レギュラー番組 池上彰に関するニュース

池上彰、戦略ミスの深ソウ

NewsCafe / 2015年03月09日17時00分

自信過剰になっているうちに、オファーが来なくなったんです」 確かに現在、彼のレギュラー番組は3本でピーク時よりは少ない。でも、それは本人も望んだことでは? 「レギュラー番組の現在のギャラは、NHKが1本30万円、テレビ朝日は120万円、テレビ東京は40万円です。彼は自分の商品価値を高めようと、一度テレビ引退宣言をしたのは、ただのポーズだったのです」 えっ、 [全文を読む]

テレ朝番組に出ない内村光良 『内P』再開を望む現場の声

NEWSポストセブン / 2017年03月06日07時00分

デビューから30年以上が経った今も、テレビのレギュラー番組は8本に上っており、しかもどれもが超人気番組だ。 「今、視聴率No.1男といえばウッチャンです。キャリアは長いけど、時の人。どの大物芸人よりお笑いにストイックで真摯だといわれますが、その一方で怒ったのを見たことがないという温厚な性格。若手タレントもウッチャンの前では物怖じしないため、自然な魅力が引き [全文を読む]

オリエンタルラジオ、新ネタ披露で「また韓流のパクリ?」 “池上彰路線”に「違和感」の声

おたぽる / 2016年09月23日19時00分

「05年のデビューから僅か3年足らずで、冠番組を含むレギュラー番組を10本も獲得したオリエンタルラジオですが、その後の3年でそれらの番組はほぼ全滅状態に。このことに関して2人は、14年に放送された『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)に出演した際、『2人揃っての天狗状態』と振り返っていたのですが、特に業界内では、当時、作家陣を集め、『普通 [全文を読む]

嵐・SMAPをおさえた1位は? この人が出てたらチャンネル変えない!という有名人

しらべぇ / 2015年02月28日13時00分

さて、SMAPと嵐をおさえて1位になったのは… ●1位 マツコ・デラックス:11票 1票差での堂々1位は、マツコさんでした! 『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日)、『マツコの知らない世界』(TBS)、『月曜から夜ふかし』(日本テレビ)など、メインのレギュラー番組を多く抱えているのも納得の結果ですね。歯に衣着せぬ発言や正直な物言い、通り一遍のことを言わ [全文を読む]

将来的には池上彰路線に? 「歴代ブレークタレントランキング」で見えた、林修の持久力

日刊サイゾー / 2014年09月22日19時00分

先月のプライムタイム出演回数は9回と、最高記録よりは下回るものの、看板番組『林修の今でしょ!講座』(テレビ朝日系)、『林先生の痛快!生きざま大辞典』(TBS系)をはじめレギュラー番組は6本と、現在も順調に活躍中。ポスト池上彰の有力候補か。●2位 スギちゃん(お笑い芸人)初登場:12年2月最高記録:15回(13年1月)先月の出演回数:4回 12年の「R-1ぐ [全文を読む]

「池上彰の戦争を考えるSP第4弾~戦争をどう伝えたのか?~」テレビ東京ビジネスオンデマンドで配信!

PR TIMES / 2013年08月12日14時04分

(昨日放送終了後~9月10日まで) テレビ東京ビジネスオンデマンドでの、レギュラー番組以外の配信は今回が初の試みとなります。 話題を呼んだ『TXN選挙SP 池上彰の参院選ライブ』に続く、池上彰さんのテレビ東京出演番組が、 PC・スマホ・タブレットでご覧いただけます。 テレビ東京ビジネスオンデマンドでは入会初月無料キャンペーンを実施中です。 この機会に是非、 [全文を読む]

フジ特番の池上彰、意地悪ツッコミでも取材相手&お茶の間がメロメロの神業

Business Journal / 2013年02月27日07時05分

一時期はレギュラー番組でバンバン解説しまくっていたのだが、「取材する時間がない」ということで、仕事を特番に限定したようだ。解説者である前にジャーナリストである、という矜持。さすがである。 そんな池上さんがなぜ人気なのか。ひとつは言わずもがな、「解説のわかりやすさ」だ。政治や経済にまったく興味のないオバサンたちの興味関心を惹きつける。オバサンたちの政治参加は [全文を読む]

辛坊治郎氏 レギュラー番組休んでヨットで太平洋横断に挑戦

NEWSポストセブン / 2013年02月18日07時00分

このたび現在出演するレギュラー番組をいったん休み、ヨットでの太平洋横断に挑むという。 辛坊氏の仕事関係者の話。 「期間は60日間ぐらいと聞いています。日本を今春出発し、太平洋を横断してアメリカのサンディエゴ港を目指すようです」 辛坊氏は週刊誌2誌の連載を持っており、既に担当者には3月いっぱいでの休載を申し入れたという。 並々ならぬ意気込みが伝わってくるが [全文を読む]

選挙特番MVP! テレ東・池上彰の毒舌ぶりがすごい

週プレNEWS / 2012年12月25日09時00分

「昨年3月にテレビのレギュラー番組をすべて降板し、ジャーナリストとして足かせなく自由に取材ができるようになったのが大きい。番組を持っていたら、やはり各方面に気を使う部分はありますから。テレビ東京の選挙特番に出続けているのも、一番しがらみがないからでしょう。もし、これが日本テレビだったら親会社の読売新聞の意向に従わなければいけない部分も出てくる」 来年の参 [全文を読む]

池上彰、ニコファーレに登場 津田大介と「情報で世界を変える方法」生討論

ニコニコニュース / 2012年02月29日17時50分

◇関連サイト・池上彰×津田大介 in ニコファーレ 観覧募集受付 - 希望者は「観覧希望」と書いて送信http://otayori.nicovideo.jp/form/input/lv82788026・ニコファーレ(東京・六本木) - アクセス地図http://nicofarre.jp/smarty.php?tmpl=access.html&sctn=ac [全文を読む]

加藤綾子の知性で大丈夫?報道バラエティのMC就任に周囲はハラハラ

アサジョ / 2017年05月23日10時14分

「まずはレギュラー番組ではなく特番での起用というところに、“お試し感”が垣間見えます。そして見逃せないのは池上氏とのタッグ。NHKの記者やキャスターを歴任した池上氏なら、加藤に限らず誰が相手でも番組を仕切って進行させることが可能。つまり加藤が報道系でも通用するかどうか、池上氏を面接官役として試してみるつもりではないでしょうか」 たしかに嵐・櫻井翔とのコンビ [全文を読む]

テレ朝・田中萌アナの不貞スクープ対応で、なぜか夏目三久の株が急上昇!

アサジョ / 2016年12月09日18時14分

「8月末に有吉弘行との交際・妊娠が報じられた際、夏休み明けの彼女は堂々とレギュラー番組の「あさチャン!」(TBS系)に出演。普段通りに進行役を務め、自らの態度で報道を否定してみせました。夏目の場合はスクープ自体が事実無根だったとはいえ、逃げも隠れもしない態度は立派だったと、あらためて視聴者から評価されているのです」 トラブルに遭遇した時こそ、人や組織の真価 [全文を読む]

ゴン&ザキヤマ歓喜! キリトルTVに“QJ”企画賞

Smartザテレビジョン / 2015年11月19日21時45分

「キリトルTV」が受賞した企画賞は、「特別番組、もしくはレギュラー番組の特定の放送回について『企画』を評価したい番組」に贈られるもの。 受賞理由は「読唇術の発明」「本来(放送では)使用しないシーンが企画として成立すること」「テレビ朝日のスポーツ局のレベルの高さ」などが評価されたそう。 ちなみに近年の同誌企画賞受賞番組は「6人の村人!全員集合」('14年T [全文を読む]

蟹江一平が父・敬三の一周忌に経済番組のナレーターに

Smartザテレビジョン / 2015年03月25日12時32分

蟹江はレギュラー番組のナレーターは初めてで、初登場回は父である故・蟹江敬三の一周忌に放送される。 本番組は「世界の沸騰現場から、ニッポンの未来を見つめ続ける」をモットーに放送を開始し、80を超える国と地域の沸騰現場を取材し、日本で磨いた技術やサービスで、世界へ挑もうとする企業をいち早く追い掛けてきた経済“予測”番組。 秋元アナは、同局での報道番組は「ワー [全文を読む]

関ジャニ∞、4~7%の低視聴率連発中! ゴールデン特番も「これほどの低い数字は今年初」

サイゾーウーマン / 2015年03月13日09時00分

レギュラー番組『関ジャニの仕分け∞』(テレビ朝日系)が3月21日に終了する関ジャニ∞。2011年9月に深夜枠からゴールデンタイムに昇格し、音楽ゲーム・太鼓の達人やカラオケを使った企画で人気番組に成長したものの、最近では視聴率が低迷。春からは日曜午後11時の時間帯で新音楽バラエティー『関ジャム 完全燃SHOW』(同)がスタートするが、ネット上では「『仕分け』 [全文を読む]

池上彰氏の新番組苦戦 同じ「先生」枠の林先生台頭も要因か

NEWSポストセブン / 2014年05月06日16時00分

とはいえ、池上氏は4月から、レギュラー番組『池上彰の経済教室』(テレビ東京系)も始めています。こちらは、深夜24時台の放送にもかかわらず、前番組よりも数字を上げています。深夜帯で視聴率を上げることは凄いこと。『池上彰解説塾』の本当の勝負も、これからかもしれません」(同前) [全文を読む]

教えて池上さん!どうしてテレ東ばかりに出演するの?

アサ芸プラス / 2014年04月21日09時59分

「政治経済のみならず宗教、異常気象、STAP細胞まで森羅万象のニュースを誰にでもわかりやすく解説できるという卓越した能力が視聴者から絶大な信頼を得ている」(テレビ局関係者) ジャーナリストの池上彰(63)が4月から再びテレビレギュラー番組に復帰した。 「老若男女の幅広い層から支持される池上氏のテレビ出演に関しては、各局水面下で激しいツバぜり合いをしており、 [全文を読む]

春の番組改編率が激高! ターニングポイントを迎えたテレビ業界

週プレNEWS / 2014年04月05日06時00分

さらにジャーナリストの池上彰も、これまで「執筆活動に専念する」との理由で特番以外の出演を控えていたが、テレ朝で久々にレギュラー番組を担当する。 「子供から大人まで気軽に見られる教養バラエティは、今やテレビ局にとってキラーコンテンツなんです。特に林さんと池上さんは人気が高く、安定した視聴率が見込める。これほどありがたい人材はなかなかいないですよ」(キー局若手 [全文を読む]

『ホンマでっかTV』 安心感あるためマツコにはカンペ出さぬ

NEWSポストセブン / 2013年10月14日07時00分

現在出演するレギュラー番組は、『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)や『5時に夢中!』(TOKYO MX)、『ホンマでっか!?TV』、『アウト×デラックス』(いずれもフジテレビ系)など計7本。うち、2本は自分の名を冠した冠番組。これまで冠番組を持ったおネエは、ごくわずかしかいない。『ホンマでっか!?TV』総合演出の木村剛さんは、マツコの凄さをこう話す [全文を読む]

巨体の女装家マツコ・デラックスは「態度もでかい」?!

NewsCafe / 2013年05月13日12時00分

しかし2年を経たこの春にも新レギュラー番組がスタートするなど、その人気は衰えるところを知らない。そんなマツコのトークに対し、各種メディアは「歯に衣着せぬ物言い」「毒舌」などと表現することが多かった。しかし最近ではジャーナリストの池上彰とふたりで番組を進行するなど、毒舌家というよりも正統派の論客として登場するシーンが増えている。そこでNewsCafeのアリナ [全文を読む]

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