長友佑都 中村俊輔に関するニュース

中村俊輔選手 ゲスト出演決定! Art of Football supported by EA SPORTS 2月19日(水) 初回無料放送

PR TIMES / 2014年02月13日17時35分

現在、イタリア・セリエAで日本代表の長友佑都選手が所属するインテルを指揮するヴァルテル・マッツァーリ監督は、かつてはレッジーナを率い、奇跡のセリエA残留に導くなど指揮官としての手腕が高く評価されています。 中村俊輔選手のレッジーナ在籍最終シーズンとなった04/05シーズンでは監督と主力選手の立場でプレーしており、番組内で初公開されるマッツァーリ監督から中 [全文を読む]

日本代表の前に現れる脅威…”天敵”ケーヒルの危険度とは?

サッカーキング / 2017年08月28日16時30分

岡田武史監督率いる当時の日本代表では、現在も主力として活躍している長友佑都や岡崎慎司がこの頃から日の丸を背負い活躍し始める。田中マルクス闘莉王のゴールでリードを奪った日本だったが、やはりあの男が勝利を許さない。59分と77分にケーヒルがゴールを奪い、日本は1-2で敗北の二文字を叩きつけられた。 一方で、ケーヒルがゴールを決めても勝ち星をあげた試合がある。そ [全文を読む]

今こそハリルジャパンに必要な新戦力…絶対に招集すべき3人とは?

週プレNEWS / 2017年03月15日06時00分

本田圭佑(ミラン)を筆頭に長友佑都(インテル)、香川真司(ドルトムント)、岡崎慎司(レスター)ら、これまで代表を支えてきた主力選手が所属クラブで出番がなかったり調子が上がらなかったりと、なかなか苦しい台所になっているのが現状。 ヨーロッパ組で好調なのは長谷部誠(フランクフルト)、大迫勇也(ケルン)、酒井宏樹(マルセイユ)、原口元気(ヘルタ・ベルリン)、吉 [全文を読む]

伊紙が50歳のカズを特集「セリエAと日本サッカーの架け橋」…トッティとも比較

ゲキサカ / 2017年02月27日13時16分

三浦は「セリエAと日本サッカーの架け橋となった先駆者」であり、のちに名波浩、中田英寿、中村俊輔、柳沢敦、大黒将志、森本貴幸、小笠原満男、長友佑都、本田圭佑ら多くの日本人トップ選手が後に続いた。 さらに17歳から23歳までブラジルにサッカー留学をしたエピソードを挙げて、三浦が「典型的な日本人とは違う」ことを紹介した。ブラジルでドゥンガとともにプレーし、ジーコ [全文を読む]

アモーレ長友じゃないの?リオ五輪サッカー代表の地味なOAにテレビ局が悲鳴

アサ芸プラス / 2016年06月28日05時59分

これまでOA枠の候補として長友佑都、大久保嘉人、大迫勇也、清武弘嗣、宇佐美貴史らの名前が挙がりましたが、彼らに比べると地味なのは否めません。視聴率的にはアモーレ熱愛で注目を浴びた長友は入れてほしかったですね」(広告代理店関係者) そもそもU-23のメンバーが地味なのも問題だ。ロンドンでは宇佐美や清武、北京では本田圭佑に香川真司、アテネでは大久保嘉人に田中マ [全文を読む]

ワトフォードが新監督にマッツァーリを招へい…3年契約

超ワールドサッカー / 2016年05月21日17時29分

▽レッジーナでは元日本代表MF中村俊輔(横浜F・マリノス)、インテルでは日本代表DF長友佑都(インテル)を指導した経験もあり、ナポリ時代の2011-12シーズンにはコッパ・イタリアを制していた。▽ワトフォードは、今シーズン限りでキケ・サンチェス・フローレス監督(51)が退任していた。プレミアリーグに昇格した今シーズンは、12勝9分け17敗の勝ち点45で13 [全文を読む]

前回ヨルダン戦のミスは意識しない酒井「そのときとは違う立場」

ゲキサカ / 2015年01月18日21時42分

DF長友佑都がケガのため不在で、左SBで先発していた酒井にとって因縁の相手だが、本人は「前のヨルダン戦のことは考えていない。今は今」と強調する。 「自分自身、そのときとは違う立場になっている。自信を持ってやりたい」。当時はあくまで代役という立場。今回もDF内田篤人が不在とはいえ、アギーレジャパンでは昨年9月9日のベネズエラ戦から7試合連続でフル出場している [全文を読む]

サッカー代表アギーレジャパン、試合も視聴率も“惨敗”スタートで早くも深刻な事態に!?

日刊サイゾー / 2014年09月10日19時00分

本田圭佑や長友佑都など、南ア大会の中心メンバーもそのまま残っていたので、ファンの期待も大きかった。そんな期待の大きさが視聴率に表れたのでしょう。しかし、今回は逆にブラジル大会でファンの不興を買った本田らが代表メンバーに再び選ばれたこともあり、盛り上がりに欠けたのだと思います」(同) W杯の惨敗を受けての初陣といえば、やはり06年のドイツW杯で惨敗を喫したジ [全文を読む]

ブラジルW杯の日本状況 ジーコ監督時のドイツ大会と重なる

NEWSポストセブン / 2014年06月30日07時00分

ザックジャパンでは長友佑都、香川真司、岡崎慎司ら欧州組を中心に編成。一方のジーコジャパンは、中村俊輔に加え、小野伸二、稲本潤一に代表される、いわゆる「黄金世代」を軸に据えた。 そして最も大きな共通点が、チームに「王様」がいたことである。今回は本田、ドイツでは中田英寿。2人は、それぞれの世代における日本代表で傑出した存在だった。 中田はまだ日本人サッカー選手 [全文を読む]

本田圭佑 W杯間近も“大不調”の理由とは?(4)不安要素は本田だけではない

アサ芸プラス / 2014年06月19日09時57分

さらに内田、吉田も試合には出場しているものの故障明けで、長友佑都(27)は先日のキプロス戦で右ふくらはぎを打撲、好調をキープしていた岡崎までがコスタリカ戦後に発熱している。レギュラーを担ってきた今野泰幸(31)にしても、所属するJ1ガンバ大阪において絶不調でスタメン落ちの体たらくですからね」 こう嘆く、日本サッカー協会幹部が続ける。 「今大会は、高温多湿と [全文を読む]

本田圭佑 華々しいデビューの裏で漏れ伝わる辛口評価

アサ芸プラス / 2014年01月30日09時57分

「中田英寿、中村俊輔、長友佑都など日本人選手が移籍すれば日本企業がスポンサーにつくことは織り込み済み。オーナーのベルルスコーニ元首相の下半身醜聞でスポンサーから金が集まらなくなったこともあり、現在、深刻な経営難に苦しむミランにとっては、前所属のCSKAモスクワとの契約が満了し、ムダな移籍金が発生しない本田はまさに金のなる木。一説には15億円もの“本田需要 [全文を読む]

サッカーW杯日本代表のキーマンをチェック

アサ芸プラス / 2014年01月14日09時57分

長友佑都が『何もできなかった』と振り返ったほどで、身体能力に秀でたアフリカ勢の中でも強豪国です」 では、どうすれば最低でも勝ち点1以上をもぎ取ることができるのか。元川氏が続ける。 「ディフェンスの組織力が問われると思います。元日本代表の松井大輔が『ガッツリと守れるオプションが必要』と話していましたが、4年前の岡田監督の戦術のように“守り倒す”ことも大切でし [全文を読む]

韓国サッカー界 後進が育たぬ「朴智星後継者問題」が深刻化

NEWSポストセブン / 2012年06月22日07時00分

香川真司や長友佑都に代表されるように、サッカー界では日本人選手が次々と海外で成功を収めているが、お隣り韓国では、日韓W杯以降の後進選手が伸び悩んでいる。実際、韓国サッカー界では「朴智星(パク・チソン)の後継者問題」が解決しないのが最大の懸案とされている。一方で日本では中田英寿の次は中村俊輔、その次は本田や香川と、世界的クラブで主力を張る選手が途切れることな [全文を読む]

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