遠藤憲一 玉木宏に関するニュース

“朝ドラ”感満載の『わろてんか』、初週は明るく正攻法 今後の「陰」に期待

クランクイン! 取材記事・エンタメ / 2017年10月10日11時30分

しかも、ヒロインの相手役は、『梅ちゃん先生』で相手役を務めた松坂桃李、父親は『てっぱん』のお父さんの遠藤憲一、母親は『ノンちゃんの夢』以来の鈴木保奈美(※ヒロインではなく、脇で美貌が輝いていた)、祖母は『ゲゲゲの女房』の「イカル」こと、茂の母・絹代役の竹下景子。これ以上ないほどに「朝ドラ」感満載のキャストである。 ヒロイン・てんはまだ顔と名前が一致しない人 [全文を読む]

第15回「2016テレビの記憶」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月28日18時39分

エンケン(遠藤憲一)も人間味のある上司を熱演した。何より山本美月のOL姿がハマっていた。これまで彼女が演じた役の最高傑作といっていいだろう。■8月 『マツコの知らない世界』が録画率でトップ昨年から今年にかけて、TBSの復活が目立つが、バラエティではこの番組の存在感が大きい。『マツコの知らない世界』である。後にブレイクするドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』も、 [全文を読む]

毒舌・松任谷由実「主題歌“は”良かった」から評価好転も……フジ・天海祐希『Chef』7.0%不振

日刊サイゾー / 2016年10月21日20時30分

しかし、第2話では、遠藤憲一演じる調理師が『限られた予算内での食材』『味や触感よりも、決められたカロリーや12栄養素の摂取量を守る』といった“給食のルール”を主人公に叩き込むストーリー。そんな“給食室あるある”に、視聴者も親近感を覚えたようです」(テレビ誌記者) 早くも評価が好転した同作だが、第2話の平均視聴率は7.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下 [全文を読む]

またTBS「日曜劇場」に惨敗! フジ『HOPE』中島裕翔は存在感薄すぎで……

日刊サイゾー / 2016年09月21日21時00分

最終回では、一ノ瀬の上司・織田勇仁課長(遠藤憲一)が、鷹野義郎専務(風間杜夫)の不正の責任を取らされる格好で退職に追い込まれる。一ノ瀬は周囲の応援のかいなく、契約社員から正社員への登用がかなわず退職。月日を経て、織田が起業した小さな会社で、一ノ瀬と、営業3課主任だった安芸公介(山内圭哉)が働くことになるというエンディングだった。 ドラマ全体を見渡すと、脇役 [全文を読む]

究極の選択!? 堺雅人『Dr.倫太郎』VS阿部サダヲ『心がポキッとね』水10対決が波乱の予感

日刊サイゾー / 2015年03月05日00時00分

堺、蒼井のほか、吉瀬美智子、内田有紀、高橋一生、余貴美子、遠藤憲一、酒井若菜、長塚圭史、松重豊、石橋蓮司、高畑淳子、小日向文世らが出演。脚本は、『花子とアン』(NHK)や、『ドクターX ~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)などのヒットメーカーで知られる中園ミホが手がける。 「堺と中園のタッグともあり、豪華な役者陣が集まったという印象。また、放送中の『 [全文を読む]

知的な響きに憧れる! "低音でイイ声"な俳優ランキング!

NewsCafe / 2014年11月02日12時00分

そして3位以下は大いに票が割れる接戦、また「その他」項目にも2割超の票が入り、遠藤憲一、豊川悦司、伊武雅刀、斎藤工ら大勢の"イイ声俳優"の名が挙げられていた。[文・能井丸鴻] [全文を読む]

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