松田聖子 河合奈保子に関するニュース

「ザ・ベストテン」出場回数で見る80年代アイドルブーム

週プレNEWS / 2013年12月02日19時00分

松田聖子に河合奈保子、中森明菜、小泉今日子、菊池桃子、薬師丸ひろ子……。『あまちゃん』でも描かれ、今、改めて脚光を浴びている80年代の芸能界。それは“アイドル黄金時代”と呼ばれた時代だ。 当時、どれだけアイドルの人気があったのか? そのひとつの基準になるのが、若者に大きな影響力を持っていた歌番組『ザ・ベストテン』(TBS系)の登場回数だろう。 毎週木曜日の [全文を読む]

河合奈保子デビュー35周年 アイドルの王道を歩み続けた魅力

NEWSポストセブン / 2015年09月21日07時00分

* * * キャンディーズ、ピンク・レディー、山口百恵らが引退し、次世代のスターが渇望されていた1980年、日本レコード大賞の新人賞に選ばれたのは田原俊彦、松田聖子、そしてこの年デビューしたばかりの河合奈保子だ。アイドル黄金期の幕開けだ。 1980年代のアイドルには松田聖子のようなブリっ子タイプと、中森明菜のように男性に媚びないようなタイプがいたが、河合 [全文を読む]

調べるほど好きになる男、ASKA 『ほぼ日刊 吉田豪』連載52

東京ブレイキングニュース / 2013年09月25日21時00分

笑わないでくれ、本気だよ」って、尊敬する人もボクと完全に被ってるわけですよ! そして、「飛鳥はデビュー当時は石野真子が好きだったはずなのに、今は河合奈保子推しになってる! チャゲは松田聖子が好きみたいですけど、どうして男はそうやって好きな人がコロコロ変わるんですか?」とファンの女の子に推し変を責められると、飛鳥は力強くこう答えていた。「オレは松田聖子の魅力 [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

扉を開いたのは、何と言っても松田聖子である。どれだけ「ぶりっ子」と揶揄されようとも、聖子は一貫して“アイドルである私”を崩さなかった。また、それを可能とするだけの歌手としての実力があり、セールスにおいてもシングルの連続1位記録を樹立する。 同じ80年には河合奈保子や岩崎良美、柏原芳恵も続き、70年代後半の「アイドル冬の時代」を一瞬で終わらせたのだ。 そして [全文を読む]

「紅白に出てほしい80年代アイドル」ランキング女性編

WEB女性自身 / 2013年09月12日07時00分

1位・中森明菜(48)2位・小泉今日子(47)3位・松田聖子(51)4位・中山美穂(43)5位・森高千里(44)6位・薬師丸ひろ子(49)7位・Wink8位・河合奈保子(50)9位・おニャン子クラブ10位・斉藤由貴(47)10位・原田知世(45) この結果を受けて、アイドル評論家の中森明夫さんにランキングを分析してもらった。「1位が中森明菜というのは、この [全文を読む]

【男性に質問】アイドルのカレンダー貼ってた? 40~60代全てで名前が挙がった人とは?

しらべぇ / 2015年11月05日17時00分

」「雛形あきこ」など【30代】「中山美穂」「酒井若菜」「持田香織」「内田有紀」「相川七瀬」「広末涼子」など【40代】「浅香唯」(2人)「薬師丸ひろ子」「伊藤つかさ」「Wink」「松田聖子」「本田美奈子」「岡田有希子」「中森明菜」「斉藤由貴」「河合奈保子」「菊池桃子」「柏原芳恵」「今井美樹」「細川ふみえ」など【50代】「山口百恵」(7人)「天地真理」(4人) [全文を読む]

ブーム再燃で注目を浴びる「80年代アイドル写真集」ベスト10!

週プレNEWS / 2013年12月18日12時00分

松田聖子、中森明菜、小泉今日子、薬師丸ひろ子、河合奈保子、松本伊代、菊池桃子らがキラキラ輝いていた80年代。当時ももちろん、アイドルといえば写真集が定番だった。 そこで、8000冊以上の写真集をそろえるアイドル&プレミアグッズの聖地「荒魂書店」(東京・神田)の協力のもと、「80年代アイドル写真集」のベスト10をセレクト。もし持っていたら一生のお宝モノ、こ [全文を読む]

河合奈保子 甦る「豊満バスト」伝説を大発掘!(1)Amazon写真集ランキングで深田恭子をしのぐ売り上げ

アサ芸プラス / 2016年09月27日05時57分

松田聖子(54)や小泉今日子(50)と並ぶ、アイドル黄金世代を代表する一人だ。「デビュー2年目にNHK紅白歌合戦で、紅組トップバッターに抜擢されました。ちょっと買い物に出ても、すぐファンが集まってしまうため、外出できないほどの人気でした。子供の頃からピアノをやっていたこともあって、歌唱力も同世代ではピカイチ。20歳を超えてからは、自作曲だけのアルバムを発表 [全文を読む]

松田聖子 54歳で魅せた初「アンダーウェアCM」で気になる寝室ベッド

アサ芸プラス / 2016年06月12日17時57分

あの松田聖子、54歳の衝撃である。3度の結婚を経験しながら、まさかの「ブラ見せCM」に挑んだのは、何やら“夫婦の寝室”に変化があったようで──。 聖子のモノマネの第一人者であるまねだ聖子は、驚きの声を上げた。「いつもビックリさせてくれる聖子さんですが、まさか、あのようなCMに出演されるとは思いませんでした。聖子さんのステージを拝見して30年になりますが、あ [全文を読む]

竹内まりや、デビュー35周年を記念したコンピレーションアルバム発売決定

okmusic UP's / 2013年09月25日10時00分

■アルバム『Mariya's Songbook』2013年12月上旬発売予定 <収録予定曲> アン・ルイス/リンダ(1980) 河合奈保子/けんかをやめて(1982) 堀ちえみ/待ちぼうけ(1982) 薬師丸ひろ子/元気を出して(1984) 岡田有希子/ファースト・デイト(1984) 中森明菜/駅(1986) 中山美穂/色・ホワイトブレンド(1986) 牧 [全文を読む]

82年の河合奈保子と石川秀美(3)秀美は“ボーイッシュな女の子路線”で行こう

アサ芸プラス / 2013年08月07日10時00分

作曲とプロデュースを担当したのは、松田聖子のデビュー三部作を仕掛けた小田裕一郎である。 「聖子に比べれば歌はそれほど上手じゃない。では、どういう形にイメージを作り込んでいこうか考えた」 デビュー曲はオーソドックスなアイドルポップスだが、真価が問われる2作目に何を持ってくるか。アイドル史において、古くは山口百恵が「青い果実」で性典路線に転じ、松田聖子は「青い [全文を読む]

82年の河合奈保子と石川秀美(1)奈保子の高い好感度とグラビア人気

アサ芸プラス / 2013年08月06日09時59分

松田聖子という“稀代のモンスター”には、どうしても勝てなかった。デビューした80年、すべての新人賞に名をつらねた河合奈保子だったが、先行したのは常に聖子だ。 聖子が3作目の「風は秋色」から24作連続の1位記録を持つのに対し、奈保子が初めてチャート1位に輝いたのは21作目の「デビュー~Fly Me To Love」(85年6月)である。ベストテン内には常に [全文を読む]

「殿堂入り豊かな胸100人」を大発表(8)80年代1位~15位 高岡早紀が完脱ぎ映画で男性客をKO

アサ芸プラス / 2017年05月03日17時58分

15位・柏原芳恵 松田聖子や河合奈保子と並ぶアイドル界の「黄金の80年組」だが、10代の頃から完璧なボディと、その妖艶な表情は群を抜いていた。 [全文を読む]

「殿堂入り豊かな胸100人」を大発表(1)かとうれいこ、河合奈保子…最強レジェンド10人

アサ芸プラス / 2017年05月01日05時59分

松田聖子と新人賞を争った80年代アイドルは、ボディではライバルを圧倒。○榊原郁恵 小柳ルミ子やアグネス・チャンも隠れた豊かな胸の持ち主だったが、当時はサラシを巻いて目立たなくする時代。そこを堂々とアピールした革命的な歌謡曲アイドルが榊原郁恵だったのだ。○パイレーツ 98年の流行語大賞を、田中真紀子の「凡人・軍人・変人」と並んで「だっちゅーの」で受賞した。グ [全文を読む]

「芸能界の都市伝説」これが真相だ!<黄金アイドルの暴走篇『泥酔した小泉今日子が代官山に「落ちている」?』>

アサ芸プラス / 2017年03月01日12時57分

逆に、動いているものを止めてしまったのが松田聖子だ。伝説の歌番組「ザ・ベストテン」(TBS系)に初ランクインした80年、飛行機で空港に到着した聖子が、タラップを降りながら歌うという演出。ところが、出番よりも早く飛行機が到着しそうになった。「その飛行機、空中で止めてもらえませんかね?」 番組プロデューサーが航空会社にお願いし、偶然か、それとも聞き入れたのか [全文を読む]

芸能美女「お宝カット」“高騰・下落”最新調査!(2)市川紗椰のモデル時代のお宝写真集

アサ芸プラス / 2017年02月18日17時57分

松田聖子(54)のコスプレ写真集『おしゃれアルバム』(実業之日本社)は定価450円でしたが、今では50倍の値段となっています」 80年代は今も燦然と輝いているのだ。 [全文を読む]

週刊アサヒ芸能「創刊60年の騒然男女」芸能スキャンダルの真相!(5)克美しげるに殺害された愛人の父が義憤告白

アサ芸プラス / 2016年10月14日05時57分

最後は、松田聖子や河合奈保子と同じ80年に歌手デビューした甲斐智枝美(享年43)である。06年7月10日、千葉県内の自宅の2階で首をつっているところを家族に発見されている。 遺書もないことから動機がわからなかったが、I記者は、足取りをたどるうちに甲斐がバイト勤めしていたスナックを偶然、発見する。「店のママは、昼間は花屋でバイトしている甲斐が、さらに夜も3 [全文を読む]

NO1ヒットメーカー売野雅勇が明かす“80年代アイドル”の戦乱(1)河合奈保子が初めて見せた涙

アサ芸プラス / 2016年08月31日05時57分

松田聖子と同じ80年にデビューし、幅広い層に愛された河合奈保子(53)が、作詞家・売野雅勇氏に送ったメールである。 売野氏の作詞活動35年を祝い、8月25日には詞を提供した藤井フミヤ、鈴木雅之、中村雅俊らが集い、中野サンプラザで盛大な記念ライブが開催される。多くのヒット作を手がけた奈保子にも“ダメ元”で依頼したが、約20年の「事実上の引退」に終止符を打つこ [全文を読む]

カバー続々『木綿のハンカチーフ』は太田裕美の手離れた

NEWSポストセブン / 2016年06月06日07時00分

『ザ・ベストテン』(TBS系・1978年1月~1989年9月)が最高視聴率を記録した日のベスト10 【1】ハイスクールララバイ/イモ欽トリオ【2】白いパラソル/松田聖子【3】悲しみ2(トゥー)ヤング/田原俊彦【4】守ってあげたい/松任谷由実【5】もしもピアノが弾けたなら/西田敏行【6】まちぶせ/石川ひとみ【7】みちのくひとり旅/山本譲二【8】もういちど思春 [全文を読む]

伝説的アイドル誌『BOMB!』 今では驚きのアイドルへの質問

NEWSポストセブン / 2016年04月15日16時00分

この号が大ヒットしたことで、後に続く「アイドル専門誌」の路線が定着し、それ以降も松田聖子、薬師丸ひろ子、石川秀美、河合奈保子、小泉今日子らトップアイドルが誌面を彩った。 数あるアイドル誌の中でも『BOMB!』が突出していたのが、トップアイドルへの「攻めすぎ」インタビューだ。当時の制作スタッフが語る。 「『BOMB!』のインタビューは、頭の中がエッチなこと [全文を読む]

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