阿部寛 織田裕二に関するニュース

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

主演は、堤幸彦監督の『TRICK』(テレ朝系/2000年)で阿部寛と名コンビを組んだ仲間由紀恵。脚本は『ナースのお仕事』(フジ系/1996年)の江頭美智留。正直、放映前はそんなに注目される作品じゃなかった。ところが――始まるや否や、同ドラマは大反響を巻き起こす。初回視聴率は18.3%。何より評判だったのが、その『水戸黄門』的な分かりやすい勧善懲悪なストーリ [全文を読む]

秋ドラマの注目は変人ヒーロー 大型の刑事ドラマがズラリ

NEWSポストセブン / 2016年09月20日07時00分

しかも織田裕二、玉木宏、唐沢寿明、阿部寛ら大物俳優が主演する作品が並んだ。そのキャラクターには、それぞれ強烈な個性があるようで…。次クール、そうした「刑事ドラマ」を投入する制作サイドの狙いとは? テレビ解説者の木村隆志さんがナゾを解き明かす。 * * * 2~3年前は連ドラの半数近くを刑事・事件ドラマが占めていましたが、昨年あたりから1クール3本前後に収ま [全文を読む]

第17回「あなたの21世紀マイ・フェイバリット連ドラ」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年02月03日19時00分

■そのチームに阿部寛はいるか3つ目の世界は、主人公が所属する組織である。東京地検城西支部。検事も事務官も個性的な面々が揃う。同ドラマは、主人公・久利生が活躍しつつも、チームワークで解決に向かう群像劇としての面白さもあった。いわゆる『踊る大捜査線』や『王様のレストラン』(フジテレビ/1995年)と同じパターンである。だが、ここでも1stと2ndで、微妙に差が [全文を読む]

放送当時の評価はいまいち!?後から高く評価(注目)されたドラマの名作たち!

日本タレント名鑑 / 2016年02月04日14時55分

そして、仲間さんと阿部寛さんを国民的スターに押し上げ、主題歌を担当した鬼束ちひろさんをミリオン歌手へと押し上げた作品でもあります。 同じように不思議現象と謎解きのドラマ『SPEC~警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿~』もコアな人気を博しました。視聴率こそふるわなかったものの、DVDの売り上げも好調。そして放送後の有料放送も異例の売れ行きとなり [全文を読む]

○○出身はイケメンの宝庫!坂口健太郎に東出、阿部寛に共通する特徴って?

dmenu映画 / 2017年07月15日07時00分

マーク・パンサーや阿部寛も『メンノン』モデルだった! ちなみに、『メンノン』の創刊号でモデルを務めたのは、現在俳優として活躍する加藤雅也や阿部寛。また、音楽グループglobeのマーク・パンサーは、初代メンズノンノの専属モデルであり、田辺誠一や谷原章介も、『メンノン』の専属モデルから俳優に転身した経歴の持ち主。さらに、「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS系) [全文を読む]

福山、織田の作品も 今秋の映画が「中年の哀愁」だらけの訳

NEWSポストセブン / 2016年10月15日07時00分

15年前に文学賞を一度とったきりで鳴かず飛ばず、親の金をせびり、たまに稼いだお金は競艇につぎ込むダメ作家を演じていたのは阿部寛。今年5月公開の映画『海よりもまだ深く』での役どころだ。元妻の新恋人を遠巻きに双眼鏡で眺める姿が哀しく、また可笑しかった。 堤は『俺はまだ本気~』の役についてWEBのインタビューで「こういう役は初めてだったので、撮影前半は役を掴む [全文を読む]

織田裕二がディーン・フジオカに見せつけた「芸能界のヒエラルキー」

アサジョ / 2016年08月05日09時59分

放送される日曜劇場の枠はドラマ視聴率が軒並み低迷している中、13年には堺雅人主演の「半沢直樹」、15年には阿部寛主演の「下町ロケット」で視聴率20%超えを果たしているため、久しぶりのドラマ出演となる織田には期待がかかっている。「織田は91年放送の『東京ラブストーリー』(フジテレビ系)をはじめ、『振り返れば奴がいる』『お金がない!』『踊る大捜査線』シリーズ( [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】松岡修造が“熱すぎて”次が思い浮かばず 『寒さを吹き飛ばすくらいアツイ有名人TOP10』

TechinsightJapan / 2017年01月20日19時00分

「熱い俳優」をイメージして『踊る大捜査線』の「織田裕二」、『ROOKIES』の「佐藤隆太」「市原隼人」、『テルマエ・ロマエ』の「阿部寛」、『海猿』の「伊藤英明」、『スクール ウォーズ』の「山下真司」などを予想するも当たらない。 他に「薄着のイメージがあるタレント」として「なかやまきんに君」「庄司智春(品川庄司)」、「スギちゃん」などを予想、さらに「暑苦し [全文を読む]

秋ドラマに異変?「平日は女優、週末は男優」に色分けの理由

NEWSポストセブン / 2016年09月26日07時00分

一方、土日は、『THE LAST COP/ラストコップ』(日本テレビ系)の唐沢寿明さん、『スニッファー 嗅覚捜査官』(NHK)の阿部寛さん、『IQ246~華麗なる事件簿~』(TBS系)の織田裕二さん、『キャリア~掟破りの警察署長~』(フジテレビ系)の玉木宏さん、『レンタル救世主』(日本テレビ系)の沢村一樹さんの主演男優5人に対して、女優は尾野真千子さん主 [全文を読む]

夏休み子どもや若者にぜひ観て欲しい!懐かしの“家族ものドラマ”10選!

日本タレント名鑑 / 2015年07月25日09時55分

阿部寛さん演じる売れっ子CMディレクター山村和之は、マイホームを手に入れた直後にその強引さが災いしてリストラ・・・。篠原涼子さん演じる妻が雑誌編集者として復帰し、夫である和之が専業主夫として奮闘するストーリー。お隣には宮迫博之さん&中島知子さん演じる完璧主夫&女性実業家の杉尾家というお手本があり、「仕事は出来るけど家事はダメ」な和之との対比がまたコミカルで [全文を読む]

石原裕次郎、藤田まこと、水谷豊…「刑事役」人気ランキング!

NewsCafe / 2013年11月30日12時00分

東野圭吾原作、阿部寛主演の「眠りの森~新参者スペシャル」(TBS系)に、天海祐希主演の「緊急取調室」(EX系)、向井理と綾野剛のダブル主演「S-最後の警官-(仮)」(TBS系)…刑事ドラマ好きは目移りすることだろう。ただ、ヒット作も豊富なジャンルであるだけに「刑事役と言えばこの人!」というイメージが誰の中にもある。役者にとっては、偉大な先人に挑むような気構 [全文を読む]

映画賞総ナメの阿部寛に現場は大困惑!?「編集にまで口を出してきて……」

日刊サイゾー / 2013年09月04日11時00分

昨年、ヨコハマ映画祭、ブルーリボン賞、日本アカデミー賞において最優秀主演男優賞を総ナメにした阿部寛。いまや大河ドラマの常連にもなり、名優の域に突入した感もある彼だが、現場からは困惑の声も聞こえてくるという。 「実は、最近の阿部さん、どうやら編集の現場にも顔を出してるようなんです。編集というのは当然、基本的には編集スタッフやプロデューサーの仕事ですし、監督も [全文を読む]

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