阿部寛 水谷豊に関するニュース

西島秀俊はアルマーニ似合いすぎ!「スーツの似合う俳優」たちのカッコよすぎる特徴

messy / 2017年03月27日20時00分

2012年にはniftyニュースが調査し、こちらも1位は舘ひろし、その他は阿部寛(52)、水谷豊(64)、渡辺謙(57)、及川光博(47)、松本人志(53)といった名前が挙がっていた。2011年に「THE SUIT COMPANY」が店舗で働く女性にアンケートを実施した結果は、1位谷原章介、2位が同票で櫻井翔(35)、玉木宏と続く。これらの結果を見ると、 [全文を読む]

秋ドラマの注目は変人ヒーロー 大型の刑事ドラマがズラリ

NEWSポストセブン / 2016年09月20日07時00分

しかも織田裕二、玉木宏、唐沢寿明、阿部寛ら大物俳優が主演する作品が並んだ。そのキャラクターには、それぞれ強烈な個性があるようで…。次クール、そうした「刑事ドラマ」を投入する制作サイドの狙いとは? テレビ解説者の木村隆志さんがナゾを解き明かす。 * * * 2~3年前は連ドラの半数近くを刑事・事件ドラマが占めていましたが、昨年あたりから1クール3本前後に収ま [全文を読む]

福山雅治や堀北真希は何位?「イケメン男優」「美しい女優」ランキング発表

Woman Insight / 2015年10月02日20時00分

まずは、「この人が出演するドラマを見たい」と思う男性芸能人から発表します! ■「この人が出演するドラマを見たい」と思う男性芸能人[自由回答形式]※全体の上位10位までを抜粋(スカパー!調べ) 1位 堺雅人 50人 1位 木村拓哉 50人 3位 福山雅治 32人 4位 阿部寛 27人 5位 福士蒼汰 24人 6位 水谷豊 20人 7位 小栗旬 17人 8位 [全文を読む]

石原裕次郎、藤田まこと、水谷豊…「刑事役」人気ランキング!

NewsCafe / 2013年11月30日12時00分

東野圭吾原作、阿部寛主演の「眠りの森~新参者スペシャル」(TBS系)に、天海祐希主演の「緊急取調室」(EX系)、向井理と綾野剛のダブル主演「S-最後の警官-(仮)」(TBS系)…刑事ドラマ好きは目移りすることだろう。ただ、ヒット作も豊富なジャンルであるだけに「刑事役と言えばこの人!」というイメージが誰の中にもある。役者にとっては、偉大な先人に挑むような気構 [全文を読む]

「もう『相棒』の右京しかできない!?」水谷豊主演映画『HOME 愛しの座敷わらし』が大赤字

日刊サイゾー / 2012年07月06日08時00分

一つは、阿部寛さん主演の『テルマエ・ロマエ』が爆発的なヒットを飛ばしたこと。公開時期が同じだっただけに、ほとんどのお客さんはあちらに流れていきました。2つ目は、やはり『相棒』のイメージが強すぎるということでしょう。あのクールなイメージがあるのに、家族の絆を描く作品は、どちらかというと対極的ですからね。水谷さん自身も、『あれも僕、これも僕』と認識していますけ [全文を読む]

必要なの?友近、木村祐一、たんぽぽ白鳥…吉本芸人のドラマ進出に賛否の声

アサジョ / 2016年10月19日09時58分

主演は水谷豊や米倉涼子、天海祐希、吉田羊、石原さとみ、菅野美穂、阿部寛など、そうそうたる俳優陣が務め“近年まれにみるドラマ豊作期”との呼び声が高い。 そのような中にあって、キャスティングに目立つのはお笑い芸人の起用だ。「レディ・ダ・ヴィンチの診断」(フジテレビ系)には、たんぽぽの白鳥久美子。「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS系)では藤井隆。「Chef~三ツ [全文を読む]

秋ドラマに異変?「平日は女優、週末は男優」に色分けの理由

NEWSポストセブン / 2016年09月26日07時00分

一方、土日は、『THE LAST COP/ラストコップ』(日本テレビ系)の唐沢寿明さん、『スニッファー 嗅覚捜査官』(NHK)の阿部寛さん、『IQ246~華麗なる事件簿~』(TBS系)の織田裕二さん、『キャリア~掟破りの警察署長~』(フジテレビ系)の玉木宏さん、『レンタル救世主』(日本テレビ系)の沢村一樹さんの主演男優5人に対して、女優は尾野真千子さん主 [全文を読む]

この秋始まる新ドラマの最新情報を紹介!日曜~木曜編

Smartザテレビジョン / 2016年08月24日20時56分

「スニッファー 嗅覚捜査官」の阿部寛、「Chef~三ツ星の給食~」の天海祐希、「砂の塔~知りすぎた隣人」の菅野美穂などが登場する大作ぞろいのドラマが登場する。まずは日曜から木曜に放送するドラマの最新情報を紹介!■ 玉木宏がキャリアの警察署長に!玉木宏がキャリア組の警察署長役を務めるドラマが日曜夜9時からフジ系で放送(8月24日の段階でタイトル未定)。主人公 [全文を読む]

冬ドラマは軒並み低調な出足……初回15%超えはテレ朝『スペシャリスト』だけ 日テレはオール2ケタ、TBSは全滅

日刊サイゾー / 2016年01月24日11時00分

前クールは、14番組中、『相棒season14』(テレビ朝日系/水谷豊主演)、『下町ロケット』(TBS系/阿部寛主演)など12番組が2ケタ台での好スタートを切ったものの、今クールは12番組中、5番組しか2ケタを取れない低調な出足となった。そこで本項では、ランキング形式で冬ドラマの初回を振り返りたい。☆2016年1月期民放プライム帯連続ドラマ初回視聴率ラン [全文を読む]

2015年連続ドラマ総まとめ 年間トップは朝ドラ『マッサン』、民放1位は『下町ロケット』

日刊サイゾー / 2015年12月30日11時00分

民放トップとなったのは、総合3位の『下町ロケット』(TBS系/阿部寛主演)で18.5%。人気シリーズの『相棒season13』(2014年10月~2015年3月/テレビ朝日系/水谷豊主演)の17.4%(4位)より、視聴率が上回ったのは価値がある。『下町ロケット』の原作者は『半沢直樹』(TBS系)の池井戸潤氏で、2016年もドラマ界では、引き続き“池井戸待 [全文を読む]

テレビ業界がウワサする“低視聴率王”5人! 「出演作が大コケ続き」の意外な俳優たち

サイゾーウーマン / 2015年12月30日09時00分

その主演を務めた阿部寛は、2012年の出演作品『ゴーイングマイホーム』(フジテレビ)で平均視聴率7.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したとき、出るドラマは全て高視聴率という「阿部伝説」も崩れたかとささやかれたが、今回見事に復活した。 そんなテレビドラマの世界にあって、「この俳優が出ていると、どうしても低視聴率になる」というウワサが絶えない [全文を読む]

秋ドラマ「主演ギャラ」1位は350万円の“あの視聴率俳優”

WEB女性自身 / 2015年11月19日06時00分

池井戸潤原作で、主演の阿部寛(51)が 町工場 「佃製作所」社長役を演じる。第3話は18.6%を記録する好調ぶりだ。 「今回、阿部のギャラは1本250万円。女性からの好感度も高く、さらなる視聴率の上昇が期待できる。ちなみに娘役の土屋太鳳(20)は朝ドラ効果で60万円にアップ」(広告代理店関係者) 巨大企業「帝国重工」との部品供給をめぐる攻防が見ものだった前 [全文を読む]

フジテレビ社長が放言「篠原涼子は美しすぎて視聴率獲れない」

デイリーニュースオンライン / 2015年11月17日12時00分

ヒット作となった『下町ロケット』(TBS系)の阿部寛は250万円、新シーズンも絶好調の『相棒』(テレビ朝日系)・水谷豊(63)は第一位の350万円となっている。そして、今期、水谷に次ぐナンバー2の高額ギャラを手にしたのは、『オトナ女子』(フジテレビ)の篠原涼子(42)だ。 『オトナ女子』は、主演・篠原に1本300万円の高額ギャラを提示して、フジテレビが本 [全文を読む]

『下町ロケット』視聴率好調なのに、土屋太鳳は存在感ゼロの“名ばかり”ヒロイン状態

おたぽる / 2015年11月04日19時00分

『半沢直樹』でおなじみの池井戸潤の原作である、阿部寛主演ドラマ『下町ロケット』(TBS系/日曜午後9時~)が絶好調だ。 初回は16.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と好発進し、第2話は17.8%。11月1日放送の第3話は18.6%をマークし、『相棒season14』(水谷豊主演/テレビ朝日系/水曜午後9時~)初回(10月14日)の18.4%を抜 [全文を読む]

『下町ロケット』『遺産争族』に高視聴率の期待感 好調な出足の秋ドラマ初回総まとめ

日刊サイゾー / 2015年10月28日11時00分

☆2015年10月期民放プライム帯連続ドラマ初回視聴率ランキング(数字はビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)1位 『相棒season14』(テレビ朝日系/水谷豊主演/水曜午後9時~)18.4%2位 『下町ロケット』(TBS系/阿部寛主演/日曜午後9時~)16.1%3位 『偽装の夫婦』(日本テレビ系/天海祐希主演/水曜午後10時~)14.7%4位 『遺産争 [全文を読む]

香里奈復帰作&篠原涼子『オトナ女子』が大コケ、最下位争い! 秋ドラマ初回視聴率ランク

サイゾーウーマン / 2015年10月27日14時31分

ベスト2位は初回16.1%を記録した、阿部寛主演の『下町ロケット』(TBS系)。原作は池井戸潤氏の直木賞受賞作で、家業の町工場を継いだ主人公が、ロケット開発への夢をあきらめきれず挑戦し続けるというストーリー。主人公・佃航平(阿部)の娘・利菜役にNHK朝の連続テレビ小説『まれ』で主演を務めた土屋太鳳や、立川談春、安田顕らが出演。25日放送の2話は初回を上回 [全文を読む]

名探偵が多すぎる!?謎解き大好き日本人が生み出した日本の名探偵10選!

日本タレント名鑑 / 2015年10月24日09時55分

遅れてやってきた本命!?本格探偵現る! 探偵とは言えませんが、『ガリレオ』シリーズの湯川学をはじめ、美味しいものを食べて事件を解決する2006年『喰いタン』の高野聖也、『相棒』の右京さんや『新参者』『麒麟の翼』の加賀恭一郎、加賀と同じく阿部寛さんの演じた百鬼夜行シリーズ『姑獲鳥の夏』の榎木津礼二郎など、いわゆる謎解きが得意なキャラクターは数多くいます。榎 [全文を読む]

線引きしないで!「水星座男性」に絶対言っちゃダメなNGワード3つ

WooRis / 2014年05月22日05時45分

絶対に言ってはいけないNGワードとしては“マザコンね”です」蟹座男性の芸能人といえば、阿部寛さん、沢田研二さん、明石家さんまさん、岡村隆史さん、堤真一さん、草なぎ剛さん、水谷豊さん、藤木直人さん、内村光良さんなどです。色気のある優しげな笑顔が印象的な方が多いですね。仲間を大切にされる方も多いような気がします。こういった蟹座男性には絶対「マザコンね」など、家 [全文を読む]

「当初の計画が狂った」劇場版『相棒』の大ヒットを阻む『テルマエ』と『アナ雪』の脅威

日刊サイゾー / 2014年04月29日12時00分

同日公開の阿部寛主演の劇場版『テルマエ・ロマエII』だ。12年の公開の第1弾は『相棒』を越える興収59.8億円の大ヒット。映画関係者の間では「今回も『テルマエ』が『相棒』に圧勝する」といわれている。 そしてテレ朝最大の誤算だったのは、ディズニー映画『アナと雪の女王』の空前の大ヒットだ。公開36日間で動員800万人を突破し、興収は100億円以上。別の映画関係 [全文を読む]

映画賞総ナメの阿部寛に現場は大困惑!?「編集にまで口を出してきて……」

日刊サイゾー / 2013年09月04日11時00分

昨年、ヨコハマ映画祭、ブルーリボン賞、日本アカデミー賞において最優秀主演男優賞を総ナメにした阿部寛。いまや大河ドラマの常連にもなり、名優の域に突入した感もある彼だが、現場からは困惑の声も聞こえてくるという。 「実は、最近の阿部さん、どうやら編集の現場にも顔を出してるようなんです。編集というのは当然、基本的には編集スタッフやプロデューサーの仕事ですし、監督も [全文を読む]

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