明石家さんま 千鳥に関するニュース

千鳥・大悟『明石家サンタ』で“大問題”発言! スポンサー提供品を「これじゃあねぇ」と……

日刊サイゾー / 2016年12月29日00時00分

一瞬の出来事であったが、あの“お笑い怪獣”である明石家さんまであってもさばききれない重大案件であったのかもしれない。今後、サントリーがスポンサーとなった番組で千鳥の姿を見ることはできるのだろうか。 (文=平田宏利) [全文を読む]

さんま、たけしもお気に入り……東京進出を果たした千鳥・ノブが「大阪に帰りたい」ワケとは

日刊サイゾー / 2016年08月08日21時00分

「ダウンタウンさんをはじめ、今田耕司さん、東野幸治さん、明石家さんまさんもお気に入りですね。あのビートたけしさんも、2人のことを気に入ってるみたいですよ。なので、しばらくは安泰じゃないですかね。ノブさんも、最近になってようやく『東京でもマイホームを建ててやる!』と意気込んでるそうです。今は2人で年収5,000万円くらいは稼いでいるとは思いますが、今年の活 [全文を読む]

伝説のバラエティー「いろもん」が一夜限りの復活! ロバート・秋山が本人の前で“からだ物まね”!!

Smartザテレビジョン / 2014年12月25日21時51分

'98年10月以降はウッチャンナンチャンから今田耕司、東野幸治にバトンタッチして'02年3月まで放送され、ゲストに明石家さんま、所ジョージ、ダウンタウンらも登場して人気を博した。今回のスペシャルでは、鶴瓶とさまぁ~ず・三村マサカズがMCを務め、ロバート、千鳥の2組がゲストで登場する。 ロバート・秋山竜次は人気の“からだ物まね”が誕生した瞬間や初披露したとき [全文を読む]

風間トオルの拷問すぎる貧乏少年時代「虫歯は自らペンチで引っこ抜く」

messy / 2014年01月14日18時50分

以前コチラのレビューでもご紹介した、テレビ朝日系で昨年の9月に放送された『明石家さんま主催 ならでは体験!THEコンプレッくすっ杯』は、「おデブ・貧乏・変ボイス・コワモテ」という容姿や生い立ちなどにそれぞれコンプレックスを持っている芸能人たちが出演し、コンプレックスがゆえの独自の“ならでは体験エピソード”を披露していた。コンプレックスごとのチーム制バトル方 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】井上裕介「ありがたい!」 NON STYLE“マジで面白いと思う芸人”にランクイン

TechinsightJapan / 2017年05月08日18時55分

■10代男女がマジで1番面白いと思う芸人 TOP10 1位 ブルゾンちえみ 2位 NON STYLE 3位 サンドウィッチマン 4位 サンシャイン池崎 5位 千鳥 6位 みやぞん 7位 陣内智則 8位 ダウンタウン 9位 明石家さんま 10位 アンジャッシュ NONSTYLEはこれまでも2014年に「女子中高生が好きな芸人 TOP10」(Ameba『Ca [全文を読む]

5年後にはアラフィフだらけのひな壇!? 芸人軍団の高齢化がハゲしすぎる

messy / 2017年05月06日16時00分

島田紳助が消え、タモリは『笑っていいとも!』(フジテレビ系)を辞したものの、明石家さんま(61)、笑福亭鶴瓶(65)、所ジョージ(62)、ビートたけし(70)ら大御所は健在だ。年齢的にその下に君臨するのはダウンタウン、ウッチャンナンチャンあたりだろう。彼らがいつから頂点にいるのかというと、『オレたちひょうきん族』(フジテレビ系)、『ダウンタウンのごっつえ [全文を読む]

売れっ子のバナナマン、ブラマヨ/低迷する品川庄司、キングコング。明確な違いはココにあった

messy / 2016年07月27日23時30分

これは明石家さんま、島田紳助、志村けん、ダウンタウン、とんねるず、ウッチャンナンチャン、爆笑問題、ナインティナイン、ネプチューンなどの芸人が売れたために出現した法則。しかしこの説は何の確証もないジンクスのようなものである。「“ん”は関係なく、今の時代に売れるお笑いコンビの特徴とはずばり“仲良し”ということです。中堅から若手を見ますと、仲の良いコンビには、さ [全文を読む]

関西芸人の東京進出 成功のカギは東京の笑いへの順応力

NEWSポストセブン / 2016年01月25日07時00分

明石家さんまさんや笑福亭鶴瓶さん、ダウンタウンは適応した良い例です。一方、ドギツイ毒舌を売りにしていたやしきたかじんさんは、しがらみや制約の多い東京のテレビに出ることを拒否し続けていました」(ラリー遠田さん・以下「」内同) 現在のバラエティー番組を支えている中堅・若手クラスはどうか。「例えば、苦戦しているのは千鳥です。関西ではレギュラー番組を11本持ってい [全文を読む]

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