ヒット曲 河合奈保子に関するニュース

河合奈保子デビュー35周年 アイドルの王道を歩み続けた魅力

NEWSポストセブン / 2015年09月21日07時00分

一方、学生時代からピアノ、ギター、マンドリンなどの楽器に慣れ親しんでいた河合奈保子は、大ヒット曲『けんかをやめて』を作曲した竹内まりやの影響を受け、シンガーソングライターとしての才能も開花させていった。 1996年、結婚を機に芸能活動を休止。時を経ても愛され続ける理由は、アイドルの王道を踏み外すことなく歩み続けたからにほかならない。 ◆河合奈保子(かわい・ [全文を読む]

河合奈保子、写真集&DVDが今夏に同時発売決定! 1980年代を駆け抜けた彼女の軌跡を網羅

Entame Plex / 2016年07月25日23時36分

そして、DVD『河合奈保子ライブ・ベスト ~けんかをやめて~』は、1980年代にリリースした7種類のライブビデオの中から、「スマイル・フォー・ミー」「夏のヒロイン」「けんかをやめて」「エスカレーション」「UNバランス」「唇のプライバシー」「デビュー」などのヒット曲をセレクトしたライブ映像による全26曲を収録予定。 さらに、河合の誕生日である7月24日に、公 [全文を読む]

河合奈保子のファンミーティング、坂本ちゃん司会で開催

okmusic UP's / 2016年09月07日20時30分

1980年代に発売された7種類のライヴビデオの中からシングルヒット曲を収めたDVDは、週間音楽DVDランキングで8位に初登場し、写真集も現在急ピッチで増刷するなど、売れ行きが好調だ。 9月17日(土)に実施されるイベント「~再会の夏~奈保子ファンミーティングin SARAVAH東京」は、1980年代に行なわれていたフィルムコンサートやイベントで使用していた [全文を読む]

河合奈保子フィーバー再び! ファンイベントはビデオコンサート上映やトリビュートライブなど企画盛りだくさん

Entame Plex / 2016年09月07日13時16分

1980年代に発売された7種類のライブビデオの中から、「スマイル・フォー・ミー」「夏のヒロイン」「けんかをやめて」「エスカレーション」「UNバランス」「唇のプライバシー」「デビュー」などのヒット曲をセレクトしたライブ映像による全26曲を収録したDVDは、週間音楽DVDランキングにて初登場8位を獲得し、写真集も現在急ピッチで増刷するなど、その売れ行きも好調だ [全文を読む]

80年代伝説のアイドル河合奈保子 ファンミーティング開催

dwango.jp news / 2016年09月07日13時04分

1980年代に発売された7種類のライブビデオの中からシングルヒット曲を収めたDVDは、週間音楽DVDランキングにて8位に初登場し、写真集も現在急ピッチで増刷するなど、その売れ行きも好調だ。 9月17日に行われるイベント「~再会の夏~奈保子ファンミーティングin SARAVAH東京」は、1980年代に行われていたフィルムコンサートやイベントで使用していたライ [全文を読む]

タモリが司会辞退で目玉なし?トホホ紅白の全舞台裏「結婚した福山雅治が頼みの綱だが…」

アサ芸プラス / 2015年11月01日17時57分

ヒット曲、大物目玉、サプライズ出場もなし! ジリ貧の紅白に音楽評論家の宝泉薫氏は提言する。「今の時代に2部制、4時間半もの長尺番組は合わない。とはいえ、ヒット曲がなくても趣向を凝らせば1年を振り返る番組は存続できるはずです」 もはや無用の長物の紅白は、そろそろ見納めか──。 [全文を読む]

日本レコード大賞 炎の四番勝負!<第3回>「1980年~五木ひろしVS八代亜紀~」(2)

アサ芸プラス / 2013年12月17日09時58分

あれほどヒット曲を量産してきた五木が、初めて停滞期に入ったのだ。レコード会社にとってヒットを出すのは義務であり、期待に応えられない自分はクビになってもしかたないと思った。 「ひのきちゃんは自分の思いどおりにやっていないんじゃない? 俺は独立するから、これからも一緒にやろうよ」 こうやって引き留めたのは五木である。ならば、停滞を吹き飛ばすような大ヒット曲を作 [全文を読む]

「ボイン」誕生50周年!あの「癒しのバスト」に会いたい!(4)バスト乱世50年のヒストリア

アサ芸プラス / 2017年01月13日12時57分

ヒット曲も数多く、いつも笑顔を絶やさず、そして求められればダイナミックな水着姿を披露した。三拍子も四拍子もそろった完全無欠のアイドルに、今なおラブコールは高まるばかり。 16年に発売された復刻版の写真集は、本人が長らく休業状態であるにもかかわらず、現役のアイドルを凌駕する売れ行きとなった。 そんな80年代の終わりに登場したかとうれいこ(47)は、いよいよ「 [全文を読む]

売野雅勇×荻野目洋子トーク&サイン会、渋谷HMVで9月29日に開催!

PR TIMES / 2016年09月27日17時06分

『砂の果実 80年代歌謡曲黄金時代 疾走の日々』 中森明菜「少女A」、チェッカーズ「哀しくてジェラシー」、郷ひろみ「2億4千万の瞳」、荻野目洋子「六本木純情派」…きらびやかな数々のヒット曲を彩った斬新な言葉たち。その時代を疾走した作詞家が回想する、80年代の輝ける日々。作詞家生活35周年記念出版。 ■定 価: 1600円+税 ■判型・頁数: 四六判・24 [全文を読む]

湯川れい子氏パーティーに芸能界・音楽界の底力を見た

NEWSポストセブン / 2016年06月19日07時00分

湯川さんのパーティー中盤には、司会を赤坂泰彦にバトンタッチし、湯川れい子作詞のヒット曲や話題曲を、クミコを始め、多くの歌手が披露。 発起人やゲストが華やかというだけでなく、往年の演歌歌手、芸能プロやレコード会社の社長や幹部、一般紙やスポーツ紙の芸能担当の編集委員ら、会場も“有名人”ばかり。ちなみに招待状の中には、日刊スポーツの「号外」が入っていて、取材・ [全文を読む]

今年のNHK紅白歌合戦 乃木坂46有力、松山千春が目玉に浮上

NEWSポストセブン / 2015年11月19日16時00分

「昨年は、中森明菜の“復活”やアナ雪ブームもあり、視聴率的には何とか及第点を取りましたが、今年は話題になったヒット曲もこれと言ってなく、フジテレビが10年ぶりに格闘技大会の中継番組をぶつけてくるなど、苦戦が予想されています」 そうした中、近年はジャニーズ事務所所属のアーティストやAKB48グループをはじめとするアイドルが多数出演。『進撃の巨人』や『妖怪ウ [全文を読む]

1200人調査で選出!「オヤジが本当に見たい紅白歌合戦2013!」(3)

アサ芸プラス / 2013年11月15日09時54分

さあ、頂上決戦とまいりたかったのですが、ヒット曲が多いご両名だけに、「いとしのエリー」「勝手にシンドバッド」「赤いスイートピー」「青い珊瑚礁」‥‥。まさに、リクエストも多様でございました。 「トリで聖子が『秘密の花園』を歌って、大トリのサザンがメドレー。そして、メドレーの最後は『マンPのGスポット』を歌うわけです。最後の最後で『秘密の花園』の意味がわかると [全文を読む]

「紅白に出てほしい80年代アイドル」ランキング女性編

WEB女性自身 / 2013年09月12日07時00分

それでもいくつかのヒット曲があるので、順位には納得です」 9位のおニャン子クラブには、「AKB48とのコラボが見たい」「新旧アイドル対決をしてほしい」と、最近のアイドルとの共演を求める声も。「今はAKBを中心に、グループのアイドルがほとんど。おニャン子のデビューは28年前ですから、彼女たちの子供世代がAKBというわけです。どんな世代差が出るのか、コラボが見 [全文を読む]

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