井岡一翔 村田諒太に関するニュース

ロンドン五輪 ボクシング金メダリスト・村田諒太の「商品価値」

週プレNEWS / 2012年08月23日06時00分

(取材・文/頓所直人、撮影/井上太郎) 【関連ニュース】井岡一翔との日本人王者統一戦直前。WBA世界ミニマム級王者・八重樫東「脇役が主役を喰うことだってある」殴られても痛くない“スイッチを切る”技で世界チャンピオン奪取! プロボクサー・佐藤洋太インタビュー世界戦5連続KO勝ち。プロボクサー内山高志「強いヤツとなら、誰とでも、どこででもやります」【ボクシン [全文を読む]

プロボクサーも驚愕!迫力の2分間ファイトシーンがすごい!

Movie Walker / 2015年12月17日12時01分

そんな本作には、絶賛コメントが続々と寄せられており、ボクシングの現役世界チャンピオンの井岡一翔選手(WBA世界フライ級王者)は「僕は今戦えていることを映画を見て改めて感じました。是非、これからの人生を生きる若い人にこそ、感動を劇場で確かめて欲しい」とコメント。 WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者の内山高志選手も「ロッキーシリーズでは一番の臨場感と本 [全文を読む]

井岡一翔、内山高志、村田諒太らチャンプも大絶賛!新ロッキー『クリード』、2分間ド迫力ファイトシーン【動画】

AOLニュース / 2015年12月17日12時00分

井岡一翔(プロボクサー:WBA世界フライ級王者)"困難に立ち向かい、諦めないこと""みんな一人では戦えないということ"支えてくれる仲間がいるから、僕は今戦えていることを映画を見て改めて感じました。是非、これからの人生を生きる若い人にこそ、感動を劇場で確かめて欲しい。・内山高志(プロボクサー:WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者)ロッキーファイナルが最 [全文を読む]

”最強王者”リゴンドーに無謀な挑戦? 天笠尚に本音を直撃 「お約束します…負けるならKOで負けます!」

週プレNEWS / 2014年12月24日18時00分

さらに、30日はロンドン五輪ミドル級金メダリスト・村田諒太(帝拳)が、31日には3階級制覇を目指す井岡一翔(井岡)が参戦。目移りするほどの豪華カードが目白押しだが、それでも日本人選手以上に最注目すべきは間違いなくギジェルモ・リゴンドー(キューバ)だ。 シドニー、アテネで五輪2連覇を達成し“神の領域”と称され、2009年にプロ転向してからは14戦全勝(9K [全文を読む]

完全燃焼の長谷川穂積「大好きなボクシングを、大好きなまま終わりたかった」

週プレNEWS / 2014年05月10日06時00分

この3年の間に、井岡一翔、村田諒太など、何人ものスターボクサーが生まれた。過去、“絶対王者”と呼ばれていた長谷川は、彼らをどう見ているのだろうか? もちろん「負けていられないです」、そんな答えを期待して、彼らの印象を聞いた。 「本当にいろんな選手が出てきましたね。ただ、俺はもう今から目立とうという選手ではない。今日まで、自分が昔、想像した以上のキャリアを [全文を読む]

香川照之のボクシング中継への賛否両論がツイッターを席巻!!

tocana / 2014年05月09日15時00分

ロンドン五輪ボクシング金メダリスト・村田諒太のプロデビュー戦に続き、7日に行われた挑戦者として3階級制覇を狙った井岡一翔の解説も務めた。 香川のタレントイメージとは違った、熱を帯びた解説。かつ、世界陸上の解説を務める織田裕二やサッカー解説に登場するタレントたちとも違う冷静さ、そして、言葉のセレクトや語彙も豊富。 チャンピオンの老獪なガードに対し、「(井岡は [全文を読む]

興毅、辛くも王座防衛。相手のニックネームは“メキシコの亀田”!

週プレNEWS / 2012年12月14日09時00分

敗れはしたものの、パウンド・フォー・パウンドのスーパースター、ノニト・ドネア(フィリピン)に挑んだ西岡利晃(11月13日に現役引退を発表)、今年6月、ともに保持する世界王座をかけて戦った井岡一翔(かずと)と八重樫東(あきら)など、今の日本ボクシング界は強い対戦相手を選ぶ心意気、そして、勝ち方も問われる時代に突入しているからだ。ただタイトルを獲り、防衛を重 [全文を読む]

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