堤真一 松嶋菜々子に関するニュース

こんな恋愛してみたい!ドラマから選ぶ“恋する名カップル” 10選!

日本タレント名鑑 / 2015年08月26日09時55分

堤真一さん演じる貫井&欧介とお付き合いしていながらも、最終的には友人である籐子(深津絵里さん)&桜子(松嶋菜々子さん)に持っていかれてしまう、春菜&若葉を演じる矢田亜希子さんのまっすぐでせつない恋心もたまりませんでしたね。 いつしかお互い大切な相手に 『瀬名&南』『光太郎&節子』出会った時には何とも思ってなかったのに、いつの間にかお互いが大切な存在になる [全文を読む]

劣化囁かれる松嶋菜々子が絶対に「修正」を指示するポイントとは?

tocana / 2016年05月26日09時00分

過去の共演者も、堤真一さんや江口洋介さんと、身長180cm前後の方ばかりです」(同) 『営業部長 吉良奈津子』は、現時点では主演の松嶋のみ発表されているが、こちらも長身の俳優がキャスティングされているということか。 また、松嶋は近頃「劣化」が囁かれることも。現在42歳で、夫で俳優の反町隆史との間には2児を授かっていることから歳相応の変化とも思われるが、やは [全文を読む]

鈴木京香が元カレ堤真一の主演舞台を観劇 「大人の友人」へ

NEWSポストセブン / 2015年12月28日16時00分

空気が読めずにボケまくる“伝説”の警部・才原章一郎とそのチームメンバーが誘拐事件解決に挑むコメディーだが、主役の才原ほか最大8役に挑んでいたのが、堤真一(51才)だった。 京香にとって堤といえば、一時は結婚目前とまで噂された元カレだ。女性セブンが1999年7月、京香の自宅マンションでの「合い鍵週末婚」を報じた後、すぐに半同棲生活に発展。一緒に買い物をしたり [全文を読む]

堤真一の連ドラ初主演作「リスクの神様」は爆死確定!?

アサ芸プラス / 2015年07月08日09時59分

意外にも本作で堤真一が連ドラ初主演を務めるが、放送前から視聴率の苦戦が予想されるという。「フジの水曜22時台といえば、4月期は『心がポキッとね』で平均視聴率6.71%を記録し大惨敗した枠です。また、7月からはかつて最高視聴率18.3%を記録した杏主演の人気ドラマ『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)の続編が裏で放送される。そのためフジにとっては今期も非常に [全文を読む]

バレンタインに想いは告げられましたか?名作ドラマからお届け!心に残る女性からの告白セリフ5選!

日本タレント名鑑 / 2017年02月15日09時55分

ちなみにこのセリフの前には、堤真一さんからの「僕はもう逃げません。あなたが好きです。たとえ明日、あなたの気が変わったとしても・・・」との熱い告白があり、これに対して上記のセリフです。一筋縄ではいかない大人の恋愛、そして時間をかけてたどり着いた互いの決意。名作と呼ばれるドラマのラストシーン、心に響かないハズがありません。 「・・・もう一回、言って・・・好き [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

■今も支持者が多い『恋ノチカラ』そうそう、『GOOD LUCK!!』で思い出したけど、機長を演じた堤真一サンも21世紀、数々の名作に出演していますね。中でも珠玉が、2002年1月クールの『恋ノチカラ』(フジ系)。広告の世界を舞台に、堤サン演ずる有名クリエイターと、深津絵里演ずる独身アラサーOLとのラブストーリー。お仕事ドラマではあるけど、恋愛要素も入ってて [全文を読む]

破滅的な状況の夏ドラマ 向井理『神の舌を持つ男』3%台まで転落で、芦田愛菜の二の舞いに!?

日刊サイゾー / 2016年08月18日13時00分

昨年も、EXILE・AKIRA主演『HEAT』(フジテレビ系)をはじめ、堤真一主演『リスクの神様』(同)、芳根京子主演『表参道高校合唱部!』(TBS系)、蓮佛美沙子主演『37.5℃の涙』(同)など、多くのドラマが爆死した夏ドラマ。今後、大きな巻き返しがない限り、より一層厳しい結果を迎えそうだ。 (文=森田英雄) [全文を読む]

主演ドラマ爆死中の堤真一、代表作「やまとなでしこ」が再放送できない理由

アサ芸プラス / 2015年07月16日17時59分

今月から放送が開始された堤真一主演のテレビドラマ「リスクの神様」(フジテレビ系)が、初回視聴率7.0%と苦戦している。堤といえば2000年に放送されたドラマ「やまとなでしこ」(フジテレビ系)で、主演・松嶋菜々子の恋人役を演じ大ブレイクを果たした。しかし同ドラマは現在、“放送禁止”となっているという。「『リスクの神様』が始まるということで、フジは堤の代表作『 [全文を読む]

ドラマ名台詞「なんじゃこりゃあ」「俺じゃだめか」の思い出

NEWSポストセブン / 2013年10月16日07時01分

「残念ながら、あなたといると、私、幸せなんです」<『やまとなでしこ』(2000年・フジテレビ系)> お金持ちと結婚することを目的に生きてきた桜子(松嶋菜々子)だが、決してお金持ちではない欧介(堤真一)に向かって。「本当に感情移入して見た作品でした。早くふたりがくっつけ~と思っていたので、よーやくホッ。“残念ながら”というセリフが最後まで桜子でした」(45 [全文を読む]

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