永作博美 ribbonに関するニュース

満島ひかり、村川絵梨、沢尻エリカ…あの人気女優もスタートはアイドルグループだった!?

日本タレント名鑑 / 2016年08月30日12時05分

永作博美は“冬の時代”1990年代前半のアイドルトップランナー以前、このコーナーでもご紹介した通り、篠原涼子さんは1990年代前半に活躍した「東京パフォーマンスドール」(初代)のメンバーでした。1994年には小室哲哉さんのプロデュースによる『恋しさと せつなさと 心強さと』がダブルミリオンのヒットを記録したことはよく知られています。また仲間由紀恵さんも一 [全文を読む]

松野有里巳“ribbon仲間”永作博美とLINE交友続ける

WEB女性自身 / 2014年11月06日19時00分

‘89年に永作博美(44)、佐藤愛子(41)とともにアイドルグループ『ribbon』としてデビューした松野有里巳(41)。現在はインストラクターとして、ジムで40~50人ほどの会員に、エアロビクスなどのレッスンをしている日々だ。「スポーツインストラクターとして、いまは週に15本、レッスンを受け持っています。1日に3本と言うペースですね。これでも一時期より少 [全文を読む]

アイドルグループ「ribbon」で活躍後、現在はスポーツインストラクターとしてオリジナルプログラムのDVDもリリースする他、ダンス・エクササイズ・音楽がコラボしたライブも手がける松野有里巳が登場!

DreamNews / 2015年11月17日18時00分

ゲストトークのコーナーには、佐藤愛子・永作博美とのグループribbonで90年代のアイ ドルシーンを席巻。 解散後は音楽制作会社の経営、女優としての活動の他、スポーツインストラクターとして活躍中の松野有里巳が生出演。 今回は芸能界からインストラクターへの道に入ったきっかけや、レッスンでのエピソード、またクラウドファンディングを活用したオリジナルプログラム「 [全文を読む]

「元AKB」がハンデに!?大島優子は“第2の永作博美”になれるか?

アサ芸プラス / 2015年06月10日09時58分

唯一、大成したのが『ribbon』のセンターだった永作博美です。今や演技派女優として認められ、日本アカデミー賞最優秀助演女優賞をはじめ、毎日映画コンクール女優助演賞、キネマ旬報ベスト・主演女優賞、ブルーリボン賞など、数々の映画賞に輝いている。おそらく大島は永作のような道筋を描いているのでしょうが、永作にしてもイメージを払拭するのに10数年かかっていますから [全文を読む]

佐々木蔵之介を永作博美が絶賛!「素敵なパパになる」

Movie Walker / 2015年03月24日20時13分

佐々木蔵之介、永作博美、佐藤仁美、高橋周平、前田弘二監督が舞台挨拶に登壇した。 映画で佐々木と永作演じる夫婦の赤ん坊“ぺ~”として登場した子どもも駆けつけ、フォトセッションの途中で大泣きするというハプニングに会場は沸いた。 10年ぶりに夫婦役を演じた佐々木と永作。佐々木は永作について「ribbon(永作博美のアイドル時代のグループ)の頃から可愛らしさは変わ [全文を読む]

藤原紀香、永作博美...生唾モノの熟女フェロモン! 話題の40代セクシー女優の濡れ場と過激シーン

tocana / 2015年02月06日08時30分

永作博美(44) アイドルグループ「ribbon」で活躍した永作も現在44歳。今も年齢を感じさせないキュートなルックスを保っているが、映画『人のセックスを笑うな』出演時には俳優の松山ケンイチ(29)を相手にセックスシーンに挑んだ。年下の男性を相手に、吸い付くような濃厚ベロチューを何度も浴びせるシーンは生唾モノで、熟女ならではのフェロモンがムンムン。200 [全文を読む]

「奇跡の40代」バトルが白熱! 永作博美・石田ゆり子のツートップ、それを追いかけるYUKI

メンズサイゾー / 2014年11月09日15時00分

1位に輝いたのは女優の永作博美(44)。美熟女としてネット上でも人気の高い永作が、全体の15.8%の投票を獲得してトップに立った。永作といえば、1990年代にアイドルグループ「ribbon」のメンバーとして活躍し、その後は女優業に転身。2009年に映像作家と結婚し、2人の子を持つ母だが、ママタレというイメージは皆無で、現在もアイドル時代と変わらないほどの [全文を読む]

あの「華麗なる転職美女」23人の今(2) 元ribbon松野有里巳 アイドル→インストラクター

アサ芸プラス / 2012年02月29日10時54分

「パラダイスGOGO!!」(フジテレビ系)の乙女塾1期生として89年にデビューを飾り、永作博美、佐藤愛子と結成したユニット「ribbon」で人気を博した松野有里巳(39)。現在は超売れっ子のフィットネス・インストラクターとして活躍中だ。 * 今、振り返っても「まさか私が‥‥」という転職でした。それも35歳を迎えてからですからね(笑)。10代の頃からダンスス [全文を読む]

石原さとみ、地味にウザイ演技であのアイドル出身女優と同じ道をたどる?

アサ芸プラス / 2016年11月08日09時59分

アイドルグループ・ribbonの一員から女優に転向した永作博美だ。一時は映画・ドラマともに主演作が目白押しだったが、一部で「これみよがしの芝居がイライラする」と言われ出し、評価が急降下。連ドラでは12年の「ダーティ・ママ!」(日本テレビ系)を最後に、4年も主役の座から遠ざかっている。 今は絶好調の石原も自分の演技の“細かい校閲”を怠れば、売れっ子の座を失い [全文を読む]

三吉彩花や篠原涼子だけじゃない、あのタレントの意外なアイドル時代

アサ芸プラス / 2015年11月27日09時59分

グループの活動が休止した2002年にタレントへと転身し、現在の事務所に移籍した2009年ごろから女優として頭角を現すようになりました」 ほかにも永作博美はribbonに在籍、中谷美紀と菅野美穂は桜っ子クラブさくら組で活動していた。片岡愛之助との別れ話で注目された熊切あさ美も、芸能界デビューはチェキッ娘の一員としてである。ほかには活動実績は少なかったものの、 [全文を読む]

アイドルのバラエティ進出の先駆者だった『アイドリング!!!』が解散、9年の歴史を振り返る

AOLニュース / 2015年10月25日12時00分

フジテレビの帯番組発のアイドルとして、歴史的ブームを起こしたおニャン子クラブ、永作博美(元ribbon)や三浦理恵子(元CoCo)を輩出した乙女塾、熊切あさ美が在籍していたチェキッ娘の系譜を継ぐ。前年結成のAKB48が秋葉原の専用劇場を拠点に"会いに行けるアイドル"という新しいコンセプトを打ち出したのと対照的な、伝統的なメディア発信型。ただ、当時はモーニン [全文を読む]

「忽然と消えたアイドルグループ」黄金期前夜の90年代篇 あのモー娘が復活

アサ芸プラス / 2015年03月08日09時59分

永作博美の活躍は言うに及ばずだが、松野有里巳はエアロビクスのインストラクターに転身した。 「作曲家と結婚して専業主婦になり、35歳の時にインストラクターの資格を取得。日々、指導を行っているせいか、現在もスタイルは当時と変わらないそうです」(芸能記者) 民謡家元の小湊美和や、ソウル五輪に体操で出演した信田美帆など変わった経歴の4人によって結成された「太陽とシ [全文を読む]

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