ヒット曲 坂本冬美に関するニュース

坂本冬美、宮沢和史×さくらももことの異色のユニットによる新曲「花はただ咲く」発売記念イベントで浅草サンバチームとコラボ!

PR TIMES / 2013年02月21日15時26分

イベントのオープニングを飾ったのは、累計350万ダウンロードを突破した大ヒット曲「また君に恋してる」。この歌を、この日初披露となったさくらももこデザインの和服で歌唱。スケジュールの都合で残念ながら欠席となったM2からも、次のようなメッセージが寄せられました。■宮沢和史「さくらももこさんの素晴らしい歌詞、そして坂本冬美さんのすてきな歌声…この出会いに感謝です [全文を読む]

演歌の名盤BEST100(2)島倉千代子「人生いろいろ」で借金を完済

アサ芸プラス / 2013年01月15日10時00分

『浪花恋しぐれ』のようなセリフ入りだと、カラオケで盛り上がれるし、演歌を初めて歌う人は、まずデュエットがお勧めですよ」 その都はるみもヒット曲には事欠かない。28位に「北の宿から」が、93位には「アンコ椿は恋の花」も入っている。 「都はるみは、歌がヒットすると皮肉なことに私生活に波乱が起きる。芸能生活50周年の今年、豪快なはるみ節を聴かせてほしいですね」( [全文を読む]

和田アキ子の「紅白落選」を呼んだ芸能界の”アッコ包囲網”

デイリーニュースオンライン / 2016年11月26日12時00分

■NHKの巧妙なワナ? 「ヒット曲も無いのに、なぜ紅白に出続けているの?」 「司会の綾瀬はるか(2015年)と同じホリプロだから、バーターだろ!」 上記のような罵詈雑言が、毎年のように和田アキ子の紅白出場に対して浴びせられてきた(注3)。 実は近年、和田にはNHKから「そろそろ……(降りてもらっていいですか?)」という内々の降板打診が何回かあった。そこを [全文を読む]

美空ひばり・石原裕次郎・天童よしみ・八代亜紀・坂本冬美 日本の心“演歌”をレコード会社・レーベルの枠を超えて収録「演歌あっぱれ!」本格販売開始

PR TIMES / 2016年04月07日11時55分

「演歌あっぱれ!」は、懐かしい日々を思いおこさせる昭和の演歌を中心に、その時代・その歌手を代表するヒット曲を収録したCDボックスです。 ●69組の演歌スターが大集結! 演歌界をリードしてきた12のレーベルの合同企画 美空ひばり、石原裕次郎、天童よしみ、八代亜紀、五木ひろし、森進一、テレサ・テンなど、輝かしい経歴を誇る演歌の歌い手たち69組が勢ぞろい。懐か [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】マキタスポーツ 島津亜矢を絶賛「今、もっとも注目してる」

TechinsightJapan / 2016年02月11日18時16分

ヒット曲の法則”の分析で知られる彼をして、「今僕がもっとも注目してる方」という島津亜矢の魅力とはどのようなものなのか。そこには“演歌”の深さが関係しているようだ。 お笑い芸人、俳優、ミュージシャンと多才ぶりを発揮するマキタスポーツだが、はじめはバラエティ番組で公表した“ヒット曲の法則”をきっかけに広く知られるようになった。その法則に基づくシングル『十年目 [全文を読む]

郷ひろみ&樹木希林、一夜限り36年ぶりデュエット復活

Smartザテレビジョン / 2015年06月27日06時00分

「お化けのロック」と変わらぬコミカルなコンビに加え、「フリフリフリフリフリフリ~♪」というなじみやすいメロディーが人気に拍車を掛け、'78年1月から放送が始まったばかりのTBSの音楽番組「ザ・ベストテン」でも12週連続ランクイン&4週連続1位を獲得するなど、国民的大ヒット曲となった。 TBSテレビ60周年特別企画ということで、過去にTBSの番組・ドラマか [全文を読む]

JOYSOUNDで歌って、テレビ出演のチャンス!音楽情報番組「うたなび!」で、若草先生に直接指導してもらおう!!

PR TIMES / 2013年11月22日13時42分

POPS、演歌・歌謡曲、オトナ向けの音楽など、幅広いジャンルの音楽を紹介する音楽情報番組「うたなび!」(全国10局ネット)と、カラオケJOYSOUNDの連動企画が、本日11月22日(金)からスタート! JOYSOUNDの撮影機能「うたスキ動画」でエントリーいただいた方の中から見事、優秀者として選ばれた方は、カラオケの楽しみ方をわかりやすく紹介する「うたなび [全文を読む]

演歌の名盤BEST100(1)石川さゆりの絶唱「感動で身震いがした」

アサ芸プラス / 2013年01月15日10時00分

ヒット曲ではないけど、個人的には『別れの予感』がいちばん好きでしたね。ただ『愛人』に関しては当初、本人が『歌いたくない』とはっきり言っていましたね」 思いを込めて女心を歌い上げるテレサの早すぎる死を惜しむ声はあとを絶たない。 没後20年以上が経過しても、「川の流れのように」が3位にランクイン、「愛燦燦」も24位と健闘したのが、“女王”美空ひばり(享年52 [全文を読む]

人気アーティストのダウンロード数上位3曲収録、お得なワンコイン配信限定決定番「The Best3」配信スタート!

PR TIMES / 2012年11月28日16時29分

今回「The Best3」として配信をスタートするのはウルフルズ、氣志團、坂本冬美、DJ OZMA、東京事変、布袋寅泰などのアーティストのミリオン・ダウンロード楽曲を含むヒット曲やカラオケ等でお馴染みの定番曲。また、大型フェス常連のACIDMAN、9mm Parabellum Bullet、清 竜人、ストレイテナー、the telephones、FIRE [全文を読む]

紅白落選組を調査!ゴールデンボンバー5年目の『女々しくて』ならず

しらべぇ / 2016年11月24日16時30分

— ノビ太郎 (@novidog) November 24, 2016■5年連続同じ曲で出場を逃したゴールデンボンバー落選組の中でも、4年連続でヒット曲「女々しくて」を披露していたゴールデンボンバーにTwitterでの注目が集まっている。(画像はゴールデンボンバーオフィシャルモバイルサイトのスクリーンショット)今年も 和田アキ子 細川たかし 金爆落選でどん [全文を読む]

中島みゆき、最新アーティスト写真を公開&リスペクトライブのCD化が決定

okmusic UP's / 2016年09月12日15時00分

「紅白歌合戦」歌唱曲の「地上の星」「麦の唄」の2大ヒット曲を収録、他と文句のつけようのない正にベスト盤となった。同時発売の最新コンサートの映像商品、CDの選曲も誰もが知る名曲ぞろい。11月の作品の全てがベスト的なリリースになりそうだ。また、中島みゆきを敬愛するアーティストが一堂に会したライブ『中島みゆきRESPECT LIVE『歌縁』(うたえにし)』の音源 [全文を読む]

紅白、ジャニーズばかり&意味不明な近藤真彦トリで視聴者はウンザリ…歴代最低視聴率

Business Journal / 2016年01月03日17時00分

「昨年は全世代に通じるような目立ったヒット曲がなく、現在の音楽番組は歌唱中に毎分視聴率が下がってしまう傾向にあります。そのなかで、39.2%は立派な数字であることに間違いありません。ただ、NHKの宣伝色が目立ったという印象は強いですね。後半開始早々、連続テレビ小説『あさが来た』のネタで引っ張り、続いてNMB48が主題歌である『365日の紙飛行機』を歌った [全文を読む]

嵐がついに降板か…NHK紅白歌合戦の司会にSMAP起用が急浮上

デイリーニュースオンライン / 2015年09月07日12時00分

そしてエンディングでヒット曲「SHAKE」を披露。木村拓哉(42)は自身のパートで、 「のど自慢の日は~鐘が2つでもイライラしない~! yeah!」 と替え歌するなど、出場者や観客を盛り上げた。 「『SHAKE』歌唱後、“歌へたキャラ”のリーダー・中居正広(43)が『(不合格の)鐘が鳴るんじゃないかと思いましたけど、良かったですよ』と冗談を飛ばし、会場は [全文を読む]

超大型特番、作家育成、『ヒッパレ』路線……テレビ音楽番組の最新動向とは?

リアルサウンド / 2014年08月06日17時29分

前者『UTAGE!』は「番組オリジナルのプロ歌手集団であるUTAGEアーティスト達が、1990年代、2000年代の名曲、ヒット曲などをランキング形式に紹介し、それをカバーして歌う」というコンセプトで制作された、『THE 夜もヒッパレ』(日本テレビ系)路線の番組といえる。当初は早期の番組終了が危惧されたものの、無事にワンクールを乗り切った最近の放送では、楽 [全文を読む]

五木ひろし、5人の女性歌手とコラボ講演「最低5回は来て」

NEWSポストセブン / 2014年07月18日16時00分

『長良川艶歌』などのヒット曲や、五木自身がピアノや津軽三味線、サックス、ドラムなど9つの楽器を演奏するコーナーが見ものだが、国民的人気を誇る女性歌手5名(大月みやこ、川中美幸、坂本冬美、都はるみ、由紀さおり、50音順)との日替わりコラボが目玉企画だ。 「今回のコラボ企画は、年齢や経験も異なる幅広い歌手のかたがたとコラボしたいという五木本人の発案によって実現 [全文を読む]

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