シンセサイザー 小室哲哉に関するニュース

坂本美雨×小室哲哉、公開収録ライブを開催!

Entame Plex / 2014年04月07日23時32分

玉置浩二とのコラボ曲も収録されており「シンセサイザーに合う声だと以前から思っていて、手紙を書いて依頼した。一緒に朝ごはんを食べたり、長い時間を過ごしたけれど、ずっとあのままのテンションの方だった(笑)」とエピソードを語った。 また、4月21日にTMネットワークがデビュー30周年を迎えることに話が及ぶと、会場からは拍手が。翌日4月22日にはニューシングルと、 [全文を読む]

坂本美雨×小室哲哉 公開収録ライブ振替公演が遂に実現!小室哲哉「元気ですよ!」プロデュース曲・ソロ曲を次々披露

PR TIMES / 2014年04月07日18時32分

玉置浩二とのコラボ曲も収録されており、「シンセサイザーに合う声だと以前から思っていて、手紙を書いて依頼した。一緒に朝ごはんを食べたり、長い時間を過ごしたけれど、ずっとあのままのテンションの方だった(笑)」とエピソードを語りました。 また、4月21日にTMネットワークがデビュー30周年を迎えることに話が及ぶと、会場からは拍手が。翌日4月22日にニューシングル [全文を読む]

関ジャニ村上、小室哲哉とWキーボードで「Get Wild」

ザテレビジョン / 2017年06月04日06時00分

小室は自身の代名詞であるシンセサイザーを駆使し、TM NETWORKの名曲「Get Wild」などを例に挙げながら、J-POPの曲構成が現在の形になった理由も解説する。そして三浦も即興でキレキレのダンスの秘密を解説していく。 さらにさらに、「関ジャム」だからこそ実現した極上の化学反応も! 小室と三浦がシンセサイザーとダンスで、即興セッションも披露する。音楽 [全文を読む]

小室哲哉モデルのシンセに、UTSUのあの音源が搭載

dwango.jp news / 2014年11月19日15時41分

TM NETWORKの小室哲哉が「TM NETWORK 30th 1984~ QUIT30」ツアーでも使用しているシンセサイザー「MOTIF XF6」本機のTETSUYA KOMUROモデルに、『Get Wild』のライブパフォーマンスで有名な、宇都宮隆の歌声をサンプリングしたあの「ゲゲゲ」ボイス音源などが搭載される。このシンセサイザー「MOTIF QUI [全文を読む]

30年の時を経て、小室哲哉と浅倉大介が新ユニット結成

dwango.jp news / 2017年07月31日19時52分

浅倉君は最高のシンセサイザープログラマーであり、キーボーディスト。僕の文科系のイメージを理科系の彼が音楽という形にする。作業は少しのコンピューターがあればどこでもできる。今回のユニットPANDORAの概念は”箱”です。その扉を開けて、いろいろなもの、音楽が出てくるのを楽しみにしててください。」と今後を期待させるコメントをした。 今回の発表ではユニット名と二 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】小室哲哉、バナナマンと笑顔ショット 番組共演で『Get Wild』さらに広がる

TechinsightJapan / 2017年04月09日19時36分

「良い曲ですね!! シンセサイザーが大好きなので聴いた瞬間好きになりました」というケースもあり、まだまだ『Get Wild』ファンは増え続けそうである。 出典:https://twitter.com/Tetsuya_Komuro (TechinsightJapan編集部 真紀和泉) [全文を読む]

小室哲哉、バナナマン日村と新たな『GET WILD』を発表

dwango.jp news / 2017年04月07日10時35分

また番組ではこの企画以外にも「100%小室哲哉SP」と題し、小室サウンドのヒット曲を、懐かしい映像を交えクイズで振り返るコーナーや、小室サウンドを支えるシンセサイザー群がスタジオに登場。小室サウンドの秘密を紐解くコーナーが用意されている。 30年目にして誕生した新たな『GET WILD』。今後も色々な進化を遂げる『GET WILD』に注目したい。 【番組 [全文を読む]

バナナマン日村、憧れの小室哲哉と「GET WILD」競演!

Entame Plex / 2017年04月07日09時00分

また番組では、この企画以外にも「100%小室哲哉SP」と題し、小室サウンドのヒット曲を、懐かしい映像を交えクイズで振り返るコーナーや、小室サウンドを支えるシンセサイザー群がスタジオに登場。小室サウンドの秘密を紐解くコーナーが用意されている。 『バナナ♪ゼロミュージック「100%小室哲哉SP」』は、 4月8日(土)22:20よりNHK総合にて放送。 [全文を読む]

TM愛を貫くバナナマン・日村勇紀が自身オリジナルの「GET WILD」で小室哲哉とコラボ!

Smartザテレビジョン / 2017年04月07日05時00分

また番組では、この企画以外にも“100%小室哲哉SP”と題し、懐かしい映像を交えて小室サウンドのヒット曲をクイズで振り返るコーナーや、小室サウンドを支える数々のシンセサイザーがスタジオに登場。小室サウンドの秘密をひも解くコーナーも用意されているという。 [全文を読む]

小室哲哉氏がオリジナル楽曲を提供!障がい者スポーツ認知・普及PVのティザー映像を公開!

PR TIMES / 2016年07月28日18時05分

音楽プロデューサー、作詞家、作曲家、編曲家、キーボーディスト、シンセサイザープログラマー、ミキシングエンジニア、DJ。83年、宇都宮隆、木根尚登とTM NETWORK(のちのTMN)を結成し、84年に「金曜日のライオン」でデビュー。同ユニットのリーダーとして、早くからその音楽的才能を開花。93年にtrfを手がけたことがきっかけで、一気にプロデューサーとして [全文を読む]

『キーボード・マガジン・フェスティバル』第2回、開催!第一弾アーティストとして浅倉大介の登場が決定

PR TIMES / 2015年05月25日11時43分

第2回目となる今回は、浅倉大介をはじめ、シンセサイザー/キーボードに造詣の深いアーティストたちとともに、ライブやトークショーを通して“今の楽器”の魅力を伝えていきます。6月10日(月)発売の本誌『キーボード・マガジン2015年7月号SUMMER』には、「特集:ミュージシャンが選ぶ、鍵者の名盤」などを掲載しています。昨今、アナログやガジェット、モジュラー・シ [全文を読む]

TM NETWORK再始動後のライブ8時間半一挙放送!小室哲哉による解説も

dwango.jp news / 2015年05月19日17時56分

1980年代から1990年代にかけて、シンセサイザーを全面に押し出したダンスロックで、日本の音楽シーンに多大なる革命をもたらし、圧倒的な存在となったその影響力は今日にも及んでいる。2014年にデビュー30周年を迎え、アニバーサリー・ツアーを超満員の各会場で精力的に披露。今年3月22日に横浜アリーナでツアーファイナルとなった「TM NETWORK 30th [全文を読む]

TM NETWORK DAY!再始動後の6本のライブを小室哲哉自身による解説と共に、5月24日WOWOWにて8時間半一挙放送!

PR TIMES / 2015年05月19日17時55分

1980年代から1990年代にかけて、シンセサイザーを全面に押し出したダンスロックで、日本の音楽シーンに多大なる革命をもたらし、圧倒的な存在となったその影響力は今日にも及んでいる。 2014年にデビュー30周年を迎え、アニバーサリー・ツアーを超満員の各会場で精力的に披露。今年3月22日に横浜アリーナでツアーファイナルとなった「TM NETWORK 30th [全文を読む]

いないと成り立たない…音楽ライブを支える「マニピュレーター」という仕事とは?

しらべぇ / 2015年01月27日17時00分

(Photo by Hiroyasu Sato ※写っているのは久保こーじ氏) みなさんは、音楽アーティストのライブで重要な役割を担う「マニピュレーター」という職業をご存知だろうか? 現在、多くの音楽ライブでは、ボーカルや生演奏以外に電子制御されたシンセサイザーの音などを耳にする。アイドルグループやダンスボーカルグループのライブでは、生演奏自体がないことも [全文を読む]

冨田勲の追悼プログラムとして過去の「DOMMUNE」出演回すべてを再放送

okmusic UP's / 2016年07月04日17時30分

5月5日に他界した作曲家・シンセサイザーアーティストの冨田勲が人気ストリーミングチャンネル「DOMMUNE」に出演した過去の放送が、7月4日から6日間に分けて全編再放送されることが発表された。 【その他の画像】冨田 勲「DOMMUNE」への冨田勲の最初の出演は2011年。1977年の代表作「惑星」が、ULTIMATE EDITIONとしてリリースされたタイ [全文を読む]

TM NETWORK感動の30周年記念ツアー放送決定

dwango.jp news / 2015年04月15日12時55分

後半では、小室哲哉渾身のシンセサイザーソロからの『Get Wild 2014』で、終盤のライブも最高潮に盛り上げていく。そして最後は時間を刻むSEからの『Fool On The Planet』。グリニッジ天文台の映像が映し出され、ライブは幕を閉じた。MCなどを排除し、コンセプチュアルなステージを展開したところにも彼ら3人のライブへの自信がうかがえる。 この [全文を読む]

TM NETWORKの30周年を記念したアリーナツアーの中からさいたまスーパーアリーナ公演を4月19日WOWOWで独占放送!

PR TIMES / 2015年04月15日12時31分

後半では、小室哲哉渾身のシンセサイザーソロからの「Get Wild 2014」で、終盤のライブも最高潮に盛り上げていく。そして最後は時間を刻むSEからの「Fool On The Planet」。グリニッジ天文台の映像が映し出され、ライブは幕を閉じた。MCなどを排除し、コンセプチュアルなステージを展開したところにも彼ら3人のライブへの自信がうかがえる。 [全文を読む]

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