フリー 中村俊輔に関するニュース

日本が誇るレフティ・中村俊輔がメッシ超え! 世界の現役FKトップ5にランクイン!

超ワールドサッカー / 2016年04月11日21時00分

▽日本が誇るレフティーであり、言わずと知れたFKの名手である横浜F・マリノスのMF中村俊輔が、イギリス『copa90』が選出した現役選手のフリーキッカーベスト5にランクインした。ランキングではバルセロナのFWリオネル・メッシより高い評価を受けている。▽中村は、2日に行われたガンバ大阪戦で直接FKを沈め、自身が持つJ1直接FKでの通算ゴール記録を22に伸ばし [全文を読む]

磐田vs浦和は痛み分け、俊輔アシストも興梠弾で1-1《J1》

超ワールドサッカー / 2017年09月17日17時55分

左サイドの崩しからボックス中央でフリーの松浦がシュートを枠に飛ばすが、ここはGK西川のファインセーブに阻まれてしまう。結局、試合は1-1のドロー。痛み分けという結果に終わっている。 [全文を読む]

中村俊輔が3ゴールを演出! 磐田が4年ぶりの“静岡ダービー”に完勝! 清水は鄭大世のゴラッソで一矢報いる《J1》

超ワールドサッカー / 2017年04月01日17時18分

37分、相手陣内中央で得たFKの場面で中村俊の浮き球のボールを大井が競り勝ち、ボールがボックス左でフリーのムサエフに渡ると、カザフスタン代表MFの左足のシュートがGK六反の守るゴールをこじ開けた。 ▽磐田の2点リードで折り返したダービーは、後半も早い時間帯に動く。48分、カウンターから中央を持ち上がった中村俊の絶妙な縦パスをボックス内に走り込んだ川又が左足 [全文を読む]

小川航基のポストから荒木がV弾! ルーキー針谷も躍動の磐田が北九州を下す

ゲキサカ / 2017年02月08日15時52分

しかし、ゴールを奪えず、同22分には太田の右クロスにフリーで飛び込んだ針谷がジャンプしながら合わせるが、枠を外してしまった。 つかみどろこの難しい動きでフリーとなる針谷は前半36分、PA後方右で小川航基のパスを受け、細かく鋭いボールタッチから右足でシュートを打つも、相手DFにブロックされた。 攻め込みながらも崩し切れない磐田。それでも前半42分に先制に成功 [全文を読む]

中村俊輔のキックから全3ゴールを挙げた横浜FMが柏を下して連勝《J1》

超ワールドサッカー / 2016年05月29日14時56分

右サイドの小林が上げたクロスにファーサイドでフリーとなった中町がボレーで合わせる。しかし、このシュートは枠を捉えることができなかった。▽それでも、87分には再び中村のCKからゴール。セカンドボールを拾った中町がボックス左付近から上げたクロスに頭で合わせたパク・ジョンスがゴール右にシュートを流し込んで勝負あり。全3ゴールを中村のキックから記録した横浜FMが、 [全文を読む]

好セーブ連発で横浜FMの猛攻を封殺…柏GK桐畑「完全フリーで打たれたところはなかった」

ゲキサカ / 2015年07月16日00時10分

「完全フリーで打たれたところはなかったので、そこはみんなに感謝です」。桐畑はチームとしての守備の出来に手応えを感じていた。 (取材・文 奥山典幸) ▼関連リンク [J1]第2ステージ第2節 スコア速報 [全文を読む]

川崎Fが3発快勝で神奈川ダービー制す!3年ぶり開幕戦白星

ゲキサカ / 2015年03月07日17時06分

DF中澤佑二のロングパスに反応したDF小林祐三がPA内にフリーで抜け出すと、右足トラップから前に出てきたGKの股間を狙った右足シュートでゴールネットを揺らした。 試合を振り出しに戻されたが、川崎Fの流れは変わらない。前半22分、大久保がポストプレーから右サイドに展開。駆け上がってきたエウシーニョがダイレクトで折り返し、ゴール前フリーで受けた小林が落ち着いて [全文を読む]

FKの名手・中村俊輔が前作に続き『FIFA 18』でトップ10入り! 首位は…

超ワールドサッカー / 2017年09月21日18時25分

▽日本が誇る名キッカーであるジュビロ磐田の元日本代表MF中村俊輔(39)が、EAスポーツが製作しているサッカーゲーム『FIFAシリーズ』の最新作『FIFA 18』における、フリーキックの上位10選手にランクインした。EAの公式サイトが伝えている。 ▽前作の『FIFA 17』でもフリーキッカーランキングで9位にランクインした中村は、今作でも9位にランクイン。 [全文を読む]

磐田が松浦の鮮やかFK弾で逆転勝ち! 神戸はポドルスキがゴールも実らず

サッカーキング / 2017年08月26日20時56分

右サイドでボールを受けた小川が折り返すと、これをフリーのポドルスキが左足でシュート。冷静に決め、神戸が先制に成功した。追いかける磐田も51分、中盤で相手のパスミスを奪うと最後は川辺駿のスルーパスを川又堅碁がきっちりと沈めて同点に追いつく。川又はこれで今季10得点目。さらに79分、磐田は相手ゴール前絶好の位置で直接FKを獲得すると、これを途中出場の松浦拓弥が [全文を読む]

C大阪のプラン狂わせた魔法の左足…“10人”磐田が俊輔&川又のホットラインでドローに持ち込む

ゲキサカ / 2017年08月19日20時41分

PA内中央でフリーとなった川又が下がりながらヘッドで合わせるが、シュートはゴール右に外れた。 すると、先制したのはアウェーのC大阪。前半37分に右サイドに開いてボールを受けたMF水沼宏太が右足で質の高いクロスを送る。ニアに飛び込んだFW杉本健勇がDF大井健太郎ともつれながらも右足で合わせ、ゴール左に流し込んだ。杉本は直近7試合8得点とし、今季14ゴール目。 [全文を読む]

存在感は“二重丸” G大阪はJ1デビュー市丸が躍動も…俊輔のアシスト2発で磐田にダブル食らう

ゲキサカ / 2017年08月13日20時29分

前半11分、右サイドに流れたMF倉田秋が右足でクロスを上げると、ファーの市丸がフリーでヘディングシュート。しかし、コースが甘くなり、GKカミンスキーにセーブされた。 前半13分には右の遠藤が中央に横パスを出し、市丸がワンタッチで裏へ。PA内右に走り込んだ倉田が右足で決定的なシュートを放つも、ゴール左に外れた。 G大阪が好機を仕留め切れずにいると、磐田がワ [全文を読む]

仙台と磐田の一戦は両者譲らずスコアレスドロー、名波監督「勝ち点2を失ったゲーム」

ゲキサカ / 2017年08月09日21時22分

前半終了間際には、立て続けに決定機が訪れ、DF櫻内渚の折り返しからフリーのMF宮崎智彦が右足ダイレクトも枠の左。PA外まで飛び出したGKの背後を突くアダイウトンのループシュートもクロスバー上をかすめていった。 対するホームの仙台はMF梁勇基が8試合ぶりに先発出場。前半9分、MF三田啓貴の左CKから第二子が誕生したばかりのDF増嶋竜也が頭で合わせるも枠を外れ [全文を読む]

磐田が圧倒的勝率の“観戦授業”で天敵に苦杯…柏はPK取り消しにも負けず3季ぶり6連勝!

ゲキサカ / 2017年05月20日16時29分

最後はフリーのクリスティアーノが右足でゴール右に突き刺し、2試合ぶりとなる今季4得点目で均衡を破った。 前半を0-1で折り返した磐田だったが、後半6に決定機を創出。DF高橋祥平がインターセプトから中央へ斜めのくさびを入れ、MFアダイウトンがつぶれてこぼれたボールを川辺が拾う。PA内中央に進入して右足で打ったシュートはGK中村に阻まれるも、右に流れたボールに [全文を読む]

横浜FM、新10番MF齋藤学の2アシストで旧10番MF中村俊輔の磐田を撃破!《J1》

超ワールドサッカー / 2017年04月08日21時34分

試合終了間際には右CKの場面で中村俊の絶妙なクロスにファーサイドでフリーの櫻内が飛び込むが、ヘディングシュートを枠に飛ばすことができず、試合はこのまま2-1でタイムアップ。 ▽新10番齋藤の2アシストの活躍でかつての10番中村俊の所属する磐田を破った横浜FMが、リーグ戦4試合ぶりの勝利を掴んだ。 [全文を読む]

4年ぶりの静岡ダービーを磐田が制す! 俊輔が全3得点に絡み清水に快勝

ゲキサカ / 2017年04月01日17時26分

同37分には、途中出場のFWミッチェル・デュークが右サイドから上げたクロスをフリーとなっていた白崎がヘディングシュートも右ポストに嫌われた。終了間際の同アディショナルタイム4分に鄭大世がバイシクルシュートで一矢報いるが、試合はそのままタイムアップ。1-3で清水は2連敗を喫した。 ★日程や順位表、得点ランキングをチェック!! ●2017シーズンJリーグ特集ペ [全文を読む]

「俊輔はビューティフルゴール、川又は…」神セーブの磐田GKカミンスキーも初白星に安堵

ゲキサカ / 2017年03月11日23時01分

後半43分にはエリア内の清水がフリーで強烈な右足シュート。決定的な場面だったが、ファーサイドを狙ったコースを読み、左手一本で弾き出すビッグセーブでチームを救った。 最小失点に抑えたカミンスキーの活躍があってこその初白星。それでも191cmの守護神は冷静に、「今日の勝利は一部の選手の活躍ではなく、全員が守備に貢献し、攻撃に加担した。チームプレーで勝利したこと [全文を読む]

G大阪が3年連続決勝へ!横浜FMは先制も15年ぶりファイナルならず

ゲキサカ / 2016年10月09日15時53分

DF米倉恒貴のヒールパスでエリア内で前を向いたMF藤本淳吾が横に折り返すと、フリーになっていた遠藤が右足で蹴り込み、あっさり試合を振り出しに戻す。ドローなら勝ちという貴重なアウェーゴールを奪った。 前に出るしかなくなった横浜FMは、後半25分からMF天野純に代えてMF兵藤慎剛を投入。対するG大阪もアデミウソンに代えてFW長沢駿、藤本に代えてMF大森晃太郎と [全文を読む]

上位争いへ生き残りかけた一戦は横浜FMに軍配、俊輔欠場続くも第2S無敗で3位に浮上

ゲキサカ / 2016年08月06日21時50分

だが、柏は同23分、左サイドからクリスティアーノがFKでゴール前にボールを入れると、PA右から中央へフリーで走り込んだ中山が汚名返上の同点ゴールを叩き込み、1-1で試合を振り出しに戻した。 MF中村俊輔が欠場の横浜FMだが、セットプレーから決勝点を挙げる。右CKから天野が左足でインスイングのボールを入れると、こぼれたボールを最後はMF中町公祐が左足で押し込 [全文を読む]

ジョビンコがベッカム超え…MLSの直接FKゴール最多記録を更新

超ワールドサッカー / 2016年07月26日13時45分

▽イタリア代表FWセバスティアン・ジョビンコが、フリーキックの名手であったデイビッド・ベッカム氏の記録を塗り替えた。MLS(メジャリーグサッカー)公式サイトが伝えている。▽2015年2月にユベントスからのフリートランスファーでトロントFCへ加入したジョビンコは、MLS挑戦1年目で33試合に出場し22得点を記録。リーグ得点王とMVPを受賞する活躍を見せていた [全文を読む]

超WS編集部選定! J1・1stステージのベスト11はこれだ!

超ワールドサッカー / 2016年07月01日21時00分

労を惜しむことなく繰り返すフリーランや前線からのプレッシングといった献身性を語らずして、チームのステージ優勝を語ることはできない。【サブメンバー】(c) CWS Brains, LTD.GK曽ヶ端準(36)[鹿島アントラーズ]17試合(先発17試合)/10失点プレータイム:1530分▽U-23日本代表GK櫛引政敏の加入によって火がついたのか、例年と比べプレ [全文を読む]

フォーカス