伊勢谷友介 松山ケンイチに関するニュース

嵐・櫻井翔と有吉弘行が「今、一番友達になりたい女優」とは?

AOLニュース / 2015年09月25日21時00分

続くイケメン俳優部門では、向井理、三浦春馬、松山ケンイチ、伊勢谷友介、小栗旬、綾野剛がノミネートされた。有吉と櫻井は、松山ケンイチを選択。櫻井は、VTRで松山がうな重の代金について番組持ちであることを確認していたシーンに触れ、「生活している香りしますよね」と発言。有吉も「『床やでいいでしょ』みたいな」と返し、松山の庶民的な雰囲気に好感を持ったことを明かし [全文を読む]

嵐・櫻井翔の一番友達になりたい女優」告白にファン騒然

デイリーニュースオンライン / 2015年09月30日12時00分

一方、向井理、三浦春馬、松山ケンイチ、伊勢谷友介、小栗旬、綾野剛がノミネートされたイケメン俳優部門で、櫻井が選んだのは、松山ケンイチ。ちなみに、有吉も同意見だった。庶民的な雰囲気に好感を持ったようだが、次のようなやりとりも。 有吉「正直(友達に)なりたくない。カッコいいわけだから、カンニングの竹山さんとかが一番いい」 櫻井「落ちつく」 有吉「竹山さんより [全文を読む]

映画初出演の玉城ティナに伊勢谷友介「大物ですね」

Smartザテレビジョン / 2015年06月27日21時35分

6月27日(土)公開の松山ケンイチ主演映画「天の茶助」の初日舞台あいさつが東京・丸の内ピカデリーで行われ、松山、大野いと、伊勢谷友介、玉城ティナ、主題歌「翼」を歌うMs.OOJA、監督のSABUが登壇した。 また、映画にも出演する芸人、キングオブコメディ・今野浩喜、弾丸ジャッキー・オラキオが劇中の白塗りメーク・衣装で司会を務めた。 「天の茶助」は、SABU [全文を読む]

伊勢谷友介、大野いとへの“言葉責め”に視聴者戦慄!「DVの噂を確信した」

アサ芸プラス / 2015年06月24日17時58分

6月18日放映の「櫻井有吉アブナイ夜会」(TBS系)は、松山ケンイチ主演の映画「天の茶助」(6月27日公開)の出演者が一堂に会し、番組も華やかな雰囲気で盛り上がったように見えたが、イケメン役者として人気の伊勢谷友介のあまりの冷たさに視聴者が凍りついたと話題になっている。 番組はゲストのこだわりグルメがロケ取材を交えて進行されたわけだが、現場に自転車でさっそ [全文を読む]

神木隆之介、伊勢谷友介も……映画『るろうに剣心』続編が豪華キャストすぎて撮影スケジュール大混乱!?

日刊サイゾー / 2013年08月04日09時00分

原作でも人気の高い“天剣の宗次郎”は神木隆之介さん、蒼紫は伊勢谷友介さんが演じますが、こういった人気キャストは内密にされていました。剣心の宿敵・志々雄真実の役は藤原竜也さんがやりますが、最初は同じ事務所の後輩・松山ケンイチさんという話もありましたからね。それだけ、この作品が“お金”になると踏んでいるんでしょう」(映画関係者) 興行収入30.1億円の大ヒット [全文を読む]

松山ケンイチ「ゴリゴリのパンチパーマにしたい」と告白

Movie Walker / 2015年06月27日17時06分

SABU監督の最新作『天の茶助』の初日舞台挨拶が6月27日に丸の内ピカデリーで開催され、松山ケンイチ、大野いと、伊勢谷友介、玉城ティナ、主題歌を担当したMs.OOJA、SABU監督が登壇。映画にも出演しているキングオブコメディの今野浩喜と弾丸ジャッキーのオラキオも司会として登場し、会場を盛り上げた。 本作は、人間の女性に恋してしまった天界の住人が、その命を [全文を読む]

「9時に寝る」「オシャレ面倒」・・・松山ケンイチがオッサンすぎて好感度爆上がり中

AOLニュース / 2015年06月19日12時15分

今夜のアブナイ夜会は...こだわりグルメの夜会を開催!!伊勢谷友介、松山ケンイチ、長谷川博己、大野いとが登場!【長谷川博己、立ち食い寿司の夜会】庶民的な店に通う・長谷川博己38歳。長谷川と言えば、ドラマ『家政婦のミタ』で父親役を演じ大... Posted by 櫻井有吉アブナイ夜会 on 2015年6月17日 <関連動画はこちら> ■参照リンク ・『櫻井 [全文を読む]

松山ケンイチ、「SABU監督が大好き」と熱烈告白

Movie Walker / 2015年06月02日21時00分

SABU監督最新作『天の茶助』(6月27日公開)の完成披露舞台挨拶が6月2日に新宿ピカデリーで開催され、松山ケンイチ、大野いと、大杉漣、伊勢谷友介、玉城ティナ、SABU監督が登壇。松山がSABU監督への強い思いを明かした。 本作は、人間の女性に恋してしまった天界の住人が、その命を救うために、下界へと降り立って騒動を繰り広げる痛快エンタテインメント。沖縄ロケ [全文を読む]

セブンティーンモデル大野いと、ベルリン映画祭に「夢の中にいるみたい」

ハピプラニュース / 2015年03月05日04時08分

他の出演者にはティーン誌『Seventeen』の専属モデルである大野いとさん、大杉漣さん、伊勢谷友介さん、玉城ティナさん、寺島進さんらが名を連ねています。 出品に伴い、SABU監督と主演の松山さん、大野さんが映画祭に参加。大野さんは『Seventeen』の公式サイト『Seventeen ONLINE』のブログに、監督や松山さんらと映画祭の檀上に立っている写 [全文を読む]

渋谷パルコ“締めくくり展”第1弾は蜷川実花!窪塚洋介、綾野剛、猪子寿之らのポートレートを公開

FASHION HEADLINE / 2016年06月04日20時00分

選ばれた“オトコたち”は、窪塚洋介、永瀬正敏、綾野剛、斎藤工、村上淳、渋谷慶一郎、妻夫木聡、金子ノブアキ、松山ケンイチ、早乙女太一、大森南朋、玉木宏、猪子寿之、堂珍嘉邦、伊勢谷友介、浅野忠信、坂口健太郎、東出昌大など。 蜷川実花は、2001年「第26回木村伊兵衛写真賞」受賞発表の後に新作写真展「まろやかな毒景色」をパルコギャラリーで開催。以降、2003年「 [全文を読む]

【SHIBUYA PARCO MUSEUM FINAL EXHIBITION 01】蜷川実花写真展をパルコミュージアムにて開催!

PR TIMES / 2016年06月02日13時35分

新井浩文/窪塚洋介/永瀬正敏/綾野剛/斎藤工/村上淳/MIYAVI/渋谷慶一郎/菅田将暉/妻夫木聡/金子ノブアキ/松山ケンイチ/早乙女太一/大森南朋/竜星涼/玉木宏/猪子寿之/村上虹郎/大東駿介/堂珍嘉邦/鈴木亮平/柄本佑/伊勢谷友介/三浦貴大/中村達也/瀬戸康史/浅野忠信/坂口健太郎/間宮祥太朗/成田凌/吉村界人/東出昌大/窪田正孝※展示作品は書籍掲載作 [全文を読む]

蜷川実花に選ばれた36人の“モードなオトコたち”、新作写真集『IN MY ROOM』刊行

FASHION HEADLINE / 2016年06月02日12時00分

今回登場するのは、新井浩文、窪塚洋介、永瀬正敏、綾野剛、斎藤工、村上淳、MIYAVI、渋谷慶一郎、菅田将暉、妻夫木聡、金子ノブアキ、松山ケンイチ、早乙女太一、大森南朋、竜星涼、玉木宏、登坂広臣、猪子寿之、村上虹郎、大東駿介、小林直己、堂珍嘉邦、NAOTO、鈴木亮平、柄本佑、伊勢谷友介、三浦貴大、中村達也、瀬戸康史、浅野忠信、坂口健太郎、間宮祥太朗、成田凌 [全文を読む]

『花燃ゆ』、ラスト1話残して『平清盛』下回る! 最終回12.5%割れで「大河ワースト」に

サイゾーウーマン / 2015年12月12日12時45分

前半は東出昌大、高良健吾、伊勢谷友介、瀬戸康史、要潤らのイケメン軍団で視聴率を稼ぐ作戦だったのですが、それも実らず。彼らが次々にドラマから消えていく中では、もはや数字を取る術がなかったといえそうです。期待はずれというより、この主人公、主演のネームバリューでは土台無理があったのだと思われます」(テレビ評論家) 負けるべくして負けたともいえそうな『花燃ゆ』。N [全文を読む]

「天の茶助」、次回作では伊勢谷&玉城がパンチパーマに!?

Entame Plex / 2015年06月29日15時44分

映画「天の茶助」の公開初日となる6月27日、丸の内ピカデリーで舞台挨拶が行われ、キャストの松山ケンイチ、大野いと、伊勢谷友介、玉城ティナ、監督のSABU、さらには主題歌を担当したMs.OOJAが登場。また、今作のキャストでもあるキングオブコメディの今野浩喜、弾丸ジャッキーのオラキオがMCを務めた。 「天の茶助」は、人間たちの人生が天界の脚本家が手がける筋書 [全文を読む]

【大河ドラマ】『花燃ゆ』不振でNHKが井上真央を“戦犯”扱い…どぶろっくでテコ入れの大迷走

デイリーニュースオンライン / 2015年05月16日11時50分

井上演じる主人公・文の兄・吉田松陰(伊勢谷友介)が亡くなり、18話から「新章」が始まったことで巻き返しを狙っているが空回り。主演の井上ばかりが責任を感じ、厳しい立場に追い込まれている。 歴史ファン・大河ファンを無視した脚本 大河ドラマで幕末モノは当たりにくく、しかも主人公の文は歴史的に無名。それで一年間のドラマをつくっていくことに無理があるように思える。 [全文を読む]

井上真央、大河ドラマ『花燃ゆ』の大失敗で潰される? 「戦犯扱い」は避けられないとの指摘

メンズサイゾー / 2015年04月05日22時00分

伊勢谷友介(38)、東出昌大(27)、高良健吾(27)といったイケメン俳優をそろえて女性層の取り込みを狙ってはいますが、いくら役者の顔が良かろうとストーリーに興味が持てなければ視聴者はソッポを向いてしまう。『外れる要素を詰め込んだ』といっても過言ではない」(テレビ誌ライター) 本来なら大河の主役は、役者であれば誰もが手にしたい大役。だが、この大失敗ムードに [全文を読む]

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