山口鉄也 小林誠司に関するニュース

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC:3人 宮西尚生(日本ハム)/松井裕樹(楽天)/岡田俊哉(中日) ■2013WBC:6人 能見篤史(阪神)/杉内俊哉(巨人)/森福允彦(ソフトバンク)/内海哲也(巨人)/大隣憲司(ソフトバンク)/山口鉄也(巨人) ■2009WBC:4人 内海哲也(巨人)/岩田稔(阪神)/山口鉄也(巨人)/杉内俊哉(ソフトバンク) ■2006WBC:4人 [全文を読む]

野村氏、4カードぶり勝ち越しの巨人に「連敗しそうな雰囲気がない」

ベースボールキング / 2017年05月03日21時55分

7回途中から山口鉄也、マシソン、カミネロのリレーで、逃げ切った。 投打が噛み合い4カードぶりに勝ち越した巨人に野村氏は「形としては非常にいいですよね。投げるべく人が投げて、打つべき人が打つ。しっかり勝ち星を拾えるというのは、本来のチームの姿だと思います。連敗しそうな雰囲気がないですね」と今後の戦いに期待を寄せた。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター [全文を読む]

【プロ野球】ペナントレースの火花は開幕早々に消えるのか? 巨人が開幕戦を3タテしたワケ

デイリーニュースオンライン / 2017年04月06日16時05分

チームはその間に1点を返し流れを引き寄せると、9回表を山口鉄也が1安打を許しながらも粘りの投球で抑えたことで、阿部の逆転サヨナラ弾という結末を呼び込んだ。 村田の代打的中もさることながら、その裏では投手陣がアッパレというほかない好投で支えている。 ■独走の可能性やいかに!? 投打の歯車がガッチリと噛み合い、強さを見せつけた巨人。 この好調ぶりを「最初だけ [全文を読む]

松井秀喜が巨人から本気で逃げ出した!(3)精神的支柱の阿部慎之助が疎まれる理由

アサ芸プラス / 2017年02月06日05時56分

コンディションがどこまで戻るかが鍵となりそうだが、沖縄で山口鉄也(33)、宮國椋丞(24)、大竹寛(33)、今村信貴(22)とともに行った“危機感ゼロ”の自主トレの様子を聞くかぎり、体の調子だけは心配無用のようだ。「練習後、夕方には繁華街に繰り出し、食事後は毎晩のようにキャバクラや高級クラブ通いだったよ。どこも顔なじみの店みたいで、いつも半ば貸し切り状態。 [全文を読む]

大型補強が話題の巨人、投手陣のビミョーな派閥関係

NEWSポストセブン / 2017年01月24日16時00分

中心メンバーは従来通り内海哲也(34)、山口鉄也(33)、大竹寛(33)ら投手陣だが、いかんせん昨年は成績がパッとせず、V逸の戦犯ともいえる面々。 「今オフの大型補強の“原因”を作ったメンバーですから、新加入・森福允彦(30、ソフトバンクから)のいるグアムには戻りづらいでしょう(森福はグアムにて阿部に挨拶済み)。このチームからは昨年、ストッパーの澤村拓一( [全文を読む]

【プロ野球】シーズンオフの風物詩!? ミスタープロ野球が広めた「自主トレーニング」にまつわるアレコレ

デイリーニュースオンライン / 2017年01月05日17時05分

例えば巨人の場合、内海哲也、山口鉄也を中心とした投手陣や、阿部慎之助を中心に長野久義、坂本勇人らが加わった野手陣が、いずれもグアムで自主トレを行ってきた。 特に野手陣は、リーダーである阿部が若手選手たちの滞在費、当地での施設使用費などを全て負担するというものだ。その様子は以前、スポーツニュースでも取り上げられたことがある。 しかし、阿部は2016年から長野 [全文を読む]

CS4連敗…巨人が行う「粛清と大補強」激震舞台裏!(2)レギュラー選手全員が来期の保証はない

アサ芸プラス / 2014年11月05日09時57分

山口鉄也(30)、西村健太朗(29)、マシソン(30)のトリオが昨年より数字をかなり落としており、ウルトラCとしての懸案事項が、藤川球児(34)の獲得です。カブスとの2年契約を終え、3年目は球団側に選択権がある。日本に戻るかどうか迷っているというし、阪神にはかつての背番号22をつけた新守護神、呉昇桓(32)がいる。藤川を獲れたら、マシソンはもともとのセ [全文を読む]

一気に衰えた感ある巨人・阿部慎之助 ファンも戸惑い隠せず

NEWSポストセブン / 2014年05月26日07時00分

何より、昨年の優勝を支えた“勝利の方程式”、マシソン、山口鉄也、西村健太朗が揃って絶不調なのが痛い。いずれも防御率4~5点台で、抑えが完全に崩壊してしまっている。 一方の野手陣も、何ともピリッとしない。中心打者の坂本勇人、長野久義、村田修一がおしなべて打率2割台と低調。ここまで打線を引っ張ってきたのはロペス、アンダーソンの外国人勢というから頼りない。 中 [全文を読む]

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