山下智久 松たか子に関するニュース

こんな恋愛してみたい!ドラマから選ぶ“恋する名カップル” 10選!

日本タレント名鑑 / 2015年08月26日09時55分

10代20代の若者が小学生時代に夢中になったカップルと言えば『プロポーズ大作戦』の岩瀬健(ケンゾー・山下智久さん)と、幼馴染の吉田礼(長澤まさみさん)。小学校時代から両思いでありながらもお互い告白できない、そんなヤキモキした関係は、まさに現在の草食若者を象徴しています。14年間の片思いという切ない設定と、タイムスリップするという突飛さがウケました。結果的に [全文を読む]

木村拓哉主演『HERO』続編が7月スタート!? 新ヒロイン・北川景子とジャニーズの“蜜月関係”

日刊サイゾー / 2014年02月13日11時00分

その前には、山下智久主演の月9『ブザー・ビート~崖っぷちのヒーロー~』にヒロイン役で出演。最近も、『謎解きはディナーのあとで』で嵐・櫻井翔と、『独身貴族』(すべてフジテレビ系)でSMAP・草なぎ剛と共演し、さらにヒット中の映画『抱きしめたい -真実の物語-』では、関ジャニ∞の錦戸亮と共演。ジャニヲタの間では、以前から「ジャニーズ御用達女優」として知られてい [全文を読む]

「カルテット」が圧倒的1位!冬ドラマ平均視聴熱ランキングを発表!

Smartザテレビジョン / 2017年04月07日19時30分

4~6月放送の春ドラマも相葉雅紀が月9主演を務める「貴族探偵」(フジ系)や亀梨和也&山下智久が共演する「ボク、運命の人です。」(日本テレビ系)、湊かなえ原作で藤原竜也が主演を務める「リバース」(TBS系)など、高視聴熱が期待できる作品が目白押しだ。 ※各話の視聴熱ポイント計測期間は放送日の朝5時から一週間。期間中の合計視聴熱ポイントを放送話数で割り、平均 [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

主役の長瀬智也は別としても、窪塚洋介、山下智久、妻夫木聡、坂口憲二、小雪、佐藤隆太、阿部サダヲ、高橋一生――今見るとそうそうたるメンツだけど、みんな当時はほとんど無名だった。さて、一躍人気脚本家の仲間入りをしたクドカンを、当然あの局が放っておくはずがない。フジテレビだ。ところが――これが前代未聞の事件に発展する。■高視聴率のスタートそのドラマは、奇しくも2 [全文を読む]

木村拓哉主演『HERO』は「前作を超えられない!?」 新ヒロイン・北川景子を悩ます“松たか子の幻影”

日刊サイゾー / 2014年07月22日20時30分

「北川といえば、4年前に木村と共演した『月の恋人~Moon Lovers~』をはじめ、山下智久主演『ブザー・ビート~崖っぷちのヒーロー~』、嵐・櫻井翔主演『謎解きはディナーのあとで』、SMAP・草なぎ剛主演『独身貴族』(すべてフジテレビ系)など、数々の作品でジャニーズと共演。同事務所と蜜月関係にあることで知られている。これまでの北川は、それなりに評判はよ [全文を読む]

はやくも明暗くっきり?今期”夏ドラマ”の意外な勝ち組と負け組

デイリーニュースオンライン / 2017年07月25日11時45分

1話目で離れた視聴者が、裏番組の『マツコの知らない世界』に流れてしまうことも考えられます」(前出・関係者) フジテレビでは、山下智久(32)主演の『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』が、初回視聴率16.3%という数字を記録している。フジにとって今期は、月9に全力を注いでいるという声もあるようだ。 「とくに月9は存続の危機がかかっているとも言われてお [全文を読む]

『コード・ブルー』で全話二桁目指す月9、高畑充希を食う黒木瞳、育三郎コメディ…夏クール注目のドラマと前評判

messy / 2017年06月26日18時30分

山下智久(32)、新垣結衣(29)、戸田恵梨香(28)などが出演する同作は、2008年に放送された「1st season」の全話平均視聴率が15.9%、2010年の「2nd season」も16.6%と高視聴率を記録した。ここ数年の月9作品の平均視聴率(およそ8%台)と比較すれば、高すぎる数字だ。『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)で存在感を増した新垣 [全文を読む]

フジ・亀山社長退任で「月9」が“ジャニーズやすらぎの郷”になる!?

アサ芸プラス / 2017年05月12日17時58分

「とはいえ、すでに夏には山下智久、秋には木村拓哉の『月9』主演が決まっています。特に絶対に数字を落とせないキムタク主演ドラマは共演女優のキャスティングが毎回悩みどころになっている。1月の『A LIFE~愛しき人~』(TBS系)では、綾瀬はるか、北川景子などめぼしい女優に共演をソデにされ、1周回って竹内結子に落ち着いた経緯がある。視聴率死守のためには、一部で [全文を読む]

「カルテット」が6冠「週刊ザテレビジョン」ドラマアカデミー賞

dwango.jp news / 2017年05月10日12時00分

中居正広、木村拓哉、稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾ほか、本誌から増刊まで2017年前半分の秘蔵SHOTを大放出した「ジャニーズ未公開写真集」、藤原竜也×戸田恵梨香×玉森裕太による「リバース」舞台裏座談会、錦戸亮、山下智久ら主演の夏ドラマを一挙紹介する「カンタン相関図付き!!夏の新ドラマ速報!!」など、ここでしか読めない特集満載でお届け。「週刊ザテレビジョン」 [全文を読む]

北川景子は偽サバサバ系!? 「男にデレるが女に冷たい」と悪評噴出

メンズサイゾー / 2014年10月11日12時00分

北川といえば、これまでジャニーズの山下智久や俳優の向井理、バレエダンサーの宮尾俊太郎や関ジャニ∞の錦戸亮など、数々のイケメンと浮名を流し、芸能界屈指のモテ女としても有名。それでいながら「家にいるときはジャージ」「自宅はシンプルな部屋で女性的なインテリアは苦手」という一面や、男性並みの大食漢で酒豪としても知られ、「週一で焼肉」「大好物はとんこつラーメン」と [全文を読む]

「すべてが私の宝物」 “共演者キラー”北川景子が男よりも夢中になるものとは

メンズサイゾー / 2014年06月01日11時00分

北川といえば山下智久、向井理、バレエダンサーの宮尾俊太郎らと浮名を流すなど恋多き女としても知られている。共演者との間に噂が出やすいため「共演者キラー」「肉食系女優」ともいわれており、『抱きしめたい』で共演した関ジャニ∞・錦戸亮との間にも熱愛がささやかれていた。 だが、最近は男よりも女に夢中だと現在発売中の「週刊文春」(文藝春秋)が伝えている。記事によると [全文を読む]

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