選手 新庄剛志に関するニュース

モー娘。牧野、こぶし広瀬、つばき谷本…ハロプロはマニアックな「野球好き」がいっぱい!?

日本タレント名鑑 / 2017年03月27日11時10分

シーズン中は頻繁に札幌ドームに通い、選手に関する知識も豊富。つばきファクトリーが所属するハロー!プロジェクトには、彼女以外にも、なぜかマニアックな野球好きが数多くいます。 球場に頻繁に足を運ぶほど熱心なファイターズファンの牧野と谷本メジャーデビューにあたって「つばきファクトリー」にインタビューさせていただいた際、ファイターズの魅力を熱く語ってくれた谷本さん [全文を読む]

イチロー、ダルビッシュ、田中将大…「超一流」が当たり前に実践している“成功の掟”とは?

citrus / 2017年08月16日15時00分

■自分の道具は自分で磨く、イチローの流儀日本人メジャーリーガーとして成功した選手で、「道具」を大切にしない選手は1人もいません。田中将大投手(現ヤンキース)、ダルビッシュ有投手(現ドジャース)、前田健太投手(現ドジャース)、青木宣親外野手(現ブルージェイズ)らはもちろんですが、現役選手の中ではイチロー外野手(現マーリンズ)が群を抜いているでしょう。バットは [全文を読む]

【プロ野球】「高卒×野手×ドラフト5位=未来の強打者」。細川成也(DeNA)はブレイクの方程式に乗った!?

デイリーニュースオンライン / 2017年02月23日16時05分

その選手の名は細川成也。DeNAがドラフト5位で獲得した外野手で、ラミレス監督がいきなり1軍キャンプに抜擢すると自慢の豪打を披露。今や「10年に1人の打者」と評価はうなぎ上りだ。 DeNAの将来のクリーンナップと期待される細川だが、過去のドラフトを紐解いてみると「高卒×野手×ドラフト5位=未来の強打者」という方程式が見えてきた。 そこで今回は、細川をピッ [全文を読む]

青春の野球マンガ、“水島作品以外”で俺たちのベストナインを勝手に決めてみた!【中高生編】

週プレNEWS / 2014年12月20日06時00分

プロ野球歴代選手の「NPB80周年ベストナイン」の発表を記念して、本誌が独自に「野球マンガの最強ベストナイン」を選出。過去2回に渡り「水島マンガ編」「プロ野球マンガ編」とお届けしたが、最後は「中学・高校野球マンガ編」! 今回も、熱く語ってくれたのは、野球マンガをこよなく愛する専門家たち、以下4人だ。 ・横浜ベイスターズの通訳兼広報を経た後、新庄剛志選手の通 [全文を読む]

【プロ野球】「阪神野手×歴代新人王=レジェンド」の方程式。歴代・新人王を獲った阪神野手の将来は前途洋々!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月02日16時05分

新人王を足がかりにレジェンドへと羽ばたいた選手が揃っており、「阪神野手×新人王=レジェンド」の方程式があるのではないかと思えるほどだ。 今回はそんな「阪神生まれの歴代新人王野手」にスポットを当てる。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■新たなミスタータイガース候補 ■高山俊(2015年ドラフト1位) 新人王受賞年:2016 [全文を読む]

おおげさなガッツポーズは駄目? メジャーリーグには、ルールブックに書かれていないルールがある?

マイナビ進学U17 / 2016年03月15日12時02分

一体どういうことなのでしょうか?■メジャーリーグには、“暗黙のルール”が存在しているらしい?近年、日本のプロ野球で目立っているのが、日本人選手のメジャーリーグへの挑戦です。2016年のシーズンは、広島カープからロサンゼルス・ドジャースに移籍した前田健太投手の活躍が期待されているほか、イチロー選手の日米通算安打数の世界記録更新が実現するのではないかと注目され [全文を読む]

オロナミンCのCM「巨人以外で」出演した選手は誰?

日刊大衆 / 2017年10月08日17時05分

それは次のどれ? (1)ガソリンのCMではなかった (2)菊川怜の衣装がピンク色だった (3)肝心のチラリシーンがなかった 【Q2】最初にオロナミンCのCMに出た巨人以外の選手は? 大塚製薬「オロナミンC」のCMといえば、ある年代以上の人には、「オロナミンCは小さな巨人です!」というフレーズとともに、読売ジャイアンツの選手が多数出演していたイメージが強いで [全文を読む]

【プロ野球】あのメジャー経験者は移籍前後で成績や年棒はどう変化したのか

デイリーニュースオンライン / 2015年12月05日22時10分

日本プロ野球から海を渡ってメジャーリーグへ挑戦する選手は日本で突出した成績を残したものに限られる。首位打者や最多安打、本塁打王など輝かしいタイトルを手土産にアメリカへ向かう。では、彼らはメジャーへ行く前と帰ってきた後でどのような成績を残しているのか。印象的な数字を見せた3人の打者を、それに伴う年俸とともに振り返ってみたい。 ●落差激しい岩村、帰国後に数字を [全文を読む]

祝!「NPB80周年ベストナイン」で、プロ野球漫画の最強ベストナインを勝手に決めてみた

週プレNEWS / 2014年12月08日06時00分

プロ野球歴代選手の「NPB80周年ベストナイン」の発表を記念して、本誌が独自に「プロ野球マンガの最強ベストナイン」を選出してみた。 ただし、水島新司先生の野球マンガを入れるとその登場人物ばかりになってしまうので、そちらは前回に別収録。今回は“水島以外”のベストナインだ。 野球マンガをこよなく愛する専門家たち4人に、過去の名作から議論してもらった。参加したメ [全文を読む]

清原和博 「のどごし<生>」CM撮影で表面化した巨人との深い溝(1)

アサ芸プラス / 2014年02月13日09時57分

野球ファンの一般人が憧れのプロ選手らと競演し、夢をかなえる。今、盛んに流れているテレビCMで大トラブルが勃発していたことを、キャッチした。「主演」級の活躍を見せた球界の番長が、撮影で着用するユニホームを巡って大モメ。一触即発の現場と化したCMの「裏メイキング」を独占公開する。 「三浦大輔(40)と対決したい」「松井稼頭央(38)とゲッツーを決めたい」「始球 [全文を読む]

「ジャウィン」新庄剛志氏との広告出演契約について

@Press / 2014年01月22日18時00分

このたび、株式会社自重堂(ジチョウドウ・本社:広島県福山市、代表取締役社長:出原正貴、以下「自重堂」)は、創業90周年を記念して、次世代強化ブランドのワークウエアブランド「ジャウィン」(Jawin)のイメージキャラクターとして、元プロ野球選手、メジャーリーガーの新庄剛志氏と契約を締結いたしました。新庄剛志氏は、阪神タイガースでプレー後、日本人初の野手FA選 [全文を読む]

新庄剛志が整形をカミングアウト 整形した理由に「ぶっ飛んでる」の声

しらべぇ / 2017年09月28日06時30分

(画像はTwitterのスクリーンショット)かつてプロ野球選手として活躍し、現在はタレントの新庄剛志(45)。人生を謳歌しようとする前向きな考え方ゆえか、周りを驚愕させる発言をすることも多い。27日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)での発言が大きな反響を呼んでいる。■美容整形を告白番組に登場すると「僕、顔変わりましたよね?」と、自らの顔の変化を [全文を読む]

【プロ野球】八木裕、新庄剛志、濱中治……。 惜しかった阪神の“生え抜きスラッガー候補”たち

デイリーニュースオンライン / 2016年11月29日17時05分

しかし、この31年間を見ると、あと一歩で30本塁打を逃した選手も多い。“ミスター・タイガース”に至らなかった「惜しい」レジェンドたちを紹介しよう。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■八木裕(在籍:1987~2004年) 【通算成績】1368試合:打率.247/126本塁打/479打点【最高】28本塁打(1990年) 現役 [全文を読む]

亀山つとむ氏 阪神の暗黒時代を生んだ人気球団の宿命とは?

NEWSポストセブン / 2015年10月14日11時00分

人気球団のタイガースは客が呼べ、グッズが売れる人気選手をスタメンから外せない。特に僕がレギュラーを狙っていたライトは真弓さんの定位置。守っていても「なんで不細工な亀やねん。男前の真弓を出さんかい」とヤジが飛んでいました。怖くて深く守れなかったです(笑い)。 〈そんな中の1992年、亀山氏はレギュラーを獲得するが、それは「奇跡の連続」だったという〉 開幕直後 [全文を読む]

「NPB80周年ベストナイン」発表に便乗! “水島”野球マンガの最強ベストナインを勝手に決めてみた

週プレNEWS / 2014年12月02日17時00分

11月26日、日本野球機構がプロ野球の歴代選手たちによる「NPB80周年ベストナイン」を発表した。王貞治、長嶋茂雄のONらがそろい踏みの豪華メンバーは、まさに“ファンの夢”を具体化したものといえる。 そこで、この発表を記念して「全野球マンガ最強ベストナイン」を『週刊プレイボーイ』が勝手に選出! 野球マンガを愛する専門家たちに激論をしてもらった。まずは、その [全文を読む]

阪神・桧山進次郎「神様男の22年裏伝説」(2)野村ID理論を叩き込まれた

アサ芸プラス / 2013年09月24日09時59分

ある意味、野村ID野球を具現化した唯一の阪神選手かもしれない」 みずからの指導により4番として一人前になった桧山について野村氏は、 「(3年連続最下位で)阪神では何も残せなかったけど、唯一の遺産は桧山や」 と話しているという。遊軍記者が話す。 「ノムさんが楽天監督時代などは、オープン戦、交流戦の阪神戦では必ず、桧山は挨拶に行っていた。ノムさんも『阪神の選手 [全文を読む]

野村克也「阪神コキ下ろし猛毒本」の全容

アサ芸プラス / 2012年12月20日09時59分

ボヤキのノムさんが猛毒本でほえた! 全て最下位に終わった、自身の阪神監督生活の内幕をバラすと同時に、球団の体質、監督采配、そして選手の能力に至るまでを強烈批判。来季の巻き返しどころか、「暗黒時代」の再来を予告したのである。 〈私は、2001年まで3年間、阪神の監督を務めたことは、自分自身の野球人生において失敗だったと考えている〉 これは、先頃出版された「阪 [全文を読む]

日本人野手がメジャーで活躍できないのは日米試合日程の差か

NEWSポストセブン / 2012年05月27日07時00分

2001年の新庄剛志、イチローを始め、松井秀喜、松井稼頭央、井口資仁、中村紀洋、城島健司など日本のトップ選手が海を渡ったが、日本と同じような成績を残したといえるのはイチローのみ。現在アメリカにいる青木宣親、川崎宗則、西岡剛、福留孝介はいずれも期待された数字を残せていない。 この要因の1つとして、メジャーの過密日程が挙げられる。先発投手であれば、登板がなけ [全文を読む]

【阪神】若虎の中で一人だけ成績を向上させている中谷将大

文春オンライン / 2017年08月04日11時00分

前年に飛躍のきっかけをつかんで注目された若手選手が、その翌年に成績を落とす。これは近年の阪神に多く見られたパターンである。 たとえば2007年、当時プロ5年目だった林威助は自己最多の115試合に出場し、惜しくも規定打席に4足りなかったものの、打率.292、本塁打15の好成績を残した。これによって林は左の大砲としておおいに将来を期待されたものの、その翌年以降 [全文を読む]

【阪神】金本監督が指揮を執る「4番育成物語」 主役はルーキーの大山悠輔?

文春オンライン / 2017年07月07日11時00分

岡田彰布はやはり5番がしっくりきたし、その後も八木裕や新庄剛志、桧山進次郎、今岡誠、濱中治と、年間20本以上のホームランを打った選手はちょくちょく出てきたものの、彼らが押しも押されもせぬ4番として長く君臨することはなかった。ましてや、生え抜きの日本人選手による年間30本塁打以上は85年の掛布、岡田、真弓(明信)までさかのぼる。平成もまもなく終わると言われて [全文を読む]

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