書籍 永作博美に関するニュース

映画『夫婦フーフー日記』5/30(土)より新宿ピカデリー他にて全国公開。

NeoL / 2015年05月21日20時03分

夫婦が駆け抜けた493日の記録は、闘病ブログとして人気を博し、2011年に書籍化された。映画化にあたっては、「死んだはずのヨメと残されたダンナが、夫婦の奇跡を振り返る」という設定が加えられた。 ダンナ・コウタを演じるのは、佐々木蔵之介。残された赤ん坊を抱えて育児と仕事に奔走する。同じくヨメ・ユーコを演じる永作博美は、亡くなった後も、ダンナの前に幻影として現 [全文を読む]

『夫婦フーフー日記』佐々木蔵之介×永作博美インタビュー

NeoL / 2015年05月31日13時29分

『亡くなったヨメが自分との間に、ペ〜という息子と書籍を遺してくれた。ある意味、息子も本も“僕たちの子どものようなもの”。その息子が成長して、映画という友だちを連れてきてくれた』って。本当にその言葉の通り、どんな風に描いてもいいよと、すべて委ねてくださったんだと思います」 ──ヨメが亡くなった後、1人で子育てに悪戦苦闘するダンナの姿もたっぷり描かれています。 [全文を読む]

永作博美が佐々木蔵之介を賞賛「男らしい!迷わない」

Movie Walker / 2015年05月30日12時08分

『夫婦フーフー日記』の原作は、闘病ブログを書籍化した「がんフーフー日記」。作家志望の「ダンナ」と長年友人だった「ヨメ」が結婚し、1か月後にヨメの妊娠が発覚するも、その5カ月後、ヨメに悪性腫瘍が見つかったことをきっかけに、過去を振り返り、互いに伝えられなかった思いに目を向けていくという夫婦の物語だ。【取材・文/山崎伸子】 [全文を読む]

永作博美、『夫婦フーフー日記』で前田監督と勝負!

Movie Walker / 2015年05月28日22時05分

闘病ブログを書籍化した「がんフーフー日記」(川崎フーフ/小学館刊)を、佐々木蔵之介と永作博美を迎えて映画化した『夫婦フーフー日記』(5月30日公開)。本作で、ヨメ役を演じた永作と、メガホンをとった前田弘二監督にインタビュー。 作家志望の「ダンナ」と、長年友人だった本好きの「ヨメ」が結婚し、1か月後に妊娠が発覚するが、その後、ヨメに悪性腫瘍が見つかる。映画は [全文を読む]

dTVで映画「夫婦フーフー日記」のオンライン試写会を開催

Entame Plex / 2015年05月14日13時17分

本作は、38歳という若さでこの世を去った妻と、彼女を支え続けた夫が、“川崎フーフ”という名で投稿していた実際の闘病ブログをもとに作られた書籍「がんフーフー日記」(小学館文庫刊)を原作に映像化した作品で、17年間の友人関係を経て結婚した夫妻が経験する怒涛の493日間の出来事が描かれている。映像化されるにあたり、出産や育児、妻の死を中心に描かれている原作に加 [全文を読む]

佐々木蔵之介を永作博美が絶賛!「素敵なパパになる」

Movie Walker / 2015年03月24日20時13分

原作は、闘病ブログを書籍化した「がんフーフー日記」。作家志望の「ダンナ」と、長年友人だった「ヨメ」が結婚し、1か月後に妊娠が発覚するが、その後、ヨメに悪性腫瘍が見つかる。映画では、死んだはずの妻と残された夫が、夫婦の軌跡を振り返るという設定で描かれていく。【取材・文/山崎伸子】 [全文を読む]

アイドルグループ「ribbon」で活躍後、現在はスポーツインストラクターとしてオリジナルプログラムのDVDもリリースする他、ダンス・エクササイズ・音楽がコラボしたライブも手がける松野有里巳が登場!

DreamNews / 2015年11月17日18時00分

今回は芸能界からインストラクターへの道に入ったきっかけや、レッスンでのエピソード、またクラウドファンディングを活用したオリジナルプログラム「Age Age Dance」の書籍出版や、12月19日に第4弾が開催される「Age Age Live」の見どころを伺う。 そして、動くフィットネス雑誌として、最新のフィットネス事情をお届けする「探検フィットネス これ [全文を読む]

佐々木蔵之介 直球勝負が理想のプロポーズ!

WEB女性自身 / 2015年05月05日23時00分

同作は、実在のブログから生まれた書籍『がんフーフー日記』が原作。育児や仕事に奮闘するコウタ(佐々木)のもとへ、ガンで死んだはずの妻・ユーコ(永作)の幻影が現れる。ふたりで歩んだ日々を辿ることで、コウタが現実を受け入れていくというストーリー。佐々木は、劇中のプロポーズシーンについて「ほとんど、ぶっつけ本番でした」と明かし、「どのタイミングで『結婚しよう』と言 [全文を読む]

佐々木蔵之介と永作博美、フラワーシャワーを初体験

Movie Walker / 2015年05月05日16時18分

原作は、闘病ブログを書籍化した「がんフーフー日記」。作家志望の「ダンナ」と、長年友人だった「ヨメ」が結婚し、1か月後にヨメの妊娠が発覚するも、その5か月後、ヨメに悪性腫瘍も見つかってしまう。佐々木と永作はドラマ「ラストプレゼント 娘と生きる最後の夏」以来約10年ぶりに夫婦役を演じた。【取材・文/山崎伸子】 [全文を読む]

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