戦績 村田諒太に関するニュース

“閃光”ドネア、S・バンタム級統一に向け試練の一戦!「ノニト・ドネアVSギジェルモ・リゴンドー」・・・山中慎介選手、村田諒太選手をゲストに迎えWOWOWで生中継!

PR TIMES / 2013年04月13日10時38分

フライ級からS・バンタム級までの4階級を制しており、世界戦の戦績だけでも12戦全勝(8KO)という凄まじさだ。対戦相手の質も高い。ビック・ダルチニャン(アルメニア)、エルナン・マルケス(メキシコ)、フェルナンド・モンティエル(メキシコ)、オマール・ナルバエス(アルゼンチン)、ウィルフレド・バスケス・ジュニア(プエルトリコ)、西岡利晃(帝拳)らに圧勝し、そし [全文を読む]

山中慎介と五十嵐俊幸の防衛戦を11月3日(土)に仙台で開催!注目のダブルタイトルマッチをWOWOWにて完全生中継!

PR TIMES / 2012年08月24日09時09分

18戦16勝(11KO)2分の戦績を誇り、左ストレートに一撃KOの威力を秘めた山中の攻撃力が勝るのか、それとも経験豊富な曲者ロハスが老獪なボクシングで2階級制覇を成し遂げるのか。序盤から激しいペース争いが展開されそうだ。 一方、04年のアテネ五輪に出場した経験を持つ五十嵐は、この7月にタイトルを獲得したばかり。18戦16勝(10KO)1敗1分の戦績を残し [全文を読む]

「7対3でゴンサレス有利だがリスクもある」WBO王者、井上尚弥がライバル王者の防衛戦を予想!WOWOWが独占インタビュー

PR TIMES / 2017年03月07日09時30分

すでに4階級制覇を成し遂げ、46戦全勝(38KO)の戦績を誇るゴンサレス有利とみられているカードだが、5月に次戦が計画されている同じ階級のWBO王者、井上尚弥(23=大橋)は「ゴンサレスにとってリスクの高い試合。何が起こるか分からない」と話す。年内にもゴンサレスとの頂上決戦が期待される井上選手に、WOWOWが独占インタビューを行い、目前に迫ったライバル王者 [全文を読む]

連続KO防衛記録を続ける王者・ゴロフキンと、5階級制覇王者・ドネアのダブル世界タイトルマッチ!…10月19日(日)午前11:00~WOWOWプライムにて生中継

PR TIMES / 2014年10月19日10時11分

WBA(スーパー)、WBC(暫定)世界ミドル級王座統一戦<ゲンナディ・ゴロフキン対マルコ・アントニオ・ルビオ>KO率9割の豪拳 VS 通算51KOの倒し屋ノックアウト決着が約束された王者対決11連続KO防衛を含む30戦全勝(27KO)という完璧な戦績を誇るゴロフキンと、66戦59勝(51KO)6敗1分のレコードを残しているルビオ。ふたりとも攻撃力には絶対の [全文を読む]

完全燃焼の長谷川穂積「大好きなボクシングを、大好きなまま終わりたかった」

週プレNEWS / 2014年05月10日06時00分

当時、通算戦績17勝2敗の長谷川穂積を一躍有名にしたのは、2005年4月、ウィラポン・ナコンルアンプロモーション(タイ)との世界戦だった。そのときウィラポンはWBC世界バンタム級王座を14度防衛し、辰吉丈一郎を2度KO、西岡利晃の挑戦を4度退けた日本人キラーだった。そんな強敵を長谷川は壮絶な打ち合いの末に破り、世界王座を奪取。その後、ウィラポンとの再戦を含 [全文を読む]

「ドンには逆らえない……」3連続KOデビューのボクシング村田諒太を悩ます“大人の事情”とは

日刊サイゾー / 2014年02月28日16時00分

試合序盤から攻め立て3回にダウンを奪うなど4回43秒でTKO勝ちし、プロデビュー後の戦績を3戦3勝3KOとした。 「村田にとっては海外デビュー戦となったが、興行を主催したのは村田が契約する米・トップランク社。同社のボブ・アラムCEOも観戦する“御前試合”とあって負けられない戦いだったが、課題だった左ジャブがよく出ていて、攻防で横の動きも使えるようになるなど [全文を読む]

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