キングコング 千鳥に関するニュース

クズ発言連発も「梶原嫌い」でウーマン村本の好感度アップ!?

メンズサイゾー / 2014年02月25日14時35分

また、「嫌いな芸人は?」という質問になると、キングコングの梶原雄太(33)と即座に答えた村本。番組で共演した際、あまり面識もないのに偉そうに立ち居振る舞いを指示されたことがあり、それを根に持っているというのだ。以前から村本と梶原の仲が悪いことは『アメトーーク!』(テレビ朝日系)などでネタにされていたが、ここまで明確に理由まで語ったのは初めてだった。 そん [全文を読む]

『ピカルの定理』打ち切りだけじゃない、千鳥がいまいちブレイクしない理由

サイゾーウーマン / 2013年10月17日13時00分

「お笑い養成所・NSC出身ではありませんが、キングコングや南海キャンディーズらが同期。その中では、割と遅いタイミングでの上京」(お笑い業界関係者)というが、本人たちも「大阪に来ると体調がよくなり、東京に戻るとブツブツができる」と番組で語るなど、いまだに東京に馴染めていないようだ。 「まだまだキー局の番組システムや、大御所や大先輩のタレントとの共演に慣れてな [全文を読む]

キンコン西野・ピース又吉 イミフ過ぎるインタビュー「僕が居る場所が全て"えんとつ町"になるんです」

ニコニコニュース / 2016年12月30日11時00分

第一回のゲストは、芸人の傍ら絵本作家としても活動している西野亮廣(キングコング)。そして、ベストセラー小説『火花』の著者としても有名な芥川賞作家・又吉直樹(ピース)の二人。既にクリエイターとしても十分すぎるほどの評価を受けているこの二人は、若きクリエイターたちに一体どんなアドバイスをするのだろうか?すべての写真付きでニュースを読む西野: 僕、(今日)どこ [全文を読む]

売れっ子のバナナマン、ブラマヨ/低迷する品川庄司、キングコング。明確な違いはココにあった

messy / 2016年07月27日23時30分

逆に、不仲を囁かれる品川庄司、キングコング、インパルス、平成ノブシコブシ、フルーツポンチなどは、一時はブレイクしたものの、その勢いをキープできていない。「片方だけが“面白い話”を出来ても笑いは生まれない。当たり前のことですがボケとツッコミのバランスが大事です。コンビネーションがしっかりしていれば、ピンより何倍も笑いをとれますからね。ブラマヨなんかは『1+1 [全文を読む]

有吉、ジュニアも来年40... 層の厚い40代お笑い芸人、30代芸人は続けるか?

AOLニュース / 2013年09月23日10時21分

現在30代前半から半ばのコンビ・トリオを挙げていくと、麒 麟、NON STYLE、インパルス、ロバート、キングコング、千鳥、ピース、平成ノブシコブシ、オリエンタルラジオ、フルーツポンチなどだ。 しかし、2012年9月には『はねるのトびら』、そして翌年9月には『ピカルの定理』と、これら芸人たちの一部が"代名詞"として出演していた番組が終了。 現在、コンビとし [全文を読む]

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