サッカー日本代表 中村俊輔に関するニュース

本田圭佑が「かつての中村俊輔のよう」 7年前の世代交代「自らも繰り返すのか」

J-CASTニュース / 2017年09月06日17時56分

サッカー日本代表FW本田圭佑(31)のパフォーマンスに厳しい声が飛び交った。ロシアW杯アジア最終予選のサウジアラビア戦。先発したが精細を欠き、前半終了とともにベンチに退いた。7年前、南アフリカW杯を控えながら低迷していた代表の中で、当時絶対的な司令塔だった中村俊輔を追い落とし、救世主となった本田。今度はその本田が「かつての中村俊輔のよう」といった声がインタ [全文を読む]

日本代表に欠けているものとは?釜本邦茂氏著書『それでも俺にパスを出せ』が発売中

ゲキサカ / 2017年03月02日12時50分

サッカー男子日本代表で最多ゴール記録を持つ釜本邦茂氏の著書『それでも俺にパスを出せ サッカー日本代表に欠けているたったひとつのこと』が2月27日より発売中だ。日本経済新聞の人気コラム「私の履歴書」に大幅加筆し、書籍化が実現した。 国際Aマッチ76試合出場で75得点。23年間の現役生活で積み上げた得点数は548得点(694試合)。引退から30余年、いまだに釜 [全文を読む]

#伊達公子が好きだ …アディダス契約選手がメッセージ

サイクルスタイル / 2017年09月07日08時09分

●香川真司(サッカー日本代表/ボルシア・ドルトムント) その勇姿が、教えてくれた。 年齢はハンデじゃない。経験というアドバンテージなんだ、と。 ●中村俊輔(元サッカー日本代表/ジュビロ磐田) 勝利への探求心。飽くなき向上心。 フィールドは違えど、同じアスリートとして尊敬を覚えます。 ●野中生萌(スポーツクライミング日本代表/東京都山岳連盟) アスリートと [全文を読む]

サッカー日本代表・岡崎をプレミアリーグで独占取材!

Smartザテレビジョン / 2015年12月03日21時11分

12月6日(日)、サッカー男子日本代表・岡崎慎司選手に密着した「俺のGOAL 岡崎慎司という生き方」(夜0:45-1:40ほか、フジテレビ系)が放送される。 「日本サッカーをどうにか変えたい。日本サッカーが世界において評価されるように」と語る岡崎選手が、ドイツ・ブンデスリーガ、イングランド・プレミアリーグと海外でプレーし「自身の経験を次の世代に生かしたい」 [全文を読む]

JFAオフィシャルライセンスソーシャルゲーム『サッカー日本代表2018ヒーローズ』に日本代表を経験したスタープレイヤー11名が新たに登場!

PR TIMES / 2015年10月29日16時43分

株式会社アクロディア(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:堤 純也)は、GREE、Gゲー、Mobage、mixi、mobcast、dゲーム、コロプラ、ヤマダゲームの各プラットフォームで好評配信中のJFAオフィシャルライセンスソーシャルゲーム『サッカー日本代表2018ヒーローズ』に、サッカー日本代表経験選手11名が新たに登場することとなりましたので、お知らせ [全文を読む]

「なんかしっくりこなかった」“ボランチ”中村俊輔、ついに不満爆発か!?

日刊サイゾー / 2015年09月03日22時00分

この試合で中村は、サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が絶賛するパフォーマンスを見せ、マン・オブ・ザ・マッチに輝いた。そして、ヒーローインタビューに登場したのだが、お決まりの流れから、「前節に続いてのトップ下での出場。ご自身の感触はいかがですか?」と記者から質問をされると、笑顔のない表情に隠された心境を語った。 「復帰して、なんかボランチずっとや [全文を読む]



ヒデとシュンスケの秘話が明らかに!「キリトルTV」第4弾!!

Smartザテレビジョン / 2014年11月29日15時27分

テレビ朝日系では、元サッカー日本代表の中山雅史とアンタッチャブルの山崎弘也がMCを務める「ゴン中山&ザキヤマのキリトルTV」を11月30日(日)に放送する。同番組は、世の中のある一部分に注目して見ることで、新たな発見と感動を生み出すスポーツ&エンターテインメントショー。さまざまな一流アスリートが見せたすてき過ぎる振る舞いを集めた“神対応”や、異なる競技のア [全文を読む]

本田圭佑がメキシコで狙う「一発逆転」と計算ずくビジネス

NEWSポストセブン / 2017年07月24日07時00分

サッカー日本代表・本田圭佑(31)が移籍したパチューカの所属するメキシコ・リーガMX。日本で試合を中継する放送局は今のところ存在しない。 それでも移籍は意外なことに日本の放送業界に好意的に受け止められている。 「真っ先に放映権獲得に動くとみられているのがCS放送の『スカパー!』です。これまで10年間、Jリーグ全戦生中継を行なってきましたが、今年2月から英国 [全文を読む]

本田圭佑が中国移籍を考慮?中国ネットは賛否両論

Record China / 2017年06月18日17時00分

2017年6月18日、中国のポータルサイト・新浪は、日本メディアの報道を引用し、サッカー日本代表の本田圭佑がACミランを退団するのに伴い、移籍先として中国も考慮していると伝えた。 記事によれば、今夏にACミランとの契約が終了となる本田は、中国に来てサッカーすることを考慮しているという。本田は「(中国リーグから)オファーが来たら考える。誘われたらその時に考え [全文を読む]

北澤豪の新コラム“ゲキつよっ!!”スタート「若手の台頭と、ベテランの意地を見たJ1第1S」

ゲキサカ / 2016年07月01日07時05分

解説者、そして日本サッカー協会理事を務める元サッカー日本代表北澤豪氏による新コラム「ゲキつよっ!!」がスタートします。日本代表からJリーグ、海外サッカー、育成年代、フットサル、障がい者サッカー……、幅広いフットボールに精通する北澤氏が、テレビでは語り切れない魅力を綴っていきます。 J1第1ステージは、鹿島アントラーズの“ステージ優勝”という形で幕切れとなっ [全文を読む]

日本を代表する名キッカーが夢の競演!“中村俊輔VS五郎丸歩”~アディダススペシャルムービー本日公開~

PR TIMES / 2016年02月16日09時23分

~2016年2月16日(火)より公開開始~http://shop.adidas.jp/men/[画像1: http://prtimes.jp/i/3301/237/resize/d3301-237-417129-1.jpg ] http://shop.adidas.jp/men/マルチスポーツブランドのアディダス ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取 [全文を読む]

遠藤航 サッカー五輪立役者の“イクメン素顔”夏には3児のパパに

WEB女性自身 / 2016年02月08日06時00分

6大会連続で五輪出場を決めた若きサッカー日本代表。なかでも手倉森誠監督が「チームの先頭に立ってほしい」と絶大な信頼をおくのが、この遠藤選手だ。16歳以下の日本代表に選ばれて以来、不動のキャプテンを任されている彼の 知られざる素顔 に迫ってみた 。 遠藤選手は 93 年2月9日に会社員の父・周作さん(49)と香さんの長男として神奈川県横浜市に生まれた。小学校 [全文を読む]

清水圭が暴露! 6年前、本田圭佑が中村俊輔に言い放ったのは「代表引退勧告」か

日刊サイゾー / 2015年09月09日21時00分

タレントの清水圭が、8日付のブログでサッカー日本代表FW本田圭佑を批判した。 清水は、一部スポーツ紙に対して本田が自ら語った6年前のオランダ戦でFKのキッカーをめぐって中村俊輔と衝突した話に言及。本田が「蹴らせてほしい」と訴えたことに「主張しただけなら、それは当たり前の行為」と認めつつも、返す刀で「キッカーをあきらめきれない本田選手が中村選手に吐いた『あ [全文を読む]

「世界一ださい男」清水圭 本田圭佑批判のブログ削除に非難轟々

日刊サイゾー / 2015年09月09日00時00分

タレントの清水圭が、サッカー日本代表FW本田圭佑を自身のブログで批判し、バッシングの末に批判部分を削除したことが大きく取り上げられている。 今月6日のスポーツ紙に掲載された、2009年のオランダ戦でのFKキッカーをめぐる、本田と当時日本のエースだった中村俊輔の衝突に関する記事から話は始まる。本田は中村の方がFKはうまかったと敬意を示した上で、「あの時は蹴 [全文を読む]

アジア杯決勝トーナメントを10倍アゲアゲで観戦! あの川口能活“奇跡のPKストップ”をプレイバック

週プレNEWS / 2015年01月22日17時00分

(取材・文/浅田真樹) ■週刊プレイボーイ5号(1月19日発売)「サッカー日本代表 アジア杯 『伝説の瞬間』!!」より(本誌では、オフトジャパンの初優勝からザックジャパンでの李のスーパーボレー弾まで一挙紹介!) [全文を読む]

アジア杯を10倍アゲアゲで観戦できる! 黄金世代が度肝を抜いたトルシエジャパン、史上最強の優勝をプレイバック

週プレNEWS / 2015年01月20日00時00分

(取材・文/浅田真樹) ■週刊プレイボーイ5号(1月19日発売)「サッカー日本代表 アジア杯 『伝説の瞬間』!!」より(本誌では、オフトジャパンの初優勝からザックジャパンでの李のスーパーボレー弾まで一挙紹介!) [全文を読む]

サッカー代表アギーレジャパン、試合も視聴率も“惨敗”スタートで早くも深刻な事態に!?

日刊サイゾー / 2014年09月10日19時00分

5日に行われたサッカー日本代表対ウルグアイ戦。アギーレジャパンの初陣となった一戦だったが、守備のミスから2点を失い、いいところなく敗戦。さらに、視聴率的にも惨敗を喫したことが明らかになった。試合を中継したのはフジテレビだったが、視聴率は従来の代表人気からは考えられない13.6%(数字はビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)。 「やはりW杯での惨敗が響いたの [全文を読む]

ザックは世間の空気を呼んだ!? “大久保サプライズ“が起きたワケ

tocana / 2014年05月13日17時45分

サッカー日本代表には、大久保嘉人以外にも、サプライズの歴史がある。 1998年には、カズこと三浦和良が落選というサプライズがあった。その後はサプライズ選出がスタンダードになり、2002年に中山雅史と秋田豊。2006年には巻誠一郎。2010年には川口能活がサプライズ選出された。そのたびに、記者会見場がどよめくのが恒例となっているが、今回はサプライズがないと [全文を読む]

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