地方銀行 常陽銀行に関するニュース

インテック、常陽銀行へ「F³ Mobile First(エフキューブ モバイルファースト)」を導入

PR TIMES / 2016年10月17日11時27分

「F³ Mobile First」は地方銀行で多数の採用実績を持つF³シリーズのタブレット向けアプリケーションです。タブレットに最適化された操作性と、金融機関に求められるレベルのセキュリティを実装し、F³CRMシステム、金商法システムと連動することで、渉外活動や預り資産販売業務を強力に支援します。 自行導入型であるオンプレミスでCRMと連携した「F³ M [全文を読む]

マネーツリーの金融インフラプラットフォーム「MT LINK」が「常陽銀行Secure Starter」アプリと連携

PR TIMES / 2017年05月19日17時00分

メガバンク、大手地方銀行、大手会計ソフト会社などからも導入され、金融・会計分野において業界最大手のAPIプラットフォームとしての位置を確立、特に会計業界におけるシェアはトップです。その採用拡大の要因として、利用者に対してサービスのセキュリティ維持、プライバシー保護、透明性を徹底している点への評価があげられます。また、MT LINKの採用は、金融業界、会計業 [全文を読む]

入力フォームにおける不正利用防止サービス「Fraud Protect」 常陽銀行へ導入

PR TIMES / 2016年09月16日09時31分

~新設ネット支店において 不正口座開設や不正アクセスなどの未然防止を実現 セキュアな環境を構築し、顧客満足度向上へつなげる~Webサイトの最適化サービスを提供する、株式会社ショーケース・ティービー(東京都港区赤坂、代表取締役社長:森 雅弘 以下、当社)は、茨城県を中心に展開する地方銀行の株式会社常陽銀行様(本店:茨城県水戸市、取締役頭取:寺門 一義 以下、 [全文を読む]

栃木・足利銀行と茨城・常陽銀行の統合、地域企業への影響は?

HANJO HANJO / 2015年10月27日19時00分

地方銀行で栃木県に本拠を置く足利銀行を傘下にもつ足利ホールディングスと、茨城県に本拠を置く常陽銀行が、経営統合に向けて検討段階に入っていることが26日に明らかになった。これを受けて東京商工リサーチは27日、「足利銀行・常陽銀行取引企業」調査というレポートを公開した。 この統合が実行されれば、地銀の中で総資産額がコンコルディア・フィナンシャルグループ(横浜銀 [全文を読む]

ISID、地銀協の信用リスク情報分析ツール「CRITS Discover」を構築

JCN Newswire / 2015年06月15日07時49分

優れたユーザインターフェースで全国の地銀64 行の信用リスク管理高度化を支援TOKYO, June 12, 2015 - (JCN Newswire) - 株式会社電通国際情報サービス(本社:東京都港区、代表取締役社長:釜井節生、以下ISID)は、一般社団法人全国地方銀行協会(会長:寺門一義常陽銀行頭取、以下地銀協)の信用リスク情報統合サービス「CRITS [全文を読む]

電子マネー「楽天Edy」のスマホアプリで南都銀行・七十七銀行・八十二銀行の預金口座からEdyのチャージが可能に

PR TIMES / 2017年01月30日15時19分

Edyのチャージができる地方銀行の預金口座が増加し利便性が向上 楽天Edy株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:穂坂 雅之、以下 「楽天Edy」)は、1月30日より、スマートフォン(※1)の「楽天Edyアプリ」上で南都銀行と七十七銀行、八十二銀行の預金口座から電子マネー「楽天Edy」のチャージが可能になりましたので、お知らせいたします。今回で、地 [全文を読む]

電子マネー「楽天Edy」のスマホアプリで百十四銀行と十六銀行の預金口座からEdyチャージが可能に

PR TIMES / 2016年10月11日16時11分

Edyチャージができる地方銀行の預金口座が増加し利便性が向上 楽天Edy株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:穂坂 雅之、以下 「楽天Edy」)は、10月11日より、スマートフォン(※1)の「楽天Edyアプリ」上で百十四銀行と十六銀行の預金口座から電子マネー「楽天Edy」のチャージが可能になりましたので、お知らせいたします。今回で、11行の地方銀 [全文を読む]

ゆうちょ銀行、急速に収益悪化の危険…追い込まれ銀行再編主導か

Business Journal / 2016年03月25日06時00分

総資産は合計で17.4兆円となり、この時点で国内最大の地方銀行グループとなる。 社長には横浜銀行の寺澤辰麿頭取、副社長には東日本銀行の石井道遠頭取が就く。持ち株会社の本店は東京に置く。新グループは東京都内の営業網も強化する方針で、発足後5年間で都内の営業拠点を5割増やし100とする計画だ。 しかし、コンコルディアFGは地銀グループ首位の座を1年で降りること [全文を読む]

銀行のメール、「安心マーク」表示しなりすましと区別--ヤフーやニフティの Web メール

インターネットコム / 2014年08月11日20時40分

今回は金融機関として初めて茨城県の地方銀行、常陽銀行がインターネットバンキングなどのユーザー向けメールマガジンで導入した。 ■既存の電子署名を補う目的 ところで、メールが本物だと証明する方法としては、すでに S/MIME 方式などの電子署名が普及しつつあるが、なぜ安心マークが必要なのだろうか。 JIPDEC の説明によると、「Windows Live メー [全文を読む]

マネーツリーの金融インフラプラットフォーム「MT LINK」が「常陽銀行Secure Starter」アプリと連携 金融系サービスへの「一生通帳 by Moneytree」採用が拡大中

@Press / 2017年05月19日17時30分

メガバンク、大手地方銀行、大手会計ソフト会社などからも導入され、金融・会計分野において業界最大手のAPIプラットフォームとしての位置を確立、特に会計業界におけるシェアはトップです。その採用拡大の要因として、利用者に対してサービスのセキュリティ維持、プライバシー保護、透明性を徹底している点への評価があげられます。また、MT LINKの採用は、金融業界、会計業 [全文を読む]

電子マネー「楽天Edy」のスマホアプリで足利銀行・伊予銀行・秋田銀行の預金口座からEdyのチャージが可能に

PR TIMES / 2017年03月21日14時37分

Edyのチャージができる地方銀行の預金口座の選択肢が増加し、利便性が向上 楽天Edy株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:和田 圭、以下 「楽天Edy」)は、3月21日より、スマートフォン(注)の「楽天Edyアプリ」上で足利銀行と伊予銀行、秋田銀行の預金口座から電子マネー「楽天Edy」のチャージが可能になりましたので、お知らせいたします。今回で、 [全文を読む]

世界水準の資産運用サービス「WealthNavi(ウェルスナビ)」、「リバランス機能付き自動積立サービス」の提供を開始。

PR TIMES / 2016年08月31日12時33分

2.全国305の金融機関に対応 メガバンク3行を含む都市銀行・ネット銀行等10行、地方銀行66行の銀行計76行、信用金庫等、全国の305の金融機関の口座からの自動引き落としが可能です(2016年8月31日現在)。手続はネット上で完結し、煩雑な書類のやり取りは必要ありません。■対象金融機関の例○都市銀行、ネット銀行、郵便局:10行三井住友銀行、みずほ銀行、三 [全文を読む]

北海道から沖縄まで、全国の地域食品が東京ビッグサイトに大集結!地方銀行推薦の食品メーカー約600社が出展する『プロのための食の商談会』

@Press / 2015年11月05日11時30分

地方銀行フードセレクション実行委員会とリッキービジネスソリューション株式会社(所在地:東京都千代田区、代表:澁谷 耕一)は、北海道から沖縄まで全国津々浦々の地域食材が一堂に集まるプロのための食の商談会、第10回「地方銀行フードセレクション2015」を、2015年11月12日(木)・13日(金)に東京ビッグサイトで開催します。 <公式ホームページ> http [全文を読む]

地方銀行の再編「顧客サービス面ではデメリットも」と専門家

NEWSポストセブン / 2014年11月05日07時00分

いよいよ、地方銀行(地銀)の大再編劇の幕が上がった――。地銀最大手の「横浜銀行」が、東京を地盤とする第二地銀の「東日本銀行」と経営統合する方向で最終調整に入ったからだ。 預金量11兆円を誇る横浜銀は全国でも指折りの優良地銀として知られ、かねてより再編の引き金を引く“台風の目”とみられてきた。 地元、神奈川県で強固な顧客ネットワークを持つ「地銀の雄」が、わざ [全文を読む]

苦しいのは企業だけにあらず。再編が加速する「銀行」の窮状

まぐまぐニュース! / 2017年03月28日17時00分

地方銀行は地域に根を張っていたので比較的安心とみられていたが、少子高齢化や過疎化、大都市への一極集中で苦しくなり再編へと追い込まれつつある。中小・零細企業と最も近い関係にあった地元密着の強さを誇っていた信用金庫も再編の渦に巻き込まれている。 金融は企業にとって命綱であり、地域にとっても重大な役割を担っている。再編で生き残ることに全力をあげることも重要だが [全文を読む]

ASEAN市場最大級の日本食品総合見本市「Oishii JAPAN 2015」日本の有力地方銀行11行と協力しシンガポールで10月に開催

@Press / 2015年04月17日11時00分

本イベントでは、日本の有力地方銀行11行と協力し、ローカル・バリューをASEAN市場に発信、ジャパンブランドを支持するバイヤー・専門家、消費者の拡大を目指します。 【Oishii JAPAN 2015 開催概要】 http://www.oishii-world.com 会期:2015年10月22日(木)・23日(金)・24日(土) 会場:Suntec Si [全文を読む]

某有力銀行、頭取解任クーデターで地銀再編加速か 統合含みの提携競争勃発、有力行同士も

Business Journal / 2015年01月14日06時00分

地方銀行再編の呼び水といわれているのが、国内の人口減少である。特に減少幅が大きく地銀の収益率が低い九州、中国・四国、東北地方が再編の震源地になるとみられている。 昨年、金融庁の畑中龍太郎長官(当時)の「業務提携、経営統合を経営課題として考えていただきたい」との発言を受けて、中国・四国地方の銀行で、再編の機運が高まってきた。入り口は、営業地域が重ならない地銀 [全文を読む]

オリックス、地銀再編の主役に浮上、10年間に及ぶ戦略が奏功 再編の目玉は足利HD

Business Journal / 2014年07月23日01時00分

オリックスは野村ホールディングス(HD)傘下の野村フィナンシャル・パートナーズ(FP、36.87%、14年3月31日現在)に次ぐ足利HD第2位の株主となり、地方銀行再編に関与できるカードを手に入れた。 足利HDは昨年12月19日、10年ぶりに再上場を果たした。金融庁は地銀・第二地銀の再編構想を打ち出しているが、再上場した足利HDがその目玉の1行だ。筆頭株主 [全文を読む]

中国での製造業ビジネスマッチング老舗 ファクトリーネットワークアジア 第3回「FBC広東2014(日中ものづくり商談会)」を開催 日本から中国・タイ・アジアへとつながる“ものづくり”ネットワーク

@Press / 2014年06月16日17時00分

イベント詳細は専用サイトへhttp://www.factorynetasia.cn/fbcgd/【イベント名】FBC広東2014(日中ものづくり商談会)<出展・来場対象>中国・華南地域での部品調達、販路拡大を目的とする製造業企業と、製造業企業にサービス、製品を提供する非製造業企業<日時>2014年11月20日(木)、21日(金)、22日(土) 9:00~1 [全文を読む]

中国での製造業ビジネスマッチング老舗 ファクトリーネットワークアジア タイ初の「ものづくり商談会@バンコク2014」を開催

@Press / 2014年05月07日16時30分

一般来場は無料 来場登録、イベント詳細は専用サイトへhttp://fbcbk.factorynetasia.com/【イベント名】ものづくり商談会@バンコク2014 (FBC Bangkok 2014)<出展・来場対象>タイでの部品調達、販路拡大を目的とする製造業企業と、製造業企業にサービス、製品を提供する非製造業企業<日時>2014年6月20日(金)・2 [全文を読む]

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