新人戦 愛媛県に関するニュース

[新人戦]愛媛は済美が2年ぶりV

ゲキサカ / 2017年02月06日11時44分

【愛媛】 [決勝] 今治東中等教育学校 1-3 済美高 [3位決定戦] 松山東高 1-0 八幡浜工高 [準決勝] 松山東高 0-2 今治東中等教育学校 済美高 1-0 八幡浜工高 [準々決勝] 松山工高 0-0(PK2-4)松山東高 新田高 1-4 今治東中等教育学校 宇和島東高 0-2 済美高 八幡浜工高 2-1 松山北高 [全文を読む]

[新人戦]選手権は地区予選敗退の宇和島東が頂点に:愛媛

ゲキサカ / 2016年02月13日05時59分

【愛媛】 [決勝] 新田高 0-1 宇和島東高 [準決勝] 今治東中等教育学校 0-1 新田高 宇和島東高 3-2 松山北高 [準々決勝] 今治東中等教育学校 8-0 八幡浜工高 新居浜工高 1-3 新田高 宇和島東高 2-0 今治西高 松山北高 2-0 松山工高 [全文を読む]

曽根が延長V弾、済美が2連覇:愛媛新人戦

ゲキサカ / 2015年02月13日06時24分

【愛媛】 [決勝] 済美高 1-0(延長)今治東中等教育学校 [3位決定戦] 松山東高 2-1 松山北高 [準決勝] 済美高 1-0 松山東高 今治東中等教育学校 5-2 松山北高 [準々決勝] 宇和島東高 0-1 済美高 八幡浜工高 4-5(延長)松山東高 今治東中等教育学校 6-0 南宇和高 大洲高 0-3 松山北高 [全文を読む]

白熱の決勝戦は後半ATに決着…済美が松山北に競り勝ち10年ぶりV:愛媛

ゲキサカ / 2017年06月10日16時40分

夏の全国出場をかけた決勝戦は、今年2月の新人戦を制した済美と、前回準優勝校の松山北高が激突。1-1で迎えた後半アディショナルタイムに済美のFW福本龍那が決勝ゴールを決め、2-1で済美が勝利した。松山北は同点に追いついたもののあと一歩及ばなかった。 以下、決勝スコア [決勝](6月10日) 済美高 2-1 松山北高 ●【特設】高校総体2017 [全文を読む]

[選手権]チーム紹介:松山工高(愛媛)

ゲキサカ / 2015年12月30日09時51分

第94回全国高校サッカー選手権 松山工高(愛媛) チーム紹介&注目選手↓ 過去の全国大会成績↓ 登録メンバーリスト↓ 松山工高関連ニュース ▼全国大会日程 2回戦 vs丸岡高(福井)■出場回数 3年ぶり5回目 ■監督 坂本哲也 ■主将 DF兵頭俊昭 ■今季成績 [総体](県4強) 準決勝 1-1(PK1-3)済美高 [リーグ戦] プリンスリーグ四国7位(4 [全文を読む]

[選手権予選]連覇狙う松山北、帝京五、今治東、新居浜西がまず準々決勝へ:愛媛

ゲキサカ / 2015年10月16日21時44分

17日には2回戦残り4試合が行われ、総体予選の優勝校である新田高や新人戦優勝の済美高、松山工高などが登場する。 【愛媛】 [2回戦](10月10日) 今治北高 1-3 帝京五高 今治東中等教育学校 2-0 八幡浜工高 新居浜西高 2-0 吉田高 松山北高 8-0 愛光高 (10月17日) 新田高 - 南宇和高 松山商高 - 松山東高 松山工高 - 大洲高 [全文を読む]

[総体]伝統校・新田が復活V!34年ぶりの全国へ:愛媛

ゲキサカ / 2015年06月09日09時27分

平成27年度全国高校総体「2015 君が創る 近畿総体」サッカー競技愛媛県予選決勝が8日に行われ、新人戦優勝の済美高と新田高が対戦した。 前半14分、新田は左FKのこぼれ球をゴール前へ入れると、FW岡野貴輝が頭でゴール右隅へ押し込んで先制する。後半開始直後にもMF田口勇斗のゴールによって加点した新田に対し、済美もFW福本拓海のゴールで1点差としたが、逃げ切 [全文を読む]

[総体]愛媛決勝は2冠狙う済美と34年ぶりV目指す新田の戦いに

ゲキサカ / 2015年06月08日13時47分

平成27年度全国高校総体「2015 君が創る 近畿総体」サッカー競技愛媛県予選は7日に準々決勝と準決勝を行い、新人戦に続く2冠を狙う済美高と新田高が決勝へ進出した。決勝は8日に行われ、済美が勝てば8年ぶり、新田が勝てば34年ぶりの全国総体出場となる。 【愛媛】 [準決勝](6月7日) 済美高 1-1(PK3-1)松山工高 松山東高 0-3 新田高 [準々決 [全文を読む]

[選手権予選]済美は決定機連発も1点遠く・・・全国切符逃す:愛媛

ゲキサカ / 2014年11月10日20時12分

新人戦県大会3試合で23ゴールをたたき出して優勝している済美は圧巻の攻撃力で勝ち上がってきた。決勝でも立ち上がりから注目MF福本拓海(2年)やMF高本翔(3年)を中心とした怒涛の攻撃を展開。サイドをドリブルやパス交換で切り崩し、決定機をつくり出したが、17分にFW真鍋将太(3年)が放ったループシュートがクロスバーを叩くなど、シュートの精度を欠いて前半を0- [全文を読む]

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