漫才 千鳥に関するニュース

千鳥 いよいよ全国区に羽根を広げる「媚びない心」の切れ味

日刊サイゾー / 2012年05月01日08時00分

千鳥が漫才の祭典『M-1グランプリ』で初めて決勝の舞台に立ったのは2003年。その印象は強烈なものだった。1番手として舞台に上がった彼らが披露したネタは、司会の今田耕司から「エロ漫才」と呼ばれる衝撃的な代物だった。 ボケ担当の大悟は、ツッコミ担当の相方のノブを女性役にして、幼なじみの女の子と虫取りに行った思い出を再現する。その設定で話が進んでいく中で、不 [全文を読む]

<過去ネタとのカブりばかり?>「FNSお笑い祭」の全18芸人・全ネタを個別批評

メディアゴン / 2015年12月31日07時30分

2.陣内智則ピン芸の皮をかぶった漫才である。ボケを事前に用意しておき、それに対して陣内が生でツッコむというスタイルである。ただ、漫才としては基本的にボケとツッコミの1セットを一つずつ積み重ねていくだけの「足し算の漫才」に過ぎないため、もっと練ってほしいところである。陣内には、同じ種類のボケ(今回だと「アルマゲドン」)を何度も繰り返すという天丼のくだりにしか [全文を読む]

M-1王者サンドが“勝てる漫才”を若手4組に指導!

Smartザテレビジョン / 2015年09月18日19時50分

講師の“M-1王者”サンドウィッチマンから出されたテーマは「賞レースで勝てる漫才」。サンドウィッチマンは'07年のM-1優勝以来、封印していた伝説の漫才を教材に、“勝てる漫才とは何か”を講義する。 ぺこぱ、ザ・パーフェクト、オレンジサンセット、Aマッソ(前回の順位順)が、合宿生活最後の闘いで、新たな“勝てる漫才”を作り出す。そして、このうち1組がけずられ、 [全文を読む]

出演者のマンザイがうまくなってた「THEMANZAI2016」

メディアゴン / 2016年12月25日07時40分

今一番面白いと番組が考える漫才師のネタを楽しむ大会である。12月18日の放送を見た。好々爺然とした最高顧問ビートたけしがMCと共にネタの上手さを褒め称える番組であった。全員うまい。マンザイとしてのレベルが上がっている。それはたけし最高顧問の言うとおりである。さて、筆者の発見があったユニットを列挙する。<トット(多田智佑と桑原雅人・吉本興業)>番組の公式ペー [全文を読む]

<3回目でも問題山積>「ENGEIグランドスラム」は「芸人が自分で考えたネタを垂れ流す」だけの番組

メディアゴン / 2015年10月03日08時00分

【キャイ~ン】もしかしたらキャイ~ンの漫才をちゃんと見るのは初めてかもしれない。ネタ作りは天野が担当しているので、天野が考えたボケをウドに言わせているのだが、一つ一つがしょうもないのでウドの魅力がスポイルされているというのが正直な感想である。ウドの強みはその天然っぷりにあるので、わざわざ「普通の人」である天野が考えたしょうもないボケに付き合わせる必要はない [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ももクロ“カウントダウンライブ”に芸人ら続々 高城れに「とっても幸せな気分!」

TechinsightJapan / 2017年01月02日16時00分

ももクロメンバーが1人ずつ千鳥・ノブとの漫才に挑戦するなどお笑いにもガチである。 23時を過ぎるといよいよももクロのライブに突入、年越し寸前の23時50分頃にはアクセスが集中し「ただいま放送を見合わせております…」のお詫び画面が表示されるほど盛り上がる。すぐに配信は再開されカウントダウンに間に合うと『行くぜっ!怪盗少女』で年を越え、『未来へススメ!』へと続 [全文を読む]

千鳥指導の下、6組の笑いの“原石”が新ネタ作り

Smartザテレビジョン / 2015年09月04日09時00分

課題は「いつもよりツッコミを生かした漫才」。この課題に6組それぞれが思い悩み、ネタ作りに励む。 ダイキリは今までネタを考えたことがない相方にツッコミの部分を考えさせ、独特なツッコミが光るザ・パーフェクトは、「いつもよりツッコミを生かした漫才」という課題に思い悩む。そんな中、ザ・パーフェクトのピンボケたろうは、Aマッソ・加納愛子への思いを膨らませる…。 千鳥 [全文を読む]

「笑けずり」司会・尾上松也インタビュー、歌舞伎界の風雲児が語る『芸道』とは……

Entame Plex / 2015年09月03日12時00分

同番組は、東西250組の若手お笑い芸人が参加した熾烈なオーディションから勝ち残った9組の芸人が、富士のふもとにたたずむペンション「笑けずり」で過酷な合宿生活を送り、漫才の頂点を目指すというもの。しかも、この番組には厳しい掟が! 彼らは、毎回新ネタを披露し、その中から最も面白くなかったお笑いコンビが毎週1組“けずられ”即刻合宿所を去らなければならないという、 [全文を読む]

「笑けずり」司会・尾上松也インタビュー、歌舞伎界の風雲児が語る『芸道』とは……

Entame Plex / 2015年09月03日12時00分

同番組は、東西250組の若手お笑い芸人が参加した熾烈なオーディションから勝ち残った9組の芸人が、富士のふもとにたたずむペンション「笑けずり」で過酷な合宿生活を送り、漫才の頂点を目指すというもの。しかも、この番組には厳しい掟が! 彼らは、毎回新ネタを披露し、その中から最も面白くなかったお笑いコンビが毎週1組“けずられ”即刻合宿所を去らなければならないという、 [全文を読む]

千鳥また改名!?県知事と「もんげーボーイズ」結成

Smartザテレビジョン / 2015年02月03日19時12分

千鳥は「岡山弁で漫才をやっているのは僕らだけ。最初は伝わらず、めちゃくちゃすべっていたが、今後は“いち漫才にいち岡山弁”、今までの1.5倍から2倍くらい岡山の話題や方言を入れた漫才をやっていく」と宣言した。 ノブが「僕らは岡山でも田舎の方(の出身)。田舎の良さをアピールしていきたい」と語ると、伊原木知事は「(大悟の出身地)北木島は石が売れるとは知っていたが [全文を読む]

千鳥に密着「クセがすごい」にまつわるテンポ良いやりとり

NEWSポストセブン / 2017年05月21日07時00分

上方漫才大賞受賞(2013年)、冠番組スタート、そしてスキャンダル発覚。人気芸人として、順風満帆な道を進む千鳥。結成17年、同級生コンビの仕事の裏側に、東京進出前から変わらないマイペースさと、“クセがすごい”笑いへの姿勢を垣間見た。 千鳥に密着したこの日。『ルミネtheよしもと』(東京・新宿)でも、「クセがすごい」と言った途端、立ち見までびっしり入った客席 [全文を読む]

麒麟&三四郎&銀シャリが参戦「キングちゃん」で恐怖企画“冷やし漫才王決定戦”

Smartザテレビジョン / 2017年05月21日06時00分

5月22日(月)オンエアの「NEO決戦バラエティ キングちゃん」(毎週月曜夜0:12-1:00、テレビ東京系)で、「冷やし漫才王決定戦」企画が行われる。 同企画は、“一流の漫才師たるもの、どんな状況でも漫才で笑いに出来なくてはならない”という考えの下、お笑いコンビが2人でけんかをして現場を冷やし、そこにいる人がドン引きするぐらいの空気となったところで、自然 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】千鳥ノブ&サンド富澤 “兄弟”ショットに「同じ顔のクセがすごい」

TechinsightJapan / 2016年11月22日16時05分

またお互い実力派漫才コンビのボケとツッコミでもあるので「この2人での漫才が見てみたいです…」という声も。大反響のこの“兄弟”ショット、次回はぜひ「顔交換」にも挑戦してほしいものだ。 出典:https://www.instagram.com/noboomanzaishi (TechinsightJapan編集部 みやび) [全文を読む]

笑いにうるさい「大阪女子」に言われた理不尽な言葉ベスト5

しらべぇ / 2016年04月18日07時00分

旅行に訪れた人はしばし「電車内での会話がもはや漫才」などと語るが、実際住民たちの「笑いへの熱意」は非常に強い。そのせいで大阪出身の男子は女子から人気だそうだが、一方で弊害もあるらしい。それは大阪出身で上京してきた女子が、東京の男子に対し高い笑いのハードルを求めてしまうことだ。時に理不尽とも思える彼女たちの要求を、しらべぇではその無茶苦茶具合でランク付けした [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】嵐に“チケット”ネタを披露した千鳥「アラチドリ組めて嬉しい」

TechinsightJapan / 2016年03月25日18時39分

今回の出演で嵐メンバーから承諾をもらうつもりだったという彼らだが、言い出すより先に櫻井翔から見せて欲しいと依頼されて緊張のなか漫才をすることとなった。 「クセがすごい!」のネタがウケてバラエティ番組でも大人気の千鳥。3月24日の『VS嵐』(フジテレビ系)では嵐チームのプラスワンゲストとして登場するが、先に二宮和也率いる映画『暗殺教室-卒業編-』チームが紹介 [全文を読む]

岡山県のPRソングを、豪華メンバーが熱唱!

@Press / 2015年10月27日09時30分

漫才コンビの千鳥、「岡山の奇跡」として話題の桜井日奈子さん、バルセロナ、アトランタ五輪女子マラソンのメダリストの有森裕子さん、宮間あや選手をはじめとする岡山湯郷ベル選手の皆さん、そして、動画「新・桃太郎」にご出演の前野朋哉さん、宇梶剛士さんなど全21組の皆さんが歌いつなぐ賑やかで元気が出るPVになっています。冒頭、フィギュアスケーター高橋大輔さんのコメン [全文を読む]

岡山県、県政広報アニメ「みんなのおかやま犬(けん)」の最新作を公開 漫才コンビ「千鳥」も登場!“みんなで参加!!おかやまマラソン編”

@Press / 2015年09月18日17時30分

岡山県出身の漫才コンビ「千鳥」のお二人もアニメキャラで登場しています。 URL: http://www.pref.okayama.jp/chiji/kocho/okayamaken/index.html ■「みんなのおかやま犬」とは 岡山県といえば、桃太郎。「みんなのおかやま犬」は、その桃太郎のお供である、犬(おかやま犬)、猿(こうらく猿)、雉(デニム・雉 [全文を読む]

漫才コンビ 千鳥×岡山県知事が新ユニット「もんげーボーイズ」を結成 映画「でーれーガールズ」上映に合わせて岡山県のPR動画を公開!

@Press / 2015年02月23日10時00分

岡山県は「もんげー岡山!」をキャッチフレーズに掲げ、全国に向けて新しいPR活動を行っており、このたび、岡山県出身の漫才コンビ「千鳥」(大悟:笠岡市出身、ノブ:井原市出身)のお2人に岡山県知事の伊原木 隆太(リュータ)が加わり、新ユニット「もんげーボーイズ」を結成いたしました。 大悟、ノブ、リュータの3人からなる「もんげーボーイズ」は、岡山県をPRするための [全文を読む]

お笑いコンビ・千鳥、「岡山県PR大使」に就任! 2月3日(火)東京・新橋で就任イベントを開催、知事も参加決定

PR TIMES / 2015年01月28日11時09分

映画「でーれーガールズ」出演女優・桃瀬美咲(ホリプロスカウトキャラバン審査員特別賞受賞)も登場岡山県のPR大使として、岡山出身の漫才コンビ「千鳥」(大悟:岡山県笠岡市出身、ノブ:岡山県井原市出身)のお二人に「おかやま晴れの国大使」にご就任いただくこととなりました。また、お二人の大使就任に合わせて、伊原木知事を加えた3人による岡山県PRの新ユニット「もんげー [全文を読む]

お笑い評論家・ラリー遠田の『2013年お笑い総決算!』【賞レース編】

日刊サイゾー / 2013年12月31日11時00分

【1月】『ABCお笑いグランプリ』優勝:ジャルジャル 【2月】『R-1ぐらんぷり』優勝:三浦マイルド 【3月】『NHK上方漫才コンテスト』優勝:ウーマンラッシュアワー 『オンバト+』チャンピオン大会 優勝:トレンディエンジェル 【4月】『上方漫才大賞』大賞:千鳥、奨励賞:テンダラー、新人賞:プリマ旦那 【7月】『お笑いハーベスト大賞』優勝:夜ふかしの会 [全文を読む]

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