部アレルギー”?成績を大きく左右する意外な要素?

Business Journal / 2014年10月10日18時00分

今年、プロ野球・セントラルリーグのペナントレースで3連覇を達成し、2年ぶりの日本一奪還を目指す読売ジャイアンツ(以下、巨人)。しかし、右のエース・菅野智之が故障し、クライマックスシリーズ(以下、CS)以降の登板が絶望的になった。先発の柱が1枚欠ける緊急事態に、その穴を埋める存在として澤村拓一への期待が高まっている。 今季の澤村は故障で出遅れ、7月6日の中日 [全文を読む]

「優勝確率0%」巨人、高橋由伸監督の理解不能な「最悪」采配に酷評噴出

Business Journal / 2017年06月05日20時00分

読売ジャイアンツ(以下、巨人)が泥沼に陥っている。 6月4日、巨人はオリックス・バファローズに1対3で敗れ、2006年以来11年ぶりの10連敗を記録、借金は7となった。本拠地の東京ドームで8連敗は球団史上初の事態だ。また、80年を超えるプロ野球の歴史上、10連敗したチームが優勝したことは一度もない。そのため、各メディアには「V率0%」という文字も躍る。 5 [全文を読む]

打率1割台の異常な不振…巨人・長野久義、ことごとくチャンス潰し完全にチームのお荷物に

Business Journal / 2017年04月18日17時00分

セントラル・リーグで3位につける読売ジャイアンツ(以下、巨人)の長野久義選手が、深刻な不振にあえいでいる。 これまで全14試合に出場している長野選手は、いまだ7安打(4月17日時点、以下同)しか打っておらず、打率は.152。本塁打、打点はともにゼロだ。一方で三振は13、併殺打は4を数え、出塁率は.204にとどまる。3月のワールドベースボールクラシック(WB [全文を読む]

注目の「広島 vs. 巨人」戦 2017年は4試合をJ SPORTSでTV独占生中継!

PR TIMES / 2017年04月13日17時52分

国内最大4チャンネルのスポーツテレビ局、株式会社ジェイ・スポーツ(本社 東京都江東区、代表取締役社長 木下伸 以下「J SPORTS」 ※1)は、セ・リーグ注目の一戦「広島東洋カープ(以下、広島) vs. 読売ジャイアンツ(以下、巨人)」を4/27(木)含む4試合を試合開始から試合終了までTV独占生中継致します。 3/31(金)に開幕した2017年シーズン [全文を読む]

「変化球を捕り損ねる」巨人・小林誠司を桑田真澄が酷評…打率1割台、ボール域にミット

Business Journal / 2017年04月03日20時00分

セントラル・リーグでは、読売ジャイアンツ(以下、巨人)が中日ドラゴンズを相手に3連勝と最高のスタートを切った。4番の阿部慎之助選手がサヨナラ本塁打を含む2本塁打、8打点(リーグトップ)、打率.545(チームトップ)と絶好調な一方で、その阿部選手から正捕手の座を託されたかたちの小林誠司選手が精彩を欠いている。 小林選手といえば、3月に行われたワールドベースボ [全文を読む]

【ライターコラムfromC大阪】プロ2年目の木本恭生 “ラッキーボーイ”から駆け上がる春に

サッカーキング / 2017年03月30日21時09分

先ごろ、日本中を沸かせたワールド・ベースボール・クラシックの日本代表でも、当初は正捕手とは考えられていなかった読売ジャイアンツの小林誠司選手が、いざ大会が開幕すると攻守に渡る大活躍で、ラッキーボーイ的な取り上げ方をされていた。 ただし、選手の活躍を称えるこの言葉には“予想外の”というニュアンスも含まれている。木本に話を戻すと、昨季、彼は結局デビュー戦以降、 [全文を読む]

野球好きすぎる中居正広、WBC解説が解説者を凌駕で「鼻につく」と批判殺到

Business Journal / 2017年03月22日06時00分

今大会では小林誠司選手(読売ジャイアンツ、以下巨人)がラッキーボーイとして評価を急上昇させているが、一方で健在ぶりを示しているのが中居正広だ。 かねて野球ファンとして知られる中居は前大会から侍ジャパン公認サポートキャプテンに就任しており、テレビ中継ではベンチ横からのリポートを担当している。 「独自に取材した情報を交え、ファン目線で著名な解説者から言葉を引き [全文を読む]

大型補強が話題の巨人、投手陣のビミョーな派閥関係

NEWSポストセブン / 2017年01月24日16時00分

FA市場で他球団の主力選手を相次いで獲得し、大型トレード、新外国人獲得にも乗り出した読売ジャイアンツ。その大補強の末に、キャンプイン前からチーム内の派閥争いが漏れ伝わってきた。たとえば、1年前に派閥を解消した阿部慎之助(37)が、後輩捕手・小林誠司(27)とチーム(というか派閥)再結成に動き、グアムで自主トレを行なったにもかかわらず、同じグアムで自主トレを [全文を読む]

2軍落ちの巨人・阿部慎之助、イビり倒した代役・小林が大活躍で引退濃厚か…体もボロボロ

Business Journal / 2016年03月30日07時00分

高橋由伸新監督率いる読売ジャイアンツ(以下、巨人)は、1998年以来の開幕3連勝を飾るなど、幸先の良いスタートを切った。しかし、その陰で、チームを代表するスター選手が危機を迎えている。阿部慎之助捕手だ。 阿部は、開幕直前に「コンディション不良」を理由に2軍に降格され、復帰のメドは立っていない。阿部の代役として、開幕3連戦すべてにスタメン出場したのは、3年目 [全文を読む]

女子アナと交際・結婚のプロ野球選手、なぜ軒並み絶不調?広島・堂林、巨人・小林&長野

Business Journal / 2015年11月09日22時00分

優勝候補だった読売ジャイアンツ(巨人)も2位に終わり、CS敗退後には原辰徳監督が計12年の監督生活にピリオドを打った。 この両チームの選手は、開幕前後にもプライベートで話題をさらった。昨年12月、広島の堂林翔太内野手は、TBS(現在は退社)の枡田絵理奈アナと入籍。今年1月には、巨人の小林誠司捕手とフジテレビの宮澤智アナの交際が発覚したのだ。 開幕直後には、 [全文を読む]

フジ女子アナ、危機的な局から逃避&人気プロ野球選手“漁り”に拍車?次から次へと報道…

Business Journal / 2015年07月21日23時00分

『すぽると!』のキャスターといえば、1月に宮澤智アナと読売ジャイアンツ・小林誠司の交際が発覚したばかり。同一番組で2人の女子アナが、ともに人気若手プロ野球選手との関係でメディアを騒がせた格好となった。テレビ局関係者が話す。 「女子アナとプロ野球選手の交際が始まるパターンとしては、まず選手側がテレビ局のスポーツ番組スタッフに頼み、食事の席をセッティングしても [全文を読む]

フジ・宮澤智、ブリッコ笑顔と裏の肉食度

NewsCafe / 2015年03月05日17時00分

プロ野球・読売ジャイアンツの注目若手選手、小林誠司捕手(25)との熱愛が発覚したフジテレビの宮澤智=とも=アナウンサー(25)。 「良い子ぶりっこ系の笑顔に隠された肉食ぶりが注視されています」とは女子アナウオッチャー。 宮澤は、プロ野球のシーズン入り目前に、小林のマンションに連泊する姿を写真週刊誌にキャッチされた。 「小林は入団当初、ジャイアンツの寮に入り [全文を読む]

フジ・椿原慶子アナ 業界人風男性2人と合コン的会食の目撃談

NEWSポストセブン / 2015年03月02日16時00分

三田友梨佳アナ(27)は西武の金子侑司(24)と交際継続中で、スポーツ担当のホープ、宮澤智アナ(25)は読売ジャイアンツのイケメン捕手・小林誠司(25)との熱愛が報じられたばかり。 さらに椿原アナと同じ報道畑の大島由香里アナ(31)も、フィギュアスケート日本代表の小塚崇彦(26)と結婚間近といわれて久しい。もしや「この流れに乗り遅れられない」と焦っての合コ [全文を読む]

フジ宮澤アナ&巨人・小林熱愛で、フジ現場は大迷惑…番組内で小林情報カット、取材に影響

Business Journal / 2015年02月27日23時00分

読売ジャイアンツ(巨人)では正捕手の座を狙う小林誠司が広島カープの盗塁を3つも刺し、強肩をアピール。昨シーズンまで正捕手を務めていた阿部慎之助が一塁手へコンバートされた穴を埋め、今後10年は正捕手を守れる素材なだけに、これからの成長ぶりが注目される。 そんな小林といえば、キャンプイン直前の1月下旬にフジテレビ・アナウンサーの宮澤智との熱愛が発覚し、プライベ [全文を読む]

フジ女子アナと熱愛発覚の巨人ドラ1捕手…あの暴力騒動にも関与か

デイリーニュースオンライン / 2015年01月30日11時50分

プロ野球・読売ジャイアンツのスター候補に初スキャンダルだ。 阿部慎之助主将(35)の後釜として期待される小林誠司捕手(25)の熱愛現場をフライデー2月13日号(講談社)がキャッチした。 お相手は、こちらも大物、フジテレビの宮澤智アナ(24)。歴代のエースアナに冠される「~パン」の称号を受け継ぎ、トモパンの愛称でお茶の間の人気を博している。 「ホリプロタレン [全文を読む]

阿部慎之助と相性悪い投手 広島から移籍の大竹寛と杉内俊哉

NEWSポストセブン / 2014年08月18日07時00分

読売ジャイアンツは、順位こそセ・リーグ首位をキープしているが(8月12日現在)、貯金10のうち8つは交流戦での勝ち越し分。セ・リーグ内で見れば37勝36敗で勝率は5割ギリギリ。順位は4位に沈む。 打点、得点、チーム打率はいずれも最下位という惨状なのだ。チーム防御率こそリーグ2位だが、薄氷の首位である。この原因が、捕手・阿部慎之助にあるという声が、チーム内か [全文を読む]

坂本・阿部VS原監督「内部抗争」勃発寸前で巨人連覇に黄信号

NEWSポストセブン / 2014年05月11日07時00分

読売ジャイアンツ・原辰徳監督と、チームの顔ともいえる坂本勇人、阿部慎之助の間に、微妙な空気が流れているという。 「原因は原監督の非情采配にあります。常にチーム内の競争を煽るのが原監督のやり方とはいえ、最近は少し選手がかわいそうに思える内容が目立つのです」(スポーツジャーナリスト) まずは坂本だ。5月1日のヤクルト戦、坂本はスタメンから外された。 「試合前の [全文を読む]

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